借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
日本の帝王学★物販大富豪の戦略術 > 北野会長と共に歩む「地下ソサエティ」

「ケイタ式転売法」で「修羅」を目指す「動機」は何ですか?

level001
「ケイタ式転売法」で「修羅」を目指す「動機」は何ですか?

毎月月初の金曜日に、ZOOMで開催される『ケイタ式総会』に60名以上の仲間たちがオンタイム参加されました。ミスタケイタより、ご自身がサラリーマン時代に、副業として「転売法」ビジネスを「起業」するに至った経緯。

「2足のわらじ」の困難にもめげず、投げ出すことなく継続することによって、「独立」を実現。

その後も、地道な作業を繰り返すことによって、売上・利益を伸ばし続け、「売上3億円・実質利益推定6,800万円相当」という「修羅」の領域に到達するに至った経緯を「動機」の面からお話頂きました。

なぜケイタが「2足のわらじ」を継続できたのか?

ミスタケイタは、「地下ソサエティ」プラチナファーザー謁見に参加したばかりの時は、現役サラリーマンでした。会社法人を立ち上げ、新規創業融資として銀行融資を獲得したばかり。

「ケイタ式」こと、「国内仕入・海外輸出無在庫転売法」を始めたばかりの状態で。はじめは、月商ではなく、年商150万位でした。たまに有給を取得して参加していたファーザー謁見。申し訳無さそうに、隅っこの方に座っていたのを記憶しています。

しかし、その後のミスタケイタは、年を更新する度に売上・利益を伸ばし続けました。

年商150万
 ↓
年商1,500万
 ↓
年商7,800万
 ↓
年商1億5,000万
 ↓
年商2億
 ↓
そして・・・
 ↓
売上3億

売上利益3,600万。消費税還付1,600万。ポイント還元1,200万。マイレージ200万(実質利益推定6,800万円相当)

約5年後には「修羅」の仲間入りをするに至りました。今でこそ独立して、自営業者として大活動しているミスタケイタですが。はじめは普通のサラリーマンでした。つまり、毎日サラリーマンとしての10時間以上の就労をした上で、「ケイタ式転売法」に取り組んでいたことになります。

僕も、サラリーマン生活12年間の内、約10年間を。

  • 本業サラリーマン
  • 副業ビジネス

「2足のわらじ生活」を送ってきましたので知っています。会社の就労以外の時間を活用して副業として起業したビジネスを営み続けることの苦悩を。動機や目標無しに、高い水準の結果を伴った状態を継続するのは困難です。

さらには、どんな方法を用いたとしても、やはり、就労人口の0.4%未満、年収2,000万以上の領域に到達し、維持継続することは、いい加減な気持ちではできません。

「ケイタ式総会」では、既にゼロイチになって稼げるようになった第一期、第二期のメンバーたちも参加されていましたが、まだこれから新たに始めようとしている第三期生も参加されていました。第一期生〜第三期生の中に、現役サラリーマンの方々も多いので。

ミスタケイタが、「ケイタ式転売法」で「2足のわらじ生活」を行うに至った、「動機」を含めた経緯をお話頂いたのです。

キッカケは「年下の後輩たちに抜かれた屈辱」

ミスタケイタが、「ケイタ式転売法」に真剣に取り組み、途中投げ出すことなく、地道に積み上げ続けることによって、「独立」できて、「修羅」になれた、そのすべての原点となる「動機」は。「年下の後輩たちに抜かれた屈辱」だったとのことです。

某国大を卒業後、ベンチャー企業に就職したミスタケイタ。会社は年齢・入社歴関係なしの完全実力主義で、自分よりも後から入社、自分よりも若い人たちが、先に入社した自分をドンドン抜き超えて行く。給料も自分と2倍以上差をつけてしまった後輩も。

そんな中、ミスタケイタは、会社の中でどうやったら、彼らに追いつき、追い抜くことができるのか?全く分からなかったようです。その後、ミスタケイタは、某銀行のシステム部門に転職することになりましたが。

その頃には、ベンチャー企業で、活躍していた年下の後輩たちの中に、起業して独立した人たちも。彼らが独立後も大活躍していたお話がチラホラと耳に入ってくる。その度に、悔しさが何度もさざなみのように押し寄せて来てしまい。

パソコンのシステム管理画面の数字が曇って滲んで見える。

「このまま負け続けたまま終わりたくない。いつか必ず見返してやる!」

その気持ちが、沸々と蓄積続けていたとのことです。けれども、副業として様々なものに取り組んでも今ひとつうまくいかない。

そんな中で、唯一ゼロイチになれて、活路を見出すことができたのが、「国内仕入・海外輸出無在庫転売法」「ケイタ式転売法」だったのです。

「地下ソサエティ」を通して、「会社法人の経営」「銀行融資でお金を創る」を学び、絶対に死なない盤石な「内政」の体制を固めた上で。

一手一手、自分を嘲り笑うかのように、抜いていった後輩たちの顔を思い浮かべて、灼熱のモチベーションを持ちながらもひたすら丁寧に彼らの顔面にジャブを打ち続けるイメージで。「武者修行モード」

その結果、サラリーマンの年収超えが見えた瞬間に「独立」。すべてを「ケイタ式転売法」に費やし続けることによって。当初からの目標だった「修羅」の領域に到達するに至ったのです。

