借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。

【帝】モテる男は嗅覚を研ぎ澄まさせ、医者と処方薬を混同しない

思えば物心ついた時から、たくさんの西洋の病院にお世話になっていた。

  • 風邪をひいたら内科
  • アレルギー性鼻炎で耳鼻科
  • ジベルバラ色粃糠疹ができた時は皮膚科
  • 目の充血が収まらなくなったら眼
  • 体育の柔道で骨にひびが入った時は外科

お医者さん毎に個性があり、親身になって相談してくれる人もいれば、「とりあえずお薬だしときますね~。」ですませる人もいた。

薬を飲んで治った病気もあり、薬を飲んでも延々と治らず、ほったらかしていたら治った病気もあった。

その時その時の処方薬を、何の疑いもなく飲んでいたが、双龍門第76代師範代:グランドマスターに出会い、患者の体調に合わせ、毎回生薬を調合している事を知って以来、これまでの西洋医学の病院に、少しずつ違和感を感じるようになった。

ソフトバンクのお姉ちゃんとiPhoneの関係性

全てのお医者さんに該当するわけではないという事を前置きしつつ、基本的に西洋医は製薬会社がつくった薬を処方する。

患者毎に処方箋を変更はするものの、それらの薬は全て、お医者さんではなく、製薬会社が製造している。

どれだけやさしく親身なお医者さんであっても、そのお医者さんから処方される薬は、お医者さんがつくっているわけではないのだ。通信会社とメーカーの関係に例えるなら、

どれだけソフトバンクのお姉ちゃんが可愛くて親切で優しくて惚れそうでも、購入をするのはアップルがつくったiPhoneだ。ソフトバンクのお姉ちゃんは、iPhoneの使い方やアプリのダウンロード方法は教えてくれても、部品やデザインの変更はできない。例えiPhoneに不良があっても、お姉ちゃんが改善する事はできない。ソフトバンクのお姉ちゃんとiPhoneは、分けて考える必要があるのだ。

同様に、医者と処方薬も分けて考えるべきだ。

モテる男は医者と処方薬を混同しない

全てのビジネスの共通点は利益を上げること。製薬会社にも当然業績目標があり、目標達成にあらゆる手をつくす。

現役精神科医:木村たかし先生にも教えて頂いたが、製薬会社から贈与(袖の下)をうけている医者は、精神科医に限らず数多いそうだ。

贈与を受ければ薬の処方が必要になり、西洋医としてもその薬のメリットだけを語るようになり、実際に処方箋にも組み込まれていく。

例えば不眠症に使われるハルシオンは、副作用が強く先進国では販売承認が取消しになったり、保険がきかない国も多いが、日本は規制がゆるいまま。西洋医としても、国が規制をかけていないから、処方しても問題ないという判断になる。

モテる男が知っておくべきは、どれだけお医者さんが律儀ないい人であっても、その人が薬をつくっていない以上、医者と薬は混合せず、分けて考えるべきだという事だ。

「ハルシオン 副作用」で10サイトでも検索すれば、その危険性はすぐにわかるはず。

モテル男には自分の人体への毒とそうでないものを見抜ける嗅覚が必要だ。モテル男になるためにも、ドラッグ帝国の陰謀にはまる前に、薬をもらったら必ず検索するクセをつけよう。

PS.
そういえば、双龍門第76代師範代:グランドマスターに出会い、酒を控え、砂糖を禁止し、『気功法』で『肝』『腎』を鍛え始めてから、病気という病気をしないようになった。

生活習慣を変えれば次第に、病気にならない身体に進化していく事を日々実感している。

参照元:
精神科医と製薬会社・・・ その癒着の構図
http://blog.livedoor.jp/psyichbuster/archives/51363855.htm

ハルシオンの副作用について
http://ul.lc/3guz

以上、真田孔明が認めた10名の勇者、「真田十勇士者」の一人青木四郎執筆。当サイトの「弐の禁忌:皇帝のための東洋医学」を学ぶための教材として投稿。

※内容はすべて、東洋医学の権威でもあられる、三賢者の一人グランドマスターの監修済みである。

・グランドマスター・先生(通称:グランドマスター)
禁忌レベルの学問「弐の禁忌:皇帝のための東洋医学」と「参の禁忌:覇王のための運命調整学」の鍵を握る「禁断の賢者」。四柱推命鑑定を元に体の問題を全て洗い出し、西洋医学の世界では難病とされている、血小板減少性紫斑病、脳脊髄液減少症、脊髄小脳変性症、眼の黄斑変性、青班変性、赤班変性、白内障、緑内障、再生不良性貧血、白血病、重症筋無力症、線維筋痛症、肝硬変、肝炎、魚鱗癬、パニック障害、統合失調症、双極性障害、気管支喘息、ベーチェット病、ギランバレー症候群、木村病、橋本病、バセドウ病、がん、など、数々の難病を指先の気功施術と生薬の配合のみで治療してしまう天才的なTCMドクターであり。四柱推命をはじめとした世界各国の占術を極めたグランドマスターでもある。

・青木四郎
「弐の禁忌:皇帝のための東洋医学」の一つ『気功法』を使いこなす「勇者」。真田孔明と共にグランドマスターから「気功法」を直接伝授された。『気功法』に出会うまでは、天然ボケ、物忘れが多い、遅刻が多い、仕事中も集中力が続かない、事ある毎に上司に注意されうつ気味、夜のスタミナに自信がない、好奇心が薄れ何をしても冷めている・・・と誰が見てももてない男の一員だった。仕事で失敗しても上司に口ごたえすることもできずに、帰宅後発泡酒とハイボールを飲んでストレス解消しなまけもののような日々を送り、健康診断ではメタボ予備軍と言われダイエットに取り組むものの1週間と続いた試しがなかったが。『気功法』に取り組んでわずか4日後・・・明らかに下半身が今までと違う感覚を覚えた。眠れる獅子が悠久の時を待っていたかのように熱く燃え上がるかのように、仕事でも集中力の違いを感じるように。現在は、『気功法』の鍛練を通じ昼も夜も余裕たっぷりにアグレッシブに活動できている実体験を元に、女性はもちろん、年齢、性別、趣味、職業、国籍を超えた「モテる男」の育成のため『モテる男の肝腎気功強化部』を立ち上げ、『気功法』の伝達に日々努めている。

【気功法】による毎日の実施気功例(真田孔明・作のPDFファイル)

青木四郎の【気功法】レポート(PDFファイル)

「真田十勇者」の一人青木四郎への直メッセージはfacebook個人ページへ


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