借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
日本の帝王学★物販大富豪の戦略術 > 北野会長と共に歩む「地下ソサエティ」

これまで法人を全く活用できなかったのは痛恨の極み

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これまで法人を全く活用できなかったのは痛恨の極み

知らないって怖いな・・・

「会社法人」という「根幹」に

  • サラリーマンでお金をもらう
  • ビジネスでお金を稼ぐ
  • 投資でお金を増やす
  • 物販でお金を回す
  • 節税でお金を残す
  • 継承でお金を紡ぐ

という枝葉を綺麗につけていく活動をしている。

世の中の99%以上の経営者はビジネスの1面しか見えていない。

「ビジネスでお金を稼ぐ」の面だけだ。

だから、

メルマガ→ブログ→SNS→Twitter→YouTube

世の中が変わる度に一喜一憂している。

生き残り続ける修羅の経営する「会社法人」はもう一方の9-8=1のためのビジネスも同じくらいの重要度で見ている。

根本から見てる光景が全く違うのだ。

「会社法人」の健康な「脈拍」とは

  • 9-8=1

  • 5-4=1

毎月、毎年この規則正しい「脈拍」であり続けるだけで、ひとたび銀行融資でつくったお金は年月の経過と共に永遠に増え続ける。

例えば、銀行融資でお金をつくる「会社法人」の「脈拍」が9-8=1なら口座のお金が増えながら銀行融資もお金が増える。

8-9=-1なら口座のお金が目減りする銀行融資のお金は出ない。

この単純明快な「脈拍方程式」を理解できるだけで優秀な経営者になれる。

「日掛け、月掛け、心がけ」

それでは9-8=1の脈拍を必ずつくり続けるためにはどうしたら良いのだろうか?

この単純明快な問いに答えられて、実行できるようになるだけで生涯お金には困らなくなる。

逆にいくらビジネスを学んで実行しても、これが分からなければお金はいつまで経っても手元に残らない。

そこで今回、東京渋谷某所の会議室には、「会社法人」の本質を共に学び合うために「地下ソサエティ」の修羅ならびに修羅予備軍の方々が集結された。

「物販会社法人でお金を回す」参加者の生ヴォイス

・T.E.さん(40代 / 経営者 )
頭は低い方が良い
規模が小さい会社は書類がなくても良い
大人の経営学を知りたい

・H.S.さん(50代 / 自営業・会社経営)
法人をつくって運用するということの本質が理解できた気がしました。ビジネスは自分の自信をつける為だけにやるものだということ。法人はすべて仮想世界のものだということ。

・A.H.さん(40代 / 大学生)
メルマガ→ブログ→mixi→FB→Youtube
それぞれの時、流行するのはあるが、どっぷりとのめり込むのは避けた方がいい
基本ビジネスをしっかり持ち、余裕をもってやってみる

・M.K.さん(30代 / 無職)
9-8=1の重要性について改めて気付けました。今日の話を聞いて内容を理解できたとしても、実際にそれを実行するには相応の精神力、胆力が必要だと感じました。いかに言葉を活用するか、磨いていくにはどうするか、それを地下ソサエティで日々学んでいきたいと思いました。1つ1つの点が繋がっていくのを日々感じています。

・A.A.さん(30代 / サラリーマン)
会社法人立ち上げに不安がありましたが、知識が全くない分、なんとなくわかった気になる部分と腑に落ちる部分があったので、もっと勉強したいと思いました。ゲームだと思うと肩の力が抜けました。

・W.K.さん(50代 / 自営業・会社経営)
正直なところ、これまで地下のセミナーの中では、会社法人、信用創造という部分については長期視点で、今ひとつ理解できない部分がありました。ただ、今回は前日にミスタMの融資相談をしていただいて、今日のセミナーという流れで、今よりも納得できる部分が多くありました。忙しいとは言え、自分が代表でいながら、これまで法人を全く活用できなかったことは痛恨の極みです。知らないって怖いな…と強く感じました。9-8=1、5-4=1のお話も今回は非常にわかりやすかったです。これからが少し楽しみになった今回のセミナーでした。

・K.H.さん(30代 / サラリーマン)
今は底辺のサラリーマンですが、目標の1つの会社経営者を掲げているので、今回のお話はとても参考になりました。今すぐに必要な知識ではないですが、近い将来必ず使うので、楽しく聞けました。経営者はあやふやが1番

・I.T.さん(40代 / 自営業・会社経営)
健全な脈拍が何なのか理解できた。会計について何をすればよいかわかってきた。タバコはたてるな

・M.E.さん(30代 / 自営業・会社経営)
稼ぐ額が高いほど、お金が残らないというのがわかりました。実際にビジネスをするのと、マネーゲームの感覚のバランスが大切だと思いました。会社法人は他人なので、リスク〇の世界観のもとに、自分の心がつぶれないように、軟体動物のようにたおやかに変化、対応していけるようになりたいです。

・K.T.さん(40代 / パート・アルバイト)
個人的に映画「マトリックス」が好きで何度もみています。今回のセミナーの色々な内容がリンクして会社法人の使い方についてぐっと理解が深まりました。マトリックスの外側に出るための学び、行動を続けていきます。

