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【帝】神社の参拝で「願い事」をすると願い事は叶わない理由と神から「兆し」をもらえる法則の考察

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【帝】神社の参拝で「願い事」をすると願い事は叶わない理由と神から「兆し」をもらえる法則の考察

神社に参拝に行った時、「願い事」をしてはいけない。

高い確率で、神社で「願い事」をする人たちの、その願いが叶えられることはない。

逆に神社でとあることをすると、神のほうから勝手に願いを叶えてくれるかの如く、全てが好転する。

嬉しい事が、次から次へと舞い込んで来るようになる。

神社の参拝。

この時の目的と言動で、結果が大きく変わる。

自分の人生の中で初詣や参拝を、味方にできるかどうかが決まってくる。

その具体的な方法とは・・・!?まずは僕自身の昔話から。

神社で「願い事」をする人の下に幸運は舞い降りて来ない

僕はかつて・・・神社に初詣や参拝をすることが大嫌いだった。

月財門の囚われなのか?

かなり現実的な思考を持ちすぎていることもあり、意味が分からない行為を、行いたくは無かったのだろうか?

たとえば年のはじめ、初詣というイベント。

両親に強制的に連れて行かれた神社・・・。

その場の空気に、嫌悪感を感じていた。。

人々が、参拝している光景である。

子供ならまだしも、大の大人たちが、揃いも揃っているかどうかも分からない神と呼ばれる存在に向かって手を合わせ・・・。

5円、10円、50円、100円、500円・・・僅かなお金をお賽銭箱に投げ入れて、揃いも揃って願掛けをしているのだから・・・。

「勉強ができるようになりますように!」

「仕事が上手く行くように成りますように!」

「恋愛がうまく行きますように!」

「家族と自分が健康で健やかに過ごせるようになりますように!」

なぜ彼ら他の大人たちの「願い事」が僕にも分かるのか?

人の心が読める特殊能力でも持っているのだろうか?

いいえ。そんなものは持っていない。

ずらり並べてかけられてある「絵馬」にそういう「願い事」ばかりが書いてあったからだ。

大の大人たちが揃いも揃って、神頼みしまくっている。

何か悪いオーラのようなものが、ただよいまくっている、異様な場所のように感じた。

僕はどちらかと言うと、幼い頃から、

「神なんかいないよ・・・」

「サンタクロースなんかいないよ・・・」

中学校一年生で、自宅にサッチェル他男子たちを集めて、クラスメイトの安藤くんのお父さん秘蔵の、禁断の営み(国内外の裏ビデオ)の上映会をしていた程。

超現実的な可愛く無いタイプの子供だったこともあるが。。

一年の始まりということでの初詣に対してもかなり斜(はす)に見てしまっていた。

大の大人たちが揃いも揃って、長時間かけて行列。

財布から取り出した僅かなお賽銭を投げて、両手を合わせて目を閉じてその時ばかり従順な神の下僕(しもべ)のように成り下がり、懸命にお願いをする。。

「◯◯◯なりますように!」

「◯◯◯なりますように!」

「◯◯◯なりますように!」

かなり気持ち悪く感じてしまっていたのだ。

「神なんかに頼るなよ!自分の力で解決しろよ!」

そう思ってしまっていた。

まあ、そんな僕も・・・高校生になり・・・(あ、ゴホン。間違えた。)

大学生になり、合法的にパチスロ店に出入りできるように、なってからは・・・

孔明:「神様、仏様、ギャンブルの神様!BIG(777)が揃いますように!」

・・・と、スロットマシーンに向かって、両手を合わせるという、神社での神頼みよりも、もっと気持ち悪い行為を頻繁にしてしまっていたのだが・・・(苦笑)。

とにかく、神社への、参拝行為が大嫌いで・・・。

大人になってからも、お友達とのイベントや、子供たちを連れてのイベント・・・。

お正月の単なるイベントの一つ・・・。

そういう位置づけでは、神社に行ったことは何度もあるが・・・。

世間一般的に言うところの、初詣参拝の目的は持ちあわせていなかった。

けれども、そんな僕でも今日では、神社に足を運んで参拝をしてしまっている。

しかも、逆に初詣の時というよりは、今では一年間の内に何度も、神社へ参拝しに行ってしまっているのだ。

一体僕にどんな心境の変化があったのだろうか?

どこかの宗教にでも入ったのだろうか?

