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「他人と比較されるのはもう嫌だ!」と強く思うのであれば

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「他人と比較されるのはもう嫌だ!」と強く思うのであれば

「他人と比較されるのはもう嫌だ!個性を発揮できる生き方をしたい!」

インターネット上では特に、この考え方が横行しているのが見られます。「自分らしく自由に生きたい!」と。しかし、根本的に人間社会の中で生きる中で「他人と比較」は絶対避けられないものであるし。

「自分らしく自由に生きる」などというものは、人と比べられるのが当たり前の人間社会の中で、勝ち続け、突き抜けることが出来た、ごくごく一部の人だけが、実現できることです。

それでもまあ、上には上がいるので、その上の領域で、自分がどう認識しようが、第三者からは常に比較され続けてしまうのですが(苦笑)。

ということで、毎月恒例月初の金曜『ケイタ式総会』を開催します。7月2日(金)夜21時〜ZOOMにてこの中では、互いの日々の活動の成果を「月商基準」の「数字」で発表しあったり「比較」が発生するイベントでもありますし。

同期生と比べて「数字」が低いと、発表も恥ずかしく感じることもあると思いますが。お金、時間、場所からの「自由」は、その苦しみを乗り越え勝利した先に存在するものですし。

逆に「数字」が良くなると、発表も楽しく感じるもうひとりの自分が出てきてしまうのも感じることもありますので。臆することなく、発表に取り組んでもらいたいと思うのです。

「他人と比較」されて耐え続ける日々

「他人と比較されるのはもう嫌だ!個性を発揮できる生き方をしたい!」

学生の頃から、とにかく誰かと比較されるのが凄く嫌で、いつしか、比較されずに、他の人の目を気にすることなく自分らしく生きられるようになりたい!そもそも、何でこう思うのでしょうか?

こう思っている方ほど、「比較されたくない」のではなくて、「自分が周りと負けていると感じる状態を晒したく無い」のだということが分かります。

実は本当は、人一倍に凄く負けず嫌いなのです。本当に負けてもどうでもいいと思っている人であれば、自分が周りから負けていると思おうが、比較されようが、何とも感じないはずですから。

例えば、学生時代から、「勉強の成績」や「進学先」の「競争」の世界が嫌だった。勉強に、スポーツに、集団生活の中で、常に他人と比較される環境下で、嫌な思いをし続けた。赤点しか取れない自分。いつも点数が良い友だち。

先生から、親から、友だちから、「頭が良い」だの「悪い」だの比較されるのが恐怖だった・・・。それは、「比較されるのが嫌」というよりは、「負けるのが嫌」だということなのです。

単に「取り組み方」や「勝ち方」が分からなかっただけなのです。大人になってしまうと、この「比較」がさらに、ガチになってしまいます。

どの会社で働いているんですか?「いつ潰れてもおかしくないヘッポコ中小企業です。。ボソ」
年収はいくらですか?「年収400万です。。ボソ」
どこに住んでるんですか?「家賃5万のボロアパートです。。ボソ」
どんな車乗ってるんですか?「車は勿体ないので公共交通機関を使ってます。。ボソ」
ご家族は?「独身です。。ボソ」
恋人は?「年齢イコール恋人いない歴です。。ボソ」
ご趣味は?「YouTube視聴です。。ボソ」

自分が望もうが、望むまいが、第三者からの「比較」が学生時代よりもさらに露骨になってしまいます。他の誰かと会話するだけでも、負け続けた人生を歩んでる状態の自分が明らかになってしまい。常に「劣等感」の気持ちだけに満たされ続けてしまう。

すると「これ以上傷つきたくない・・・」会社でも誰とも話したくない。友だちも要らない。婚活・恋活・・・職業、年収、家庭環境を語りたくない。いつしか、暗い部屋の中で膝を抱えて、体育座りでうずくまるかたちで篭もりたくなってしまう。。。

その状態での気持ちを言語化すると、

「他人と比較されるのはもう嫌だ!個性を発揮できる生き方をしたい!」

となるわけです。

勝つと「比較」を喜べるように変わる

僕は知っています。始めは

「他人と比較されるのはもう嫌だ!個性を発揮できる生き方をしたい!」

とおっしゃっている方ほど。イザ他人に勝てるようになると、比較を喜べるようになります。ただし、自分が勝てる状態の時ですが。

どんな道にも、上には上が必ずいますので、「負けた」・・・と明らかに分ってしまった時や、「負けてるかどうか不明」という時には、引き続き「比較されたくない」という気持ちは出てくるかもしれませんが。

「勝ち方」を知っていると、その屈辱や敗北感を原動力に、裏でもっと頑張れるのです。子どものころであれば、通学している学校の偏差値、学校の点数や、順位。スポーツの成績など、「比較」される基準が単純だし数値化される形で分かりやすいですが。

社会人になると、一見すると公私ともにA〜Z全ての部分に至るまで「比較」案件が出てきます。実はその100%全てとは言えませんが、約95%は、「年収」に集約されている事実があります。

