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【帝】平城式「影響力の帝王学」を身につけ「ヒト・ヒト・ヒト」の時代を謳歌する

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平城式「影響力の帝王学」を身につけ「ヒト・ヒト・ヒト」の時代を謳歌する 

様々なプロジェクトを水面下で遂行している中、最近セミナーという形では姿を表わすことが無かったキングJ(ジェイ)こと平城さんが久しぶりにセミナーを開催することになった。

とはいっても、一般的なセミナー会場で開催するセミナーとは異なり、東京都内の5つ星ホテルのスイートルームを貸しきっての開催となる。
 
しかも、お昼時の集合から、次の日のお昼までかけてオールナイト24時間で開催される。
 
平城さんから学ぶため、僕もこれに出席する。
 
今回平城さんが語って頂けること事前に直接確認してあるので、平城さんのお言葉を借りながら、共有させて頂こう。

それは・・・「影響力の帝王学」。
 
何についての「影響力」かというと、インターネットの世界で影響力である。
 
なぜ、このテーマでのセミナーを開催されるのか?
 
それは、インターネット上での影響力が、ドンドン重要になって来ているからだ。

僕のサラリーマン時代の会社上司もセミナーを受講していたほど有名な経営コンサルタント大前研一さんが最近、『これからの経営はお金ではなく人だ』と言い切っているのを耳にした。

「ヒト・モノ・カネ」ではなく、「ヒト・ヒト・ヒト」だと。
 
「人」が重要だということは、ソーシャルメディアというものが、重要になるということだ。たとえば昭和の時代の常識では、株式会社を立ち上げるには、1,000万円以上のお金が必要だったが、今では資本金1円から設立できてしまう。

経営にお金が重要だった時代は、会社の資本金というものが、一つの「影響力」の要素だった。

就職活動の時、会社案内を見て、資本金が1,000万円の会社と、資本金が1億円の会社では、後者の方に安心感や信頼感を持っていたと思う。
 
たとえば、僕が就職活動を経て入社した東証一部に上場している玩具会社の入社当時の資本金216億円。。
 
ホールディング化した今では、資本金が100億円に変わっているが、僕が会社社員として資本金の数字を覚えていたのは、無意識に意識していて、安心感のようなものの目安として判断していたことになる。
 
会社の売上高が年間約1,500億円。という数字も非常に意識していて、就職活動の時に会社を選択する際の目安にしていた記憶もある。
 
つまり、資本金の額や売上規模の大きさで会社の優越を判断していたことになる。
 
恐らくこれは、当時の僕だけでなく、会社に就職をしようとする大多数の大学生やサラリーマンたちがそれを基準としていたはずだ。
 
何と、平城さんご自身も、当時は僕とまったく同じ判断基準で、就職活動に臨んでいたということで、「流石は同い年生まれ!」と、「くすっ」とつい笑ってしまうところである。

ところが、最近ではこういった資本金や売上高などの数字よりも、誰が社長をやっているか・・・といった部分を、評価軸にしている人たちが増加して来たようだ。
 
例えば、インターネットの業界では超有名となったホリエモン。
 
氏はもともとライブドアという会社を経営していて、粉飾決算などが下で逮捕されるに至った。
  
今は無事に刑期を終え、出所されているが、彼が経営していたライブドアよりも、資本金や売上高の規模が圧倒的に大きい、いわゆるSONYやパナソニックと言った古くからの大企業は沢山あるが、こういった企業の「今の社長」の名前は知られていない。
 
SONYやパナソニックの社長の名前よりも、ホリエモン個人の方が有名。。。
 
平城さんはこれを「逆転現象」と呼んでいる。
 
ホリエモンが、ライブドア経営の最盛期には、フジテレビを買収しようとしていたが、それだけの力を持てたのは、ライブドア株の時価総額が高く評価されていたから。
  
企業の株価というものは、新製品を発表すると上がったり、少しでも悪評が広がると下がったり、ちょっとしたニュースでも簡単に上下するもの。
  
つまり、当時のライブドアという会社の時価総額は、ホリエモン個人の「影響力」と、会社自体の「影響力」が掛け合わされて生み出されたものだということだ。
 
もっと身近な逆転現象を例に挙げると・・・・社会で何十年間も実務経験を積んだ50代のおじ様たちが、会社に一度も就職をしたことのない20代の若造に、インターネットビジネスを教わっている現象。これもその一つである。
 
これはインターネット上においては、20代の彼らが、50代のおじ様たちよりも、「影響力」を持っているからだ。
 
実際に、僕が平城さんと一緒にいる時に、「平城さんのライフスタイルに憧れます!」と言って会いに行かれる方々が多いが、話を聞いていれば、

「この方・・・平城さんや僕らなんかよりも、社会的、経済的には圧倒的に上のレベルで大成功されているじゃん!」
  
・・・と言って驚かされることもある。けれども、この場合も、平城さんの方がインターネット上で「影響力」を持っていることで、 そのメリットの1つとしてこの「逆転現象を享受できる」ということが挙げられることができる。
 
他にも、自分と相性の良い人が集まってきたり、人材募集に困らなかったり、「影響力」を持つことでの、様々なメリットがある。
 
自分のビジネスの人出が足りなくなった場合も、「影響力」を武器に、自分が運営しているメルマガ、ブログ、SNSなどの、ソーシャルメディアを通して募集をすると、すぐに必要な人材が見つかる。
 
事実・・・今日時点において平城さんの人間関係はほぼ100%、インターネット上で知り合った人たちで固められているという。
 
理由は単純明快で、その方がミスマッチが少ないから・・・と、自然に取捨選択していたら、結果的にそうなっていたのだと。これは僕自身もそうなってしまっている。
 
たとえば、僕の小中学校の同級生のS氏でさえ・・・オフラインの延長上で再び仲間になったのではなく、完全にオンラインの世界で、「真田孔明」・・・の方から再び仲間になっている。
 
