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「ケイタ式」の「総会」で100日月商100万超え発表者が続出

「ケイタ式」の「総会」で100日月商100万超え発表者が続出

「ケイタ式転売法」第一期〜第三期までが一堂に会する『ケイタ式総会』が執り行われ。僕も参加しました。この中では、「顔出し参加」しているメンバーを中心に、「現状の売上や課題」を自主的に発表する機会がありますが。

最近「ケイタ式転売法」の取り組みを行っている仲間たちに「進化」的な現象が発生しています。それは・・・

「「ケイタ式転売法」をはじめて100日で月商100万超えました!」
「私も100日目で、月商110万を超えました!」

とおっしゃる方々が、第三期生の中から、立て続けに出てきているのです。これは、「ケイタ式転売法」参加者、一期生〜三期生みんなが参加している中で、「顔出し」している状態での発表なので、嘘偽りのないことです。

「ケイタ式転売法」に参加してから、たったの100日間。。。100日間と言えば、「3ヶ月ちょっと」・・・ということになるので。ゼロイチスタートという部分では、「異常」とも言えるスピード間です。

「人間と道具」進化の軌跡

「ケイタ式転売法」第一期生、第二期生の先頭集団は当然ながら、月商1,000万レベル月商600万レベルを既に超えているので。彼らと比較すれば、月商100万以上と言ってもまだまだ後方を走り続けている状態です。

けれども、第一期生、第二期生の時には、「三ヶ月++」というこれほどまで早い段階で、月商100万を超えるメンバーがゾロゾロ出ていたわけではありません。6ヶ月で、月商600万超えはいましたが。

「なるほど道具を使えるようになった人間はこうやって進化成長して行くのか・・・」

まさに、「人類と道具」の進化成長の歴史を、ギュッと凝縮して見ているような感覚を覚えました。iPadが発売したばかりの時、僕たちの世代は、たどたどしい指付きで操作しながら、Kindle本を読んだり、文字を書くのが精一杯と言った感じだったのが。

最近のデジタルネイティブ世代の子どもたちは、両手の指を使って、画面を巧みに操作しながら、フルカラーの絵まで描けてしまう。そんな感じでもありますでしょうか?後もう一つ大きく違うのは。第一期生の時には、

「ケイタさんが億超えで稼いでるのは分かったけどよ〜本当にオレたちでも再現できるんだろうな?」

疑心暗鬼的な雰囲気がなんとなく漂っていました。誰かメンバーが、「Amazonアカウントロック」されただけでも、

「どう、解決してくれるんだよ、これ・・・。」

的な、ミスタケイタに責任転嫁するかのようなピリリとした空気が走ります。本来、Amazon口座開設一年間は、出品をムリをしたりすると、アカウントロックされたり、不審な動きがあると、調査フリーズされたりは当たり前なのですが。 。

しかしその後、第一期生たちが、その年末に、月商500万超え、月商300万超え、月商100万超え出だしたあたりから。

「ケイタさんだけじゃなくて、ボクたちにもできたんだ!ケイタさん、ついていきます!」

と、純粋に頑張れる気流に変わっていった・・・そんな、昭和ドラマ『スクール・ウォーズ』のような泥臭い経緯もあったわけですが。確かに「第三期生」の場合はあの頃とは環境が全く違います。スタート時点では既に、

  • 月商:1,000万超 2名
  • 月商:600万 1名
  • 月商:400万 2名
  • 月商:200万 10名
  • 月商:100万 10名
  • 月商:10~80万 30名

というミスタケイタ以外の第一期生、第二期生たちによる確かな実績が出ている状態です。「第三期生」にとっては、真剣に取り組めば確実にゼロイチになり、稼げるというのが、先輩方の「確かな背中に実績」と共に予め明確になっている状態。

荒野を切り開いてでこぼこ道を歩いていった「第一期生」とはことなり。「第三期生」たちは、完全に舗装されて、ガードレールまでついて、街頭まで完備された道をスイスイ進める状態でもあります。これは確かに、余計なことを心配したり考えたりすることなく、

「私がやるか?やらないか?ただそれだけだ!」

という部分に集中できる状態ではありますね。

一番の評価は「100日で月商50万」のTさん

実際今回、発表いただいた「100日で月100万超え」の方々は。いい加減な気持ちで取り組んでいらっしゃる方は皆無。皆様、自分の人生を変えようと、真剣に取り組んで出した素晴らしい結果です。

有り余る時間がある中で「ケイタ式転売法」に取り組んでいるわけでもなく。サラリーマンとしての就労に励みながら、空いたスキマ時間で取り組んでいらっしゃる方も多いです。

しかし今回、僕が理想的なスタートと一番評価させて頂いたのは、実は「100日で月商50万」だったサラリーマンのTさんでした。

孔明:「Tさん、あなたはプロになれますね。今のやり方を継続できると一年後には「第三期生」で一番になっていますよ!」

オブラートに包むことなく、ハッキリと申し上げました。つまり、Tさんのやり方では、先に「100日で月商100万を超えた方々」を半年くらいから一気に抜き去ると申し上げてしまっているのです。

もしも「ケイタ式転売法」に、ボクシングのような、「プロテスト」があるとしたら。一番先に「プロ」に合格するのが、Tさんであると。それはなぜでしょうか?

