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普通の人たちのミライは鑑定通りになる理由

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普通の人たちのミライは鑑定通りになる理由

人間というものも生物であり、地球の細胞の一部であると言えよう。

僕たちの身体、全身の細胞クンたちが、僕たちが起きてる時も、僕たちが寝てる時も、僕たちの意思に反して、極めてオートマチックに活動しているのと同じように。

少し視野を広げて人間を観察すると。極めて一定的な活動をしていることが良く良く分かる。

例えば、ミクロな部分に焦点を絞って見ると。
 
部活動など、目指せ大会やコンクール優勝!だとかの目的のある組織に属したことがある場合、イメージ出来ること、

中学校の部活に、新人である一年生が入部してくるなりえばって厳しく指導したりの、2年生がいたりするが。

高校の部活にも同じような言動をする2年生がいるし。

大学の部活にも、同じような言動をする2年生がいる。

その2年生に共通しているのは、夏合宿を経る頃には、実は大した実力は無いと1年生たちに気づかれてしまい、夏合宿明け年の後半には、密かに1年生たちからバカにされるキャラに成り下がっていたりする。

組織も、人員構成も全く違うはず。

それぞれが、全く別人にも関わらず、全く同じような言動を行う方々が数多く存在する。

組織の中で、光を放つスター選手が出現する一方。

なんとなくただ所属してるだけのやる気の無い選手も出てきたりして。

そもそも部活に顔を出さなくなる選手も。。

それぞれの部活ごとに目指すもの、活動内容はまったく別物だったとしても。

観察してみると、どこに行っても、同じような人たちが、同じような言動をしはじめる。

これは、就職した後の、社会人になっても、まったく同じ現象が発生する。

小学校から大学まで、ずっと体育会の部活動に所属していて、社会に出てからも上場企業という比較的大きな組織に所属もして、集団の中で活動して来た僕が、ずっと不思議だなぁと思ってきたことだ。

僕が大人になった後、門学、四柱推命などの、「命理学」というものに出会ったことで。「なるほど!だからか!」に変わった。

僕たちの身体の細胞。

食べた食材が、腸の中で、部材として全身に運ばれる準備が整えられる。

血として運ばれることが決まった瞬間、どこの部材になるか自動決定される。

これと同じように。

僕たち人間も、生まれた瞬間に、どういう使命、役割、を担うことになるのか?

そのパターンがある程度決まってしまうようなのだ。

確かに「命運鑑定」をしている中で・・・

「19◯◯年に好きになった女性ができましたか?」

「20◯◯年に沢山お金が入ってきましたか?」

「過去の年当て」を的中させる。
 
「過去」に関しては、極めて的中率が高い。

人によっては100%。

別に僕は霊感とかそういうもので的中させているのではなく、1,000年位前の皇帝たちが調査して統計化させた、世の中の暦と、自分の暦との相対関係をシステマチックに計算しているだけだ。

その証拠に、「以前、別の鑑れる方からも、孔明さんと全く同じことを言われました。。」

・・・と、指標が同じだと、回答もおおよそ同じになる。

1,000年前の統計学が、今の人間にも適用できてしまうのは不思議。

恐らく、1年生にえばってる2年生。。1,000年前も同じようにいたのだろう。。

・・・とするならば、「宿命論」的に人の「命運」は生まれながらに決まってしまうのだろうか?

「命運鑑定」によって「過去の年当て」が的中するならば、人の「ミライ」は既に決まってしまうのだろうか?

僕はひとつの答えにたどりつくことになった。

それは・・・

世の中の大多数の方々にとっては「宿命論」の通り、流されるがまま生きることで、ある程度の範囲で、たどり着く先が決まってしまう。

浮き輪に乗って、海に浮かんでいる状態。

どこに行くのか分からないのは、何も考えずにプカプカしている御本人だけ。

風向きや潮の流れを見るだけで、その人がこれから、中国大陸に流れ着くのか?

北朝鮮に流れ着くのか?

台湾に流れ着くのか?

再び日本に戻ってくるのか?

かなりの精度で、簡単に計算できてしまう。

これは人生も同じ。

今自分がどこの地点で浮き輪でプカプカしているかで、ミライも恐ろしいほどその通りになってしまう。

「ありの~ままで~♪(byアナ雪)」

生きていく中で、この歌のような考えを行動指針にして浮き輪でプカプカしていたら、

「何年に◯◯なります。。。」

まで、かなりの精度で算出できてしまう。

(◯年何ヶ月後にどこに到達する。。。年単位、月単位の精度。。)

誰がこんなシステムを開発したのかは、僕には分からないが。何百人以上の方々との実際のやり取りの中で検証した紛れもない事実がある。

しかし、ひとつだけ言えることがある。

「ミライ」を変えられる人たちがいる。

それが、「修羅」と呼ばれる方々だ。

「修羅」のミライは、「修羅」たる力を意識すればするほど、段々と的中しなくなってくる。

「命運の不平等?」

どうしてそんなことが発生するの?

