借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
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【帝】「仮説」人類の魂の配置の方程式「1:2分の(1+ルート5)(黄金比)」

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「仮説」人類の魂の配置の方程式「1:2分の(1+ルート5)(黄金比)」

僕は今「門総合研究所」の研究員の一人として、人類の「集合知」にアクセスしながら、「門」について様々な角度から研究をしている。 
 
活動の一環として、株に関する公開占いを「地下ソサエティ」の中で公開。たとえば最近では・・・北野会長の訓えに反す形で、しかけてしまった「袈裟切り」の手仕舞いどころを探すためにも活用してしまったり・・・。
 
10月29日「ゴールドSkypeチャット」に相場開始前朝6時17分投稿。
 
孔明:
「昨日の占いは当たってしまって、上がってしまったので、「袈裟切り」失敗のゴメンナサイはしませんでした。超ネガティブな問いですが。笑
 ◯◯◯◯日経◯◯◯◯◯◯◯(日経平均連動型株)は今週手仕舞いした方が良いですか?
 
 結果・・・上卦は順、下卦は説。行ったことは必ず実行し、行う以上はだんことしてやる、忠信を意味。誠心・忠心。株価は下がる。戌(いぬ-陽の土-)月、対象株である日経◯◯◯◯◯◯◯は水。土は水を剋(こく)す。味方になってくれるエネルギーが空亡(くうぼう)。「袈裟切り」失敗ゴメンなさいは、もうちょっとまってみようか。。。日経先物上がっているのに、これが当たったら奇跡。。これで外れたらやっぱりおコメさんのところに行かないと。。。」

10月30日「ゴールドSkypeチャット」に相場開始前朝6時31分投稿。
 
「10月30日日経平均株価は19,500円まで上がりますか?
 上卦は動く、下卦は剛で大。自分を表す世が父母、壮大・反映・膨大・高大を意。株価は下がる。戌(いぬ-陽の土-)月で用神(ようじん)である対象株を剋(こく)し落ちる。味方になってくれるエネルギーが空亡(くうぼう)。時期が来れば上がる。
 ・・・昨日もニュアンスは結構あたっていたが、今日はどうなるのか?18,800円をふらつくニュアンス??」
 
日本銀行の量的質的金融緩和に関する最新情報の発表という大きな鍵となる日。
 
10月30日の相場・・・上記に羅列された数字自体、その結果がどうなったか、分かる人なら分かる。
 
・・・「占い」結果に関する、僕の言語化能力自体の精度は低いものの、事後検証すると結構当たってしまう。 

今のところ、「下げ相場問い」言語化にかなり問題あり。「上げ相場問い」では約80%の的中精度と言ったところだ。

ただし僕の場合は、なぜ占いが当たるのか?

他にも、門総合研究所の「門」とかがなぜ当たるのか?

関東でも、関西でも、日本国内でも海外でも当たるのか?

結果自体も検証しながら、方程式化しなければ気がすまないので、恐らく生涯に渡る研究課題の一つとなることだろう。。

どうやら、僕の人生ライフマップによれば、9年後からの主な研究課題になることが、すでに決まっているようだが。。社会一般的な常識から見てしまうと、え?バカ?アホ?変態?と素の顔で言われてしまうような事に関する実験と検証をサラリ公開しながらやってしまっている僕であるが。

既に核心を捉えているであろう、「仮説」が浮かび上がって来ているので、より深く「集合知」の力を獲得するために今日は改めてアウトプット。

高校時代に数学全部サボっちゃったから、今頭の中にある考えを、うまく全てを数字の方程式ような形で綺麗に表すことができないのが残念だが。。。

「人類の魂」の配列方程式は「2分の(1+ルート5)(黄金比)」

「黄金比」と言われるものが、紀元前300年、アレキサンドリアのユークリッドによって定義化された。
  
黄金比の方程式 1:2分の(1+ルート5)1:1.618・・・

古の天才たちが創り出した建造物に見られる建造物。パルテノン神殿や、レオナルド・ダ・ビンチが描いた人体図。様々な美術品の中には、黄金比にまつわる方程式が隠されていると言われている。

ギリシャの数学者ピタゴラゴラスの時代、数学を万物の原理、シンボルとして、「五芒星」を用いて来た。

「仮説」人類の魂の配置の方程式「1:2分の(1+ルート5)(黄金比)」

「五芒星(星形)」は「門総合研究所」の「門協会」マークの中にも立門、創門、財門、官門、修門、並びにその相対関係の象徴として、採用されているものであるが。五芒星すなわち、星形の頂点で形成される、正五角形の図形の中、対角線上の長さのいたるところに「φ(ファイ)」という方程式で、成り立つ長さの線で形成されている。

フィボナッチ数列と黄金比

学校で習う有名な方程式に、「フィボナッチ数列」というものがある。
 
1,1,2,3,5,8,13,21,34,55,89,144,233,・・・・・・

はじめの2つの1を除いたこの数列のそれぞれの数は,その1つ前の数と2つ前の数との和になっている。
 
2=1+1,3=1+2,5=2+3,8=3+5,・・・・・・
 
12~13 世紀のイタリアに実在した数学者の名前をとって、フィボナッチ数列と言う。なぜ「フィボナッチ数列」が「有名」なのかというと,自然界の様々なところにこの数列を見出すことができるからだ。