Tさんの場合、期間あたりの金額自体は、一番ではなかったですが。ミスタケイタと何度も繰り返しおっしゃっていることでもあるゼロイチ初期段階で大切なこと。最初の6ヶ月間は、売上・利益を重視するのではなく、しっかりと土台を作っていく。

この部分を一切ブレることなく、集中して取り組んでいるのです。「第一期生」で途中から全員を抜いて月商1,200万超え(年収2,000万相当)の「プロ」になったMさんを彷彿させるジャブの打ち方です。

「ケイタ式転売法」に取り組んでいるメンバーたち。残念ながら、学生の部活動と異なり、毎日ミスタケイタと僕が、一緒にメンバーたちと集まって取り組んでいるわけではありません。大切なことは繰り返しお話していますが。

結局取り組む時には、自分一人でやることになります。その際、「自分がしたいか?したくないか?」ではなく、「最低限しなくてはならないこと」に取り組めるか?という部分が必ずあるのです。

にもかかわらず、多くの方々は、「並べるべき商品」ではなく、自分が何となく「並べたい商品」を並べてしまっている現状が目立ちます。これでは、どれだけ年数続けても、趣味のアマチュアにしかなれません。

世の中で、物販に取り組んでいる人たちは、メルカリママさんたちも沢山いますが。彼女たちの大多数も、結局は自分たちのしたいことを適当な感情基準でやっているだけで。

僕から言わせると、「カルチャースクール」でやっている適当な趣味関連と何も変わりません。多少、ちょっと良くできたなんて言っても、到底「プロ」とは程遠いものです。

「プロ」というものは、「したいか・したくないか?」ではなく、「しなくてはならないか?」を追求できる状態です。勝利基準で考え、「しなくてはならないこと」を取り組み続けられることが、「最低限」として求められるのです。

その点から見ると、Tさんの場合、自分の並べたい商品を並べているわけではなく。ミスタケイタのアドバイスに沿った商品だけを、丁寧に並べ続けていたのです。

今の状況下では、「100日時点では月商50万」でも、半年後、1年後には、同期トップを突き走るのは容易に想定できることなのです。

これには、ミスタケイタも完全に納得されていました。と言っても、こういうお話に刺激を受けた、周りの同期生たちも、覚醒して考え方を切り替えて取り組んで来るかもしれないので。ここの部分が不確定要素でしょうか?(まあ、それを狙ってみんなの前で公言してるのですが。。ボソ)

どちらにしても、全体のベースアップは、お互いにとって、デメリットはただの一つも無いので、トコトン刺激しあってもらいたいと思います。

「ケイタ式総会」の「顔出し発表」は自由です

「ケイタ式総会」では、顔出しで発表するかどうかは完全に自由です。なぜなら、大人になってからは、全て自由競争であり。高い年収を取るも取らぬも自由。サラリーマンを続けるのも自由。サラリーマンから独立して自営業者になるのも自由。

「ケイタ式転売法」で誰がどれだけ結果を出すのか?それも完全に自由だからです。世の中誰一人として、誰がいくらの年収を取らなくてはならないか?他の誰かに決められていることではありません。

けれども、「顔出し発表」しないメンバーは、よく胸に手を当てて考える必要があります。「顔出し発表」しない理由は、色々とあるので一概には言えないでしょうが。仮にその理由が、

「自分の今の数字が良くないから、周りに知られたくない。。」
「できてないことがバレるのが恥ずかしい・・」

という類のものだとしたら。。実はそれがこれまでの人生、何一つとして大した結果を出すことができなかった理由でもあります。そうして、苦手、嫌い、恥ずかしい・・・嫌なものから逃げ続けて、たどり着いた場所が。

年収低くて、住めるところしか住めない、乗れる車にしか乗れない、着れる服しか着れない、食べれるものしか食べれない。そうした状態なのだということを。

「恥をかきたくない・・・」と言いながら、結果社会で、恥ずかしい、惨めな想いをしながら生き続けることになっているのです。

本来「ケイタ式総会」は、同じ「ケイタ式転売法」に取り組む、同志たちしかいません。その中では、誰一人として、今できないからと、バカにするひとなどはただの一人もいないのです。

また、オンラインを通して知り合った仲間たち。よほどの偶然がなければ、リアル世界で知り合いだった。。などということも起こりません。恥ずかしい数字、恥ずかしい状況。

本来、この閉鎖空間の中では、トコトン恥ずかしい想いをしたとしても。それで結果を出せるのなら、全てはOKなのです。肝心な実世界では、恥ずかしく惨めな想いをし続ける人生からは、サヨナラを告げられるのですから。

そう考えると、確かに「顔出し発表」は「自由」なのですが。こういう環境を、自分の「成功=シアワセ」にどう活かせるのか?この一回、一回の積み重ねで、大きな差が開いてくることだけは確かですね。

「ケイタ式転売法」
https://p.kitasociety.com/keita-opt


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