借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。

【斬】国際転売セラーで3年後のあなたは南国リタイア生活

セブを活用した「国際転売セラー」になれると、あなたは近い将来憧れの南国リタイア生活を送れます。

毎日南国セブのビーチで、海水パンツいっちょの裸の状態で横たわり、サングラスをかけた状態で、トロピカルジュースを飲みたい場合は、このお話を良く聴いて下さい。

海外のeBayと、日本のYahoo!オークションを活用して商売をする「国際転売セラー」。

  • 専用のマーケットリサーチサイトを活用して価格差のある商品を発掘
  • 格安人材のフィリピン人スタッフを活用

2つの融合によって、ビジネスを効率化させながら、利益を最大限にすることが可能になります。

時間と資本の少ない現役サラリーマンであっても。もともとビジネス経験が乏しい場合であっても。

再現性のある形で、毎月の着実なインカムゲインを獲得し続けられる理想的なビジネススキームを構築することが可能になります。

1

実は、基本形ができた上で、もう一つ上の活用方法に取り組むことが可能になります。

人生・・・ライフスタイルそのものを激変させる可能性を秘めた、新たなスキームを構築することが可能になるのです。

このビジネススキームを元にした「フィリピンに現地法人をつくっちゃおう!」という方法です!!

▼南国リゾートセブで独立起業・セミリタイアメント計画

フィリピンセブに現地法人を作り、その上で、eBayへの出品作業や、発送業務を担当してくれる、フィリピン人スタッフを法人として雇用してしまうのです。(ドドーン!!)

わざわざフィリピンセブに現地法人をこしらえて何の意味があるのか?

それは、あなた自身がフィリピンのビザを取得できてしまうということです。

ビザを取得することができれば、セブを始めフィリピン全土に移住することが可能になります。

2

さらには、フィリピン国内で所得をとることもできます。

フィリピンの永住ビザ。これは真田孔明も土居三郎もそれぞれ取得準備中です(取得する時に約2週間程滞在しなければならないので調整中)。フィリピンの永住ビザは通常35歳以上になっていないと取得できません。

一方、フィリピンに現地法人を設立して、現地の方を雇用した場合、年齢制限の無い形でビザを取得できてしまいます。

海外のeBayや日本のYahoo!オークションを駆使した「国際転売セラー」のビジネスを、フィリピンセブのスタッフを活用する形で始めます。

本格的なビジネスの構築を図るために、さらには「みらい」の移住先の候補として、フィリピン現地に居住可能な体制を整えておくことも、選択肢の一つとしてあるのではないでしょうか?

たとえば、現在フィリピンには、永住ビザを取得して永住目的で移住する日本人や、その他外国人はドンドン増えています。今後、この流れはさらに加速して行くはずです。

流れに乗る形で、外国人に対してモノ・情報・サービスを提供する様々な商売を検討できます。

フィリピン現地の富裕層に対して商売をするのも良いかもしれません。フィリピン国内市場にも大きな可能性があります。

僕が以前に勤務していた会社も、2012年にフィリピン・セブに工場を進出をしたとのこと。もの造りのフィールドにおいても、日本人の技術力を国として必要としているのです。

日本の戦後の復興から、高度経済成長期において日本で流行したものが、流行って行くことになるでしょう。

「みらい」の可能性を今の段階から探る上で、その最初のステップとして、リスクが少なく着実に稼ぐことができる、「国際転売セラー」というビジネススキームを、法人として行うことは、価値のあることだと思います。

たとえば、僕が2006年から2010年末まで実際に住んでいた、中国広東省広州の卸売市場などを駆使して仕入れを行えば、比較的小規模で、低コスト・小資本で、本格的な商社を現役サラリーマンの副業として行うことができます。

非常に低いリスクの中で、貿易商社をフィリピンにもつことができるのです。

専用のマーケットリサーチのサービスや中国本土を活用することで、大きな価格差がある良い商品を確保することができます。

その上で、フィリピンセブの格安人材を外注スタッフとして活用します。

▼フィリピンセブ格安スタッフ教育&活用の仕組み

フィリピンセブにあるスタッフ教育のための機関の方では、実際に次の手順にてスタッフ教育がされています。

3

その1: ひとつひとつの商材シリーズに合わせて、スタッフ一人ずつに担当。商品の販売を行なわせる。教育機関では常に、管理の方法と効率良い販売方法も教育。

その2: いくつかの商品シリーズの販売を任せる。教育期間では、業務効率を上げる方法を教育。

その3: 販売の全ての流れが分かったスタッフには、新しいスタッフのネットでの販売方法を教育。

その4: この中で育ったフィリピンセブの現地スタッフたちが、僕たちの「海外国際セラー」としての、日々の販売活動を万全なフォローをしてくれる。

僕たちはこの教育機関と契約を結び、フィリピンセブの現地スタッフを「国際転売セラー」としての活動に活用することで、より多くのフィリピン現地の人たちに、より良い教育の環境を与えることができます。

フィリピン・セブの現地スタッフたちを、採用した僕たちにとっては、「国際転売セラー」專門の教育をうけた優秀なスタッフたちから、万全なサービスを得られます。

日本国内では同レベルの英語が伝える社員やスタッフを雇うためには、毎月約30万円のコストがかかります。

それがたったの毎月1万ペソ(日本円で2万円強)のコストで、既に教育が終わったスタッフを活用して、「国際転売セラー」の活動を海外に向けてスタートアップできるのです。

コストの安い英語人材をフィリピン国内で使うことで、商品の取引規模が増えたとしても、人件費を低いままで抑えることができるのです。

銀行や知り合いからの資金の借入も必要の無い、非常に低いリスクレベルで始められる、利益の上がり続ける貿易商社を、フィリピン国内に所有することができるというわけなのです。

4

本格的なビジネスの構築を図るための独立起業の地として。

さらには「みらい」の南国セミリタイアメントの移住先の候補として。フィリピンセブ現地に居住可能な体制を整えておくことにもつながるのです。


banner-iki
あなたは借金が怖いですか?
私は死ぬまでに<1,000兆円>の借金をすることが夢なのですが…
このカテゴリーの関連記事

【斬】フィリピンセブへセブパシフィック航空で家族旅行

フィリピンセブ(Cebu)へセブパシフィック航空(Cebu Pacific Air)を使って家族旅行に行きました。 いつもの週

【斬】ジョホールバル不動産投資の大嘘部分!素人はこれにハマる

マレーシアジョホールバル(Johor Baharu)のヌサジャヤ(Nusajaya)地区なんか、外国人投資家たちが、次から次へ

【斬】ビジネスセンスの無い人が稼げる国際転売を効率化させる方法

必ず存在する日本と海外市場の価格差を利用して稼ぐ方法があります。海外の国と国との間の価格差というものも必ず存在します。 国間の

【斬】セブの商業施設でGBPスタッフが現金を稼ぐ

フィリピンセブで今回開催されたGBP(グローバル・バックオフィス・フィリピン)合宿の最終日は、商業施設での「国際転売セラー」販



dept