借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
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【帝】「場所を超えて」MacBookを通して約4時間かけて『生放送』

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【帝】「場所を超えて」MacBookを通して約4時間かけて『生放送』

夜になり、インターネットの接続できるカフェに繰り出す。カフェを背中に、道路に向いて座った形で、MacBookに向かう。

アイスコーヒーを注文し、Skypeを立ち上げると。程なくして、平城寿@SOHOからチャットが入る。

平城寿@SOHO:「コールしますね。」

孔明:「はい!」

平城寿@SOHOのコールを受けた後、

平城寿@SOHO:「それでは開始します。」

緊張感が走る。『平城式Facebook2.0』メンバーへのサポート、YouTubeの「ライブ配信」機能を活用した、『平城式LIVE』の開始である。

平城寿@SOHOは日本、僕は南国マレーシアジョホールバル、受講生たちもそれぞれがまったく違う場所、国・地域にいる。・・・にも関わらず、こうしてライブ接続によって、オンタイムのインタラクティブのやり取りが、動画と音声両方でできてしまうこと。。。冷静に考えて見れば、改めて凄いことだと思う。

これからの時代ますます、こうしたI.T.ツールが使えるか?使えないか?で、「しごと」のスタイルが変わる。

本当に、僕一人でやっていたら、こういう方法で受講生サポートを行うなんて、これっぽっちも発想できなかった。もともとの僕は、体育会系で文化系だから、最新文明のI.T.ツールを使いこなすことは本来苦手。

しかし、2010年から今日まで、I.T.エンジニア、平城寿@SOHOと共に、歩んできたお陰で。超最前線の、I.T.ツールの活用方法によって、「しごと」ができていること。本当に平城寿@SOHOには、感謝している。

約4時間かけて「生放送」で回答

『平城式LIVE』開催前日から当日にかけて、次から次へと受講生たちからの質問が寄せられる。これに対して、どんな短い質問だったとしても、一つの質問も逃すこと無く、ひとつひとつ平城寿@SOHOと僕が、2人で丁寧に回答して行く。その回答を、「ライブ放送」という形で、全受講生が視聴できるわけだ。

動画・音声収録も、平城寿@SOHOがちゃんと行っているので、当日「ライブ放送」に参加できなかったメンバーは、後日、動画・音声を専用ページからダウンロードして、それを視聴する形になる。

つまり、『平城式Facebook2.0』では、受講生の質問に対する、講師陣の回答を、全員に共有して行くわけである。

たとえば、どんな質問が寄せられているかと言うと・・・

N.T.さん
「地元(◯◯市◯◯区)の方をターゲットにコミュニティ(FBグループ)を立ち上げたい。自分のキャラ設定からどのようなテーマのグループがいいのかヒントをいただきたい。」

A.S.さん:
「先日も質問にお答えいただいてありがとうございました!今日は追加の質問です。
 
 実は今、情報発信は、Facebookしかできていません。講座の中で、ワードプレスやアメブロについては、お聞きしているので、すぐにでも始めたほうがいいとは思いつつ、なかなか時間を作れずにまだできていない状況です。

 ワードプレスとアメブロは今すぐにでも同時に始めたほうが良いとは思うのですが、どちらか優先するとするならば、どちらが先などありますでしょうか。」

K.S.さん:
「いつもありがとうございます。 ◯◯◯◯学者K.S.です。
 
 先週お伺いしていた、◯◯サービスは、フランチャイズや販売委託などにしたいと思っているのですが、何を設定すれば、そうなるのか?が、全くわかりません。

 前回の質問が、あいまいだったかもしれませんが、◯◯そのものは、こちらで行うので、メリットとしては自分とお客様を◯◯にしながら、家賃のようなタイプの収入になる時間と場所が必要ないサービスで、◯◯などの習得が不要問い合わせ対応のマニュアルを用意するので、すぐにメニューに追加できるなどです。

 わたしは昨年、このサービスのおかけで、丸一年、仕事を休みフラフラして過ごしましたが、それでも収入が、前年と同じくらいありました。その間もクライアントから届く、喜びの声には、充実感を感じました。
 
