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【帝】門使いたちが大阪梅田に秘密裏に集結しマズローの欲求5段階説と門の関係について語り合う

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門使いたちが大阪梅田に秘密裏に集結しマズローの欲求5段階説と門の関係について語り合う

日本各地の水面下で暗躍しているマスターレベルの「門使い」たちが、大阪駅ホテルグランヴィア一階のラウンジに一人、また一人と集結。
 
ザックバランに日頃の活動に関して、情報交換しながら、マスターたちが集結するのを待つ。
門使いたちが大阪梅田に秘密裏に集結しマズローの欲求5段階説と門の関係について語り合う
 
20時半・・・全員が集まったのでラウンジを出て、ルクアイーレ10階にある、香りと旨味を最大限に引き出す、究極の塾生方法といえる45日以上の超熟成ドライエイジングビーフを提供してくれる、熟成肉専門但馬屋ルクアイーレへと場所を移した。

門使いたちが大阪梅田に秘密裏に集結しマズローの欲求5段階説と門の関係について語り合う

 
熟成肉専門但馬屋ルクアイーレ
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田3-1-3 ルクアイーレ10F

「血の結託」の赤を彷彿させる、赤肉が多いステーキ肉180グラムを、外は強く、中はレアに焼いた時間以上に肉を休ませ、予熱を使って肉芯に火を通し、肉汁と旨味を閉じ込める「ブラック&ブルー」という熟成肉を最大限に引き出す焼き方で。
 
さらには、同じく「血の結託」の赤を彷彿させる真紅の赤ワイン。
門使いたちが大阪梅田に秘密裏に集結しマズローの欲求5段階説と門の関係について語り合う

その中でも、「門使い」として、あくまでも相手が「門」を使いこなせるように、「分かりやすく」の精神を象徴する、世界中の赤ワインの中でも最も分かりやすい味、アメリカカルフォルニアナパのカベルネ・ソーヴィニヨンを。
 
門マスターたち:「乾杯!」

熟成肉と赤ワインで、日頃の互いの健闘を湛えながら、通称「血の結託門サミット」がスタートした。

肩肘張ること無く、各々の日頃の「門使い」としての活動報告をフィードバックし合う。

マズローの欲求5段階説と門の関係について

今回の「血の結託門サミット」の中、メインで出たテーマは、「マズローの欲求5段階説」と「門」の関係性について。

人間そのものには本来、レベルの上下というものは無いのだが、

  1. 生理的欲求
  2. 安全の欲求
  3. 所属と愛の欲求
  4. 承認の欲求
  5. 自己実現の欲求

・・・それぞれの欲求を、人生の中でキッチリと満たしているかどうかで、「生まれながらの門」にしろ、「門ビリティ」にしろ、使いこなせるかどうかがの度合いが決定づけられてくるようだ。

◆◆マズローの欲求5段階説◆◆

アメリカ合衆国の心理学者、アブラハムマズローの自己実現理論より

1,生理的欲求(Physiological needs)

生命維持のための食事・睡眠・排泄等の本能的・根源的な欲求

極端なまでに生活のあらゆるものを失った人間は、生理的欲求が他のどの欲求よりも最も主要な動機付けとなる。
 
一般的な動物がこのレベルを超えることはほとんどない。

人間にとってこの欲求しか見られないほどの状況は一般的ではないため、通常の健康な人間はすぐに次のレベルである安全の欲求が出現。

2,安全の欲求(Safety needs)

安全性・経済的安定性・良い健康状態の維持・良い暮らしの水準、事故防止、保障の強固さなど、予測可能で秩序だった状態を得ようとする欲求。

病気や不慮の事故などに対するセーフティ・ネットなども、これを満たす要因に含まれる。

この欲求が単純な形ではっきり見られるのは、脅威や危険に対する反応をまったく抑制しない幼児。

一般的に健康な大人はこの反応を抑制することを教えられている上に、文化的で幸運な者はこの欲求に関して満足を得ている場合が多いので、真の意味で一般的な大人がこの安全欲求を実際の動機付けとして行動するということはあまりない。
 
3,所属と愛の欲求(Social needs / Love and belonging)

生理的欲求と安全欲求が十分に満たされると、この欲求が現れる。

自分が社会に必要とされている、果たせる社会的役割があるという感覚。
 
情緒的な人間関係・他者に受け入れられている、どこかに所属しているという感覚。
 
かつて飢餓状態に置かれていた時には欲することのなかった愛を求め、孤独・追放・拒否・無縁状態であることの痛恨をひどく感じるようになる。
 
不適応や重度の病理、孤独感や社会的不安、鬱状態になる原因の最たるものである。

4,承認の欲求(Esteem)

自分が集団から価値ある存在と認められ、尊重されることを求める欲求。
 
尊重のレベルには二つある。

低いレベルの尊重欲求は、他者からの尊敬、地位への渇望、名声、利権、注目などを得ることによって満たすことができる。

マズローは、この低い尊重のレベルにとどまり続けることは危険だとしている。
 
高いレベルの尊重欲求は、自己尊重感、技術や能力の習得、自己信頼感、自立性などを得ることで満たされ、他人からの評価よりも、自分自身の評価が重視される。

この欲求が妨害されると、劣等感や無力感などの感情が生じる。
 
5,自己実現の欲求(Self-actualization)
 