だから、S氏からは本名では呼ばれることは一度もなく「真田孔明」と呼ばれている。

同じ両親から生まれ育った実の弟からも、本名の方ではなく、「真田孔明」と呼ばれている。

この場合も、昔ながらの関係でさえ、今関係が続いているのは、「インターネット上で知り合った人たち」と言えよう。 

影響力はありとあらゆるシーンで活用できる

平城さんは言う。「影響力」はビジネス以外のシーンでも役に立つと。例えば、「異性との恋愛」にも活用できる。
 
「恋愛力学」という言葉があるように、恋愛においては、男女のパワーバランスが重要となる。

ここに「影響力」を駆使することで、意中の人を射止めることができると言う。
 
たとえば、平城さんが直接指導された方で、

  • 一度フラれた元カレから復縁を求められゴールイン女性
  • 片思いだった男性から逆アプローチをされてゴールインした女性

といった事例が次々に出てきてしまっている。
 
最近、平城さんのところには、芸能人の卵のような方も相談に来るようになっている。

これまで芸能界で成功するためには、 テレビや雑誌などの『マスメディア』に露出することが 必須条件で、それを実現するためには、 力のある芸能事務所に所属し、自分に合った条件の仕事の話が舞い込んでくるまで、ひたすら待つ必要があった。

つまり、実力だけでなく、『運』という、自分ではコントロールできない外部要因に大きく左右される世界だったが、今はそうでは無い。
  
ソーシャルメディアを通してインターネット上で「影響力」をつけ、先に沢山の自分のファンを作り、その後芸能界でデビューできる時代になった。

自分の力だけで自分のファンを作ることができれば、もはや芸能界にデビューする必要性も無くなって来る。
 
実際、アメリカでは素人の歌手が自分の歌をYoutubeにアップし、それが話題を読んでプロデビューする、といった事例が生まれている。

日本でも『ヒカキン』や『はじめしゃちょー』といった、いわゆる『ユーチューバー』といった人達が出て来て、僕の娘たちも彼らのことを非常に詳しく知っている。
  
彼らは今、芸能界にデビューしなくても、ソーシャルメディアを通して、インターネット上で「影響力」を持ち、沢山のファンを獲得しているのだ。

僕たち個人が「影響力」を身につける方法

2010年のサラリーマン時代から、平城さんにアドバイスを受けたりサポートを受けて来た僕は知っている。
 
平城さんの唱える「平城式」の活用すれば、インターネット上で「影響力」を身に付けることは、実はそれほど難しくないと。特に何か新たに技術を習得したりする必要はなく、自分自身の見せ方やポジショニングを変えるだけなのだ。
 
平城さんが直接指導・サポートして来た人たちは、それまでインターネット上での「影響力」がゼロだった会社の中では役職もついていないサラリーマンが、開始後数週間で、facebook上で1,000いいね!を達成したり。
 
理想の異性からの告白を獲得したりして、人生を謳歌できるようになった・・・
 
というパターンを僕は沢山平城さんの横で見てきてしまっている。
 
「影響力」を持つということは、「今までよりも人生を謳歌できるようになる」ということ。
 
僕たちが何のために生まれ、生きているのか?
 
ということを、改めて考えてみよう。
 
どのような門で、生きる囚われを持っている人でも、生きていく過程の中で、「人に認められたい」という気持ちを秘め持つことになる。
 
僕たちは、自分を認めてくれる人たちがいるからこそ、「認識」され、「魂」が保て、僕たち自身が生きる意思を持ち続けることができるのだ。
 
赤ちゃんは出生後、無視をし続けてしまうと、2年間以内に「必ず死ぬ」と言う。
 
世界中で誰一人として、自分を認めてくれないという状況に陥ったら、人は生きる意味を感じることができない。
 
「魂」はその状態を保つことができないのだ。
 
平城さんの訓えを受けた人たちは皆共通して、Facebookやブログやメールマガジンなどのソーシャルメディアを通して、自分のことを認めてくれる人たちの存在をはっきりと感じることができるようになる。
 
自分が生きる意味を、以前よりも強く感じることができるようになり、毎日の充実感が、格段に上がるようになる。
 
平城寿:「このような状況を、仲間たちに実現してもらいたい!」

そんな思いから、今回のセミナーを開催してくれることになったのだ。
平城式「影響力の帝王学」を身につけ「ヒト・ヒト・ヒト」の時代を謳歌する  
「平城式「影響力の帝王学」 24時間オールナイトシークレットセミナー@都内五つ星ホテルスイートルーム」
 
今回は、東京都内の最高級ホテルの、100平米のスイートルームが会場で、最大でも5名限定での開催となる。
  
先着で5名になり次第、締め切られる。

◆期日
 2015年7月28日(火)12時〜29日(水)12時迄
  
◆スケジュール
 ◎12時集合
 ◯12時〜13時:ランチ&フリートーク
 ◯15時〜22時:セミナー本編(途中休憩あり)
 ◯翌8時〜9時:朝食タイム
 ◯9時〜12時:セミナー本編(途中休憩あり)
 ※気力・体力が尽きたら、いつでも睡眠をとって頂いて構わないとのこと。
 
◆参加料金
 98,000円

 
僕と共に平城さんの「情報工学」を駆使した「影響力の帝王学」を学べるプラチナチケットを入手したい場合は、以下の専用URLよりお知らせ頂く形で可能となる。

平城寿の「情報工学」を駆使した「影響力の帝王学」24時間プラチナチケット
https://sanadakoumei.com/2015-07-28-hirajo-ticket.html


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