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【斬】関わった人たちみんなが喜ぶクオークグループ流の街づくり

5兆円企業クオークグループ(Kuok Group)の開発事業ベリンダ(Berinda)CEOフランクグン(Frank Goon)さんと直接お会いして、独占対談という形でお話を頂戴することに成功しました。

クオークグループ(Kuok Group)の超VIPが、一対一の・・・このような個人単位の対談に応じてくれるのは極めてレアなことです。

▼クオークグループが実行中の「1,400エーカープロジェクト」

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「1,400エーカープロジェクト」と呼ばれるタマンモレック(Taman Molek)地域から始まり、ポンデローザ(Ponderosa)まで続く、巨大な一つの街を創りあげるプロジェクト。

クオークグループ(Kuok Group)はこの1つのプロジェクトに、20年間以上の歳月と、2.5 billionリンギット(810億円)を投じて、5,000もの一軒家と、商業物件、そして800室分のコンドミニアムを創りあげました。

  • 過去大多数のプロジェクトにおいて計画通りに完成させていること
  • ジョホールバル最上級のクオリティ
  • 革新的なデザインやコンセプト

クオークグループ(Kuok Group)の街造りにはジョホールバル現地では信頼があり、親子2代ならぬ3代で、クオークグループ(Kuok Group)の開発した家やコンドミニアムを購入するといったお客様が大多数なのです。

▼クオークグループ流都市開発事業

フランク・グン:「イスカンダル計画で有名なヌサジャヤは将来は面白いけどまだまだ早いよ!笑」

CEOのFrank Goonさんは対談の中でその理由を訓えてくれました。

投資にはタイミングが大事で、「生きた人が住みたがらない街は街に非ず」、キャピタルゲインだけをあてにして外国人ばかりが購入する場所は、投資としても魅力が無いということです。

今タイムリーに人が住みたがり、そして実際に住んでいる。そういう街をさらに良い形で発展させることが、最高の投資だとおっしゃっていました。

ジョホールバルの中には、出来たばかりのゴーストタウンがあちらこちらに見られます。

街として完成していない部分の物件までもが、高い値段で売りに出されているのです。当然、そういう類の物件を掴まされるのは、「ジョホールバル」の投資が熱いと聴いてやってきた、外国人個人投資家たちなのですが・・・。

ゴースト化する類の物件は大抵、終始みらいの夢ばかりが語られていて、今を住む人達のことを、考えない計画に基づくプロジェクトだったのでしょう。

人が住まないから、修繕も何も行われず、ただただ廃墟化していく一方になってしまう。。。そんな光景を、2011年1月1日に家族と共に移住して以降、僕自身が実際に目の当たりにして来ました。

クオークグループ(Kuok Group)の開発は違います。みらいではなくて、今人が住める街を創りあげるのです。

すぐに人が住める街だから、投資家が家賃収入によるインカムゲインをすぐに獲得出来ます。家賃収入が得られるから、さらに投資資金が集まります。投資資金が集まるからさらに優れた都市開発ができます。

優れた都市開発ができるから、さらにそこに住みたい人たちが集まります。こういう形で、非常に良い循環が生まれているのです。

その都市に住む住人も、その都市に投資をした投資家も、クオークグループ自身も、関わった人みんながWin-Win-Winになるというわけですね。


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