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孔明さんは三振かホームランという感じですね!byプロディーラー

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孔明さんは三振かホームランという感じですね!byプロディーラー

ミスターダイス:「孔明さんは、三振かホームランという感じですね!」
 
そう僕の「肩」を判断するのは、元プロカジノディーラーであり、「地下ソサエティ」のプラチナ謁見に第一回目から参加している仲間である、ミスターダイス。
 
米国で活躍している仲間であり、以前から僕のことを知る。

ミスターダイスは元々、月収1,000万円を叩き出したことがあるレベルで、闇のプロディーラーとして暗躍。
  
その後、闇から足を洗い表舞台へ渡米し本場ラスベガスで、プロディーラーとして活躍。
  
プロディーラーを引退した後は、そのまま米国に残り、ラーメン事業としゃぶしゃぶ事業を手がける事業家として活躍している。
  
元々は生粋の日本人だったが、途中で手続きを誤って、なぜかいつの間にかガチの米国人になってしまっていた・・・というツワモノである。
 
ファーザー一家の「長兄」から、サッチェルと僕が直接コンサルを受けた様子を、ミスターダイスにSkypeミーティングでシェアしていた際に出てきたお話である。
 
彼は長年ディーラーとして暗躍してきたこともあり、対面した相手がどういう「肩」の持ち主なのか?見抜く力に長けている。
 
どういう「肩」を持っているか?どういう「勝ち方」をしてくるか?それを見抜くプロである。そんな彼が、僕の「肩」を判断するには、「三振かホームラン」。。
 
ミスターダイスのこの一言に、僕が抱えてしまっている現状の問題点が集約されてしまっている。長年、僕のことを知る、ミスターダイスの感覚による判断、言い返せる言葉は無い。
 
「三振かホームラン」とは、一体どのような問題なのか?
 
ミスターダイスから「三振かホームラン」と言われるということは。仮にミスターダイスが、ディーラーをやっている時に、客として僕がテーブルに来たとする。
 
するとミスターダイスとしては、僕が座って「一発来たら怖いな」とは思うけれども、毎回当ててくるわけではないので、ディーラーとして淡々と長引かせることができれば、いつか負けてくれるって感じになる。
 
当たった時にはデカイかもしれないが、そこでおだてて気分良くさせて、もう一度、二度・・・と続けて賭けさせていけば・・・、ディーラー側が必ず勝つことになる。
  
ミスターダイスから見て、こういう「肩」の具合が見え隠れしている限り、今の僕が仮に新しいビジネス・投資に手を出したとしても、たまたま偶然的に、当たれば大きいかもしれないが、「三振」も多発してしまうということになる。
 
つまり、僕が2011年に独立起業した後、大富豪を目指そうと、それまで溜め込んだ億単位の原資を元に、立て続けに新しいビジネス・投資を横展開で拡大した。
  
すると、その全てが失敗して、累計◯億円ものお金を、「飛んでイスタンブール」してしまった。。あのような惨劇が、再発してしまう恐れが秘め隠れていることになる。
 
サッチェルと僕への個人コンサルの中で、「長兄」が僕たちに指摘されていたのも、まさにこの部分である。

「長兄」の訓えで証券ディーラーが350位から5位に

「ファーザーの45年間の軌跡」の内、22年間も間近で見続けて来られ、前線で活躍されて来られた「長兄」の元には、その「常勝」の噂を聞きつけ、様々なビジネスマンがその訓えを請いに来られる。
  
その中で、某大手証券会社のディーラーが、「株の勝ち方」を知りたいと来られた。証券会社のディーラーをF氏としよう。
 
相談に来られた時点のF氏の成績は社内で約350位。
 
長兄:「あなたの今のままの成績だと、A.I.が本格的に導入されたら必ずリストラされるよ!」
 
・・・と状況を分析した、「長兄」から指摘された。
  
今、金融機関各社は一斉に、A.I.の導入を図ろうとしている。
 
A.I.の完備が完了すると、銀行、証券、保険・・・金融機関で働いている者たちの大多数は、ディーラーも、営業マンも、一斉に職を失ってしまうと言う。
  
証券会社のディーラーも、A.I.の導入がはじまると、ダメでムラのある人間がやるよりも、文句も言わず、福利厚生も給与も昇給も年金も無く、昼夜問わず黙々と働き続けてくれるA.I.にやらせた方がマシ・・・ということで、
  
