借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
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サラリーマンにとって最も投資効率良いのは「貯金」

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サラリーマンにとって最も投資効率良いのは「貯金」

サラリーマンとして、活動をする中で、

「時間が無いので副業ビジネスが出来ません。だから投資をやりたいです!」

・・・とおっしゃる方が沢山いらっしゃいます。けれども、サラリーマンにとって、最も投資効率の良いものは「貯金」です。

「お金持ち」になる基礎であり、イザ、自分が「副業として起業」する際一気に加速につながるのは、「株式投資」、「不動産投資」よりもまずは「貯金」一択なのです。

「FX」や「仮想通貨」がダメな「根拠」

「間違いだらけの投資」。どこまで研究しても、勝てる根拠の無い、「FX」や「仮想通貨」にサラリーマンが、手を出すことは論外です。

なぜなら、「FX」や「仮想通貨」どこまで研究しても、必ず勝てる根拠が無いので、仮に運良く勝てたとしても、その勝利を狙って継続出来ないからです。

そういうものは、「投資」と言わずに、「ギャンブル」と言います。確かに、サラリーマンとして、毎日12時間程、勤務している会社に拘束されてしまう状態の中。安易に楽して儲けようという気持ちが出てきてしまうのは、「普通」とも言えるかもしれません。

そんな中で、「簡単に大儲け!」をうたう「FX」や「仮想通貨」をうたうネット系の人たちが五万といますので。惹かれてしまうのも、気持ちも分からなくはありません。僕もかつては、そういう時代がありましたし。

けれども、仮にそこで易きに流れてしまい「ギャンブラー」のダークサイドの道に堕ちてしまったら。そこから脱出できない限り、「経営者」と「投資家」への道を完全に閉ざすことになります。

「ギャンブラーになるなら経営者になれない。経営者になるならギャンブラーになるな。」
「ギャンブラーになるなら投資家になれない。投資家になるならギャンブラーになるな。」

ギャンブラー >< 経営者・投資家
それぞれ「考え方」も「設計図」も、真逆のベクトルのものです。「ギャンブラー」であり続ける限り、永遠に本質的な意味での「経営者」「投資家」にはなれないのです。

なぜなら、「経営者」にしても、「投資家」にしても、「自己資金」を使って、ビジネスや投資の活動をするわけではなく。

「銀行融資」を活用して、「信用創造」した大きな資金を元に、社長・社員と一緒に、必ず勝てる方法でのみ、資金を増やすこと、その「頭脳」的な部分が主なお仕事になります。

本来絶対に飛ばすことのできない、大切な「資金」を、ギャンブラーに投じてしまうようなクレイジーな人を。どこの社長・社員や、銀行が「信用」してくれるのでしょうか?

「ギャンブラー」から逃げる「人財」

「経営者」というものは、会社法人のオーナーとして、会社で働く社長や社員など、沢山の方々の生活を左右させます。自分の元に集って下さった、社長・社員たちに、お仕事の対価としてお給料を渡し続けなければなりません。

万が一の時にも、お給料を渡し続けられる原資は、「資金」から来ます。会社の大切な「資金」を、イチかバチかのギャンブルに投じてしまうようなビジネスオーナーには、誰一人としてついてきてくれません。

自分だって仮にサラリーマンとして勤務している会社の社長や経営陣が「ギャンブラー」的な「考え方」を持っていて、ビジネスにしろ、投資にしろ、「ギャンブル案件」にばかり投じていたとしたら、そんな会社は危ないので、一刻も早く「救命ボート」に乗って脱出する勢いで、転職活動をするはずです。

「ギャンブル」を続ける限り、マカオやラスベガスの、赤・黒や、バンカー・プレイヤーのように必ず負けこむことも出てきてしまうので。

自ずと、「ギャンブラー」の「考え方」と「言動」を続けている「経営者」からは、「人財」は、一目散に逃げていくのです。

「うちには、なかなか良い人材が来てくれません・・・。来てくれてもすぐに辞めていってしまいます・・・。」

それは、あまりにも当たり前過ぎることです。

「銀行」から「信用」されない「ギャンブラー」

「ギャンブラー」は、銀行からも一切「信用」されません。大切な「資金」を、「ギャンブラー」として目減りさせていく「経営者」を、一体どこの銀行が、「信用」してくれて、「資金」を貸し続けてくれるのでしょうか?

僕が銀行マンなら、真っ先に全力を持って「資金」取り上げようと努力しますし。二度と「資金」を貸しません。

「会社」の成績表である「決算書」を見ても、売上が大きくなったり小さくなったり。経費が大きくなったり小さくなったり。黒字になったり赤字になったり。

明らかに、「ギャンブラー」的な「考え方」と「判断」が見え見えの「決算書」を持ってきたところで。一体どこの誰が、「資金」を貸し続けたいと思うのでしょうか?真っ先に引き上げようとするのは当たり前です。

「経営者」は、「自己資金」なんかで、ビジネスの活動を行いません。「銀行融資」で貸してもらった大きな「資金」を元に、社長・社員と共に、ビジネスを営み、「資金」を増やすお仕事です。

