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プラットフォーム頼りのビジネスから脱却を図る「設計図」

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プラットフォーム頼りのビジネスから脱却を図る「設計図」

経済産業省の統計データに基づくと、日本の「EC販売」電子商品取引部門の従事者数は8万4,361人、事業者全体の従事者数は238万7,552人とのこと。個人事業者が約13.5%会社組織が約86%会社以外の法人が0.5%毎年プレイヤー数は増加傾向にあります。

BtoCのEC市場規模は19.4兆円に拡大(2019年時点)。2020年には、世界的な「コロナ禍」の影響により、外出自粛や小売店・飲食店の時短営業など社会全体の経済活動に大きな変化が発生。

外にでかけられない消費者と、店舗をオープンできない事業者、双方にとってネット販売は有益であり。事業者も、EC販売規模も増加に追い風が吹いている。流れに乗る形で、2025年のEC市場は27.8兆円規模増大するとも予測されています。

この流れの中で、ECビジネスによる売上・利益を上げながら。自分や社員が費やすお金・時間・労力を最小に抑え続ける。売上・利益UP経費DOWNすなわち、継続的に儲け続けるためにはどうすれば良いのか?

今日時点における、「最適な設計図」を、6月19日(土)開催の「地下ソサエティ」シルバーコンテンツとして約4時間かけて公開します。

商品をプラットフォームに並べるだけの人たち

もともとが今こうして、オンラインを通して語り合っている僕たちの関係性です。「世間一般」と比較すると、サラリーマンとして、自営業者として、「ECビジネス」に従事している方々は、多いと思います。

けれども、大多数の方々がやっていることは、戦争に例えると、まるで竹やりを手にツンツンしているだけの状態に過ぎません。

右肩上がりの「EC市場」を無視してリアルビジネスだけに囚われている方々と比較すれば。すでに「ECビジネス」に従事している事自体は、素晴らしいこととも言えるかも知れません。

そしてそういう状態でも、売上・利益は上がるし、十分な水準の水準で生活できるかもしれません。けれども、そのままの状態では、非常に勿体ない状態でもあるし、将来を見据えてみると、とても危うい状態とも言えます。

「EC市場規模」自体は右肩上がりになっていますが。ライバル事業者もドンドン増えていきますし。年月の経過と共に、取り組むにあたる「設計図」もますます進化成長して行きます。

すると、「EC市場規模」自体は大きくなっても、自分は淘汰されてしまう可能性も大きくなってしまうのです。年月の経過と共に最も危うい「淘汰」される人たちとはどういう人たちでしょうか?

答えは単純明快です、商品(モノ・サービス・情報)を、ただただネット上の「プラットフォーム」に掲載しているだけの人たちです。

★単品のモノ
(Amazon、楽天、yahoo!)などの集客・販売力に委ねる形で、モノを仕入れて売るか?売ってから仕入れているか?だけをしている人たち

★単品のサービス
マッサージ・エステなどがイメージしやすいと思いますが。ホットペッパービューティや、楽天ビューティに掲載しているだけの人たち

★電子書籍(Kindle本等)
Amazonや楽天ブックスに電子化させた書籍を掲載しているだけの人たち集客・販売力のあるプラットフォームだよりで、商品(モノ・サービス・情報)をただ掲載しているだけの人たち。

5年、10年スパンでみた時、とても危険な状態です。自分で能動的に、手を加えられる部分は少ないので、プラットフォームにまつわる大きな環境変化が発生すると、駄目になる可能性が高いからです。

例えば、プラットフォームから追い出されたら終わりですし、ライバルが増加して、大勢の中の一人として埋もれても終わり。とても勿体ないし、危険な状態です。

「ECビジネス」はもっと売上・利益を伸ばせますし、もっと自分と従業員のお金・時間・労力を減らせます。さらには、まるで人質を取られ続けているように、外的要因によって、一喜一憂する状態ではなく、もっと能動的に仕掛けることができます。

今は、ただプラットフォームに商品(モノ・サービス・情報)を並べているだけでも、商売として成立している状態かもしれないですが。

売上・利益が上がり続けている心にも財布にも余裕がある時だからこそ。必ず起こりうるミライに向けて今の内に、プラットフォームに頼らない、「ECビジネス」における「実力」ともいえる部分を、構築して対策を講じる必要があるのではないでしょうか?

