借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
平城寿@SOHO式影響力の帝王学 > ひとり社長のための錬金術倶楽部

英語でペラペラ商談TOEIC265点から2ヶ月で出来る奇跡の方法

level006
英語でペラペラ商談TOEIC265点から2ヶ月で出来る奇跡の方法

26歳の頃の僕が「背水の陣」で構築。

TOEIC265点からたった60日、ビジネス英語が独学でペラペラになる練習法。
  
ビジネス英語をたったの60日、独学で習得できる英語練習法を伝授。

英語学習に無駄なお金と労力を浪費続ける人たち

  
TOEIC、TOEFL、英検、英会話スクール、いつまで無駄な英語学習を続けるのだろうか?

英語教材や英会話スクールに、まだ無駄なお金を払うのだろうか?
        
これまで英語を習得する為に、いくら使ったかご存知だろうか?
 
ろくな勉強法も提示できない英語教材や英会話スクールに、無駄なお金と時間を使っていないだろうか?
 
英語で挨拶、もちろんビジネスなんて考えられないレベルなのに、何十万いや何百万円もかけて・・・
 
答えは、「YES」なのでは無いだろうか?(もし違っていたらごめんなさいm(_ _)m)
 
世の中には、たくさんの英語教材や英会話スクールがある。
 
実は、それらの99%以上は僕たちからお金と時間を搾取し続けることを目的に存在。
 
非常に残念なことだが、これは事実。
 
できるだけ長い期間、お金を搾取し続ける。
 
ちょっと考えてみれば分かること。
 
「英語がペラペラになりたい」という人がいて、その人達からお金をもらい続けることで英語教育産業は成り立ってるのだから。
  
営利目的の企業から英語を学ぶということは、どういうことなのだろうか?
 
英語産業は、少しずつしか英語を学ばせない。
  
もしも、たった一回の支払いで、たった一回のレッスンで、英語を習得してしまったら、英語産業のビジネスモデルは成り立たなくなってしまうのだから。
 
英語勉強法を少しずつ小出しにして、永~く僕たちからお金を搾取するのが、英語産業のビジネスモデルなのだ。
 
残念ながら、これが真実。

有名どころの英会話スクールの料金体系

 
有名どころの英会話スクールの料金体系を見てみよう。
 
・N社 
最低申込金額合計14.5万円
入会金50,000円 
最低申込料金95,000円 
レッスン単価 3,800円/40分
 
・A社
最低申込金額合計24.7万円
入会金25,000円 教材費6,000円 
最低申込料金216,000円
レッスン単価 7,200円/40分
 
・B社
最低申込金額合計19.8万円
入会金30,000円 
最低申込料金168,000円 
レッスン単価 8,400円/40分
 
・G社
最低申込金額合計26.5万円
入会金25,000円 
最低申込料金240,000円 
レッスン単価 10,000円/50分
 
・E社
最低申込金額合計24.7万円
入会金20,000円 
最低申込料金220,000円 
レッスン単価 2,200円/40分
 
いかがだろうか?
 
「た、高すぎる!」と思うのはまだ早い。
 
実はこれでも初期費用だけ。
 
本気で英語ペラペラになるためには、この何倍、いえ何十倍の料金が必要になって来る。
 
というか、英語産業は本気で、ペラペラになってもらいたくない。
   
「ペラペラになんてなってほしくない。お金を払うあなたが好きなの」

これが英語産業の本音。
 
「悔しいですよね!ムカつきますよね!」
 
「金返せ!時間を返せ!!」
 
って声を大に叫びたい!
  
でも、今からでも遅くない。
 
正しい練習法さえあればいい。
 
たった60日だけでいい。
 
独学でペラペラになれる。
 
かつての僕のように・・・。

英語ペラペラじゃなくて、英語ダメダメだった

  
こんな話を聴いた時、「嘘だ~本当はもともと英語が出来たんじゃないの?」と思ってしまうかもしれ無い。
 
当然だ。

  • TOEIC265点の英語レベルから、
  • たったの2ヶ月で英語で商談が出来る、

ことなど、巷の常識からは反することだから。
 
このノウハウを体系化させ、自ら実行した当時の僕は、香港駐在の現役サラリーマンだった。
 
営業&マーケティング担当。
 
海外での営業&マーケティングの分野で仕事をするにあたっては、勿論英語を使っての交渉能力が必要とされることは言うまでも無い。
  
世間一般的な常識としては、海外駐在で営業&マーケティング担当と聞くと、

  • 幼少の頃海外に住んでいたのだろうとか、
  • 学生時代に留学したのだろうとか、
  • 優秀な大学を卒業したのだろうとか、
  • 英会話教室に高いお金をかけて通ったのだろうとか、
  • 長年英語を勉強し続けてきたのだろうとか、
  • 特別頭が良い人間なのだろうとか、