以上4つの欲求がすべて満たされたとしても、人は自分に適していることをしていない限り、すぐに新しい不満が生じて落ち着かなくなってくる。

自分の持つ能力や可能性を最大限発揮し、具現化して自分がなりえるものにならなければならないという欲求。

すべての行動の動機が、この欲求に帰結されるようになる。
 
これら5つの欲求全てを満たした「自己実現者」には、以下の15の特徴が見られる。
 
5-1、現実をより有効に知覚し、より快適な関係を保つ
5-2、自己、他者、自然に対する受容
5-3、自発性、単純さ、自然さ
5-4、課題中心的
5-5、プライバシーの欲求からの超越
5-6、文化と環境からの独立、能動的人間、自律性
5-7、認識が絶えず新鮮である
5-8、至高なものに触れる神秘的体験がある
5-9、共同社会感情
5-10、対人関係において心が広くて深い
5-11、民主主義的な性格構造
5-12、手段と目的、善悪の判断の区別
5-13、哲学的で悪意のないユーモアセンス
5-14、創造性
5-15、文化に組み込まれることに対する抵抗、文化の超越

最初の4欲求を欠乏欲求 (Deficiency-needs) 、最後の1つを存在欲求 (Being-needs) としてまとめることもある。

マズローいわく、自己実現を果たした人は少なく、さらに自己超越に達する人は極めて少ない。

数多くの人が階段を踏み外し、これまでその人にとって当然と思っていた事が当たり前でなくなるような状況に陥ってしまうとも述べている。

ちなみに・・・「自己超越」に関してマズローは晩年、5段階の欲求階層の上に、さらにもう一つの段階があると発表。

それが、
6、「自己超越」(Self-transcendence) の段階。

6-1、「在ること」の世界について、よく知っている
6-2、「在ること」のレベルにおいて生きている
6-3、統合された意識を持つ
6-4、落ち着いていて、瞑想的な認知をする
6-5、深い洞察を得た経験が、今までにある
6-6、他者の不幸に罪悪感を抱く
6-7、創造的である
6-8、謙虚である
6-9、聡明である
6-10、多視点的な思考ができる
6-11、外見は普通である

マズローによると、このレベルに達している人は人口の2%ほどであり、子供でこの段階に達することは不可能であるとしている。

・・・ということであるが、「血の結託門サミット」の中で、出てきたマスターレベルの「門使い」たちの実際のアドバイスに基づいた情報を元に、分析を進めて行くと・・・。

まずは雲の上の「自己超越」という部分は一先ず置いておいて、「自己実現の欲求」・・・の部分までついて集中的に確認して行くことが重要だという話になった。

戦争の無い、社会保障なども体制がしっかりと整っている現代の日本において、

1,生理的欲求
2,安全の欲求

・・・について、問題になることはそうそうに無い。

少なくとも、今この時点で、僕のお話していることを聞いて頂いている時点で。

だから、「門」を元にアドバイスをするにあたり、

3,所属と愛の欲求
4,承認の欲求

・・・この2つの部分に焦点を絞り、

3,所属と愛の欲求

4,承認の欲求

・・・の順番で確認して行き、満たしきれていない欲求があれば、焦ること無く、「門」を駆使して、これらの欲求を満たすことに集中して活動してもらうことが重要であると話し合いの中で結論づけた。

他にも、欲求段階が違う人間同士が語り合うと、月修門の能力が発動していなくても、欲求段階が高い人間が、欲求段階が低い人間に気やエネルギーを大きく吸い取られるなど。。。
 
具体的な事例がいくつも報告された。
 
これはたとえば、所属と愛の欲求や承認の欲求を、第三者に求め続ける「立門」が、一体どれだけウザいのか。。。
 
承認の欲求を満たせていなくて、「認めて!認めて!」と周りにアピールし続ける月財門も、、暗躍出来ないのは、誰でも容易に想像できること。

「門」を理解して、「門」を使いこなせるようになるためには、キッチリと5段階の欲求それぞれを、一段ずつ順番に満たしてクリアして行くことが重要である・・・という話に至った。

「マズローの欲求5段階説と門の関係について」の語り合いを中心に気がつけば深夜1時半まで語り合ってしまっていた。。。
  
「門」を知ると、本当の自分に巡り合える。自己分析手法と自己成長システム「モングラム」を用いて、己(おのれ)を知り、己(おのれ)を使いこなす「門」。 
 
「門」は生まれながらに天より授かりし、己(おのれ)が資質を余すところなく生かすための術。 

現代社会における勝負や戦い事に使うこともできれば、各々の資質を活かして組み合わせ、共に繁栄するための縁とすることもできる。

修羅を生き抜くことにも、和を創り出すことにも使える秘術。 

己(おのれ)を知る、他人を知る、人と人が各々の違いを知り、認め、生かし合う。

まずは己(おのれ)が幸せのため、仲間の幸せのため、ゆくゆくは大自然との調和のため。「門使い」たちは、今も尚、進化成長し続けるぼくたち人類を「門」という視点から研究を続けている。

そして、研究結果を常に反映し続けることで、今日この瞬間も進化成長を遂げて行く。


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