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【帝】フィリピンボホール島の旅物語by秘密結社 その5ボホール島篇

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フィリピンのボホール島(Bohol Island)に、社員全員が役員の禁断の秘密結社「藤原ヘッジファンド」の一味と共に、3月10日(月)~3月13日(木)の3泊4日でお忍びの社員旅行。2日目の夜、ボホール島(Bohol Island)のタグビララン(Tagbilaran)のアモリータリゾート(Amorita Resort)に宿泊。部屋数34、全室コテージタイプのプライベート感あふれるリゾートホテルだ。

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部屋の庭についていたジャグジー。ふんどし一丁で水の中に入り、精神を整える。空いた隙間時間を活用して、ビジネスマン・投資家としてのキャパシティを上げるために、「双龍門肝腎強化気功法」を行う。

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行うのは肝強化の気功法「虎の目」。肝を強化すること、すなわち肝臓、胆のう、筋肉、神経、筋膜、靭帯、腱、爪、目を強化すること。

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肝は判断力、計画性、ストレス耐性などの精神活動に関わり、胆は決断、勇気を生み出す。禁断の秘密結社「藤原ヘッジファンド」のメンバーとして、秘密裏に巨億のカネを動かすには、必須の気功法である。

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足を大きく開き腰を落とす。大きく行きを吐きながら目の前の獲物(うさぎ)をつかみとるように。大きく目を見開く。目を見開く事で目の周りの筋肉を刺激。眼精疲労、視力回復にも効果がある。目を見開くと同時に大きく行きを吐く事で、肝臓の熱が抜けてより効果が高まる。深い立ち位置で実施するので骨盤や太もも、ひざなど下半身全体の強化にもつながる。

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「気功法」肝強化の「虎の目」終了後は、ジャグジーにユックリとつかる。当然ふんどしを脱ぐのは忘れない。写真を確認したところ、ポコちゃんが見えてしまっていたので、ちょっと画像修正。部屋についているジャグジーだからできること。

目を静かに閉じて、明鏡止水の心で気を収めながら、ボホール島(Bohol Island)の夜のアクティビティに備える。

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ボホール島(Bohol Island)の夜に繰り出す、禁断のヘッジファンド藤原ヘッジファンドの一味。ボホール島(Bohol Island)のビーチサイドは、夜店が大体22時頃までやっていて熱気がある。基本的に欧米人の方々が多い。

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ボホール島(Bohol Island)ビーチサイドにあるBBQレストラン。席のすぐ後ろはビーチの波打ち際。波が結構ぎりぎりのところまで来ていた。

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ボホール島(Bohol Island)のビーチサイド、夜空の下で乾杯!これが南国リゾートの醍醐味の一つ。僕は肝臓をいたわるため、ミネラルウォーターで乾杯だが、気分はアメリカアルフォルニア産のレッドワイン。

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実はここは、焼きたてのステーキが堪能できるレストラン。炭火でジューっと焼き上げたビーフステーキを、ガッツリ漢(おとこ)食い。

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一人一プレートで、自分の分のビーフステーキをしっかりと確保できるので、周りの人たちとの攻防を意識することなく、じっくりと焼きたての肉の味を堪能できる。南国、ビーチ、夜空、波の音、BBQ、ステーキ・・・お金では買えない、プライスレスな価値がここにある。

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ビーフステーキを堪能した後は、ボホール島(Bohol Island)の名物の一つ、ビーチサイドマッサージに。波の音を聴きながらのマッサージ。藤原ヘッジファンドの一味もこの時ばかりはスヤスヤモード。ちなみに、これで1時間たったの500ペソ(約1,100円)で格安具合はさすがはボホール島(Bohol Island)。

「藤原ヘッジファンド10の秘密」


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