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「既婚女性」からの「旦那・デスノート」のリアルに胸が締め付けられそうになる(号泣と憤り)

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「既婚女性」からの「旦那・デスノート」のリアルに胸が締め付けられそうになる(号泣と憤り)

「既婚女性」からも、続々とメッセージが届いている。
  
禁断のメール講座『命運のパートナーズ』「愛とお金に恵まれた成幸体質を手に入れる方法」を通して届いたメッセージ。
  
「既婚男性」のときと同じく「匿名投稿」ということで、「リアル」な本音を告白して下さった。

「既婚女性」の方々が、旦那様との関係性において、どのような胸の内で、日常を過ごされているのか・・・
   
Yahoo!検索キーワード上位、「旦那・デスノート」のリアルを公開させて頂くと・・・。
   
「彼が生活費をくれない。セックスさせないと、ビジネスで成功出来ないと脅される。久々に一緒に出かけると、ネットワークビジネスの勧誘。 付き合いがあるんだからと、その場で加入を迫られる。 気力が湧かず、夕飯が作れない。 作れないと外食で、私が全額負担。 夕飯が、罰ゲームのようで毎日がツライ…。料理が苦手。作るのが面倒すぎて、断食する。 先月、急に顔中に吹き出物が出来た。 素敵な写真を撮ってもらう事も、もう出来ない。お金を使うのが怖い。いつ、「貸して」と言われるか、分からないから。 そのおかげか、二年前から欲しいものが未だに買えない。 そんな現状が悲しい」
  
「結婚11年目1児の母です。 夫婦仲は良いほうだと思っていましたが、義理家族の過干渉に耐えられなくなって、夫と協議中です。夫のことは嫌いではなかったけど、ここまできた原因は夫との関係にもあると思うと夫との関係を続けることに執着がなくなりつつあります。」

「主人との関係は20年ほど前からうまくいかず悪化の一途です。8年前から6年間単身赴任していたときはまだよかったのですが、2年前に戻ってきて夫婦2人の生活になってから色々あり疲弊しています。現在主人と別居を画策していて、物件も探しています。離婚はさておき、別居したいのですがどう思われますか?」
  
「離婚を前提に別居している主人が、離婚届けにサインしてくれない。「お前が幸せになるのが許せない」とか、訳が分かりません 笑。別居して6~7年なるので、いい加減に決着したいです。今は土日の仕事が休めないので、真田先生の鑑定に参加出来ずにいますが、機会がありましたら是非お願いしたいです。」

「平城さん、お久しぶりです。 皆さんのアンケートを読んで勇気が出ました。私は既婚20年なのですが、夫との関係は、表面上は仲良しですが、実はセックスレス歴10年です。 ずっと、子育てに没頭して来ましたが、子供も思春期になり、子育てからも少しずつ卒業かな…と思っております。 両親が厳格で、幼い頃から 男女関係に厳しく、独身時代も恋愛は奥手でした。 最近、SNSなどで、元彼や昔好きだった人などと繋がり、(会ってはいませんが)、連絡を取っています。 今の私の、ささやかな楽しみなのですが、昨今は不倫に厳しいので、考えてしまいます。。 昔は、自分が不倫なんて、考えられませんでした。(父の浮気で、母が苦しんでいたのを、よく覚えているので。) 今の現状も、文通だけなので、決して不倫とは呼べないレベルとは思いますが、心が寂しくて、自分の気持ちが危ういです。 ずっと女子校育ちなので、基本、男友達も居ません。 これからの人生を考えた時に、寂しく思えるようになりました。別にイコール セックスと考えているわけではありませんが、このままで人生終わりたくないので、心の通った異性の友達が欲しいと、最近は切実に思っています。」
 
「次々と新しい企画?ありがとうございます。新たな出会い系かと思っていましたので、もう無関係かと思っていましたが、既婚者にもメリットがありそう、ということで楽しみです。すでに結婚25年を迎えましたが、日々主人が頑固になってきて、おそらく父親の影響かと思いますが、私に対しても子供に対しても罵声をあびせたりと困っています。外面は良いのですが、家庭内では非常に些細なことで怒ります。鬱病かとも思いますが言えません。数年前まではとても穏やかな人でしたが、一変してしまいました。いつか鑑定もお願いしたいと思っています。音声楽しみにしています。」
 