逆に言うと、「年収」が上がると変わります。年収400万前後、もしくは以下の状態で、「他人と比較されるのは嫌だ!」と言っていた人でも、「取り組み方」や「勝ち方」が分かるようになって、実際に「年収」が突き抜けて上がってしまうと。

どの会社で働いているんですか?「自営です!キリッ」
年収はいくらですか?「年収2,500万です!キリッ」
どこに住んでるんですか?「◯◯駅前のタワマン上層階です!キリッ」
どんな車乗ってるんですか?「おベンツです!キリッ」
ご家族は?「妻と子どもが2人!キリッ」
恋人は?「彼はIT企業を経営してる経営者です!キリッ」
ご趣味は?「ハワイでビーチを眺めながらゆっくりすることです!キリッ」

・・・そして、ひけらかすような形で、特別なブランドの服を着て、特別な腕時計をして、特別な料理を嗜む様子を、Facebookやインスタに投稿できるようにもなります。

そして手に入れた、お金、時間、場所の自由。この状態を、「個性を発揮できる生き方」と言語化しているのです。

詰んだ状態で「比較されてダメ出しされる」

サラリーマンとして会社に就労する形だと、過去からの積み上げが重要なので。30代を過ぎた頃には、勝敗がほぼ確定します。

そもそも論で、22歳を迎えて社会に出た時点で、高い学歴がなければ、有利な条件で働ける上場企業などの有名大企業には入社できません。出世・昇進にも、積み上げが必要です。そのままの状態だと、一生「敗北」が確定してしまいます。

会社の中でも「他人と比較されてダメ出しされる」。
会社の外のプライベートでも、「他人と比較されてダメ出しされる」。
公私ともに「他人と比較されてダメ出しされる」。

すると、

「他人と比較されるのは嫌だ!個性を発揮できる生き方をしたい!」

・・・と思うのは、何も不思議ではありません。サラリーマンとして就労を続ける中で、実は既に詰んでしまってるのが、自他ともに明らかに分かってしまうのですから。

軌道に乗った状態から、敗北して外れることはあるかもしれませんが。その逆は起こり得ないのです。そこで、起死回生のチャンスとして、「起業・独立」の道に興味を持ち。「ネット情報」にたどりつくのです。

そして、「ネット」で拾った情報を頼りに、「仮想通貨」や「FX」など投資と言われるものに挑戦してみたけど全滅。ブロガー、コンサルタント、物販ビジネスにも挑戦してみたけど、一つもゼロイチにさえなれず。

こうしていよいよ、詰んでしまってる状態が、明確になってしまう。「他人と比較されるのは嫌だ!」「逃避」のベクトルに向かって走る状況が加速してしまうのです。

トコトン「比較」されましょう!

しかし、そんな人生を歩んできた中で、幸運にも「ケイタ式転売法」にたどり着けました。学歴、職歴、性別、年齢、才能一切関係なく、取り組めば誰しもがゼロイチになり、目標「年収」に向かって稼げるようになる方法です。

ゼロイチになることができれば、「年収」を上げるための、「取り組み方」と「勝ち方」が分かっている状態になれる。単純に「どれだけ繰り返せるか?」だけが問われるもの。

後は、まずは「年収」によって得られるモノ・・・自宅、車、恋人、家族、趣味、お金、時間、場所の自由・・・今までの人生で味わい続けて来た、屈辱、劣等、敗北・・・それら全てを払拭すべく。

どれだけ愚直に取り組み続けられるのか?これだけです。その鍛錬の成果を、『ケイタ式総会』を通して、まずは互いに「月商」ベースの数字で発表する。

同期と比べて、あまり成果が出てない内は、引き続き「他人と比較されるのは嫌だ!」と思うかもしれませんが。その時に感じる気持ちから、、逃げずに向かい合えば、「灼熱のモチベーション」という強力な武器になり得ます。

何を隠そう、ミスタケイタも、そこを乗り越えて

「今期決算」
 ・売上3億
 ・売上利益3,600万
 ・消費税還付1,600万
 ・ポイント還元1,200万
 ・マイレージ200万
 (実質利益推定6,600万円相当)

「修羅」として高みに君臨する今の神々しい姿があるわけです。自宅、車、家族、趣味、お金、時間、場所の自由・・・「選択肢」のある状態で、周りから見れば「個性を発揮できる生き方」をしているように見られるのです。

ということで、「ケイタ式総会」では、「海外輸出無在庫転売法・ケイタ式」6ヶ月間サポートプログラムに参加している第一期〜第三期までの全メンバーたちが集結し。

自ずと「比較」は生じてしまいますが。所詮は、勤務している会社の中、プライベートの交友関係、実世界のコミュニティとは完全無関係な人たちなのです。

「ケイタ式総会」の中で、「比較」されて悔しい思いをすることになったとしても、最終的に実世界で、悔しい思いをしないようになれば良いだけなのです。「ケイタ式総会」では、遠慮することなく、自分の恥ずかしい部分に至るまで、思いっきり曝け出して頂きたいと思うのです。

「ケイタ式転売法」
https://p.kitasociety.com/keita-opt


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