借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
日本の帝王学★物販大富豪の戦略術 > 水輝ハニーと挑戦する「北のセオリー」

楽して「お金持ち」になりたければ「女性たちの意見」にしっかりと耳を傾ける

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楽して「お金持ち」になりたければ「女性たちの意見」にしっかりと耳を傾ける

僕たち男が、「金融資本主義」ピラミッドの頂点、「年収2,000万円以上を10年以上継続」
 
「生存率2万5,000分の1未満」の「修羅の領域」で、僕たち男が、生き残り続けられるために、必要不可欠なことがある。
 
僕たち男が、時間と労力の面から見て、楽して「お金持ち」であり続けるために、最も優先すべきことがある。
  
それは・・・

陰陽太極で言うと、「陽」の気質を持つ僕たち男の中に、女性の「陰」のエネルギーを取り込むこと。
   
しかも、一度取り込んだだけではなく、継続的に女性の「陰」のエネルギーを取り込み続けることだ。
   
「陽」の男が、女性の「陰」を取り込む方法は色々と存在するが。
  
その一つが、「女性たちの意見」にしっかりと耳を傾けること!
 
女性の発する言葉「意見」には、「陰」のエネルギーが込められており。「陽」の男が、ここにしっかりと、真剣に耳を傾け続けることで、「陰」のエネルギーを「情報時空」の中に、取り込むことができる。
 
すると、男である僕たちの「情報時空」上に、「陰陽太極」が矛盾の状態で備わり。「生存率2万5,000分の1未満」の「修羅の領域」で、闘い続けることができる「修羅」と化す。

世の中に沢山存在する「話を聞かない男」

 
『話を聞かない男、地図が読めない女』

・・・という書籍が大ヒットしたことがあるが。それだけ、「話を聞かない男」が世間一般的な常識であり、世の中には「話を聞かない男」で溢れかえっている。
 
けれども、世の中に沢山存在する「話を聞かない男」は、その大多数が年収レベルの低い金融資本主義のピラミッドの、「台形の底辺」に彷徨い続ける男たちと分析することができる。
 
世の中の常識 = 世の中の大多数 = 台形の底辺
 
男は単体で、何か物事を考えようとすると、どんどん思想が凝り固まってしまうようだ。
  
放置しておくと、道端に転がってる、赤サビだらけの鉄塊であり続ける。
 
仮にその状態で、「偶然のラッキー」的な、「大金ゲット!」によって「修羅の領域」に足を踏み入れようとしても、「矛盾の領域」で流れる独特の風に触れただけで、ボロボロと崩れるかの如く、再び下の領域へと落ちていってしまう。
 
例えば最近で分かりやすいのは、ネットバブルに乗って大当てした男たち。
 
「仮想通貨/暗号通貨」の「ICO」とかで大当した男たち。
 
女性の話を聞けない、常識の状態のまま、「修羅の領域」に上れたとしても。男特有の凝り固まった思想のまま突き進んでしまうと、

過剰に投資の深追いをしたり、散財をしまくったり、2、3年と持つこと無く、すぐに「飛んでイスタンブール」になって、下の領域へと落ちていってしまう。
 
また、もっと危険なのは、そういった男たちが、寄ってたかって何かの物事を考え続けること。
  
この場合、狩猟時代の「マンモス狩り」に例えると、「えい!えい!お~!」と、気合と根性的なもので、真正面から強行突破するぞ!的な発想に陥ってしまい、集団で全員全滅・・・的な発想へと導かれてしまう。
 
実際のビジネスの世界でも、男たちが寄ってたかって、熱く「あ~だこ~だ」話し合って形になったものは、大抵うまくいかない。
 
この場合、大掛かりなことを仕掛けたり、仕込んだりして、突き進んだりすると。全滅レベルで集団「飛んでイスタンブール」
 
当然ながら、この場合も生存確率「2万5,000分の1」の「修羅の領域」で、10年以上生き残り続けることなどは絶対にできない。

僕が見てきた「大富豪」たちは共通して・・・

  
僕がこれまで出会い、直接語り合うことができた「大富豪」たち・・・
  
香港、中国、台湾、シンガポール、マレーシア、フィリピン、タイ・・・
  
どこの国の「大富豪」にも共通しているのは。
  
彼らが男たちの意見よりも、奥様を中心とした、「女性たちの意見」に耳を良く傾けていることだ。
  
例えば僕が長くお付き合いをして来た、香港大富豪も、
 
「妻が母子留学先のカナダから香港に帰ってきて、雇ってたお手伝いさんを即解雇してしまった・・・。綺麗な子だったのに(T_T)」
  
というような、日常的な「決定権」はじまり、様々なシーンで、奥様の意見に耳を傾けていることが、日々の言動から分かる。
  
どの大富豪も共通して、自分が全く稼げていない、「赤サビ鉄」状態の頃から、今の奥様とお付き合いしていて。奥様が送り続けて来た、「陰」のエネルギーによって、昇って行ったことが分かる。
  