松ぼっくりやパイナップルのかさをよく観察してみると,右回りに8個ずつ,左回りに5 個ずつ,または右回りに5個ずつ,左回りに3個ずつになっている。この,8,5と5,3は「フィボナッチ数列」に基づく数である。

木の枝の伸び方や草花の葉の付け方もフィボナッチ数列で方程式化できる。木の枝の伸び方は一般に次の規則に沿って枝分かれする。

  • 枝は成長期に2 つに分かれる
  • 枝が2つに分かれるときに栄養は均等に配分されずに,栄養の多いほう,少ないほうと偏る。

栄養の多いほうの枝は次の成長期に2つに分かれることができ,栄養の少ないほうの枝は次の次の成長期に2つに分かれることができる2種類の規則で,枝分かれの様子を再現してみると、おのおのの成長期における枝の本数は「フィボナッチ数列」になる。

ひまわりの顔の種に当たる部分をよく観察してみると、真ん中にある種のならび方はらせん状に21個,34個,55個,89個・・・となっている。これらの数字は「フィボナッチ数列」。

このように,「フィボナッチ数列」や自然界の木、草花、様々なところで見られる。

フィボナッチ数列の各項を2で割り,その余りを書きならべると,1,1,0,1,1,0,1,1,0,1,1,・・・となり、1,1,0という3周期が次々にくりかえす周期数列になる。

同様に3でわると,
1,1,2,0,2,2,1,0,
1,1,2,0,2,2,1,0,1,・・・
となり、8周期に。
 
各項を11 で割ると,
1,1,2,3,5,8,2,10,1,0,
1,1,2,3,5,8,2,10,1,0,・・・
となり、10周期。
 
フィボナッチ数列の各項を「5」以外の素数で割ってできる余りの列は、周期数列となる。美しい定理が成り立っている。

次の数列が重要なのだが、
 
1,1,2,3,5,8,13,21,34,55,89,144,233,・・・・・・
 
この数列のとなり合う2数の比を分数の形にならべて新しい数列をつくる。

1 2 5 13 21
— — — — — - - - - - 
1 1 2 8 13
 
数列は無限につづくので,最後にある値に到達して終わりという形にはならず、数列は永久にある値に向かって,決してその値に到達はしないけれど,永久にある値にむかって進んでいく。

黄金比の方程式1:2分の(1+ルート5)1:1.618・・・

他にも、草花の葉がついていく角度も、「らせん葉序」として、五枚で2周か八枚で3周に集約される。ここには、黄金比を形成できる、137.5度の角度が見られる。

自然界の成長は、黄金比に基づく流れで行われていることが分かるエピソードである。

そして、黄金比と「フィボナッチ数列」を本日の主題である人類の魂の配列の検証に当てはめて見ると・・・。

全人類の魂の配列図形化してみると・・・

 
実は、全人類の魂の配列にも、方程式・図形化してみると、黄金比の方程式1:2分の(1+ルート5)1:1.618・・・

・・・という、方程式が深く関わってくることが分かる。
 
人間の魂は一見全く関連性の無い、ランダム的に発生しているように見えて。全体的に見れば、ある一定の法則に基いて、配列されて行くことが分かる。

人類の魂の配列をビジュアル的なイメージ化させると、ひまわりの種の配列・・・。

「仮説」人類の魂の配置の方程式「1:2分の(1+ルート5)(黄金比)」

フィボナッチ数列の計算で表される配列に基いて、人類の魂は配列されて行く。

「フィボナッチ数列」に基いて、発生する人間の魂は。綺麗に配列された状態で、自然発生的に生れて行くのだが、ひまわりの種におおよその数のおおよその限界があるように。人類の魂も約51万種類・・・。 一つのひまわりが、約51万ほどの配列で成り立っている感じである。

ひまわりの種のように、「フィボナッチ数列」に基いて、綺麗に円を描いて配列されていく人間の魂。 

「フィボナッチ数列」と関連のある、黄金比の方程式1:2分の(1+ルート5)1:1.618・・で形成されている、五芒星をズバッと当てはめて見ると、それぞれ配列された「魂の生まれながらの特性」のようなものを確認することができる。

代表的なものを大雑把に分類すると、立門、創門、財門、官門、修門・・・という形である。

51万個種のあるひまわりの中に、五芒星・・・。

ひまわりの種のような形で、位置された魂の特性は、五芒星・星形で引いた線に近い特性を出していく。どちらも、黄金比によって方程式化できるものである。

ひまわりの種と人間の魂が、それぞれ「フィボナッチ数列」に基いて配列されて行くと、言える理由。 

門協会の認定アドバイザーの「門鑑定」が的確に当たることで逆算的に証明される。

門総合研究所の門協会の、認定アドバイザーたちが、「魂」の配置確認する「門鑑定」。

学業、ビジネス・・・とそれぞれの認定アドバイザーの言語化する際の得意分野はあるものの、どの認定アドバイザーが魂の確認をしても、同じ確認結果を算出できてしまう。

これが成り立ってしまう理由は、門総合研究所が、諸葛亮孔明の時代の「ひまわり板」、真田幸村の時代の「ひまわり板」、そういう古の時代の「ひまわり板」のようなものが、現代に引き継がれたもの。

そういう類の統計学的な情報を秘め持っているから。「門鑑定」を受ける人が「ひまわりの板」のどこに位置しているのか?