今回公開する「設計図」を学び実行に移すことで、商品(モノ・サービス・情報)を「プラットフォーム」に頼ることなく、自らの意思で能動的に、販売し続けることができるようになれます。

「儲け」に直結する売上・利益を上げる方法

プラットフォーム頼みで、ただ商品(モノ・サービス・情報)を並べたり、掲載したりしているだけのビジネスでは。相場に基づいた価格の商品を顧客1人に1回売ったら終わりという場合が多いです。

モノの販売価格はメーカー希望小売価格か?そこからの値崩れ常態か?どちらにしてもだいたい相場が決まっています。

サービスは、リラクゼーションマッサージなら東京でも30分か60分で4,000円位です。電子書籍(Kindle本)などだいたい1,000円前後です。決まった価格の商品(モノ・サービス・情報)を1回販売したら終わりです。

それでも今日時点では、各プラットフォームの集客・販売力は強いですし。ライバルもそれほど多くないので、売上・利益は上がりますし、生活できるかもしれませんが。

「儲けている状態」に到達することは困難だし。高い水準での「儲け」を維持・継続するのは、中長期で見ると危うい状態とも言えるでしょう。どうすれば「儲け」られるのか?単純な現象として見ると、

  • 商品の負荷価値(価格)を高める
  • 販売回数を上げる

以上の2点になります。これは、すべての商品(モノ・サービス・情報)に共通していることです。では具体的に、何をどのようにすれば、商品の付加価値(価格)を上げられるのか?一人のお客様当たりの販売回数を上げられるのか?

ここに関する「設計図」が必要になるわけです。プラットフォームに頼ることのない、自らの意思で能動的に仕掛けていくものです。

たった1回の労力で何回収入が得られますか?

「ECビジネス」の最大の利点は、「商品(モノ・サービス・情報)」への集客〜販売〜アフターサポートに至るまで、自分の1つの労力を、コピーしていくことです。

「リアルビジネス」では、人間一人の時間・労力では、人と会ってコミュニケーションを取れる時間と労力に限界がありますが。「ECビジネス」では、人間の一つの労働を伴う行動を、文章、音声、動画、写真などに変換することで。人間の労働を複製して行くことが可能です。

例えば、ネットを通して、自分がお話した内容を文章、音声、動画、写真にコンテンツとして変換して、100人の人が視聴してくれるとしたら。それは、100人の自分のコピーが、100人に対してコミュニケーションを取ることとイコールになります。

そうしたコミュニケーションを仕組化することで。自分が一度労働を伴う行動が、時間、場所の空間を超えて、継続的に、複数のお客様に対して、コミュニケーションを取ることとイコールになることにもなります。

これを、最も効果的に、効率的に行うための「設計図」を習得することは。自分やスタッフの労働を伴う行動を、何倍、何十倍、何百倍にも膨れ上がることになる。

つまり、人件費を一切かけずに、スタッフを大量に採用しているかの状態にすることも可能になるのです。商品(モノ・サービス・販売)の集客から販売・アフターサポートに至るまで随所に対して導入することで、たった1回の労力で何回も収入が得られる仕組みを構築することが可能になります。

「自動化」ができていますか?

最終的に重要なのは、「自動化」です。

デジタイゼーション
リアルで提供していたモノ・サービス・情報を、出来得る限りオンラインで提供できる形に変換する

デジタライゼーション
オンライン上で提供できるものを、ツールに当てはめることで、すべてが自動的に回り続ける仕組み化する。

これを余すことなく行うことで、「DXオートメーション(自動化)」することが可能です。世界的な「EC市場規模」の拡大に伴い、世界各国の企業が、「ECビジネス」における新しい「ツール」や「システム」のサービス提供をはじめました。

海外発のツールでは、ガラパゴス化されている日本ではあまり出回っていませんが、「ツール」や「システム」同士の連携が前提に作られているものが多いです。このお陰で、過去には、どうしても手動でやらなければならなかったことも。その大多数は完全に「自動化」させることができるようになりました。

集客〜販売〜アフターサポートに至るまで、今日お話したすべての要素を盛り込む形で「完全自動化」させることも可能です。これまで、僕たちが秘密裏に研究し、実行してきた実績に基づくと。

ありとあらゆる商品(モノ・サービス・情報)の提供に至る部分で、「ECビジネス」に必要な99%は自動化させることは可能です。

自分やスタッフの時間と労力という部分で、大きく手が空いた部分を、残りの1%、人間が直接行った方が、販売者側、お客様側両方によって最もメリットが大きい部分に、集中して投じることにより。

顧客満足度を最大化させながら、売上・利益を追求することも可能になったわけです。この最新版の「設計図」を、6月19日(土)約4時間かけて、「地下ソサエティ」シルバーコンテンツの中で公開させて頂きます。

なお、当日公開する「設計図」、より理解を深めるため予め予習を行いたい場合は、『DXオートメーションプログラム』のセミナー動画も視聴しておいて下さい。

『DXオートメーション2021』
https://l.renkin.jp/dx-start?k=102


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