そのお話をする前にまずは、神社での参拝ではなく、日本の中で限りなく高みに君臨されていらっしゃる、「鷹」への参拝に関してお話をさせて頂く・・・。

「地下ソサエティ」用語「挨拶(あいさつ)」

僕がメンバーの一員として所属している「地下ソサエティ」。

その共通用語の中の一つに、「挨拶(あいさつ)」というものがある。

この言葉には、僕たちの命運を激変させる重要な意味が込められている。

用語の成り立ちを、背景含めて説明させて頂くと・・・

「挨拶(あいさつ)」・・・。

日本中枢に君臨する「鷹(タカ)」に、大多数の企業の社長は、「陳状(ちんじょう)」をするために永田町の「鷹(タカ)」の本拠地に訪問してしまう。

陳状(ちんじょう)とは元々、中世日本における訴訟文章の1つで、原告の訴状を受けて訴えられた被告が、訴えに対する反論と自己に非が無い事を訴えるために、政府機関・役人に上申することからはじまった慣わしで、今では「鷹(タカ)」に直談判的に「願い事」をするために謁見することを意味している。

「鷹(タカ)」の本拠地に入ると、陳状(ちんじょう)目的で、ビッシリスーツを着込んだ、大手企業の社長たちがその順番を待っている。

そんな中、なんと無職のはずの北野会長が、鷹(タカ)の本拠地を訪れ、受付で記帳した直後。

鷹(タカ)の秘書が受付に飛んで来て北野会長を出迎える。

そして・・・こともあろうか、ずらり陳状(ちんじょう)目的で並んでいる、中・大手企業の社長たちを横目に、順番を飛ばす形で、最優先ですぐさま鷹(タカ)の下に通されてしまうのである。

それはなぜか?

北野会長は、中・大手企業の社長を凌駕するほどのそれほどまでに壮大な権力を持っているのだろうか?

はたまた、「鷹(タカ)」の弱みでも握っていたり、親族に「鷹(タカ)」がいたりするのだろうか?

答えはどれも違う。

北野会長が、「鷹(タカ)」の本拠地に訪れた時、ずらり並び順番を待っている、「陳状(ちんじょう)」目的の中、大手企業の社長たちを横目に、「鷹(タカ)」の下にすぐさま通されてしまう理由。。。

