借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
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創った「資金」を最大活用できる『修羅のための商品化マニュアル』

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創った「資金」を最大活用できる『修羅のための商品化マニュアル』

「会社法人」で「資金」を創れると活用できる「資金」が大きくなります。「ビジネス」で「資金」を活用して増やせると創れる「資金」が大きくなります。

僕たちが、限られた期限内で、「修羅」レベルの「お金持ち」になるための基本セオリーですね。

「独立後」の世界で自営業者として活動する中で、「億り人」的な「修羅の年収」を取り続けるためには、「会社経営」と「ビジネス」両方の秘め持つ力を引き出すわけです。

「地下ソサエティ」での活動を始めたばかりの仲間たちには、「会社経営」として、会社法人と銀行融資の活用によって、「資金」を創る方法を、「会社法人」の設立から「新規創業融資」という実践を通して学びながら実行してもらいました。

創った手元の「資金」を効率良く増やすための方法として、最も再現性が高く、確実な積み上げができる「ロイ式・ケイタ式」に代表される物販ビジネスも挑戦頂きました。

その活動そのものを、「決算書」としてまとめることができるところができると。さらに大きな額の「資金」を創れる流れに突入できます。

ここまでを一つの流れとして理解して実行できるようになれた後。次なる階段を昇ることになりますが。そのタイミングで、取り入れるのが、ありとあらゆる種類の商品を、販売できるようになる、「ビジネス」におけるもう一つだけ深い部分です。

その際、鍵になってくるのが「商品化」における本質的な力です。そこで、モノ・サービス・情報を、自由自在に「商品化」するための「設計図」として。

今週末7月17日(土)9時〜開催する、「地下ソサエティ」シルバーメンバー向け講義として。『修羅のための商品化マニュアル』を開催します。

ビジネスで「苦手・嫌い」基準の怖さ

販売できる商品には、モノ、サービス、情報と3種類存在しますが。僕たちが、ビジネス活動を通して、取り組む際、「商売としての本質はどれも同じ」ということが分かります。

起業のキッカケは、ゼロイチの初心者にとって最も再現性の高い、物販スタートだったとしても。ずっと「物販しかできない」状態だととても勿体ない事になります。

「物販に取り組むこと」「物販しか出来ないこと」似て非なるものです。僕たちにとって「ビジネス」活動の目的とは、「創った「資金」を増やすこと」なのですから。

「物販」以上により良いチャンスがあるのなら、「物販」以外の方法で、「資金」を増やしても良いわけなのです。特に、俗に言う「お金持ち」を最短で目指すのなら。創った「資金」を、より効率的・効果的に増やすことが求められるわけで。

「物販しかできません。サービス、情報は苦手だからできません。。」

自分の限界を決めつけてしまうのは、本当に勿体ないことです。「物販」には、メリット・デメリットがあります。「サービス」や「情報」にも、メリット・デメリットがあります。

それぞれの、メリット・デメリットをよく理解した上で、考えながら。「物販以外のビジネス」にも取り組むことが、創った「資金」を活用する最も効率の良い状態かもしれないのです。

「独立」後の自営業の世界では、別に誰がいくらの年収しか取ってはならない・・・ということは一切ありません。

「私はここまでで十分満足です」

と言うならば、お話はそれまでですが。限られた期間内に、大きな目標年収を達成しようとした時。

「物販以外にも、こういうビジネスで資金を活用した方が良いですよ。」

という好機に直面した際、

「私は物販以外やりたくありません」

と、自分の嫌い・苦手基準で、判断してしまっては。目標年収を期限内で達成することを、諦めることにつながってしまうかも知れません。

手に入れたいモノ、叶えたい願いが、あったとしても。仮に自分がまだ、取り組んだことのないことへの挑戦を経る必要があると分かった瞬間、「諦める」方を、決断するのだけは、本当に勿体ないことだと思いますし。

逆に、「修羅」と呼ばれる人たちの中に、自分の欲しいモノや叶えたい願いがあるのに、苦手、嫌い、できないからと、そういう理由で諦めてしまう人が本当にいるのだろうか?よく考えた方が良い部分ですよね。。

自営業者としてのゼロイチのキッカケが「物販」だった・・・。始めの内は「私でもできるのかな?」恐る恐る取り組んだ「物販」でも、手元の「資金」が増えることが分かれば、好きで、得意になったはずです。

その気持ちを忘れずに、常に初心に戻ることができれば。物販以外の、サービスでも、情報でも、それが「資金」を効率的・効果的に増やすことが分かるのであれば。同様に、いくらでも好きで得意になれます。

しかも、ゼロイチの時とは異なり、今は「物販」を経て、ビジネスの基礎的な部分が、身についた後なのですから。当時はできなかったことだったとしても。今は全くお話は違うのです。

調子の良い時こそ次の船の建造準備を開始

50年以上無敗で、大富豪レベルの「修羅」であり続けた御方。ファーザーの一つ一つのお言葉は、僕たちのミライに待ち受ける試練のようなものを、暗示してくださいます。

ファーザー:「45年間を振り返り、同じビジネスがずっと続いたことはただの一度も無い。ビジネスは全て泥舟であり、どんな船も必ず沈む。」

マレーシアジョホールバルで、僕が運転するヴェルファイヤの中で、おっしゃったことです。僕も自分で「ビジネス」を起業してから約20年になろうとしていますが。

過去を振り返ってみると、「ネットビジネス」の、モノ・サービス・情報の中でも、全く同じものが、同じ方法で稼ぎ続けられるというものは存在していません。

年月の経過と共に、売れる商品は売れなく成り。流行りのプラットフォームの類も必ず廃れていく。または、Google、Amazonなどの、世界的に巨大な企業は、廃れては無いものの。

それまで、販売可能だった商品が販売不可能になったり。広告掲載可能だった商品が広告掲載不可になったり。途中で、プラットフォームのコンプライアンスやルールそのものが大幅に代わり。

それが理由で、継続不可になってしまったりも何度も繰り返し見続けています。そんな中で、僕たちが自営業者として「修羅の領域」でどうやって生き残り続けるのか?