 個人事業をしてきて、自分が休むと収入がなくなるのは本当に厳しかったのでこのメニューに出会ったことは、ありがたかったです。同じ悩みを抱える他の個人事業主の方にも、安心してもらえると嬉しいです。

 ロイヤリティーの決め方、販売権利の委託料金など、ご教示いただけましたら幸いです。
 
 アフィリエイトでもいいのですが、ご自身で体験し、良さを実感された方に、導入してほしいと考えています。
 
 ちなみに、ネットワークビジネスには抵抗があるので、MLMにすることは考えていません。よろしくお願いいたします。」

K.S.さん:
「3月に、平城さんに見ていただいた◯◯相談のビジネスモデルも、明確にしたいと思っています。
 
 いまあるサービスメニューを整理して、以下の3コースにまとめました。
 
 A・30分相談(◯◯◯◯、◯◯◯◯)
 
 1・基礎必修・教材コース
 (DVDおよび音声合計◯◯時間、◯◯◯◯◯◯つき◯◯分)
 
 2・◯◯の◯◯コース
 (◯◯回個人コース、◯◯◯◯3回つき)
 
 3・◯◯相談(◯◯回個人コース)
 
 コースの名称は、それぞれ◯◯◯◯コースなど、◯◯に響くものにするつもりです。
 
 価格は、Aを◯◯円 1を◯◯万円 2を◯◯万円 3を◯◯万円にしようかと考えています。

 とにかく形を整えることが苦手で、それを相手に、わかる形に見せることも、さらに苦手なのでなんとかしたいと思っていますが、一人ではどうしても進みませんでした。財門、官門の方とチームを組めたらいいのですが…。
 
 平城さん、孔明さんにお力をお貸しいただけましたら、助かります。よろしくお願いいたします。」

W.S.さん:
「こんにちは。質問させて下さい。
 
 1)投稿頻度について日々の投稿ですが、◯◯投稿がベストということでしたが、なかなか難しく、週◯◯を目標にやっています。記事の書きためまで手が回らない状況です。
 
 ボリュームを軽くして毎日投稿する方がいいのでしょうか?
 
 2)肩書きについて
 今はまだピンとくる肩書きが思い浮かばず、「◯◯◯◯◯◯」として発信しています。
 
 発信内容は◯◯のことや◯◯のことなど、テーマを絞りきれていません。
 
 最近は、◯◯と並行して◯◯の◯◯◯◯について考えることが多くなりました。
 
 ◯◯世代の女性が持てる◯◯の◯◯の拡大と◯◯◯◯の使い方。私はその◯◯◯◯を◯◯に充てています。「◯◯◯◯◯◯」に変えようかと考えています。
 
 もしくは世界で一つの肩書きが決まるまで肩書きない方がいいのでしょうか?
 
 3)月修門の投稿内容について
 現状では、読者の◯◯◯を歩けているわけでもなく、月修門の賢者イメージで投稿できているようには思えません。
  
 まずは日々の投稿で精進を重ねて少しでも先行く人になれるよう頑張っています。
 
 日々の投稿内容で月修門は何かこういうことに気をつけるといいとか、こんな言い回しは使わない方がいいとかあれば教えて頂けると嬉しいです。

K.S.さん:
「・月立門として、強さを出すタイミング について
お世話になっております。
 先週、お友達が◯◯あmる人になりました。(◯◯人増加)いつも、アドバイスありがとうございます。
  
昨日と、今日、試みにFBの投稿を『◯◯』にして反応をみました。コメントは、今日の方がついていますが、月立門を出すタイミングとしては、まだ早いですか?
 
 今日は、新規の人からいいねと、コメントがありました。
 ・今日
 (URL)
  
 ・昨日
 (URL)
 
 昨日は、 平城さんから「超いいね」をいただきましたので、良かったのかな?と思ったのですが、◯◯を出す、と言っても昨日くらいの書き方が、いいですか?
 