「結婚して10年になりますが、夫とは9歳になる娘が生まれるまえからセックスレス気味。生まれてからは数年に一度しかありません。付き合ってた時はすごく求めてきてたし、相性もよかったから同棲したのに、一緒に暮らし始めた途端、回数が機嫌で。前の夫ともレスが原因で離婚したから、またか、と思ってます。あとは、夫が収入ギリギリなのに節約しない。他はいい人だから離婚はしたくないけど、セックスレスのまま年老いていくのはイヤで、セフレを作ってみたけど、やっぱり虚しい気がして、このままでいいのか、悩んでます。」  
 
「共働きなのに、『家事を手伝うと、損した気分になる』と言われました。みな男性はそう思うんですか?残念な気分になりました。」
 
「自分の気持ちが夫から離れている。会社と家を往復し、ジャンクフードを食べ、テレビを見て過ごす生活をしている彼に、興味が湧かない」
 
「夫にときめかない。子供が生まれてからセックスレスです。 中年太り、お宅、とにかく「かっこいい!」と思えない。 夫婦仲良いほうが健康で仕事も上手くいく、と分かっているけれど、ときめかないんだからしょうがない。「かっこよくなって」とも言えず、言ったとしても変わるのは無理だろうし。 離婚は考えてないけれど、この先夫婦二人になったらつまらない人生になりそう。」
 
「普段は優しいけれど、あるジャンルに対してはプライドが高く、キレるとモノを壊すので恐怖感があります。前夫がDVだったため、パートナーに本音を言うことができず、女友達に不満を聞いてもらって、それがエスカレートして夫婦関係が悪くなったり。キレることなく、意見を聞いてもらいたい。友人や自分の実家家族を優先されている感じがして、時々むなしくなる。」
 
「夫に友達がいなさ過ぎて、話題が乏しいのが困る。どんどん外に出て活動的にやってほしいと家族はみな思っているのに。家族みんなにぬれ落ち葉状態。」
 
「結婚25年経ちますが、この数年夫のなんでも決めつけた物言い、否定的な言葉が悲しくなり、話すのも嫌になる。それは娘に対しても。年齢的には男性の更年期なのかも知れないけれど(娘曰く)私の目を見て話さないし、母も笑わない夫が怖く感じている。夫婦なのだから、相談や歩み寄りは当然あってしかるべきと思うが、自分が正しい人って、こうも変わるのでしょうか。以前はこんなに頑なではなかったのですが。」
 
「別居して二年経ちました。別居までにも10年以上悩み迷わなければ行動出来ませんでした。 子供や世間体の為に自分の気持ちを誤魔化して生きてきました。 残りの時間は自分が幸せに感じられるパートナーと一緒に過ごしたいと思います。離婚しないとパートナーも見つからないものでしょうか?結婚は、制度上の事だけに思います。気持ちやエネルギーが離れていても結婚しているとパートナーには巡り会えないものなのでしょうか?魂のパートナーに巡り会いたいと思っています。」
 
「既婚者ですが、パートナーを大事にすることが成功に結びつくということがわかりました。振り返れば主人に大事にしてもらっていた頃が仕事もプライベートも一番うまくいっていた気がします。」
「いつも興味深いメルマガありがとうございます。私の悩みも、出産後、夜に限らず、手を繋いだりなど、簡単なスキンシップさえ、嫌になってしまったこと。男性は、何歳になってもそうした欲求があるのなら、何とか改善したいものの。そんな気にもなりません。日々、家事、育児、会社と忙しいですし、加齢の疲れもあり、なかなか難しいのが現状です。」

「特に夫には不満がないと思っていましたが、心を麻痺させてただけで、実はもっとこうありたい!という願望がある気がしました。長い人生、より良い関係を築いていくことができたら、幸せでしょうね。」
 