それは、北野会長が、「陳状(ちんじょう)」目的ではなく、「お礼」をする目的で、「鷹(タカ)」の本拠地に訪れているからだ。

実は「鷹(タカ)」は「陳状」目的で来る社長たちを煙たがるという傾向がある。

当然である、「陳状」とは、「鷹(タカ)」への「願い事」が目的であると、会う前から分かっているのだから。

ないがしろにされることは無いにしても、その「願い事」を叶えてあげるには、骨が折れることが、予め分かっている。

だから、後回しになってしまうのだ。

そんな中、北野会長は「鷹(タカ)」に対して、「願い事」をするために訪れることはない。

北野会長はいつも、「鷹(タカ)」に対して、「ありがとうございます。」の、「お礼」を言いに来ているだけなのだから。

単に「お礼」を言いに訪問した北野会長が、なぜその手に中身が詰まった、ルイヴィトンの「キーボルバンドリエール」を持たれているのかは、ここでは触れないが。。

お礼だけを言いに来る場合は、「鷹(タカ)」の本拠地の入り口で、「陳状(ちんじょう)」と記帳するのではなく、「挨拶(あいさつ)」・・・と記す。

「挨拶(あいさつ)」イコール「お礼」。

「お礼」に来られたことを察した「鷹(タカ)」の秘書が、直ちに飛んで来られるというわけだ。

そして結果として、なぜか、、必死な形相で「願い事」に来られている、社長たちの「陳状(ちんじょう)」の「願い事」をかなえるのではなく。

「挨拶(あいさつ)」と受付で記載し、単に「お礼」しに来られただけのはずの、北野会長の方に・・・。

「そういえば最近・・・」

「天の声」的なものが、どこからかともなく、聞こえてきてしまうようなのだ。

そのタイミングで北野会長が、「天の声」に向かって「質問」を投げかけると・・・高い確率で、また「天の声」が返って来たりするというのだ。

こうして北野会長は、ますます「お礼」をする機会が訪れてしまう上昇スパイラルに突入してしまうというわけである。

ちなみに余談であるが、入り口で記帳した方々の情報は、「鷹(タカ)」の本拠地内の方々全員が閲覧できてしまう。。。

「陳状(ちんじょう)」目的の社長たちのところには、ほかの「鷹(タカ)」たちも、誰も見向きもしないのだと。。

当たり前である、記帳者のほぼ全員が、「陳状(ちんじょう)」目的・・・すなわち鷹(タカ)に対して、「願い事」をしに来ているのだ。

そんな中で、一人だけキラリと光る人がいる。。。それは、「挨拶(あいさつ)」と書いてある人物。北野会長である。

「鷹(タカ)の視点」から見た受付記帳

陳状陳状陳状陳状陳状陳状陳状陳状陳状

陳状陳状陳状陳状陳状陳状陳状陳状陳状

陳状陳状陳状 挨拶 陳状陳状陳状陳状

陳状陳状陳状陳状陳状陳状陳状陳状陳状

陳状陳状陳状陳状陳状陳状陳状陳状陳状

・・・こんな状態。当然目立つ。その結果どうなるか・・・。受付で「挨拶」と記帳した、北野会長のところには・・・。

北野会長自ら頼んでもいないのに、勝手に、様々な「鷹(タカ)」から、お声がかかるようになってしまうというわけだ。。。

孔明:「凄い!北野会長は本当に、真理を分かっていらっしゃる・・・。これはきっと、「鷹(タカ)」に対してのみならず、誰に対してもこうなのだ。そして、当然ながら、神に対してもこうなのだ。。」

そう僕は思ったわけである。。そして実はこの、「鷹(タカ)」への謁見の方法と、神社への参拝は、全く同じ原理原則で成り立ってしまっているのである。話を、神社の参拝の話に戻そう。。。

神は「願い事」をして来る人は後回しにする

神社に行った時に僕たちは、北野会長の「鷹(タカ)」への「挨拶」のお話を思い出す必要がある。

なぜなら、僕たちが神社に参拝に行った時、もしも僕たちが神に対して、「願い事」をしたとしても、神は「願い事」を叶えてはくれないのだ。

僕が子供の頃に感じていた違和感。

奇跡的にも、それ自体は合っていたのだ。

参拝の力を自分の力にするためには、神に対して「陳状」として、「願い事」をしに行くのではなく。

神に対して「挨拶」。「ありがとう!」を言いに行くのである。

そして、「ありがとう!」の気持ちを、それに該当する、お札(さつ)=お礼(れい)として、賽銭箱に投げ入れるのである。

神社には、願掛(がんかけ)をしに行くのではなく、神に「お礼(れい・さつ)」をしに行く。。。

すると・・・神から見ると、沢山の願掛(がんかけ)しに来る人たちの中で、お礼(れい・さつ)を言っている人だけが、キラリと目に留まるようになる。

神も、毎回毎回、叶えられるかどうかも分からない、願い事ばかりされても、うっとうしいのである。

そんな中で、「お礼(れい・さつ)」を言ってくる人がいると、彼も嬉しいのだ。

当然ながら万物は、うっとうしいものを後回しに、嬉しいものから先に対応される。

神社の参拝-神視点-

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すると不思議なことに、神は様々な兆しを、くれるようになるわけである。

そんな兆しを感じた時に、さらっと「質問を投げかける」と、新たな兆しが起こったりその答えを持った人間に、巡り合わせてくれたりするのである。

「お礼」の原理原則・・・北野会長も、ビジネスや投資の世界において、ナチュラルに活用されているのが見て取れるが、実際に成功者と言われる人たちは、共通して使っている特殊能力なのである。

漫画やアニメの中の話ではなくて、マジ(真剣)である(ドドン)!

僕はこれが頭の中で理解できるようになってから、

さらには、自分自身がその成果を実際に体感して行くことで。

積極的に自分の意思で、神社に参拝しに行くようになったのだ。

当然「願い事」ではなく、「お礼」目的で。。

まとめると、神社の参拝において、「願い事」ばかりをしてくる人の願いはいつまで経っても叶えられず。

お礼を言ってくる人の願いは、最優先で叶えられるようになる。。

成功者と言われる人間は、この不思議な現象を、すでに上手に活用されている。

北野会長だけでなかった。

僕が尊敬する人たちは、皆やっていらっしゃった。。

金融工学の神ドクターサイ。

アレのS師匠。。

成幸村村長の平城寿。

揃いもそろって、ナチュラルにやられているのが、普段の言動から分かりやすく見て取れる。

僕自身が常日頃、「ありがとう!」を言って頂けることの多い御方々である。

やはり、それぞれの道で、成功を掴みとっていらっしゃる。

僕も彼らのような人間になりたいと思う。

だから・・・もしもこれまで神社に行って参拝をしても、「願い事が一つも叶えられない」のだとしたら・・・

心機一転。一度リセットボタンを押してから、まずは、神社に挨拶に行って、お礼をしてみるところから、はじめてみてはいかがだろうか?