これらの内のどれかを経験してきた特別な人間であると、思われてしまうかもしれない。
 
けれども、当時の僕はこれらのどれにも当てはまらない人間。
 
以前の僕は、英語ペラペラどころか、外人の顔を見ると逃げ出してしまうくらい英語恐怖症だった。
 
学生時代の頃から本当にとことん英語が、ダメダメだった。
 
僕は中学、高校と英語の授業は睡眠学習で受けていた。
 
学生最後の年、高校3年の時はもはや英語の教科書を開くこともなく1年を過ごしてしまった。
 
受験勉強なんて経験したことも無い僕の英語力は、完全に中学生レベル以下。
 
高校、大学共にスポーツで入学。受験勉強を経験したことがない。海外留学経験の経験もなし。
 
つまり・・・

  • 幼少の頃は、海外に住んでいたという同級生が同じクラスにいただけ。

  • 学生時代は留学どころか、授業にまともに聞かず体育会アメフト部に所属して毎日グランドを一日中駆け回っていた。

  • 高校時代にテストの成績が万年ビリから3番位だったが、奇跡的にスポーツで大学入学。受験さえこれまでの人生味わったことも無い。

  • 英会話教室。先生はいくら外国人の方とはいえ、人と会話をするためだけに、何十万円もかける。そんなことは当時の僕にはできない。

  • 僕は日本で生まれ育った日本人。英語なんて一生使わなくても良い。必要無い。と思っていた。当然ながら勉強などしたことが無い。

  • 特別頭が良かったら、スポーツ推薦枠で大学になんか入っていない。スポーツ推薦枠なんかで入ると、入った後が大変なのは火を見るより明らか。

恥を忍んで告白するが、実は僕、「大多数の英語が使える人達」が歩んできた過去のパターンのどれにも属さなかったタイプの人間。
 
そんな僕でも、「元気と体力」を売りにして、世間一般的には大手と言われる企業に入社し、社会人になることが奇跡的に出来た。
 
他の同僚達が、偏差値の高い優秀な大学を卒業してきた方ばかりなので、「特別チャレンジ枠」ということなのだろうか・・・。
 
でも世の中って本当に嫌なもの。
 
会社に入社した後も、出身大学や、入社後のテストの点数なんかで、「人」が判断されてしまうのだから。
 
その中でも僕にとって一番印象的だったのが、TOEICのテスト。
 
テストの点数が発表された時、265点も取れてしまったので、大喜びをしていたのだが、同僚達からは大笑いされてしまった。
 
不思議に思って聞いてみるとTOEICって990点満点だったようだ。
 
僕は同僚たちの中でダントツのビリだった。
 
ちなみにTOEICは全問マークシートだったので、この265点でさえも「マークシートの数字の波」を適当に予想してとった数字であることは言うまでも無い・・・。
 
英語に対する恐怖とコンプレックスが深まった。
  
けれども人生とは分からないもの。
 
2003年、皮肉なことに急遽会社からの辞令によって、営業&マーケ担当として香港支社に赴任する羽目に。
 
香港支社での公用語は英語。
 
朝礼も、営業会議も、スタッフやお客様との日常的なやり取りも全て英語。
 
当時の僕の英語力は、アルファベットを「キラキラ星」のテーマに沿ってようやく言えるレベル。
 
香港支社の全員の前で、赴任の挨拶をした際も。
 
孔明:「な、ナイストミートユー」
 
ガクガク震えながらひとこと言うのが精一杯だった。
 
(※当時、僕の上司だった香港金融の達人玉利さんが証人)
  
朝礼の直後に支社長に呼び出され。
   
支社長:「6ヶ月間で英語をしゃべれなければ日本に還すからな!」
 
6ヶ月で結果を出せなければ、即「強制送還」という冷酷な条件が、会社にとっての保険としてつけられていたのは、言うまでも無い。
  
まさに「背水の陣」だった。

香港赴任1ヶ月前の必死の努力

 
実は香港赴任1ヶ月前。
 
僕は、「英語」自体ではなく「英語習得方法」の研究を開始した。
 
毎日本屋に通いつめた。
  
1ヵ月後・・・

僕は、語学習得に関する一つの練習法にたどりついた。
  
その独学の練習法を機械的に実行。
  
すると、たったの2ヶ月間でビジネス商談が1人で出来てしまうレベルの英語力を習得することに成功した。
 
英語が苦手だった僕が、1ヶ月間の語学習得の方法に関する研究と、2ヶ月間の実行により・・・

  • 「英語」で日常会話が出来る様になってしまった。
  • 「英語」で一人で商談が出来る様になってしまった。
  • 「英語」で新聞が読める様になってしまった。
  • 「英語」で作ったメールを一日100通ベースで送れる様になってしまった。
  • 「英語」で書かれたメールを一日200通ベースで読める様になってしまった。