「ズバリ、セックスレスです。性欲なくなったわけではないので、正直辛いです。」
  
「はじめまして。 在◯国で現在専業主婦、子供は3人です。旦那は会社経営者です。会社経営は9年前からです。 そして、上2人の子が私の連れ子で再婚してすぐ渡◯しましたが、私と上の子に子連れ再婚の事は秘密にするようにかたく旦那に約束させられました。悩みは、家族仲が最悪になった事(上の子真ん中の子と順番に旦那と不仲になりました)私と旦那も最悪になったのは6年前から。喧嘩無視仲直りを繰り返してきました。何度も私と上2人の子に「日本に帰れ!」と言ったり、会社経営して3年ぐらいから、育児にはノータッチになり、でも、反抗するなら金は出すなというスタンスと子供は18過ぎたら自立という考えでした。 ただ、下の子だけ◯国籍を持ってますが、みんなビザで滞在なので、私は労働許可証を取り働けますが、子供の立場だと働けません。21歳からは自分で学生などのビザを取るか、親のビザから抜けないといけません。 それでも上の子は、仕事して車、保険、学費と16歳から全部自分で払ってきました。真ん中の子は、法律が厳しい時期で、精神的に不安定ながら、アルバイトを見つけて、現在出来る時は働いてます。上の子はパートナーに恵まれ、永住権を取りましたが、旦那は勝手に手続きを進めた事に怒り心頭で、その頃、真ん中の子が旦那に対して怒り狂い、鬱病、高校からの呼び出しや精神病院に措置入院で、私も持病が再発、旦那に言うのが怖かったですが、私から旦那に、上の子の結婚を言いましたが、「聞きたくない」と逃げられました。だから、1ヶ月前ぐらいに状況を伝えましたが、文句ばかり言われただけでした。子供たちは、旦那と話したくないと言います。旦那は、他人の子育ててやったのにこの仕打ちかと思っていると思います。決めつけはいけませんが、他人の言葉でそう言ってました。旦那の会社も大変な状況でした。裏切り、お金流出。家族夫婦関係=会社の状況を実感しました。 私はそんな状況だったので、永住権が子供の為に欲しいです。ただ、旦那の意思で会社からの永住権申請を現在ストップしているようです。日本に帰る事も何度も何度も考えます。どうしたら、良いのか。どんどん時は過ぎるけど、身動きが出来ない。。旦那の母にも説教され、自分の母にも怒られ、私の結婚前の預貯金は旦那が怒るからこっちに送金させられ、それも、会社の損失に使われ、旦那の実家に送ったりして。だから悩みや不安は、今後どうなるか分からない不安、永住権の事ですね。 長くなりましたが、読んで頂きありがとうございました。」
 
「常に経済的に不安です。 主人とは親同士が同じ町内で、先方からの打診で交際がスタートして結婚いたしました。 結婚式の当日に「もう結婚したので、今までのようにはいかないよ!」と言われ、その時はどういう意味が分からず聞き返したのですが「結婚したら今までとは違うので、今までのようにはいかない。」と繰り返すのでそれ以上は聞きませんでしたが、翌日から掌を返したように別人と化してしまいました。 9.11の直後でしたので新婚旅行は後日という事になりましたが、結婚式の次の日から仕事の帰りが11時過ぎの日が続き、聞いてみると「知り合いを全員送っている。」との答え。理由を聞くと「そうしたいから。」と。 夜も半年以上放っておかれ、理由を尋ねると「可愛いならともかくそんな気にならない。」と冷たく言われ、「結婚前と様子が違う、自分の思い通りにいかないと切れて怒鳴り出すのですぐにでも離婚したい。」と自分の親に話しても「あんなに穏やかで笑顔の人がそんな事するわけがない!」と信じてもらえず、結婚の半年後にはうつ病になってしまいました。 それでも主人の父が末期ガンと分かり生きているうちに孫の顔を見たいと言い、子どもが出来たら男性は家庭的に変わると言われ子どもを2人作りましたが、子どもたちの様子が変で何度も病院へ行き検査を重ねて自閉症スペクトラムとの診断が下りました。 自閉症スペクトラムの事を
勉強すると主人と主人の姉・義母の事が書いてあるようで、義母の兄弟姉妹も自閉症スペクトラム
違いないと解かりました。自分の思い通りにいかないと怒鳴ったり泣き喚いたり、3人が喧嘩を始めるとそれはもう恐ろしい光景です。 義父が無くなってからは誰も止める者がいないので、遺産をめぐり3人ともエスカレートして罵り合っておりました。 結婚直後からチクチクとされていた義母や義姉からの私への干渉や嫌がらせもエスカレートして、まだ幼い子どもたちまで言う事を聞かないと泣き喚いて怒ったり怒鳴ったり、1時間も手首を掴んで態度が悪いと怒鳴られたりされ精神的にも不安定になってしまいました。 それから、義姉が主人に「生活費なんて10万もあれば余裕」と言ったそうで月々10万しか渡してもらえず、歯医者どころか年金や保険料が払えず足りないと家計簿を見せても、私の使い方が悪いと怒られました。 私の両親に相談して主人に話してもらっても「私の使い方が悪い!」の一点張りで両親が咎めると逆切れし、それを義母に話して義母が私の実家に押しかけてきました。 その日は父の介護認定の日で役所の方などがいらっしゃったのですが、「いま来客中なので後で伺いますから。」と話しても玄関前で1時間近くも私の悪口を怒鳴り続け、離婚するなら孫は渡さないし一文も払わないからね!」と近所中に聞こえる声で怒鳴り帰っていきましたが、私の両親も恐ろしかったようで、今まで私の言ったことを信じてくれるようになりました。 子どもたちは自閉傾向のため見事に空気が読めないのでいじめを受けて不登校気味で、家にいると私の躾が悪いせいだと役立たず呼ばわりされ、反抗期に入った子どもには殊更ひどく当たるようになって、すぐに「お前ら全員出て行け!」と喚き散らすので、現在は家を出て実家に避難しております。 キッチンと風呂・トイレはあるものの6帖と狭いところに3人で暮らしているので、早くお金を稼いでもう少し広い所へ移りたいと思っておりますが、週に何度も子どもたちの学校へ呼び出されたり療育へ連れて行ったりしないとならないので定職に着けず、学生時代から細々と続けている投資で暮らしていますが先が見えません。 主人は一人でも全然平気どころか、独身に戻れたと自由を楽しんでいる様子です。 主人は子どもたちの学費・療育費はしぶしぶ文句をいいながらも払ってくれているのである意味感謝はしているのですが、もし離婚するならお金はもう一切払わないと脅されました。 弁護士さんに相談しても「そのように人への愛情が分からない方は大多数が養育費を払わないので、慰謝料として先に取れるような財産が無いのなら子どもたちが学業を終えるまでこのまま様子を見ては?」と言われました。 自閉症状があると尋常ではない負けず嫌いの傾向があり、常に相手を見下していないと気が済まないようですし、人の話に耳を傾ける事も無くあくまで自分本位、常識も自分の勝手が常識なので話し合いもできません。男女の不安と悩み・・純粋なすれ違いとは違うので参考にならないかも知れませんが、私にはとても大きな不安と悩みです。」
  