そして、日本の誇る、「大富豪ファーザー」。
  
45年以上、ビジネス、投資の世界で生き残り続けて来られた御方も。21歳の頃に奥様と出会い、「陰」のエネルギーを取り込み続けることによって、昇って行かれたことが分かる。
  
ファーザー:「嫁さんの話を聞けないやつはすぐに飛んでイスタンブール」
 
ファーザー:「商売で売りたいものが分からない時には女に聞け!」
 
ファーザー:「ビジネス・投資をゴーするかどうか、全て嫁さんが決める」
 
・・・などの、「女性」である奥様のお言葉を、最も重要視されていることが、謁見ディナーの時の言動によって分かる。
 
「ファーザー」から、22年間直接学び続けて来られた御方「マスター長兄」も、新しいことを始める時には、必ず真っ先に「奥様に相談」すると言う。
 
・・・このように、世界でも、日本でも、「修羅の領域」で、20年、30年、40年・・・と生き残り続けて来られた「修羅の中の修羅」たちは共通して。
  
「女性のお言葉を最も重要視して、耳を傾け続けてらっしゃる。」
  
これは、陰陽太極で分析すると、「陽」の気質を持つ男が、女性から「陰」のエネルギーをもらい続けることで、「情報時空」の中に、「陰陽太極」が「矛盾」の状態で発生。
  
「矛盾の領域」にも例えられる、「生存率2万5,000分の1未満」の世界で、闘い続けられる「修羅」となったことが分かる。
 
孔明:「ここには例外は無し!(キッパリ)」
  
・・・と断言することができる。

「部活少年」から「文学少年」に「ポケモン進化」

  
そう言えば僕も・・・
 
「ファーザー」のような大富豪と比べれば、ピーナッツレベルであるし。
 
「マスター長兄」からすれば、「孔明のOSはまだまだ、ウィルス感染とバグだらけ!」・・・と厳しく
ご指摘頂いているが。
   
それでも、いつの間にか、「修羅」として、もう少しで20年が経過しようとしている。
  
僕の場合は、早い段階から、サラリーマンとしての本業に並行して、オフの世界でも営業コンサルなどの副業をはじめていて結果が出ていたし。
  
途中からは、海外転勤で本業サラリーマンの収入も大きく上がってしまったし、2004年という早い段階で、ネットにも足を踏み入れていて大きな流れにも乗ってしまったので。
 
そういう意味では、ラッキー要素がかなり強いパターンであるが。それでも一応今日まで、生き残り続けることができていることになる。
 
僕がこの先なんとか、生きていける力としては「矛盾の文学」というものがある。
  
これは、「就職活動」をキッカケに「発動」しはじめた力で、サラリーマンとしての本業、副業ビジネス、・・・という「二足のわらじ」によって、鍛錬し続けたものであるが。
  
なぜ、僕がそういう力を身につけることができたのか?
  
過去を振り返って、「陰陽太極」の面から分析してみると。やはり、奥様による影響が大きい。
 
奥様とは、大学1年生のぺーぺーの時、部活の3年生の幹部の方々(後の主将、副将の方々)に「盛り上げ役」として連れて行ってもらった、「音大合コン」で出会ったのであるが。
 
当時は、奥様がグランドピアノが置ける鉄筋コンクリートのマンションに住んでいて。実家からの仕送りも、サラリーマンの給料くらい毎月両親から仕送りでもらい続けていた。
 
一方僕は、銀行口座的なものは、母親が昔作ってくれた、お年玉を入れるようの郵便貯金の口座しか持っていなかった状態。
 
アルバイトもしたことはなく、「稼ぎチェリー」な状態。
 
毎日母親から1,000円だけもらって、500円を食事代にあて、500円をパチスロ貯金にして、パチスロでたまに当てたお金で生きていたダメダメ系。
 
僕は、道端に転がる、赤サビ鉄どころの騒ぎでは無かったことになる。
 
大学をスポーツ推薦で、進学せざるを得ないことからも、当時の僕の知能指数レベルが、どれだけ低かったのか・・・言語化するまでも無い状態。
 
「文学少年」要素が、ゼロに等しい状態だった。
 
ところが・・・
 
奥様が、昔から天然で、ある一定の法則に基づいた、「お話」を僕にされ続ける。
 
奥様が具体的に僕に対してどんなことをお話されているのか?
  
