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日本の帝王学★物販大富豪の戦略術 > 北野会長と共に歩む「地下ソサエティ」

バラバラだったものを一つにする「無敗の会社経営論」の礎

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「無敗の会社経営論」

就労人口の3.8%未満というかなり難易度の高い領域「目標年収1,000万」。偶然のラッキー系とか、瞬間最大風速的なものではなく、狙って毎年達成し続けるための基礎を構築する「設計図」。

『年収1,000万5ポケッツ』

  • サラリーマンでお金をもらう
  • ビジネスでお金を稼ぐ
  • 銀行融資でお金を創る
  • 投資でお金を増やす
  • 物販法人でお金を回す

これまで、10回の講義の中で、それぞれの最新「設計図」を各特別講師から公開させて頂いたが。今回の第11回目では、これまでバラバラだった全てを、一つに集約するための、「受け皿」となる「会社法人」の「設計図」に関して。

全てがひとつになって稼働することで、「絶対に潰れない」盤石な体制の礎が構築される。約4時間の講義の中で特別講師ミスタMと共に「設計図」の深堀りを行う。

「武」と「官」の両方を学んでいるだろうか?

どうしてサラリーマンとしてものすごい実績を叩き出された方々が「自営業者」として10年以内に失敗するのか?どうして大多数の「自営業者」が生き残れないのか?

その理由を「設計図」という面から分析すると、大多数の「自営業者」は、「ビジネスでお金を稼ぐ」のことにしか、神経が行っていないところにある。

「自営業者」として「ビジネス」でどうやって、売上・利益を上げ続けるか?これも、確かに重要なことであるのは間違いないが、全てではない。

「自営業者」としての活動において、必要なことの約50%程度。残りの大切なことの50%は、「武」ではなく「官」にある。

「ビジネスでお金を稼ぐ」という戦争で例えるところの「武力」の部分ではなく。「会社経営」にまつわる叡智、戦争で言う「官=内政」の部分にある。

戦争において、いくら「武」の力だけが強かったとしても。単純に侵攻続けていただけでは、武器・防具・食料も足りなくなったり、肝心の拠点がボロボロだったり、いずれは負けてしまう。

領土を拡大していただけでは、占拠した地域の管理が行き届かず、謀反が発生したり、本拠地を敵から攻め込まれて奪い返されてしまったり。闘いを続けることも、領土を拡大することも、拡大した領土を維持継続することもできなくなってしまうのは必須。

それは、歴史系物語書などを読めば、誰でも簡単にイメージできることかと思うが。それをいざ自分が、「自営業者」として「当主」になり、推し進めようとした時に、典型的ダメパターンを、自分自身が無策にも突き進んでしまう。

「近頃の政治家はダメだ!」

とか、

「あの武将はダメだ!」

とか、言ってる人ほどイザ自分が小さな城の主になった時、自分が一番ダメだったりして。。

このように、「武」と「官」の両立ということは、特別なことを言っているわけではなく、本来なら、当たり前のことを言語化してるだけに過ぎないのだが。

なぜか大多数の「自営業者」はそれを完全に無視して、「武」のことばかり気にしてしまう。「自営業者」として狙った成功を続けるためには?一度成功を掴み取った後、維持継続するためには?

既に絶対必要なことだと分かっているのだから、行動に移す前に予め丁寧に学んでおくことが求められる。「武」と「官」両方に優れた「自営業者」になるべく。

45年以上誰にも理解されなかった「会社経営論」

「官=内政」と言っても、当然「地下」の中で公開されているものなので、「巷の常識」に基づいた、どこにでもありふれた俗に言う「常識的」な方法論ではない。

「修羅」水準で生存し続けるための「会社経営論」の基礎。

45年以上「修羅」の中でも、さらに頂の世界で生き残り続けて来られた「無敗の修羅」大富豪ファーザーもが、公開してくださった戦略術に基づいたものなのだから。まだ「自営業者」の活動の経験が無いサラリーマンは当然のこと。