・M.I.さん(40代 / サラリーマン)
会社法人の活用がお金を増やす要だということが良く理解できた。段階を踏んで後半のカリキュラムにしている糸があったということだったのですね。経理や手続きの具体的な活用を聞けてよかったです。9-8=1の話も分かったつもりでしたが、実体験としてまだ腑に打ちていないので、ステップを踏みながら将来的には法人活用の段階で増やしていきたいです。タバコの話の事例はわかりやすかったです。

・S.R.さん(40代 / 自営業・会社経営)
・プロセスが変わらなければ結果も変わらない、その通りだと思いました。
・法人設立、税金のお話を細かくお聞きできたので会社を運営していく上で役にたちました。
・コンプライアンスを守り、その為には法や一般常識を学ばなければなくてはならないと感じたので、面倒くさらずに足元を固めていこうと思いました。
・言葉ものは言い様、かわし方が大事

・H.N.さん(30代 / 自営業・会社経営)
忘れていた事や気付いていない部分が再認識できて、銀行対応の今の状況の問題点や、2社目設立の障壁の打開策がみえた。

・N.Y.さん(40代 / 自営業・会社経営)
まずは、国に貢献して、信頼を積み重ねられるように土台をしっかりとつくろうと思いました。現在、役員報酬はとっていませんが、設計図的にどうあるべきか、検証してみます。税金、法律も日々しっかり学んでおく必要があると感じました。ひとまず、子供には要を伝えようと思います。

・A.H.さん(40代 / 自営業・会社経営)
会社経営において、税金のこと、他の大人の経営学のこと、まだまだ知らないことばかりなので、今後自分のビジネスの地固めを強化して、経営者の道を進んでいけるようにがんばっていく所存です。

・T.M.さん(50代 / サラリーマン)
新規創業融資やその後の資金の回し方がとても参考になりました。特に売り上げと利益の作り方と決算書の考え方は今までの理解を超えた活用に期待感が大きくなりました

・W.Y.さん(40代 / サラリーマン)
お金を「稼ぐ」ことばかりに躍起になっていても、たとえうまくいってもお金は庶民にはちっとも残らないようになっているのが日本の政治の目的と仕組み。会社法人や決算書の仕組みは単純な引き算ですが聞けば聞くほど奥が深いですね。「会社法人を知ること、使いこなすこと」という根幹をたおやかにモノにできるように、電波を繋げられるように、脳のOSを修正しながら、ロイ式かケイタ式をきっかけに淡々と物販の過程をゆっくりと楽しんで進めていこうと思います。

・I.K.さん(30代 / サラリーマン+経営者)
法人化についての認識が甘すぎていました。ナメていた事反省しました。9-8=1と5-4=1の意味と認識がズレていた。売り上げどうするのか?ぼんやりしていた所をスッキリした。会社法人の使い方、無駄無く使う方法を学べ他ので、個別案件として自分の事を当てはめて、地力で計算等をやってみようと思います。

・S.N.さん(30代 / 自営業・会社経営)
自分は脇は空かないと意気込み創業融資を先に引っ張り、失敗しました。とりあえずリセットできるレベルまで回復後法人設立をまずやりたいです!

「会社法人」とは情報時空上の存在。

法律だけの人格。

法律に基づき、会社法人という幻を情報時空の中で言語化により具現化させる。

物理時空には存在しない情報時空上の法人格。

法律の下に定義化された法人格に、生きた人間がハンコを押すと情報時空上の法人が誕生する。

何を会社法人とするか?

本社オフィス
支社オフィス
工場
倉庫
ショールーム
直営店
沢山の従業員
流通している商品
在庫になっている商品
銀行口座

実はこのどれもが会社法人では無い。

その証拠に全てが無くなったとしても会社法人は潰れない。

誰が会社法人か?

株主が会社法人か?
創業者
経営陣
部長、課長、係長、主任
平社員

実はこの誰もが会社法人では無い。

その証拠に全員がいなくなったとしても会社法人は潰れない。
 
従業員一人残らず退社。

所有物件を全て手放した。

商品を全部処分した。

製造ラインを止めた。

お金のマイナスが沢山出た。

「会社法人」に紐づく全てが消滅しても「会社法人」はつぶれない。

「会社法人」は所有物件の全てを失っても従業員が全員いなくなっても製造ラインの全てが止まっても銀行融資でお金を創る「信用創造」により何度も復活可能。

「会社法人」は文字によって存在。

しかしひとりの人間のように扱われる。

ひとりの人間のように銀行口座を開設したり、資産を所有したり、納税をしたり、しかし人では無い。

自分が「会社法人」の創業者でも「会社法人」は自分では無い。

ひとではない他人に過ぎない。

この不思議な人あらず人、情報時空の中だけに存在している「会社法人」という仕組みを活用することで。僕たち個人は安全で守られた状態でビジネス・投資の活動を行い続けることが可能。

「会社法人」を活用したノンリスクな状態で、「修羅の領域」の住人であり続けることができるのだ。


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