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「資本家」生活2年後の元酪農系ブルーワーカー孔明弟の日常

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「資本家」生活2年後の元酪農系ブルーワーカー孔明弟の日常

「資本家」のお仕事は、ビジネスを行う事ではない。「資本家」のお仕事は、銀行から信用創造することである。

ビジネスというものは、「資本家」が努力をして、行うのではなく、「仕組み」を働かせるだけで良い。

たとえば、酪農ブルーワーカー歴10年間、かつて「労働者」だった孔明弟も、「資本家」になってから、日々の仕事の内容が、まったく異なってしまった。

2014年11月に、株式会社を設立後、2014年12月末に新規創業融資として、サラリーマン貯蓄33.3年分に該当する2,000万円を獲得。(※2,000万円 = 毎月5万円 x 12ヶ月間 x 33.3年間)

あれから2年間・・・「資本家」孔明弟の、日々のお仕事はどういう感じなのか、時系列で公開させて頂く。

「資本家」生活2年後の孔明弟の日常・・・

2016年10月孔明弟の会社は、2期目の決算を終了。

  • 一期目年間売上高:約5,100万円
  • 二期目年間売上高:約5,300万円

12月中旬に、一年分の出納帳を、税理士さんに提出。税理士さんが作成してくれた、決算書一式を受取った。

孔明弟の会社は、昨年同様今季も、9−8=1の黒字決算だったので、決算書をもって、税務署に行って実際の「納税」。

孔明弟の会社は、2期連続黒字経営で、「清く・正しく・美しく」しっかりと国民の義務、「納税」を果たすことができた。

その直後の、2016年12月末偶然か必然化か、公庫から『担保を不要とする融資』に関するダイレクトメールが、孔明弟の会社に届いた。

2017年1月10日。
公庫に電話をして、2016年末に『担保を不要とする融資』に関するダイレクトメールが届いた旨をお伝えし、申込の流れを伺った。

申込の流れに従って、「A4サイズの紙」4枚をまとめて、公庫へと送った。

すぐに公庫の担当者が決まり、連絡があった。公庫の担当者との面談では、事業計画書も不要となるとのこと。最大借入れ期間は7年で、金利は年利1.81%。

孔明弟の会社は、現在返済金があるので、「上乗せ」と「借り換え」の内、「上乗せ」を選択。元本据置なしの、「2,000万円の借入れ」を希望することにした。

念のため、孔明弟は、

「2,000万円の借入れ」の根拠:A4箇条書き・1枚
販売先・リセラーリスト:A4・1枚を準備した。

2017年1月17日
孔明弟は公庫に出向き、「A4サイズの紙」4枚を提出。窓口で追加で必要な書類の指示を受けた。

2017年1月18日
追加必要書類として、「A4サイズの紙」2枚を、公庫にFAXにて提出した。

2017年1月23日
公庫融資担当者より、電話連絡が孔明弟に来る。公庫融資担当者との面接の日時は、24日午後13時から。

指定された持ち物は、

  • 「Aサイズの紙」5枚
  • 主に販売している商品の商品サンプル1個

「A4サイズの紙」はこれまで用意しているものと同じなので、新たに作成するものは無い。

2017年1月24日
公庫融資担当者との面接。

公庫融資担当者:「前回と同じ商品ですか?」

孔明弟:「はい。」

面接中のお話は、孔明弟の会社がメインで販売している、商品の機能、使用用途、売り先、今後販売していきたい分野。

質問としては、前記より利益率が下がった理由を聞かれたが、

孔明弟:「卸売の比率が上がったから」

とだけ回答。新規の融資額に関しては、公庫の与信の関係で、現在融資受けた分があるので、2,000万円以上は厳しい。

公庫融資担当者:「良くて1,000万円位でしょう。」

と担当者の過去の経験からおっしゃっていた。

金利は、代表者連帯保証無しの場合、プラスで0.2%となり、合計で2.01%になる模様。

2017年1月25日
公庫より融資の結果連絡を受け取る。

公庫側の検討の結果、孔明弟の会社に、1,000万円の追加融資が決定した。必要書類が、後日郵送されて来るとのこと。

必要書類に、必要事項を記入、捺印後、公庫へ提出。必要書類が公庫に到着後、約3、4日後に孔明弟の会社法人口座に、融資1,000万円が入金されるとのこと。

2017年2月4日
公庫より融資の契約書が届く。

2017年2月6日

  • 借用証書
  • お金を受け取る法人口座の通帳コピー
  • 収入印紙1万円分
  • お客様情報利用に関する同意書
  • 印鑑証明書(法務局で入手)

を揃えて、郵便局から簡易書留で、公庫指定の、契約センターに送付。

・・・以上今日に至る。

孔明弟が「資本家」になった2年後の日々のお仕事の様子である。

  • 2014年12月 新規創業融資:2,000万円
  • 2017年2月 追加融資:1,000万円

新規創業から 実働約2年間で、約3,000万円のお金が、「信用創造」されたことになる。

「労働者」としての収入ではなく、「A4サイズの紙」が無限のお金を生みだす、「資本家」としての道を、本格的に歩み始めた「証」。

「A4サイズの紙」を揃えたり、銀行の融資担当者とアポ取って面接したり・・・という作業はあるが、逆に言えば、たったのこれだけで、銀行から1,000万円単位のお金が、信用創造ができてしまう。

通勤・退勤の時間も含めれば、一日12時間以上拘束されてしまう「労働者」の時間と労力を費やした労働とくらべてしまえば。ほとんどが、税理士さんに作成してもらえる「A4サイズの紙」を用意したり。銀行の担当者と面接したり。・・・だけですむのだから、非常に楽なのではないだろうか?