真剣に取り組む「動機」は人それぞれ

社会に出てから、誰がいくらの年収を取るのか?金融資本主義の自由競争では、みんなで手をつないで仲良しこよしでランランラン。などということはありません。

年齢が上でも低年収で最低限の生活レベルに甘んじ続ける人たちがいるし。年齢が若くても高年収を取って、自宅、車、子どもの学校、華美な服飾や飲食と共に、お金、時間、場所の自由を謳歌している人たちもいます。

共通しているのは、高年収をとろうとすればするほど、重力のようなものがかかり、自分を下に押し込めようとして来ることです。それを突破するには、「設計図」や「方法」などのやり方だけでは足りなくて。

「修羅」になるために、例えば苦手で嫌いなことがあったとしても、諦めずに真剣に取り組み続けるための「強い意志」が求められます。

思い返せば、僕が「2足のわらじ」に取り組み続けることができた動機は、崇高なものではありませんでした。会社に就職後、結婚して、35年ローンでマンションを購入した後で。30代後半〜40代の上司・先輩たちが、大量にリストラされたのを目の当たりにした時。

孔明:「ヤバい、このままでは、10年後には僕も同じ目に合う(涙)」

生存の危機を感じたことがキッカケでした。「リストラの恐怖」が後ろから僕を追いかけてくる。僕はその恐怖から脱却するために、怯えながら走り続けていたわけです。

  • 勝ちたい
  • 負けたくない
  • 負けて馬鹿にされたくない
  • 恐怖心を払拭したい

人によって、動機は様々です。けれども大切なことは、その一つの気持から、目を背けることなく、真剣に向かい合うことです。

例えば、同期に差をつけられても何とも思わない。後輩に抜かれても何とも思わない。なんの恐怖も危機も感じない。不感症か、根拠のない自信があるか。こういう状態では、まず「修羅」になることなどできません。

それは、再現性が高い「ケイタ式転売法」に取り組んでも同じなのです。ゼロイチになれた後は、どういう気持で取り組めるか?

今回は、「ケイタ式総会」にZOOM参加されている方々の中で、「顔出し参加」されている方々に、ひとりひとり「ケイタ式転売法」を取り組む決意に至った「動機」。それを根拠とした、「目標」を語って頂きました。

ゼロイチで、学び始めたばかりの方々もいれば。既に、月商700万突破、月商1,000万突破された方々もいて。「ケイタ式総会」終了後に提出された感想を拝見させて頂くと。

S.Y.さん(30代男性)
今回の総会に参加してメンバーの方の状況が把握でき、大変刺激になりました。ケイタ式で他のメンバーの方を追い越せる様にペースを上げていきます。

T.A.さん(40代女性)
同じ参加されていた皆様が結果を出されまくってたので心折れかけました。自分の中の原動力はどこにあるんだろうか?と考えながらやりたいです。

O.T.さん(30代男性)
実際にケイタ式で稼いでいる人の言葉には、ヒントがいろいろある。ケイタ式をやっていくことの先も考え、OSや融資、経営を学びながら、取り組んでいきたい。

T.S.さん(20代男性)
色んな状況の中で、ケイタ式を実践している方がいて刺激になりました。

N.E.さん(50代男性)
先輩方が順調に売上を上げているという事実。自分も週に数店は売れているが加速できるように出品数を増やしていきたい。

I.T.さん(50代男性)
こういった場に参加し、意識付け、モチベーション維持へつながりました。ありがとうございます。

講師であるミスタケイタのお話だけでなく、同じく受講している仲間たちの生の現状や動機・目標を聴くことで、刺激になったようです。パソコン一台があるだけで学歴・職歴・性別・年齢・才能関係なく、誰しもがゼロイチになり、稼げるようになり得る「やり方」はあります。

後は「動機」を根拠した「目標」を達成してやろう!という「やる気」だけです。何のために「修羅」になりたいのか?「ケイタ式転売法」を武器に。共に取り組む仲間たちと、互いを高め合いながら、各々が「動機」を根拠に立てた目標を必ず成し遂げてもらいたいと思います。

「ケイタ式転売法」
https://p.kitasociety.com/keita-opt


banner-iki
あなたは借金が怖いですか?
私は死ぬまでに<1,000兆円>の借金をすることが夢なのですが…
このカテゴリーの関連記事
日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
「教育に競争はいらない」という「教育方針」について考察

「教育に競争はいらない」という「教育方針」について考察

子どもの教育には、家庭によって様々な「方針」があると思います。子どもたちには、「成功=シアワセ」な人生を歩んで欲しい。その気持

日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
マレーシアジョホールバルからクアラルンプールへ電車で移動する考察

マレーシアジョホールバルからクアラルンプールへ電車で移動する考察

孔明:「お疲れ様です。沖縄にてありがとうございました!◯月末の謁見の確認ですが、◯月◯◯日(土)、◯◯日(日)謁見宴(ディナー

日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
【帝】お金の世界にある不思議な法則

【帝】お金の世界にある不思議な法則

お金の世界には不思議な法則がある。 それは、なけなしのお金・・・生活に必要なお金・・・などを、株や投資信託などをはじめ、投資し

日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
「経営者・投資家」はミライを見据えるお仕事です

「経営者・投資家」はミライを見据えるお仕事です

世の中にサラリーマンとして就労している大多数の方々は、足元、目先のことしか見通せていないことが分かります。起業したり、独立した



dept