借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
日本の帝王学★物販大富豪の戦略術 > 北野会長と共に歩む「地下ソサエティ」

人生の後半で「もうひとりの自分」に巡り会えた「おっさんず」

level001
人生の後半で「もうひとりの自分」に巡り会えた「おっさんず」

「Zengyoさん、いつの間にか、貴方も融資獲得していたのですね?」

会社法人で、銀行融資を獲得する仲間たちが続々と増えています。「コロナ禍」にも関わらず、雑居ビルに「地下ソサエティ」メンバーが集結。体温管理、消毒を促し、ソーシャルディスタンスを確保した厳重な体制は言うまでもありません。

全員がマスクをした、物々しい様子の中、対面形式の懇親会が催されました。午前中は、ビジネス案件を中心としたお話。午後は、「脳のOS」と「会社経営」にまつわるお話。どちらも巷では決して表沙汰にできない類の、生々しいお話が遠慮なく飛び交います。

そんな中、オンライン戦争ゲームのメンバーでもある、「おっさんず」が、着実に実力をつけている様子が伺えます。ゲームの世界を飛び出し、実世界の「経済戦争」に立ち向かうべく、育成や準備に励んでいらっしゃるのです。

みなさん共通して、「コロナ禍」前までは、単なる企業の中に埋もれながら就労しているごくごく普通のサラリーマンだった状態からのスタート。57歳のenukawaさんも、会社法人で新規創業融資を獲得後。

「ロイ式転売法」を第二期生として開始。ゼロイチになれたのを確認してから、定年退職まで残り3年残して独立。今では「ロイ式転売法」を着実にベースアップを図りながら、ゼロ金利の「コロナ融資」含む追加融資をどんどん獲得している状態です。

さらに、enukawaさんは長らく「独身貴族」だったのですが、最近22歳の彼女ができて(35歳年下)。「地下ソサエティ」のコミュニティと、「ロイ式」のコミュニティ内でも、「ザワザワ・・・」と、いろいろな意味で物議を醸しています。

今回の会合には来れませんでしたがAoiさんも、ひっそりと「ネット物販」をはじめて2週間ほどでゼロイチを達成後。会社法人を設立後、公庫で700万、地銀で1,000万、合計約1,700万の資金を獲得。

当面現役サラリーマンとしての活動と並行して行く形とのことですが、着々と、独立に向けた準備だけを整え始めています。そして・・・

孔明:「あれ、Zengyoさんもいつの間にか銀行融資獲得していたのですか?」
Zengyo:「はい。信金で1,000万、公庫で400万、合計1,400万です。」

なんと、今年50歳になる現役サラリーマンZengyoさんも、いつの間にか会社法人を設立して1,400万の新規創業融資を獲得済でした。Zengyoさんは「ケイタ式転売法」にも参加していて。副業ながらも、物販ビジネスでもメキメキと実力を上げつつある状態です。

50代に突入して、リストラされたり、早期退職になったりの確率が急速に上がる時期でもありますので。絶妙なタイミングで、「独立後」にも自力でやっていける「必要パーツ」を揃えていたことになります。

  • 自力で融資を獲得できる
  • ビジネスで金利以上の収益を出せる

この2つができるだけでも、独立後の生存確率が抜群に上がりますからね。さらに・・・

Zengyo:「大人の経営学の話を聞けて改めてスキームの凄さと、決算書を早く作るべきだと気づきました。ここで学んだことを、子供や親族に継承できるように、実績を積み上げていきたい。 リアルでお会いできて、話を聞けたことで、「ケイタ式」でももっとやるべきことがあるとの気づきも得られました。ありがとうございました。」

「脳のOS」を、マスターヒロさん直伝『成功シンドロームOS』への書き換えも同時進行中。大富豪ファーザー一族直伝「無敗の設計図」を、自由自在に使いこなすために、自分自身もさらにバージョンアップ中。

着々と「情報武装」されているのが見て取れます。Enukawaさん、Zengyoさん、Aoiさん、オンラインゲームでキッズや若者たちに混じって共に戦場を駆け巡り続けた「おっさんず」の同志たちが。

現実世界でも、「必要パーツ」を揃えて、金融資本主義の戦場でも、共に同志として駆け巡れる体制を構築していること。僕としては、とても感慨深いものがありますね。

帰ってきたマッシーが見た光景

国大出身、上場企業勤務のサラリーマンながら、ズッコケ面白トーク満載で「地下ソサエティ」のオフ会を盛り上げていたそろそろ50歳に近くなってきたマッシーが。約2年ぶりに「地下ソサエティ」に戻って来ました。

サラリーマンとして勤務していた会社の業務が忙しくなったことで、一時期は「地下ソサエティ」の活動から遠のいていたのですが。久しぶりに戻ってきた「地下ソサエティ」で、驚愕されていました。

