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「ビッグバン」僕の「魂」が生まれ「情報時空」が誕生した日

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「ビッグバン」僕の「魂」が生まれ「情報時空」が誕生した日

僕自身の「魂」を「言語化」することができた時、僕は不思議な体感をした。僕自身のことを、自分の外側から見ているような感じなのだ。

同時に、僕が人間社会の中で、どんな使命と役割を持ち、どこに向かって歩んでいけば良いのか?

今まで見えなかったものが、見えるようになってきたのだ。そして、僕の「魂」はその瞬間、この世に誕生したのである。

内側からの景色しか見えなかった僕

かつての僕は、見える景色は全て、自分の中から外を見ているだけだった。

自分の内側から他人を見る。両親、兄弟、親戚、配偶者、同級生、上司、先輩、同僚、部下、後輩・・・。

僕自身から見てどうか? すると、他人のことが分からない。分からないから、自分は周りからどのように見られているのか? 気になってしょうがない。

できるかぎり、良い格好に見えようと、カッコばかりつけたくなってしまうのだ。

学校に通うのならば、学歴として誇れる学校じゃなくてはならないのではないか?

会社で働くのであれば、名前の通った会社じゃなくてはならないのではないか?

会社の中で、出世をして役職や肩書きがなくちゃならないのではないか?

会社の中で、好成績を叩き出さなくてはならないのではないか?

洋服は◯◯ブランドで、靴は◯◯ブランドで、時計は◯◯ブランドで・・・。

言動も外観も、周りから見られた時、より良く見られたいという気持ちだけが先走り、他人の目ばかりを気にして、一喜一憂していた。

ある日巷では「自分探しの旅」・・・というものがあることを知り。若者たちが、「自分探しの旅」に出ていることを知り。

僕も真似する形でそういうものに出てみたかったが、日々繰り返される日常。学生時代の部活動。社会人時代の会社での就労。

ただただ日々に流される形で、何も行動を起こせずにいた。けれども、ある日を境に、僕の情報時空を取り巻く環境が一気に変わり始めた。

そのキッカケになったのが、僕自身の「魂」を「言語化」したことだ。

それまでの僕にとって、「自分」という存在は、「プロフィール」という概念によって列挙できる情報が全てだった。

※プロフィールの例
・真田孔明
・男性、41歳
・日本人
・四柱推命鑑定士
・マレーシアジョホールバルが拠点
・マレーシア、シンガポール、中国、香港を転々としながら生活をしている
・iPhoneアプリゲームが好き
・漫画を読むのが好き
・アニメ超好きだったが最近視聴機会が少なくなった
・神奈川県横浜市生まれ
・既婚・子供(娘2人)
・娘たちはアメリカンスクールに通っている
・私立大学商学部卒業
・元東証一部上場企業の玩具メーカー社員
・英語・中国語を話せるがTOEICは265点

「プロフィール」に関する情報を、いくら列挙し続けたところで、肝心の「自分自身は何者なのか?」という部分に到達することはできなかった。

けれども、「門」などの、古代華僑の残した情報を頼りに、内なる自分に向き合いはじめたことが、キッカケだったのだが。

「本当の自分」というものを「魂」の「言語化」という方法で、徹底的に行ってみたところ・・・。自分自身が見えるようになった。

さらには、

  • 生まれながらの門
  • 生まれながらの命式
  • 生まれながらの星
  • 命運のシナリオ

途中、途中、知り得た「魂」の「言語化」方法を活用する形で、僕自身の「言語化」を深掘りすればするほど、なぜだかはよく分からないけど、まるで自分が、自分の身体から飛び出て、幽体離脱でもしたかのように、自分を外側から見れるようになったのだ。

僕自身と、僕が日常的に関わっている他人との相対関係も。「自分の内側から見た他人」という形ではなく、自分を含めた他人を、外側から見るような感覚である。

僕の魂が生まれ、僕の情報時空が誕生したキッカケ

自分が社会の中で、もっと言えば広大な宇宙の中で、どのような使命と役割を持っているのか?

そういうものを、理解できるようになった。本当に自分が「やりたいこと」も、理解できるようになった。

すると不思議なことに、それまでずっと大切だと思っていた、「プロフィール」に列挙するような情報など、僕自身の人生にとって大切なものではないのだと、思うようになってしまった。

学歴も、職歴も、服装も、靴も、装飾品も、そんなものは自分にとって重要なものではないのだと感じるようになった。

過去を振り返ってみると、「本当の自分」を知らなかった頃。自分の「魂」の「言語化」ができなかった頃。僕は他人の目ばかりを気にして生き続けて来た。

学歴、職歴、役職、肩書き、服装、装飾品、世の中や他人が決めた「価値感」の枠組みの中、その常識の範囲内で生き続けていたようだ。

つまり僕の「魂」は、他人によって決められていたことになる。

その状態で、「本当の自分」と言っても、「本当の自分」など、どこにも存在していなかったわけだ。

極論言うならば、あの頃の僕は生きていないのも同じだったのだ。

両親、学校、会社、マスコミ・・・周りが決めたことに沿って、半自動的に役割を得て、半自動的に生き続けていた感じ。

恐らくあのままだったら僕は、年老いて死ぬまでも、半自動的に生き続け、死ぬことになっていたのだろう。

けれども、僕自身の「魂」の「言語化」したことがキッカケで内なる自分を創造した。

自分自身を外側から見れるようになった時。第三者含めた関係性の中、宇宙含めた関係性の中で、僕自身を見れるようになった時。なんと、僕の「情報時空」の主人公は、僕自身であることを知った。

僕の使命、役割が何であって、僕がどのように生きるのか、僕自身が決められることを理解した。

その瞬間、僕の「情報時空」の中に存在している「この世」の中に登場する、多くの人たちにも「影響」を与える力を手にしたのだ。

鑑定の際の、「年当て」や、「占術」なんかも、自由自在に使いこなせるようになった。

なぜなら、今僕が生きていると感じている「この世」は僕の「情報時空」。もっと言えば、一の僕と全の宇宙は、表裏一体。僕は他人のこと含めて、知ることができるのだ。

そして、僕の「情報時空」の中の僕にとっての登場人物であるあなたにも言おう。

あなたも、僕と同じ力を秘め持っていて、同じようなことができる。

あなた自身の「魂」を「言語化」することで、「魂」を創造することができれば。第三者に決められた、自動化から脱出。あなたの「情報時空」が、あなたの望むように動き出し始める。

追伸

ある意味「命運の成幸フォト撮影会」は「魂」を創出するアクティビティとも言えるかもしれない。

http://photo.hirajo.com/


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