奥様の「企業秘密」なのでここでは明かすことはできないが。決して声を荒立てることなく、手を挙げることもなく、淡々と・・・。
   
不思議なことに、この奥様のお話に、真剣に耳を傾け続けていただけで・・・。途中から大学の授業で、急に「論文」がスラスラと書けるようになっていたのを今でも記憶している。
  
人前で話すことさえ、すぐにドモってなかなかできなかった僕が。いつの間にか、お話できるようにもなった。
 
ダメダメで、バカバカで、大して運動センスも無いにも関わらず、部活動を毎日まじめにやり続けることしか脳のなかった僕が、大学3年生位の時に、ある時急に頭が巡るようになった。
   
それで、「今いる現状=アメフトがやばい!」ということに気づき、そして「就職活動」への挑戦へと続いた。
 
以降省略。。
 
ちなみに、42歳になったいまだに奥様には「言葉」で勝てることができず。これだけ、毎日沢山文章が書けるようになり、セミナーでも100人以上の大勢の人たちの前でも、お話できるようになった僕が。
 
いまだに、「奥様のお言葉、たった「3発」でマッドに沈む。」
  
・・・これは、大げさな表現ではなく。奥様が言葉を「3つ」ほど僕に対して投げかけるだけで。僕は脳がグラングランになり、思考がショートしたようになり、床に倒れ込んで、深く眠りについてしまうのだ。
 
気がつけば、いつの間にか床の上に寝ていた・・・
 
というのは、最近でも続く。。
 
なので最近では、奥様とのお話が始まる時には、いつ倒れ込んでも良いように、はじめから床に「ブッダの涅槃像(ねはんぞう)」の構えで横たわるようにしている。
 
これは僕だけでなく陽創門の長女も、
 
長女:「ママのお話を聴いてると、超眠くなるけど、次の日頭がすごく回るようになる!」
 
・・・と証言している。
 
「ファーザー」や「長兄」から見れば、「ピーナッツ」レベルの僕でもあるが。それでも、「修羅」としてもうすぐ20年近く生き残り続けることができているのも。
 
僕が生きていく力「矛盾の文学」を手に入れられたのも。
 
「ファーザー」と「マスター長兄」のお話を元に自分自身の過去を分析すると。明らかに「奥様のお陰」であると、言語化することができる。
  
つまり、僕も・・・「陽」の気質しかなかった「情報時空」の中に、奥様から「陰」のエネルギーをもらい続けることによって、「情報時空」の中に、「陰陽太極」が「矛盾」の状態で発生。
  
単なる、単細胞の部活少年から、「文学少年」へと「ポケモン進化」できたことになる。
   
・・・ということで、僕自身も過去の実体験から、「陽」で構成された僕の「情報時空」に、女性の「陰」のエネルギーを取り込み続けることの重要性を実感している。

僕たち男が、「金融資本主義」ピラミッドの頂点、「年収2,000万円以上を10年以上継続」「生存率2万5,000分の1未満」の「修羅の領域」で、僕たち男が、生き残り続けられるために、必要不可欠なこと。
 
僕たち男が、時間と労力の面から見て、楽して「金持ち」であり続けるために、最も優先すべきこと。
 
それは、「「女性たちの意見」にしっかりと耳を傾けること!」

追伸

 
来る11月17日(土)、東京某所の会議室で、「トークライブ」が開催予定。
 
その中の僕のパートでは、「楽してお金持ち」になり「楽してお金持ち」であり続ける「禁断の方法」を公開する。
 
その名も、『他では絶対に聞けない禁断の陰陽太極「性愛房中術」』。
 
ゴゴゴゴゴゴ 
 
「男」の「陽」のエネルギー、「女性」の「陰」のエネルギー、両方の間に存在する「矛盾」。
 
これをうまく活用することで、時間と労力の面で、「楽してお金持ちに・・・」を、究極なまでに追求して行く。
   
あの「無敵美女」との「トークライブ」形式なので、「男側の視点」「女性側の視点」両方から立体的に「見える化」される新しい試みである。
 
まずは、手帳の11月17日(土)にマークを!

絶対に他では聞けない『秘密のハナシ』トークライブ 2018年11月17日
https://www.facebook.com/events/470875416733332


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