 ちなみに、◯◯を抑えて◯◯◯◯だけを出したときは、既存のお友達からの、いいねがつくだけで、新規は無反応。
 
 ◯◯◯◯+◯◯を書いたときは、既存のお友達からコメントが入り、 さらに別の既存のお友達からシェアされて、新規につながりました。
 
 これをふまえて、ふだんは◯◯◯◯+◯◯を毎日投稿。
 
 間隔を空けて◯◯の投稿、という方針でよいでしょうか?
 
 もし、まだ『◯◯』を出すタイミングではなく、創門的な配信を続けながらお友達を増やす方がよければ、教えてください。
 
 よろしくお願いいたします。
 
 ちなみに、偶然というか必然というか、4年前に設置したステップメールには「◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯」という◯◯表現が、入っています。笑
 
 あと、◯◯人に◯◯◯る覚悟で配信と聞いてラクになりました。ありがとうございます。
 
 今晩、よろしくお願いします。」

F.A.さん:
「facebookに投稿するとき写真の貼り付けをしたほうがよいと言われましたが適当な写真素材が無い場合どうしますか?」

U.Y.さん:
「ビジネスネームの変更に関しての質問です。◯◯◯◯から◯◯◯◯に変えました。もし苗字がセンス無いと思う場合は、考えて頂けませんでしょうか?
 
 60日後に変更可能です。
 
 また、プロフィール画像を◯◯◯しました。◯◯◯中ということで◯◯◯にしています。」

H.A.さん:
「平城式2.0を実践する上であったら便利なソフトなどありましたら教えていただけますか?」

・・・以上の受講生の質問に対して、平城寿@SOHOと僕が、約4時間かけて「生放送」形式で、ひとつひとつ丁寧に回答させて頂いた。

また、僕たちの回答に対して、追加の質問があれば、facebook上の『平城式LIVE』専用ページにオンタイムで質問を投稿する形である。

場所を超えたインタラクティブのやり取り、凄い時代になったものだと、改めて関心してしまう。

一人が抱えている疑問・質問は全員が潜在的に抱えている。いかなるビジネスにおいても、余程の天才的なビジネスセンスのある方で無い限り、独りでやろうとすると、すぐに限界に達してしまう。限界突破する方法に、仲間たちの「集積知」というものがある。

たとえば、2004年8月に、真田孔明という名前と共に、インターネットの世界でデビューした僕も。かつては、ずっと独りでやって来たが、僕自身の進化成長するスピードが、非常に遅かったと思う。

けれども、途中で平城寿@SOHOをはじめ、精神世界を共有できる仲間たちとの「集積知」というものの大切さや、効果の程を認識してからは、積極的に「集積知」の持つ、力を活用するようになった。

すると・・・それ以降、僕自身が急速に、進化成長を遂げるのを体感するに至った。通常、
「大人になると心の成長が止まる・・・」などとも巷では言われているが、「集積知」の力を活用することで、そんな壁など難なく突破できるようになる。

むしろ、「集積知」の存在を全く知らなかった時代とは、比較にならない程の、爆発的なスピードで、進化成長を遂げられるようになる。当然ながら、僕だけでなく、僕と「集積知」を共有した仲間たちも、物凄いスピードで、進化成長を遂げていった。

仮に全く新しい分野の活動を開始しようとしたとしても、「集積知」の力をフル活用できるようになると、短期間で習得して、活用できるようになってしまうのだ。

「集積知」の力・・・これを『平城式Facebook2.0』では導入しているのである。

『平城式Facebook2.0』で、本当のブロガー活動の方法を学ぶために集った受講生たち。精神世界を共有できる、受講生たちひとりひとりが、抱えている問題を、解決させて行く仮定を受講生全員が共有する。

既に活動を開始している受講生。これから活動を開始する受講生。勉強をはじめたばかりの受講生。それぞれの立場とスタート地点の受講生たちが、実際の行動の中で、培っていく生きた情報。

情報が情報を呼び、情報が「集積知」となり、『平城式Facebook2.0』受講生全員が集団で進化・成長を遂げていくというわけだ。

追伸

『平城式Facebook2.0』は、第一期募集は締切られている状態であるが、次回募集案内を希望する場合は、こちらの専用フォームから登録頂きたい。

http://hirajoshiki.com/t/


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