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マレーシアジョホールバル親子留学移住6つの目的

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マレーシアジョホールバル親子留学移住6つの目的

・ジョホールバル親子移住目的1:英語の習得
・ジョホールバル親子移住目的2:海外の大学留学の準備
・ジョホールバル親子移住目的3:多国籍人種と一緒に学ぶ
・ジョホールバル親子移住目的4:走り回れる広い家で育てる
・ジョホールバル親子移住目的5:両親が趣味を謳歌
・ジョホールバル親子移住目的6:安い生活コスト

・ジョホールバルを起点に家族海外旅行三昧
・日本の高校・大学の「帰国子女枠」から逆算法

なぜマレーシアジョホールバルへ子供たちと一緒に移住するのか?

ここ数年、密かなブームになっている教育目的の親子留学。

現在日本から来られてるご家庭の目的はそれぞれだ。

  • 英語の習得
  • 中国語の習得
  • 英米への留学準備
  • 異文化交流
  • 子育て環境

ご家族それぞれ年齢も理由も期間もまちまち。

ジョホールバル親子移住目的1:英語の習得

もっともよく見られる目的が英語の習得。

元々英国植民地ということから、ある一定水準のクオリティ保ちながら、滞在費も学費も比較的安易で、学校と日常で英語を習得できると、ジョホールバルに来たというご家庭は多い。

公用語はマレー語だが英語は浸透してる。

ジョホールバルでは、TAXIの運転手から飲食店のスタッフ、コンドミニアムの警備員まで、英語を理解するほど英語が浸透。

インターナショナルスクールでも、英語での読み書きが当たり前だし、日常会話でも英語。

難易度も英語初心者受け入れるところから、ある一定水準クリアした生徒だけ入れる学校まで様々だ。

ジョホールバルでは、英語習得を意識すれば、ゼロスタートから将来英米などの大学の授業についていけるだけの下地が付くことは間違いない。

学校によっては中国語を学ぶこともできるし、いざ日常会話を中国語に切り替えても、飲食店の店員には中国語を喋る方々も多い。

英語と中国語両方学べるのだ。

ジョホールバル親子移住目的2:海外の大学留学の準備

  • 英国人先生だけ:マルボロカレッジ
  • 米国人先生だけ:ラッフルズアメリカンスクール
  • カナダ人先生だけ:サンウェイ

以上の3大インターナショナルスクールをはじめ、ジョホールバルには外国人が通学できる大学自体は少ないが、英米の大学への進学を目的にした学校が多い。

いきなり英語ベラベラの英国・米国に子供を送り込んでしまうと、英語に対して萎縮してしまう恐れがあるが、

まずはゆるい英語~本格英語まで、学べるジョホールバルのインターナショナルスクールでゼロイチからベラベラになった上で、英米有名大学を狙う。

エデュシティでは海外の有名教育機関10校誘致済みだ。

2012年秋、英国本校の卒業生に、英国皇室ウィリアム王子と結婚したキャサリン妃も名を連ねる、

名門寄宿学校マルボロカレッジが開校。

シンガポールに駐在してるイギリス人やアジア各国の富裕層のご子息も多く通っている。

イギリスの

  • ニューカスル大学
  • レディング大学
  • サウサンプトン大学

等もエデュシティに開校している。

ジョホールバルは政策として、アジアで世界の高等教育受けられる教育ハブ化を目指している。

単なる海外大学との提携ではなく、本国と同じ学位が取れる分校として進出したのはジョホールバルが初めてだ。

凄いのは、エデュシティの大学を卒業した場合でも英国など本国の大学卒業と同じ学位が手に入る所。

ジョホールバルエデュシティの海外大学の分校で学んだ場合、

例えば英国レンディング大学では

  • 本国:EU居住者の学費約120万
  • 本国:海外留学生の学費約200万
  • ジョホールバル分校:誰でも約60万

ジョホールバル生活・滞在費も安く学費も安い両方の恩恵を受けながら、世界で通用する学位取れるわけだ。

ジョホールバル親子移住目的3:多国籍人種と一緒に学ぶ

インターネットの台頭により海外向けビジネスで稼ぐ日本人がドンドン増えてきている。

僕の周りの同世代でも海外向けYouTuberや海外向け日本商品販売で億を稼ぐ人たちが増えてきている。

僕自身サラリーマン時代は日本の玩具の海外販売担当だった。

将来お子様が海外に向けてお仕事をしたい場合。

大人になってから、さて海外の多国籍の方々と商売をする準備をするか・・・。

というよりも、もっと早期の段階から多国籍の人たちとの交流の中で子供を育てられれば有利とも言える。

実際にジョホールバルに住んで子供達をアメリカンスクールに通わせたが、様々な国と地域から生徒たちが集まって学んでいた環境。

また、ジョホールバルは人種のるつぼだ。

マレーシア人、華僑人、インド人はじめ日本人、韓国人、タイ人、インドネシア人、バングラディシュ人、ロシア人、フィリピン人、サウジアラビア人、イラン人、ミャンマー人、スーダン人。

