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「勝つこともあれば負けることもある」が致命傷になる領域

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「勝つこともあれば負けることもある」が致命傷になる領域

今日のお話の目次
・1億=5万x12ヶ月間x166.6年の重圧が逆にのしかかる
・使い手は「兵器」を取り扱うに値する人物か?
・「無敗神話」の礎ファーザーご自身の強さの正体
・やっていること同じなのにどうして差が生まれるのか?
・「勝つこともあれば負けることもある」が致命傷になる領域
・「考え方」そのものが勝ち負けを大きく左右

1億=5万x12ヶ月間x166.6年の重圧が逆にのしかかる

本来、年収1,000万部長職位のサラリーマンでも、子供が2人の4人家族であれば、毎月の貯金は頑張っても5万円。

2,000万貯めようとすれば33.3年かかる。(2,000万=5万x12ヶ月間x33.3)

1億貯めようとすれば166.6年かかる。(1億=5万x12ヶ月間x166.6)

そんな中、「5ポケッツ」の本質を理解した上で「銀行融資でお金を創る」を活用できるようになると。

本来、人生何回繰り返すのか?レベルの1億でも10年経たずに実現可能。

ミスタMの実績ベースで換算すると、新規創業融資の獲得からたったの5、6年で1億。

1億の現金が資金として、いつでも動かせる状態にあると

「ビジネスでお金を稼ぐ」
「投資でお金を増やす」

各活動でも様々なことに挑戦できるようになる。

この状況、一見すると好機ともとれるが、
 
「考え方」

に問題がある状態で物事を推し進めようとすると、取り返しのつかない大変なことにもなってしまう。

「銀行融資でお金を創る」を必殺技のようなものに捉えてしまっていて、テクニックを駆使して1億積み上げられたとしても。

1億の現金をバグった考えの元、誤った使い方をしてしまい「飛んでイスタンブール」になってしまうと。

1億=5万x12ヶ月間x166.6年

この重圧が逆に自分にのしかかって来てしまう。

僕の過去の経験上、1億は大金に見えて、意外と使い込もうとすると一瞬に消滅。

5億でも10億でも使い込もうとすると瞬殺。

普通の人なら1億「飛んでイスタンブール」した時点で二度と再起できないレベルの、即ゲームオーバーになってしまう。

使い手は「兵器」を取り扱うに値する人物か?

45年以上ビジネス・投資の修羅の世界で生き残り続けた御方、大富豪ファーザーの訓え。

世間の常識はファーザーの非常識。

ファーザーの常識は世間の非常識。

どこの書籍やネット情報でも決して手に入れることのできないものばかり。

その一つ一つを理解できると、たちまち物凄い力を得られる。
 
今まで人生の中で一番難しいと思ってことがいとも簡単になってしまう破壊力を持っている。

年収1,000万の人でも33.3年かかってようやく貯められる金額が2,000万(月5万x12ヶ月x33.3年)という世の中で。

「銀行融資でお金を創る」を活用しただけで、たった5、6年で1億の現金を積み上げることも可能・・・などは分かりやすい例。

けれども、「これでオレもお金持ち!」と思ってしまったとしても・・・残念ながらそう簡単には問屋が卸してくれない。

仮に今までの延長線上で「兵器」だけ手に入れても、普通の人が「聖剣」手に入れても使いこなせないどころか危ないように。

「兵器」だけ手に入れても「諸刃の剣」になる恐れがある。

特に「銀行融資でお金を創る」の破壊力は恐ろしい代わりに、間違って取り扱った時の代償も大きい。

破壊力のある「兵器」を使いこなすためには、使い手そのものが、「兵器」を使うに値する人物へと成長することが求められる。

こういう概念はマンガやアニメでも良くあるが、まさにその通り。

どうすれば金融資本主義の世の中における、究極の兵器「5ポケッツ」を使いこなせる人物へと成長できるのだろうか?

その秘密は「脳のOS」、つまり「考え方」のインストールにある。

「無敗神話」の礎ファーザーご自身の強さの正体

金融資本主義の世界における「究極の兵器」を創り出した御方、大富豪ファーザー。

直接オフの世界で教わると分かることがある。

普通の人たちがたった数年間で、「おとなの偏差値」68を突破したり、自分が資金として動かせるお金を数千万~、億~単位で積み上げたり、物凄い破壊力を持つ「5ポケッツ」。

お金をもらう・稼ぐ・創る・増やす・回す。

実はそのレベルさえもファーザーの訓え全体の中からみたら初級編でしか無い。

しかし兵器の強さレベル云々の前に、ファーザーには普通の経営者や投資家と名乗る方々と明らかに違うものがある。

それが「無敗神話」の礎となっているファーザーご自身の強さそのもの。

高校時代、新入社員時代のお話をお伺いしても、明らかに普通の人たちとは違う。

ファーザーには元々「無敗」たる「考え方」が備わっていらっしゃり、これが学生時代~今に至るまで、一ミリ足りともブレることが無い。

労働者(E)、労働経営者(S)、経営者(B)、投資家(I)。

ありとあらゆるクワドラントの活動でも一貫している。

つまり、全く同じテーマに取り組んでも、何をやっても上手く行かない世の中の大多数の方々は、結局はうまく行かない。

ファーザーは何をやっても上手く行く。

これは「銀行融資でお金を創る」でも、それ以外の「5ポケッツ」のもらう、稼ぐ、増やす、回すでも同じことなのだ。

この部分の秘密を解き明かさないことには、ファーザーの創り出した「兵器」を本当の意味では使いこなせない。

やっていること同じなのにどうして差が生まれるのか?