英語でペラペラ商談TOEIC265点から2ヶ月でできる奇跡の方法

どの教材を使って、どのように、どれだけ勉強すれば良いか、ということが明確に提示可能。
  
まず、○○○○と○○○○という市販の本を2冊だけ購入。

どちらも1,000円ちょっとの本。
 
これらの書籍は、2018年12月時点においてもAmazonですぐに手に入る。
 
この教材選びに1ヶ月間もかかってしまった。
 
どの教材を使うかが予め決まっているので、別途約2,500円が必要になる。
 
これ以上遠回りしないためには、この市販の本を使う必要がある。
 
そして、○○○○を使って、こうこうこういうやり方で、平日1時間、土日2時間練習。
 
もう一つ。

同時に、○○○○を使って○○を○○まくる。

たったのそれだけ。
 
それだけで2ヶ月後には、一人で商談ができる程度の会話能力は習得可能。

後輩のA木君とK波君も同じように英語ペラペラ

 
約10ヶ月後・・・

英語でペラペラ商談できるようになったばかりか。香港支社歴代レコードの営業成績を叩き出してしまった僕。
 
香港支社の役員さんから、

「孔明の好きな後輩を誰でも日本から呼んでいいよ!」
  
・・・と言われた。
 
そこで僕は、以前の僕と同じく英語が全くしゃべれないけど、パチスロ仲間だった、A木君を呼んだ。
 
この「2ヶ月で英語ペラペラ方法」を教えたところ。
 
僕よりも1ヶ月ばかり時間がかかったけど、ひとりで商談できるようになった。
 
さらに次の年も、香港支社歴代レコードの営業成績を自己記録を更新する形で叩き出してしまった僕。
  
再び、香港支社の役員さんから、

「孔明の好きな後輩を誰でも日本から呼んでいいよ!」
 
と言われ、以前の僕と同じく英語が全くしゃべれないけど、何かと気が合いそうな、K波君を指名して呼んだ。
 
この「2ヶ月で英語ペラペラ方法」を教えたところ。

僕よりも1ヶ月ばかり時間がかかったけど、ひとりで商談できるようになった。
 
・・・つまり、僕だけでなく、他の全く英語がしゃべれない方々でも、「再現性アリ」と立証されてしまったことになる。
  
(※同じく香港金融の達人玉利さんが証人)
 
・・・と、ここまでお話を盛り上げまくった、「英語でペラペラ商談TOEIC265点から2ヶ月で出来る奇跡の方法」。
 
具体的な教材Amazonで購入可能な「市販の書籍名」含めた、「要」の部分を特別に・・・
 
今月12月29日(土)22時~24時に開催されるZOOMセミナー。
 
海外の活用術。
 
「旅をしていても『カネ』が生まれ続ける”情報時空の旅人”になるための海外旅行・海外移住術ディープバージョン」
 
の中で約30分間位かけて「特典」的にお話させて頂こう。
   
平城寿@SOHOと真田孔明@四柱推命鑑定士2人の旅人が開催。
  
12月29日(土)年内最後のZOOMセミナー4,980円
https://renkin.jp/seminar/kaigai-k
 

追伸

 
この方法を応用する形で、中国本土に営業&マーケティングすることになった後、中国語も約2ヶ月間で習得。1人で商談できるようになった。


banner-iki
あなたは借金が怖いですか?
私は死ぬまでに<1,000兆円>の借金をすることが夢なのですが…
このカテゴリーの関連記事
平城寿@SOHO式影響力の帝王学
250名突破「ZOOM」本日29日22時~24時お忘れなく!

250名突破「ZOOM」本日29日22時~24時お忘れなく!

2人の「海外ノマド」のヒミツを公開。 同じ内容のセミナーは2度と開催なし、事後の動画再販もなしなのでご留意下さいね!

平城寿@SOHO式影響力の帝王学
セミナー来場予定者たったの4名と聴いて呆然

セミナー来場予定者たったの4名と聴いて呆然

「受講申込み沢山来てますね!」・・・とよく見たところ、会場参加はたったの4名。。   何度も目をこすって画面を見直して見たが、

平城寿@SOHO式影響力の帝王学
おお、こうめい死んでしまうとは何事だ!

おお、こうめい死んでしまうとは何事だ!

現代に生まれ育った僕たち日本人。 誰しも、古の王たちを超える道具と情報を持ち合わせている。 かの英霊たちをも、今の僕たちなら簡

平城寿@SOHO式影響力の帝王学
「特別」が当たり前の日常になった「ミラクルな世界」

「特別」が当たり前の日常になった「ミラクルな世界」

僕たちが子供の頃、「昭和の時代」には、まさかこんな日常が訪れるとは、微塵も想像できなかった・・・。 30年後の僕。 東京羽田国



dept