「夫の前の結婚で、二人子供がいます。上のお姉ちゃんは、ちょうど昨日大学の寮に引っ越しました。下の男の子(高校生)と、まだあまり会話ができていません。一番大事な、挨拶や感謝の意を伝えてはくれますが、もっとたわいもない話しをしたいです。(※実子は3歳の娘一人) 来年の1月から、その息子が母親の家からこちらに引っ越してきます。これから更にコミュニケーションが必要かと思いますが、その点の夫との関係がしっかりしていたら、あまり心配ないです。しかし、私が遠慮して息子が何かしてしまったら注意がしにくいので、夫に伝えたいのですが、それも遠慮(悪口と思われたくない)してしまいます。結局のところ、その点、夫を信用できていないのかなと、思います。どうしたら腹を割って、夫に息子の事を相談したり、良い家庭にできますか? どうぞよろしくお願い申し上げます。」
  
「夫が疲れると夜の回数が減ることがあり、わかりやすすぎです。 あと、お話、お食事、ショッピングを実現させてくれる人にまだ出会ってないことです(笑)」
   
「どうして世の中に男性と女性がいるのでしょう? カタツムリのように1つの個体にオスとメスが混在していれば、生殖はとっても楽で男女の悩みなんて無関係です。そもそもオスって必要??と思いませんか?(世の中の男性が不要と言いたい訳ではありません!)だって、アメーバのように分裂して増殖させていくなら、全部メスで同じ個体のコピーを一人黙々量産した方が種としての個体数はあっという間に増えるはずですよね。 それを半分オスにして、メスは半分減らして、一手間もふた手間もかけて子供を産むんです。でも私たちの知る地球上の多くの生物がこの有性を選択して進化して来ました。 そもそも「性」の学問的な定義は、『子孫を残すために、ほかの個体の遺伝子の一部を取り込む行為』だそうです。子供を産むメスの定義は明らかですが、オスは?? 少し前に、『20世紀少年』というマンガがあり、その中でどんな毒でも10%の人が抗体を持っていることで、全人類が70億→7000万人になるようなシーンが確かあった気がします。 もしメス単体で分身し続けていくと、どんなに増えても一つの脅威で90%は死滅。でもオスによって他の個体の遺伝子を取り込んでいた場合、何代目で脅威にさらされるか分かりませんが、場合によっては生き残る確率が上がるんでしょう。種の個体数を増やすのであれば、メスだけの方が効率的です。でも長期的に見れば手間を掛けて効率を下げても種を多様化させた方が、「いかに子孫を多く増やすか」より「いかに滅びないか」を
考えた時に有効だったのだなと。男は女の保険。女にとって男は滅びないための保険という見出しに、保険大好きな私としてはついつい見入ってしまう番組でやってました。 保険は平常時は、その存在を大きく感じないものです。何事も起こらなければ、要らないじゃない?勿体無い!と思うのが保険です。根本的な苛立ちは、ここにもあるんじゃないでしょうか?私は日々のチャリンチャリンで保険を身近に感じているためか(?)今の所夫と12年連れ添って居ますが比較的関係は良好ですw 予期せぬ事態が起こった時にしか保険のありがたみって分からないですよね。それを確認出来るものが男女の悩み解決の糸口になるのでは??」
 