例えば「物販ビジネス」では、商品を安く仕入れて・高く売る。

巷の大多数の方々の「物販ビジネス」の常識に基づく基準値は、売上利益15%~50%と言われている中。ファーザーの「物販ビジネス」の基準値は、売上利益90%。

例えば「株式投資でお金を増やす」では、株を安く仕入れて・高く売る。

巷の大多数の方々は「大暴落」で大負けしている状態にも関わらず、ファーザーは毎日株式市場からお金を抜いているし、「大暴落」の時には必ず大勝ちする。

例えば「不動産投資でお金を増やす」では、世の中の大多数の投資家は「一棟マンションの投資」に臨んでも年間利回り3~4%、多くても10%で満足してる中。

ファーザーの「一棟マンション投資」の利回りは年間利回りは90%以上。

  • 労働者(E)の活動
  • 労働経営者(S)の活動
  • 経営者(B)の活動
  • 投資家(I)の活動

世の中みんな「法律」というゲームルールのある中、基本としてやっていることは同じなはずなのに、どうしてこんなに差が生まれてしまうのか?

必ず負ける人。

勝ったり負けたり繰り返す人。

必ず勝つファーザー。

「無敗神話」の本質的な部分に目を向ける必要がある。

「勝ったり負けたり」が致命傷になる領域

自分の人的資本(時間と労力)を差し出して給料をもらう世界、「サラリーマンでお金をもらう」に取り組む労働者(E)の場合。

「何をやっても必ず負ける人」は、流石にリストラ対象になるかもしれないが、ダメな人だとバレて、実際にリストラという処置を受けるまでの間、着実にお給料はもらえるので、負けてもプラス。

「勝ったり負けたり繰り返す人」は、極めて普通か、もしくはそれでも勝つこともあるということで、頭と腰を低くして、課長以下の職位に甘んじ続けていれば、お給料はもらい続けられるので、勝った時も、負けた時もプラス。

また、独立起業後や副業で取り組む、労働経営者(S)。

自分の人的資本(時間と労力)を大幅に浪費すれば、持ち出しのお金を抑えることができる「ネットビジネスでお金を稼ぐ」などの取組みの場合。

「何をやっても必ず負ける人」は厳しいが、「勝ったり負けたり繰り返す人」でも、負けたらゼロ、勝った時だけプラス、なんとかプラスだけを積み上げることはできるかもしれない。

ネットショップで売れてから、商品を仕入れるスキームの物販ビジネスや、ブロガーやYouTuberとしての活動がこの典型。

しかし、もしも「銀行融資でお金を創る」に取り組む際、「何をやっても必ず負ける人」は、新規創業融資を獲得できないのである意味安心だが、問題は「勝ったり負けたり繰り返す人」。

「勝ったり負けたり繰り返す人」レベルでも1,000万、2,000万単位のお金が短期間で信用創造できる。

けれどもここで問題なのは、現金を積み上げた状態で、「ビジネスでお金を創る」や「投資でお金を増やす」に再投資しようとした時、勝つこともあれば、負けることもある状態だとしたら、高い確率で恐ろしいことになる。

レバレッジがかかった状態で、負けてしまったとしたら、一撃で一生かかっても返せない金額を「飛んでイスタンブール」してしまうから。

つまり「銀行融資でお金を創る」に本格的に取り組む際には、「勝つこともあれば、負けることもある」状態から「何をやっても必ず勝つ」状態へと、取り組む自分自身を変える必要があるわけだ。

「考え方」そのものが勝ち負けを大きく左右

「誰が何の勉強をしても自由」と言う言葉が許されるのは「サラリーマンでお金をもらう」の労働者(E)と、「ビジネスでお金を稼ぐ」の労働経営者(S)で一人で取り組む個人事業主のところまでだろうか?

「銀行融資でお金を創る」の取組みを開始すると、たった一度の失敗が「致命傷」につながる恐れがあるので、「勝ったり負けたり繰り返す」状態から脱却して「何をやっても必ず勝つ」状態へと進化成長を遂げる必要がある。

「無敗」が求められるために、「無敗」から逆算すると「考え方」の根本となるものには選択肢が無くなって来てしまう。

  • 何をやっても必ず負ける人

  • 勝ったり負けたり繰り返す人

  • 何をやっても必ず勝つ人

それぞれ何が違うのか?

「脳のOS」に基づく「考え方」そのものが、それぞれ根本的に異なっていて、勝ち負けを大きく左右している。

生まれながらの門、育った環境、両親や周りの大人たちから教わったものなどから、各々の「考え方」が形成されているわけだが。

もともと「何をやっても必ず勝つ人」の「考え方」を持っている人などは、まずいない。

仮に既に「何をやっても必ず勝つ人」の「考え方」を持っていたとしたら、何をやっても上手くいくので、既に大富豪ファーザーのように無敗の大成功者になってるはず。

するとそうでない場合は、これまで長年培って来た自分の「考え方」を完全に捨て去り、新たに「何をやっても必ず勝つ人」の「考え方」をインストールする必要が出てくるわけだ。

この事実をクリティカルかつ素直に受け止め、現実に向き合うことがでるか?

「銀行融資でお金を創る」の領域に本格的に突入後に、ただの一度も失敗なく生き残り続けられるかどうかの明暗を分ける部分。


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