「個人事業主」や「経営者」など既に「自営業者」としての活動を長年経験したことがある方々も、一度既存の「経営論」を、ゼロにアンインストールした状態で、心機一転、全く新しいことに取り組む気構えで学びの時間を共にすることを強く推奨させて頂く。

ファーザーが、よくおっしゃることであるが。これまでファーザーも、沢山の同年代の会社経営者と肩を並べて酒を酌み交わす中で、

ファーザー:「そんな会社経営だとすぐ死ぬ!こうした方がいい。」

とアドバイスをしようとしたが、

「そんな話は聴いたことが無い。間違っているのはあなただ!」

誰も耳を貸そうとしなかったとのこと。当然ながら、その後皆「飛んでイスタンブール」。せっかく「無敗の修羅の中の修羅」がアドバイスしてくださってるのに、耳をかさない鈍すぎる方が、生き残れるわけがないのだが。。

ファーザー:「オレの言うことを理解して実際にやったのは、孔明がはじめてだ。」

と光栄にもお言葉を頂戴している位、「ファーザー」が構築された戦略術が「巷では非常識」であることの様子が伺えると同時に。深く根強いている「巷の常識」の怖さも感じられる。

逆に言えば、既存の自分の会社経営にまつわる「常識」の上に、自分が取り入れられそうなところだけを、部分的に取り入れれば良いでしょう・・・では、絶対に上手く行かないということ。

「根幹」部分から、改めてやり直しをする位、気構えを持って学びの場に参加しないと。結局は、大多数の「自営業者」たちと同じように「修羅」になるどころか、生き残り続けることができなくなってしまう。

まだ何も「自営業者」のことについて学んだことの無いピュアな状態のサラリーマンであれば、ゼロからインストールできるので、大丈夫だとは思うが。

このような理由から、逆に心配なのは、中途半端に長年「会社経営」を学び続けてこられた「サラリーマン」と、既に「会社経営」を長年続けてきた「自営業者」。

5年後、10年後、ピュアな状態からゼロイチではじめた方々に、逆転されてしまうのは、予め想定できることでもあるので。特に「会社経営」にまつわる、経験、知識、スキルがある方々ほど、この部分を留意して臨んで頂きたいのだ。

「修羅」目的基準の「会社経営論」の基礎

45年以上の歳月を費やし培われた、大富豪ファーザー直伝の「会社経営論」は奥が深く。我々「地下」のプラチナ・シャンパンなど上級メンバーたちの中でも、いまだに毎月の研究会が行われている位のものであるが。

今回「5ポケッツ」第11回目として公開されるのは、その「会社経営」の全ての基礎にあたる「設計図」の部分。「修羅」を目的基準とした「会社経営」に関しては、まずはココから学び始めてくださいね!という部分でもあるので。

まだ、会社経営にまつわる経験・知識・スキルの無い場合も、既に会社経営にまつわる経験・知識・スキルがある場合も、今回の『物販会社法人でお金を回す』の議題で約4時間かけて語られる部分から学び始めて頂きたい。

その確かな土台があった上で、ご自身の進行具合や力量の増加に応じて、新しい「知恵」を積み上げて行く体制を取ることが可能になるのだから。

『5ポケッツ・年間プログラム』「第11回:会社法人でお金を回す」11月21日(土)朝9時〜13時まで、いつもと同じようにZOOMにアクセス頂き、共に肩を並べて、学びを深めて頂きたい。

追伸・・・・
「自営業者」として「会社法人」を経営するための必要な「考え方」とは?「LINE@5ポケッツ」で基礎から丁寧に学びはじめることが可能。
「LINE@5ポケッツ成功者の思考と習慣」
https://kitasociety.com/lp/5pockets_line2/


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私は死ぬまでに<1,000兆円>の借金をすることが夢なのですが…
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