3,000万円と言えば・・・仮にサラリーマンが、毎月の支出を節約によって切り詰めていって、なんとか毎月5万円分の貯金を捻出できたとして。

3,000万円 = 5万円 x 12ヶ月間 x 50年間

貯蓄するのに、50年間もかかってしまう金額である。弟は32歳の時に、新規創業して、「北のセオリー」を開始したが、仮に孔明弟が、32歳の時に独立起業せず、毎月5万円の貯蓄を積み重ねて行ったとしたら。

32歳 + 50年間 = 82歳

82歳になってようやく貯まる金額に相当する。それをたったの2年間で実現させてしまったのだから。

つまり、孔明弟は、「資本家」になり、「北のセオリー」を遂行することで、人生を50年間分もショートカットしてしまったことになる。

「資本家」が、「労働者」に比べて、いかに加速できるのか? 

もはや、比較対象にも成りえないレベルである。約45年間「北のセオリー」を続けて来られた北野会長の実績によれば、「北のセオリー」は、会社法人としての実績を積み上げ、時の経過とともに、銀行からの信用・信頼が積み重なれば積み重なるほど、「信用創造」できる金額が、うなぎのぼりに上がっていくことが実証されている。

孔明弟が、
40歳になった時・・・
 
50歳になった時・・・
 
60歳になった時・・・
 
70歳になった時・・・

会社法人の銀行口座の中には、一体いくらの金額が、蓄積して行くのか?

ゲームはまだはじまったばかりではあるが、今から非常に楽しみである。

僕たちの感動を「あなたに紡ぐ・・・」

「労働者」は、正社員・パート・アルバイトなどの形で「資本家」と雇用契約書を結ぶ。

自分の限られた時間と労力を献上する形で、「資本家」の期待以上に働くことで、時給・日給・月給・年俸などの雇用契約書で決められて配給される、給与によって「お金」を得ることができる。

ただし、時間の部分で限界があり、1日当た10時間しか、「お金」を稼ぐための、労働に費やすことができない。ここに「労働者」が得られる「お金」の限界がすぐに出てきてしまう。

さらに、さらに、もっとも注目すべき点は、この方法で、毎月5万円の貯蓄を積み重ねたとしても、3,000万円を銀行口座に貯めるためには、約50年間の歳月が必要となる。

3億円を銀行口座に貯めるためには、江戸幕府よりも長い、約500年間の歳月が必要になる。

一方、北野会長直伝の、「北のセオリー」を習得して、「資本家」の道を歩む決意を固めた場合。「A4サイズの紙」数枚の作成方法さえ知っていれば、無限にお金を生み出すことができる。

「北のセオリー」を、1年、5年、10年、50年、100年・・・継続すればするほど、会社法人としての信用・信頼も積み重なり、銀行を中心とした金融機関から、無限に等しいお金を、創造できるようになっていく。

まったくのゼロの状態から、「北のセオリー」開始して、たったの2年間で3,000万円。「労働者」の貯金の、約50年分のショートカット。

酪農ブルーワーカー歴10年の孔明弟が実証してくれたこと。これが「北のセオリー」を元にした「資本家」の持つ力である。

「労働者から資本家へ・・・」

・・・この僕たちの感動を、情報時空を共有できる仲間たちに共有したいと思っている。

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https://sanadakoumei.com/lp/kita-theory-170211/

追伸

「資本家」としての道を歩み始め2年間が経過した孔明弟の日常はどのように変わったのか?

住んでいるマンションは、孔明ママが購入したマンションのまま。着ている服は、高級ブランド品は皆無。

車も実家の車を使っているし、個人の銀行預金通帳にも、華美なお金が積み上がっているわけではない。

一見すると、酪農系ブルーワーカーの「労働者」頃とはあまり変わらないかもしれない。

けれども、毎日の時間と労力の使い方が、「労働者」だった過去とはまったく違う。会社員として、働く奥様を応援しながら、自宅で幼い2人の子供たちの、面倒を見ながら、専業主夫としての日々を謳歌している。

子供の幼稚園の送り迎え・・・という部分では、決められた時間通りに、動かないとならないかもしれないが。毎週月曜日朝の、30分間の「Skypeミーティング」以外は、何時に起きようが、何時に寝ようが、何時に食事をしようが、何時に仕事をしようが、何時に遊びに行こうが、何時に趣味に熱中しようが、全て自由な時間の中にいる。

銀行通帳の中なお、「お金」という部分は、「北のセオリー」にもとづいて、活動を続けて行けば、時間の経過と共に、後から勝手に積み上がっていくものなので、今日時点では気にしない。

「労働者」からの開放。

「資本家」の支配による、時間と労力とお金からの拘束から開放されたこと。

つまり、時間と労力とお金からの「自由」を手に入れたことが、何よりも大きいことかもしれない。


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