確かに、すごい「修羅」だからと言って、地球の重力や春夏秋冬に逆らえるか?というとそんなことはなく、高いところから落ちれば大怪我するし、夏は暑いと感じ、冬は寒いと感じる。

風や潮の流れの影響は物理的に受ける。

このようなどんな人でも抗えない厳然とした道理や法則のことを「命(めい)」と言い、「修羅」も普通の方々も、ともに「命」による影響は同じ。

けれども「修羅」が大多数の普通の方々と違うこと。

それは、「修羅」は、浮き輪で海の上をプカプカ浮かんでいるのではなく。

具体的に明確に自分が到達したい目的地があり。

そこに最短の時間で、着実に到達できるよう、自分で用意した船に乗って自らの意思で、目的地に向かって操縦or操作しているのだ。

今自分のいる地点が、中国大陸に向かって流れていく風と潮の流れの中だとしても。

「私は中国ではなく南国ハワイに行きたい!」ということで、目的地まで確実に期限内に到着するため、風や潮の流れに抗うため、
 
何人ものクルーを使って オールを漕がせるのか?

モータージェットエンジンを搭載するのか?

ありとあらゆる手段を講じて、船を自ら行きたい方向に進ませようとする。

その結果、確かに、嵐や大波が発生してる時は、あえて停滞したり、引き返したりすることもあるが。

基本的には悪天候や障害の発生は予め計画の中に入れており。

不慮の悪天候などで遅れたとしても、それも想定の範囲内であり、結果的に自分が到達したい目的地にたどり着けてしまうのだ。

これが、人間の「命運」の流れの中に当てはめて見てみると。

「目的地は宇宙の月」

でもロケットやスペースシャトルは手に入らない。
  
など、目的地到達までの具体的な手段が現状用意できない場合は、そもそも目指す目的地が間違ってる。。ということになるが。

船・・・オール?モーター?現実的に到達できる手段が存在する範囲内の目的地であれば。どんな波風が待ち受けていようとも、着実に目的地には到達できているのだ。

これが、「修羅」と普通の方々の「命運」の大きな違いである。

目的地に到着するがため、自分の船を用意して、自分の意思で突き進もうとする「修羅」は、大自然の「命」を知り、自らの「命」を知って、その上で自分が「命運の主人公」になって乗りこなす。

いつ、どんな状況であっても、自分の人生の主人公は自分。

これに対して浮き輪で海にプカプカ浮かんでいるだけの普通の方々は、潮風に流されるかのごとく、「ありの~ままで~♪」与えられた「命運」のままに歩む。

天気が良い時には気分良く。悪天候に見舞われた時には気分悪く。沸き起こる感情にほんろうされ続ける。

そもそも、自分の目的、使命、役割など、そこには存在しないのだ。

ちょっと失敗して落ち込んだり、ちょっと成功してドヤったりも、自分の「命」目的、使命、役割の喪失以外の何者でもなく、命運を「宿命」として受動的に「ありのまま」を受け止め続けることしかできていない。

「修羅」は違う。

「命」を知るが、そこから「立命」することで、「宿命」や感情からコントロールされる状態から開放される。

この時人間は、本当の自由を手に入れられる。

それでは一体どうすれば、「立命」することができるのか?

・・・これをジックリと個別で語るのが、「修羅のための立命鑑定会」

ファーザー謁見の前後に「地下」の住人に対して開催される秘密のアクティビティ。

タイ・バンコクでも、「地下の修羅」たちが、目標を自らの意思で達成すべく。「問い」を投げかけられていた。

孔明:「このまま進むと◯年後悪天候が待ち構えているので、一度この地点で停滞してから、悪天候が去った後で進みましょう!」

目的地が明確にある場合、その解決・回避方法も明確になるわけだ。

追伸

「修羅」になるための「考え方」と「方程式」その両方を研究すること。

これは「命運」の分野における「立命」へと直結する。

「宿命」を「立命」へと変えるための方法が集約されているのが、『5ポケッツ』でもある。

Kindle版『5ポケッツ』
https://www.amazon.co.jp/dp/B07S6S628C?fbclid=IwAR0qS1kw_XAPlUk3rqF9_ZW3Kxl3CJjBK1UsjE9mFv4E5Hb2Ow1cXxY1TLA

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