生まれた時の地球の時点と星々の位置を相対的に確認することで、両親から授かった器に魂が宿りこの世に生を受ける際、「ひまわりの板」のどこに魂が配置されたのか?

これをかなりの精度で、確認することができるわけだ。

過去から引き継がれた「ひまわりの板」の情報を下に、ひまわりの種=人間の魂が、五芒星・星形の大体どこら辺の位置に配置されていているのか?

過去の記録から、魂の囚われ、アビリティ、暦を下に、ひまわりの種=人類の魂がどのような人生を送ったか? 

「ひまわりの板」に残された、過去でいう殺し合いの戦争の時代の情報を、現代社会の凌ぎ合い、金融資本主義のゼロサムゲームの時代の、学業やビジネスに変換。

人生を論じることで、どの認定アドバイザーが魂の配置の確認をしても非常に高い精度で的中するのである。

本当は当たっているのに、「当たらない」・・・とか口に出したり思ってしまう人が誰なのかも当たる程(笑)。

このように、認定アドバイザーたちが、「ひまわりの板」に基いて、現代社会に生きる魂の、生まれながらの囚われやアビリティ、今後起こりうる人生を当てられることが。。人間の魂が、「フィボナッチ数列」や「五芒星・星形」など、黄金比に関連する方程式によって、規則正しく配列されていることを、逆算的に裏付けとして証明している。

僕たち人類は、いつの時代の「ひまわりの種」として魂と共に生まれようとも、基本的にはそれほど変わらない囚われやアビリティを持って活動をしているようなのだ。

これは、「フィボナッチ数列」に基づいて形成された「ひまわりの種」的な発想から行う「門」だけではなく。国や文化が違うところでは、紀元前3000年頃に実在したとされるインドの聖者アガスティアの残した予言を伝えるとされる葉。

「仮説」人類の魂の配置の方程式「1:2分の(1+ルート5)(黄金比)」

南インドのタミル語文化圏に保管されている「アガスティアの葉」という別の形で残されていることもあるが、これも同じく「フィボナッチ数列」に基づくもので方程式化できるもの。関東でも、関西でも、日本国内でも日本国外でも、文化圏が違えど基本は同じである。

さらに・・・一歩踏み込み、占いの世界。

「フィボナッチ数列」に基づき配置されている魂を持つ、僕たち人類が集団となって活動した時、時間軸を加えて「卦」や「象」という形に変換して見ていくと、日経平均株価が当たる。

諸葛亮孔明の時代、真田幸村の時代には、殺し合いの戦争の結果だったかもしれない。

現代は殺し合いの戦争は、めったに行われなくなったが。取るか取られるかのゼロサムゲームである、ビジネス・投資という部分に姿を変えた。
 
僕が毎朝「「孔明パパの宴会隠し芸占い」として公開型で行っている「株式の占い」なども。

ビジネス・投資の集団活動が、さらに集約されている、日経平均株価の流れなども、占いによって、おおよそ当てられてしまうのは、その時々に算出される「卦」や「象」を「時間軸」を、殺し合いの戦争が行われていた古の時代の結果から、情報を引っ張ってきて当てはめているだけ。

つまり、僕たち人類の魂の活動は、殺し合いの戦争から、資本主義というゼロサムゲームに姿を変えたとしても。基本的には方程式に基づいた、大体同じような活動をしていることだ。

恐らく、またさらに大きな意思の観点から見れば、人類の魂の姿は。。僕たち人間から見た、平原に一斉に咲く本物の「ひまわりの種」たちのように。どれを見ても、基本的には全く同じようなあり方として存在しているだけ。・・・と言うこともできる。

他にも、準結晶の原子の構造。ペンタローズタイル。大宇宙の銀河。さらに深く追求してくと、陰と陽にまつわる部分まで方程式化できると思われる。

フィボナッチ数列、1:2分の(1+ルート5)1:1.618・・・黄金比。

大宇宙の物理法則は、最も美しいとされる、黄金比に集約されて行くのかもしれないという「仮説」。

僕が生きている間に、方程式化できなかったとしても、僕がこうしてサーバー世界の中で文章として残すことで、後世の人たちが解き明かしてくれるはずだ。

さて、11月2日(月)の日経平均株価は?(笑)。

追伸

「門」に関する基礎を学ぶ場合は、現代の魂の研究を行っている門総合研究所で。でも入り口は結構ビジネスライクテイスト(笑)。

https://sanadakoumei.com/lp/shura/


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