「主人と結婚してから3年経つが、主人と価値観が合わないのでケンカが多くイライラしている。そのため、「本当に主人は、一生涯を共に生きることができる、真の意味のパートナーなのか?私はこの人と一生を共にできるのか?」という不安を感じている。 そして、 主人は会社員として働いているので安定した収入はあるが、決して年収が高いわけではないので子どもができた時のことを考えると経済的な不安が大きい。 だが、 私も年齢のタイムリミットがあるので、来年までには子どもを産みたいが、上記不安が大きいのでためらってしまうことがある。 不妊というわけではなく、単に夫婦の営みがあまりないというだけだが、 主人は子どもが欲しいと言っているし、夫婦の営みが少ないことに不満は感じていない。逆に危機感を抱いた方がいいのかもしれないが・・・。 また、「子どもはほしいけれど、子どもができた後に何かあったら離婚しづらくなる。 でも来年以降だと高齢出産のリスクが高くなるので、子どもづくりをのばすことはできない。どうしよう? 主人と離婚したいわけではないが、不安を感じているので、どうやって見極めたほうがいいか? また、主人に成功してもらうためには何をすればいいのか?」 が分からずに悩んでいる。」
   
「夫が仕事でほとんど家におらず、会話や相談をする暇があまりないです。結果的に、私がすべて取り仕切ることになり、夫の存在感が薄れていくのが悩みです。 不在の分がお給料に反映されているなら我慢できるかもしれませんが、手取りが20万円にも届いていないので…。浮気もなさそうです。 上場企業のグループ会社なのに、本当に労働時間と収入が釣り合わなくて不思議です。せめて、時間かお金か、どっちかを提供してほしいなと思います。」
 
「夫婦関係はどんどん良くなっていると思うが、それが私の一方的な思い込みではないかということ。また、生物的には仕方ないと思っていても、外で他に女性ができたら嫌だなと思う自分がいること。」
 
「結婚して32年経ちますが、その間2回は真剣に離婚を考えたことがあります。ですが、仕事と子供を理由に断念しました。今振り返れば、我慢強い自分を哀れに思うのですが、反面これで良かったのかなと無理に納得させているところもあります。 夫婦仲は良い方ですが、家庭や子供を守ってくれる力強い父親をイメージしていた私としては、未だ物足りないです。」
  
「夫死んでほしい問題から脱却したサバイバーです。一時期ネット検索で、「夫」と入力すると、関連ワードに「死んでほしい」と出たそうですが、 私のPCではそれは関連ワードではなくて、 検索履歴だよね。 ……怖っ。 私のパートナーシップにおける問題は、 産後クライシスなんて言葉で片付けられる生半可なものではありませんでした。なぜならその問題は、産後どころか結婚当初、いや付き合い当初まで遡り、ていうかそもそも…相手、間違えたよね? と答えのない漆黒の闇の中で、幼子を抱えながらの3年を含め、 5年に渡り私を苦しめた、 人生の最難関、ミッション・インポッシブルだったからです。 だったから。と過去形で語れるようになった今、 私はあの元職業◯◯、元モラハラ、元DV一歩手前の、あの暴君を、確実に、掌握できている。そう思えるまでになりました。 という書き出しで、セミナーかなんかのレターが書けるかな、と思います!それもこれも、@SOHOのメルマガから、K.R.さんの発信に興味を持ち、藁にもすがる思いで受けた門鑑定。からの成幸村加入、からの「平城式2.0」受講、からの各種スピンオフを通し、 この2016~17年で、 私は闇黒の世界から光の世界へと舞い戻ってくることができたうえに、これからの人生が更に加速しそうな予感です。 孔明さんと平城さんには、本当に様々な開眼の機会を与えていただきました。心より感謝しています。 ってアンケートの主旨から逸れましたが、音声聞きたいのでお願いします!」
  