何も思いつかなかった場合、「今日まで大した怪我もなく、活かしてくれてありがとう!」

とかでも良いのではないだろうか?

神社に参拝に行ってお礼(れい・さつ)を行った後に、風(ルン)を感じながら、五臓(肝・心・脾・肺・腎)のセンサーを張り巡らせると、人との出会い、有益な情報、「兆し」のようなものが、次から次へと舞い込んで来るかもしれない。

そんな時に感じた、「兆し」に対して、さらなる「問い」を投げかけてみると・・・続けざまに「兆し」が、返って来るかもしれない。

これまで、神社の参拝をまともにやって来なかった僕も。。今意識的に開始していること。

もしも今日のお話に、共感してくれたとしたら、勇気を振り絞って足を一歩前に、一緒にやってみようではないか!!

追伸1

実は神社や神もオールマイティではない。

子(ね-陽の水-)、丑(うし-陰の土-)、寅(とら-陽の木-)、卯(う-陰の木-)、辰(たつ-陽の土-)巳(み-陰の火-)、午(うま-陽の火-)、未(ひつじ-陰の土-)、申(さる-陽の金-)、酉(とり-陰の金-)、辰(たつ-陽の土-)、亥(い-陰の水-)

・・・それぞれの認識が違う、神社であったり。。

・・・神の象徴である仏像も、

  • 薬師如来

  • 文殊菩薩

  • 釈迦

  • 阿弥陀仏

  • 観音

また、お礼をする目的によっても異なる。

  • 吉祥でお礼

  • 学問でお礼

  • 安全でお礼

  • 勝利でお礼

  • 金運・異性運でお礼

これに伴い、今住んでいる所からの、「方位」も関連したりする。。。

これらは、香港・台湾・シンガポール・広東・・・で暗躍している華僑の客家(ハッカ)たちに伝わる伝統の秘術でもあるが。

実は、古来の日本にもしっかりと伝わっていたことである・・・。

今は風化してしまっているが、脈々と僕たちの生まれ育った日本の、各神社の中にも根付いていることなのだ。

こういうものを、細かく算出するのは、それなりの秘術に基づいた、計算式を使う必要があるが、そこまでやらなくとも、まずは自分がフィーリングで、良いと思う神社に言って、「お礼(れい)」と共に、「お札(さつ)」を差し出すことを、はじめてみてはいかがだろうか?

そして、大量の人が行く初詣の時に行くのではなく、自分がフィーリング的に行きたい時に、行ってみることからはじめてみてはいかがだろうか?

追伸2

神や鷹に対してだけでなく、家族・恋人・友人・仲間・同僚・先生・先輩・部下に対しても同じだと思った。

「願い事」ばかりすると、後回しにされる。

「お礼」から先に入ると、助けてくれるようになるし愛されるようになる法則。

追伸3

同じ辰(たつ-陽の土-)年同年代にも関わらず。

僕が本当に、尊敬している人間の一人が、「成幸村」村長の平城寿@SOHO。

邪悪な月財門の僕が心から尊敬・・・とは、同年代ではかなりレアである。

今回も一緒に、香港入りしているが・・・。

つい先日も・・・。

[2015/05/06 0:20:09] HIRAJO:

「あらためてになりますが、

 孔明さんとの出会いには本当に感謝しています。

 いろいろ事件は起きますが、

 僕の人生がいろいろな意味で広がっていますので!」

僕の方が色々とお世話になって来ているのに。。

まだ40歳にもなっていないのに、これが心の奥底から、邪念とか計略とか一切無くナチュラルにできているのは、本当に凄いと思う。

僕が彼を「宿命の子」と言っているのは、別に彼が特別な門・・・「特級陽立門」だからなのではなくて、こういう日々の言動から見て取れるからである。。


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