この視点から考えた時、今稼げている方法が存在している余裕のある内に、次の船の建造に着手しないと、いざ何か大きな変化が発生した瞬間に、自分の船は海の底に向かってユックリと斜めに沈んで行ってしまう恐れもあります。

だから、仮に今稼げているモノ・サービス・情報そのどれかのビジネスがあったとしても。今の状態に甘んじ続けることなく、

「調子の良いときこそ次の船の建造準備を開始する。」

ということが、求められるとも言えます。そのために、先月の講義の中では、「DXオートメーション化」ということで、商品(モノ・サービス・情報)を「プラットフォーム」に頼ることなく販売できる方法を学びましたが。

次は、販売する「商品」を、モノ・サービス・情報どんな商品でも、「商品化」することができるようになるための基礎を、『修羅のためのメーカー化マニュアル』という形で公開します。

ビジネス力の「第1〜3段階」ステップアップ

「ネットビジネス」の中で、最も簡単で、再現性が高いのは、

「第1段階」
・他人=メーカーが作った商品(物)をプラットフォームを通して販売できること。

次に、「設計図」は増えるけれども、「第2段階」
・他人=メーカーが作った商品(物・サービス・情報)をプラットフォームに依存せず販売できること。

というステージに昇格できると。「生存できる可能性」が格段に上がります。その次のステージとして、さらに「設計図」のパーツ数は増えるけれども、

「第3段階」
・どんな商品(物・情報・サービス)でも「商品化」することができて、一つのプラットフォームに依存せず販売できること。

このステージに来れると、10年、20年・・・と「経営者」として「どんなご時世でも生き残り続ける」状態になったり。その時、最高の「ビジネス利回り」を出せるかどうか基準で、自由自在に、ビジネスを立ち上げて創った「資金」を効率的・効果的に増やせるようになれます。

例えば・・・ビジネスとして、比較的大きな「資金」が必要だし、「ビジネス利回り」としては低いデメリットのあるけれども、抜群の積み上げの安定性があるし、大きな「資金」を創れる副産物もあるメリットもある「物販業」を軸にしながら。

自分の時間・労力を浪費するデメリットがあるけれども、費やす「資金」は少ないし「ビジネス利回り」は比較的高いメリットもある「サービス業」や。

「商品化」の難易度が高いというデメリットがあるけれども、費やす「資金」が小さく非常に高い「ビジネス利回り」を出せるメリットもある「情報提供業」を組み込んでいく。

などの、それぞれのメリット・デメリットを上手に活かしながら、限られた期間に、

  • 大きな「資金」を創りながら
  • 「資金」を効率的・効果的に増やす

これを加速させることが可能になります。ここまでステップアップできてはじめて、これから先のミライどんな「ご時世」になろうとも、「生き残り続けられる」と言えるのではないでしょうか?

さらに、手に入れられるモノ、叶えられる願いの、水準が、桁違いに上がっていきます。現に大富豪ファーザーやマスターヒロさんはじめ、世の中の大富豪と言われる人たちは、例外なくこのステージまで到達出来ていると思います。

僕も副業合わせて約20年、経営者として生き残り続けることができているし、現金で不動産をいくつも取得したりできたり、およそ考えつく一通りの贅沢が経験できているのも。

「第1段階」
・ 他人=メーカーが作った商品(物)をプラットフォームで販売できること。

「第2段階」
・他人=メーカーが作った商品(物・サービス・情報)をプラットフォームに依存せず販売できること。

「第3段階」
・どんな商品(物・情報・サービス)でも「商品化」することができて、一つのプラットフォームに依存せず販売できること。

かなり早期の段階で、この「第1〜3段階」をクリアできているからにほかなりません。それでは、どんな商品(物・情報・サービス)でも「商品化」することができる力は、どうやって手に入れるのか?

その答えを、来る7月17日(土)9時〜13時までの4時間かけてZOOMで開催される「地下ソサエティ」シルバーメンバー向け講義として。『修羅のための商品化マニュアル』として公開します。

当然、内容的には、「武の力」第1段階 < 第2段階 < 第3段階今回のものが、従来の中で一番難しい=「設計図」のパーツ数が多いのですが、今時点ではまだ必要でなくても、この先、自営業者として増やした「資金」の力をビジネスで最大限に活用できるようになるためには、いずれ必要になることだと思います。

「設計図」のパーツ数が多い分、理解と習得には、年月がかかると思うので、今のうちからその基礎部分の勉強と研究をはじめることを推奨致します。「地下ソサエティ」のメンバーは、必ず出席頂きたいと思います。


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