「おかげ様で、現状で、自分自身に、不安や悩みは抱えておりません。抱えている方が、自分の余力で、少しでも楽になれるなら、お手伝いしたいと思いました。悩ましいコメントでなくて、申し訳ありません。 門を解ってから、より生き易くなりました。 いつも、有難うございます☆☆☆」
 
「可もなく不可もなく、といった夫婦関係です。仕事の関係で別居しているので、その距離感がいいのかもしれません。(一緒にいると、すぐお互いにイライラしてしまう。次の同居がちょっとこわい…) 人生のハーフタイムを迎え、もっと夫婦として、家族として、共通のビジョンを持って後半戦を過ごしたいなと思っています。今のままでも悪くないけど、なんか、もっといい関係になれるように思うので。また、共通の話題が仕事と子どもなので、これら以外の趣味なり話題なりを見つけていきたいです。 あとは…男女の部分の充実も課題でしょうか。」
 
「夫はボランティア活動などにも協力的なのですが、優しく「いい人」なのか会社でいい扱いを受けているとは思えない。 会社などで出世することなどは望んでいるのではなく、自分の人生を誇り高く歩んでほしいと思っている。なので 家事等サポートをしてくれるのはありがたいが、自分を大事にして自らを高めてくれることが私も幸せなんだと伝えているつもりなのだが伝わっていない気がする」
 
「最愛の人を獲得すると、幸福感で満たされると思います。パートナーシップが充実していると、元気になり、エネルギーが満ち溢れるようになるでしょう!自分は配偶者を上手に乗せる(やる気がでるようにする)のが下手だったときずきました。女性は、お食事・お話・ショッピング・・こんなにわがままでいいのですね。原因はいろいろありますが、わがままな女性はダメだと思ってました。成幸フォトで学んだ細かいこと、忘れていることを思いだしました。ありがとうございました。平城さんの動画を聞いて、ここまで努力をできる男性は少ないだろうと思います。半端でない努力だと思います。だから高値の花の女性と結ばれたのでしょう。これからのメール。楽しみにしれいます。」
 
「思うに、平城さんたちのように発動するには、最愛の人は、あくまで対等のパートナーに限ると思います。無償の愛を注ぎ続ける子供ではなくパートナーでないと、一方通行になってしまいます。子供のために頑張る!はもちろん大事なのですが、無償の愛を注ぐのは1人より2人がいい。その1人を失わないために、パートナーのために努力をするんじゃないでしょうか。」
 
・・・以上、「メール講座」を通して、僕たち2人の元に届いた、「既婚女性」からの「リアル」。
 
「奥様とのセックスレス」の問題一色たんだった、「既婚男性」が抱える問題と比べて、「既婚女性」が抱えている悩みは、「多種多様」であり、かなり根深いことが分かる。
 
これが、Yahoo!検索ワードトップレベルの、「旦那・デスノート」のリアルなのか・・・と、胸が締め付けられそうになる(T_T)
 
個人的な意見として、「既婚女性」がこれほどまでに苦しんでいるのに、それを全く無視して、「既婚男性」はあくまでも奥様たちが悪いのだ!とばかりに「セックスレスだ!」と主張し続けている光景がフト浮かんできた。。(汗)
  
「これは痛い!痛すぎる!そして、非常に申し訳ない。」
   
まずは、 全ての旦那様を代表して、奥様たちに深く深くお詫びしたい。。m(__)m
 
さて、まずはじめに申し上げておくが平城寿@SOHO&僕は、女性の気持ちに対して本当に理解できているわけではない。
  
僕たち2人の「情報時空」は、いまだに「男性側の情報時空」であり、「女性側の情報時空」を、膨大な量の実例とデータベースに基づき、「こういう状態になっている・・・」と客観的に理解できているだけで、主観的に理解できているわけではない。
  
ただ、「神ブロガープロジェクト」、『命運の成幸フォト撮影会』、「平城式2.0」などのアクティビティを通して、多くの「既婚女性」を、「成幸体質」になる「運命変更」をするという成果を出して来た「実績」があるのだが、
  