なぜなら、当時は自分よりも、年収も、社会的な地位も低かったはずの、元独身フリーターのMTさんが。「会社法人+銀行融資+ケイタ式転売法」の組み合わせで、月商1,200万超の修羅に。年収も「おとなの偏差値77」を突破。

同じ「独身貴族」だったはずなのに、いつの間にか結婚。家賃月5万のボロアパートから月20万超の高級マンションに引っ越しているし。最近は800万のポルシェのマカンまで購入している。

「コロナ禍」前、オフ会ではよく語り合っていたので、久しぶりにオフの世界で対面して・・・そこには顔形は同じなのに、まるで修行後の「麦わらの一味byONE PIECE」の如く、佇まいが別人のようになっていた修羅MKさんがいたのですから。

「覇王色の覇気」の如く威圧を感じてしまうのは致し方ありません。そして、同年代のサラリーマン「おっさんず」たちもメキメキと実力UPしている。

マッシー:「自分だけ時間が止まっていた・・・浦島太郎みたい。。。」

と、何度も繰り返しつぶやいていました。

マッシー:「まだサラリーマンのうちに『成功OS』を頭に叩き込みながら、起業独立を果たして第二の人生として修羅の道を歩みたいと強く思いました。」

マッシー:「ケイタ式、ロイ式含め、どちらの物販形式がいいかを成功OSを学びながら決めて、来年中には開始したいと思います。」

と改めて決意表明されていました。

人生の後半で巡り会えた「もうひとりの自分」

現役サラリーマンが、40代後半、50代に突入すると。否応なしに、サラリーマンとしての終焉が見えてきてしまうとのことです。最近では、「役職定年55歳」も、上場企業のスタンダード化されて来た中。

さらには、老後の年金も見えない世代ということで。今まで目を背け続けた来た、「退職後の世界」が、リアルにチラチラと脳裏に浮かんでくるようになります。

どれだけ、会社の中で活躍し続けてきたサラリーマン戦士だったとしても。退職後には、それまで築き上げた地位・名誉・年収・人脈・・・その全てが無になってしまうのです。

事実として、サラリーマンとしてのお勤めしか道を知らなかった大多数の方々は。退職したとしても、何かのビジネスに取り組んだりすることは皆無。ただただ、自宅に引きこもって、今まで蓄積した貯金を削りながら。

あの世に召されるのをただただ待つことしかできないでいます。働いたとしても、なぜか60歳以上では、ブルーワーカー系のお仕事にしか就くことはできません。。

一方で、40代後半〜50代の内に退職後を想定した「自営業者」としての活動をスタートできた仲間たちは。57歳で自主的に早期退職して独立。22歳の彼女までこしらえてしまったenukawaさんのように。輝ける第二の人生を歩み始めることができるわけです。

むしろ、60を過ぎてからが面白い。。そういう明るい未来を見通せるようになるようです。今まで、毎日10時間の就労に追われる悠久の年月を送り続けてきた中で。やりたかったけどできなかったこと。欲しかったけど手に入れられなかったもの。叶えたかったこと。

それら全てを、まとめて手に入れながら。第二の人生を謳歌できるのです。さらには「地下ソサエティ」コミュニティを通して巡り会えた仲間たちもいる。自分は一人ではない。

会社の中のような、昨日の味方は今日の敵・・・的な利害関係に満ち溢れた本音をこぼせないギスギス人間関係ではなく。直接の利害関係はそれほどないけれども。精神世界を共有できる本当の仲間たちとの楽しい語り合いの日々があるわけなのです。

長い年月会社組織の中で押し殺し続けていた。「もうひとりの自分」にようやく巡り会えるわけなのですね。


banner-iki
あなたは借金が怖いですか?
私は死ぬまでに<1,000兆円>の借金をすることが夢なのですが…
このカテゴリーの関連記事
日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
「ドジでノロマな亀」スタートでも全然大丈夫です!

「ドジでノロマな亀」スタートでも全然大丈夫です!

個別面談を繰り返す中で、様々なタイプの方々とお話する機会があります。一見素直そうで、人の言うことをすぐに理解できて、順応性が高

日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
立てた目標がことごとく上手くいかなかった高校時代

立てた目標がことごとく上手くいかなかった高校時代

毎日、中学校の各教科の先生たちと、放課後や休み時間中に、雑談していただけで、実力ゼロにも関わらず、父も通っていた、自宅から3駅

日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
マレーシアジョホールバル親子留学移住6つの目的

マレーシアジョホールバル親子留学移住6つの目的

このページは以下のサイトに以降しました。 真田孔明の物販ビジネスで富豪を目指す帝王学

日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
「オランダ国立美術館」

「オランダ国立美術館」富と繁栄の「17世紀」を学ぶ

西ヨーロッパの北海沿いに位置しているオランダ(ネーデルラント・ホーランド)は、小国でありながら国際貿易と芸術の分野で世界から高



dept