「銀行」から「資金」を取り上げられたとしたら、その時点で「経営者」としての「戦力外通告」を突きつけられたと言っても過言ではないのです。

だから、そもそも論で、「FX」や「仮想通貨」など、勝つも負けるも、全く根拠の無い案件に、「資金」を投じる人は、絶対に「経営者」になれないのです。

「株」や「不動産」も根拠が浅ければ「ギャンブル」

「株」や「不動産」なら良いのか?これも「イエス」とは言い切れません。「株」や「不動産」に対して、どういう「考え方」で取り組むのか?が重要な部分だからです。

確かに、誰でも株を買えば「株式投資家」と言えるかもしれません。誰でも不動産を買えば「不動産投資家」と言えるかもしれません。けれどもそれは、本質的な意味での「投資家」にはなってないかもしれません。

本質的な意味での「投資家」は、「銀行融資」で貸してもらった本来個人としては、スコップを持って何百年間労働を続けても、絶対に稼げないような単位の、数千万〜億単位の大きな「資金」を原資に。

絶対に負けない根拠のある「株式投資」や、絶対に負けない根拠のある「不動産投資」で、「資金」を増やすことが主な「お仕事」です。

そのため、「株式投資」にしても、「不動産投資」にしても、「絶対に負けない根拠」を固めるために、多くの時間と労力を費やし続けることが余儀なくされます。

すると、「銀行融資」で「億単位」の「資金」を創りながらも、自分が時間と場所の自由を既に手に入れていることが宿命的に求められます。

本来「株」や「不動産」において、スコップ持って一日中労働をしている合間に、ほんの数分だけ見て適当な判断で売買の判断をする・・・などというレベルでは、「株」と「不動産」の「必ず勝てる根拠」を固めることができません。

すると、自分の代わりに「船長」を務める社長がいる「会社法人」を複数持っている状態になっているわけです。「FX」や「仮想通貨」のお話に戻りますが。

果たしてその状態の人が、勝っても、負けてもどこまで行っても根拠の無い、「FX」や「仮想通貨」などに、大切な「資金」を投じる判断などするでしょうか?

「経営者」と同じく、社長も社員も銀行も、全員逃げます。イコール「資金」もすぐに底を尽くし、底をついた後では、誰一人として、人もお金も集まって来ませんね。

だから、「ギャンブラー」であるために、「経営者」になれない人が、「投資家」になれません。さらに、「株」や「不動産」も、向き合う際の「考え方」次第では、「FX」や「仮想通貨」と同じような単なる「ギャンブル案件」に成り下がってしまいます。

根拠が「聴いた話」などというレベルでは、そもそも「根拠」と言えないので、勝つか負けるかの「ギャンブル」をしていると言えます。現に、そういう方々が、「バブル崩壊」などの時には、「株」や「不動産」で、真っ先に「飛んでイスタンブール」になります。

本来、スコップ持って一日中労働に励んでいるサラリーマンが、必然的に「必ず勝てる」案件ではないとも容易に推測できます。

だから、イキナリ「投資家」を目指すのではなく、まずは「個人事業主」→「経営者」と順を追って積み上げていくのが、「急がば回れ」ということになります。

ただし、将来「投資家」を目指すのであれば、自分でコントロールできる範囲の「資金」で「練習ラウンド」を続けるのは、とても大切なことですね。

サラリーマンにとって最も効率の高い「貯金」

サラリーマンが、真っ先に取り組むと有効的なのは「貯金」です。「副業」として「起業」していない限り。毎月入ってくる「給料」の額は、なかなか変わりませんが。

そんな中でも、極力「貯蓄」を抑えて、「入ってくるお金 < 出ていくお金」という状態ではなく、「入ってくるお金 > 出ていくお金」という状態にして、差額を「貯金」する必要があります。自分・配偶者・子どもたちの個人名義の銀行通帳の合算で構いません

最低200万以上「貯金」ができるようになるだけで。「銀行マン」に、

「この人はお金を大切に扱ってくれる最低限の条件をクリアした人」

と見てもらえます。すると、イザ「副業としてビジネスを起業」するにしても、「独立」するにしても、どちらでも。

「お金を大切にする人」の「証明書」とも言える、「200万以上の貯金額」が貯まった個人名義の通帳と、「経営計画書」など、A4サイズの、必要書類数枚を合わせて持っていくだけで、まとまった「資金」を貸してくれます。

自分のお金を一切使うこと無く、銀行から貸してもらった「資金」を使って、ビジネスをスタートアップすることが可能になるわけですね。

後は、ビジネスの方でも同じ様に、毎月、毎月、「入ってくるお金 > 出ていくお金」という形を「決算書」として示し続けられるだけで。年月の経過とともに、「資金」はドンドン増えていきます。

どれだけ「資金」が増えようとも、絶対に負けない、必ず増やせる方法で、じっくりと「資金」を増やし続けられる。これを繰り返すだけで、年月の経過と共に「お金持ち」の入り口に立てるわけなのです。

以上の根拠から、「サラリーマン」にとって、「お金持ち」になるために最も効率的・効果的なことは、「貯金」なのですね。もっと詳しく学びたい場合は、基礎から丁寧に説明させて頂いている、追伸に記載されている2種類の「LINE@」を確認下さいね。

現状が、サラリーマンだとしても、本質的な意味での「投資家」「経営者」から逆算されたロードマップが見えてきます。

追伸1・・・
あなたはどっち?「起業・独立」「経営・投資」編
https://p.kitasociety.com/5pockets

追伸2・・・
まずは高年収の登竜門となる「年収1,000万」をクリアするために基礎の部分を「毎日3分」から。「LINE@5ポケッツ成功者の思考と習慣」
https://kitasociety.com/lp/5pockets_line2/

追伸3・・・
初代から2代目へ・・・子どもたちへの「継承」『LINE@ワンチーム』
https://p.kitasociety.com/line


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