常に上位5%に入っていないと、必ずと言ってよいほどリストラされてしまうという分析結果がでていると言う。

その現状をリアルに突きつけられた証券会社のディーラーF氏は、1、2ヶ月間に1度、「長兄」と会う形で直接教えを請うことを決断した。
 
すると・・・
 
「長兄」の訓えを受けた後のF氏は、なんと証券会社全体で5位の結果を叩き出してしまった。
  
ゴゴゴゴゴゴ
 
しかし、「長兄」が1位と2位のディーラーを分析してみると、その人たちはすでに「成功シンドローム」が確立されてしまっている。 
 
証券会社のディーラーの世界は、「インサイダー取引」などにつながらないように、あえて社内での配置転換を定期的に行っているようだが。
 
1位と2位のディーラーは、必ずどこに行っても勝ち、1位と2位になる。
 
つまり、偶然的に1位、2位になったわけではなく、必然的に1位、2位になっていることになる。
 
「必然的な常勝」
  
ようやく5位になったばかりの現在の段階では、F氏が1位と2位を抜くのは難しい。今後F氏は5位になったことが偶然的ではなく、必然的に常に5位に入れるようになる。
 
その上で、1位と2位のディーラーを抜くべく挑戦して行く。次の段階へと、進もうとしている最中である。
  
ちなみに、ミスターダイスによると、カジノの世界にも「ポーカー」の世界大会というものがあり。優勝賞金7億円とかで、定期的に大会が開かれたりしているが。
 
カジノは「運」、ポーカーは「運」とか言われてる割には、「ファイナリスト」に残る人たちは、常連さんばかりだという。
 
もちろん初めて「ファイナリスト」になった人間もいるけれども。「ファイナリスト」が8人いたら、毎回その内5、6人は、毎年見かけた顔であると。
 
つまり、カジノ「ポーカー」の世界も、偶然的ではなく必然的に常勝している人間がいることになる。

大学生時代のパチスロの勝利も必然的だった・・・

 
確かに僕も振り返れば学生時代、体育会アメフト部に所属し、アルバイトをまともにできなかったこともあり。ギャンブルの世界に身を染めたことがある。  

大学3年生のオフの時には、パチスロで勝ったお金でイタリア旅行へ。
 
大学4年生の卒業旅行の時には、パチスロで勝ったお金でハワイ卒業旅行へ。
  
しかも、ジャネット・ジャクソンとおそろいだと店員から言われて、高いグッチのバッグまで、買えてしまった。
 
あの時は、ただ偶然的に勝ったわけではなく、短期的ではあるが、勝てる方程式、「歌舞伎町宇宙センターの法則」によって獲得した金(カネ)だった。偶然的ではなく、必然的に勝利した。。というのを憶えている。
 
「地下ソサエティ」の中にも、現役パチプロがいて、月収70万~100万円以上抜き続けているが。彼の場合も、毎月偶然的に勝ち続けているわけではなく、必然的に勝ち続けている。
 
ギャンブルの世界を振り返ってみて、ビジネス・投資の世界での経験も振り返ってみて、ファーザーのお話からはじまり、「長兄」とミスターダイスのお話には共通してつながってくる部分がある。
     
ミスターダイスの活動も、長年拝見させて頂いているが、かなりの「常勝」具合である。
 
ミスターダイス:「ファーザーに比べるとスピードかなり遅いですけど。。」
 
と言いながらも、行うビジネス・投資、「地下ソサエティ」に所属以降「常勝」。
  
普通、日本人が海外で、特に米国で、ラーメン屋とかしゃぶしゃ屋を新たに展開しようとしても、すぐに失敗するお話ばかりだが。ミスターダイスが立ち上げたラーメン屋、しゃぶしゃぶ屋はどれも、成功し続けている。
 
そもそも、闇ディーラーも、ラスベガスディーラーも、どちらも絶妙なタイミングで抜けて来ている。
   
ミスターダイスも、まさに「強肩」の持ち主である。
 
それと比べて僕といえば・・・。

偶然的ではなく必然的に勝てるようになるために・・・。

 
「地下ソサエティ」の毎月のファーザーとの謁見の中、集まってくるビジネスマン、投資家たち。
 
現役サラリーマンにしろ、経営者にしろ、投資家にしろ、成功を経験したことが無い・・・というものは皆無。
 
何かしらの分野で、1度、2度と成功を経験した者たちばかりである。
  
そんな方々が、「ホンモノ」の匂いを感じ取ることにより、「地下ソサエティ」に集まって来られている。
  
けれども、それでもまだ、彼らが新しいビジネス・投資に手を出したり、既存のビジネスを拡大しようとしたりする中で、勝ったり負けたりといったことを繰り返している状態の場合が多い。
  
・・・ということは、過去の成功という部分も、「それは本当に必然的な成功でしたか?」と聴けば、
クエスチョンマークが残ってしまう状態だと思われる。今の僕とあまり変わらない状態である。
 
仮に今の収益・収入の柱となっているビジネス・投資に関しては、鉄板的な方程式があったとしても。もしも時代の流れや規制の変化などによって、そのビジネス・投資で、稼ぐことができなくなってしまった場合。
 
新しい収益・収入の柱となる、新規のビジネス・投資を手がけることになると思うが。その際、「偶然の成功」のレベルから抜け出すことができていなければ。必然的に失敗する可能性が出てきてしまう。
 
「長兄」のおっしゃるところの「必然的」な勝利とは、

どんなビジネスをやっても、必然的に勝つということ。
 
どんな投資をやっても、必然的に勝つということ。
 
何をやっても必ず勝てる状態になることが「地下ソサエティ」での活動の本質。
 
業種・業態を選ばない。ビジネスだろうが、株だろうが不動産だろうがすべて勝つ。

長兄からのアドバイスに寄って僕たちは改めて再認識させられた。
 
ビジネス・投資を通じた金(カネ)の世界で、勝ったり、負けたりではなく、偶然的にではなく、必ず勝てるようになるために・・・。
 
ありとあらゆる業種業態で偶然的ではなく必然的に勝てるようになるために・・・。
 
ビジネス・投資を通じた金(カネ)の世界で、僕たちのように偶然的に勝った者たちが、必然的に勝てる体質へと作り変えるのが「地下ソサエティ」に属する意味であり。
 
「地下ソサエティ」のアクティビティを通して学ぶことができるファーザーのその訓えの中に、成功をコントロールできるようになる為のすべて。「成功シンドローム」が秘め隠れているのである。
  
・・・それを学ぶことで僕も、ミスターダイスに、「イチローのようになってきましたね!」と自然と言われるようになりたい!
 
そう思うのである。


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