これは、僕たち2人が「女性の気持ちを完全には理解できていない。」
ということを素直に認め、僕たち2人の主観的な思い込みを捨て去り、「◯◯をするとこうなる結果が多かった」という、客観的な視点からの平城寿@SOHOの最新情報データベース真田孔明@四柱推命鑑定士の古代叡智のデーターベースこの2つが合わさったこと。
   
これに基づきアドバイスをさせて頂くことで、メッセージの中にもあった、

「この2016~17年で、 私は闇黒の世界から光の世界へと舞い戻ってくることができたうえに、 これからの人生が更に加速しそうな予感です。 孔明さんと平城さんには、本当に様々な開眼の機会を与えていただきました。心より感謝しています。 ってアンケートの主旨から逸れましたが、音声聞きたいのでお願いします!」
 
・・・というような嬉しいお声が、「既婚女性」の方々から、多く届くようになったというような部分が実情である。
  
ということで、今回、平城寿&真田孔明以外の男性禁制の「既婚女性」たちが集うオフラインイベント『エデンの園(イブ)』を開催させて頂くが・・・「『エデンの園(イブ)』既婚女性編」に出席される際には、予めこの部分をご理解頂きたい。
  
ただし、実際にいくつも頂戴した意見では、巷で開催されている女性主催の高額「女子会」系イベントに参加するよりも。男性からの「客観」から、「情報時空」に物凄い刺激的なエネルギーが入って来て、それが「成幸体質」への変化のキッカケになるともおっしゃって頂けることが多い。
  
「共感するお話」が沢山聴ける「女子会系」と併用する形で、活用頂けると良いかもしれない。
  
・・・ということで、
 
10月14日(土)に開催する『男性禁制『エデンの園(イブ)』既婚女性編では、

・僕たち2人に対して、旦那様に怒りをぶつけるかの如く、胸の内に蓄積し続けた闇・怒りを思う存分ぶつけてもらい日頃のうっぷんを晴らしてもらうこと。2人は心身ともに屈強なので遠慮なく世の中全ての男性代表として「怒り・嘆き」を受け止める。

・僕たち2人が知っているどん底な状態から脱出し、「成幸体質」を手に入れた「既婚女性」の「実例」をリアルに隠すこと無く告白。

・・・ということが、当日の主な流れになると思うのだが、いかがだろうか?

もしもこれに同意頂けた場合、オフラインイベント『エデンの園(イブ)』への出席を頂きたい。

・イベント名
『男性禁制『エデンの園(イブ)』で「怒り」の気持ちをぶつけまくろう!

・日時:2017年10月14日(土)15時~19時

・場所:東京某所の会議室

・対象:既婚女性
-配偶者との関係に不安と悩みを抱えている
-配偶者に対して怒りや憤りの気持ちを抱えている

・条件:
-原則匿名参加
-秘密厳守
-デリケートな話題のため、男女別々に開催
-手元に「生年月日」情報を置いた状態でピンポイントにアドバイス

・定員:最大30名まで

今回は「秘密厳守」の内容がかなり含まれる形になるので、当日の音声収録と配布は一切不可。
 
よって、あくまでも、当日参加した「既婚女性」だけが、共有できる内容となるので、この部分は予めご了承頂きたい。

男性禁制「既婚女性」限定イベント『エデンの園(イブ)』で2人「怒り」の気持ちをぶつけまくろう!
https://hirajoshiki.com/eden-tokyo

追伸

今回は、「既婚女性」限定のイベントだけでなく、

  • 「既婚男性」限定イベント
  • 「独身男性」限定イベント
  • 「独身女性」限定イベント

も以下のスケジュールにて開催される。

ご自身に合った条件の「イベント」を選択頂きたい。

2017年10月14日(土)
10時~14時:エデンの園・アダム編(既婚男性限定)
15時~19時:エデンの園・イブ編(既婚女性限定) 
懇親会:20時~22時

2017年10月15日(日)
10時~14時:エデンの園・アダム編(独身男性限定)
15時~19時:エデンの園・イブ編(独身女性限定) 
懇親会:20時~22時

なお、各日共による20時~22時まで、「懇親会」を行う。

こちらは、男女混合のイベントとなる。

・10月14日(土)20時~22時
「既婚男女」懇親会
・10月15日(日)20時~22時
「独身男女」懇親会

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