様々な国と地域からジョホールバルに教育移住。

多国籍文化が当たり前になっている。

ジョホールバル親子移住目的4:走り回れる広い家で育てる

日本で生まれ育った僕が驚いたこと。

ジョホールバルでは家の中で子供が走り回れる広さの居住空間が当たり前ということだ。

お隣シンガポールでは10倍の価格の部屋でもメチャクチャ狭くて息が詰まる。

狭い家で育つ子供、広い家で育つ子供どちらが良いのか?

一目瞭然だと思う。

日本の喫茶店や飲食店に子供連れで行くと、ちょっと子供が泣いたり大きな声を出しただけで周りの人たちにギロっと睨まれ、恐怖心を抱き萎縮してしまう。

一方、ジョホールバルではカフェでも隣の人との距離にゆとりがあり、家族同士の会話でも笑顔が自然と溢れてくる。
子供が育つ過程の心の余裕が全然違ってくる。

日本の平日朝ともなれば、スーツに身をまとったサラリーマンたちが、眉間にシワを寄せながらスタスタと歩いていて、ピリピリした雰囲気が街中を覆っている。

ジョホールバルでは現地人で誰も険しい顔してる人はいない。

日本人駐在員でもゆとりにあふれた温和な表情に変わるし、その点では、子供に対する影響も良い。

ジョホールバル親子移住目的5:両親が趣味を謳歌

毎日日中自宅コンドミニアム近くふらついていると、様々な場所で子供を学校に通わせているパパたちと一緒になることがある。

  • ゴルフ場
  • カフェ
  • 焼き肉レストラン
  • 居酒屋
  • コンドミニアムの温泉施設

子供が学校に通う間、大人たちは各々の時間を謳歌している。

ジョホールバルで子供をインターナショナルスクールに通わせている両親の趣味・習い事。

パパの場合は

  • 格安ゴルフ
  • カフェでパチパチ
  • 居酒屋飲み
  • マッサージ
  • 温泉
  • 語学

ママの場合は

  • ダンス
  • ヨガ
  • 料理
  • 楽器
  • エステ
  • 語学

人生の中でいつ楽しむんだ?今でしょ?

・・・とばかりに、自分の時間も楽しみながら肉体的、精神的なリフレッシュを図っている。

日本国内ではバリバリ働いていたり、近所の関係に疲弊してたり、精神的に病み続けていたパパもママも。

大自然溢れて年間通して温かい気候のジョホールバルに来ると、精神的・肉体的な重圧のようなものから解放され、ゆとり溢れる日々を過ごせる。

自分の人生と向き合い見つめ直し、心身ともにリフレッシュして行く。

ジョホールバル親子移住目的6:安い生活コスト

現地の衣食住に慣れてしまうと生活に必要なコストがガクンと下がる。

朝食やランチでは150円位で美味しいお店が沢山あるし、

僕の自宅コンドミニアム5分のゴルフ場では18ホールがカート付きで2,000円。

日本料理屋イタリア料理など、お金を払えば本物の味が堪能できるがそれでもシンガポールの半額以下。

日常的にワンタン麺、ヤムチャ、肉骨茶、チキンライス、ローカルフード食べれば2~300円でお腹一杯。

イオンモールに行って日本の食材買えば高いが、近所のQQストアではメチャクチャ安いし新鮮食材だ。

生活コストはイメージ的に、日本で月100万円以上かかる贅沢な生活をし続けた場合でも月30万円以下に収まる感じだ。

当然安く切り詰めて行けばいくらでも下げられるが、僕の場合は人生一度きり。

将来楽しもうじゃなくて今を楽しみ続けないと!

のポリシーの元、かなり贅沢な生活を謳歌し続けている。

以上、ジョホールバル親子移住6つの目的。

ジョホールバル親子移住目的

  • その1英語の習得
  • その2海外の大学留学の準備
  • その3多国籍人種と一緒に学ぶ
  • その4走り回れる広い家で育てる
  • その5両親が趣味を謳歌する
  • その6安い生活コスト

ジョホールバルを起点に家族海外旅行三昧

僕は約12年勤務した日本の会社を退社後、家族でジョホールバルに移住。

以降9年楽しみ続けてきたが家族全員大満足。

ジョホールバル起点に海外旅行ライフも楽しんだ。

毎週末はほぼ僕がいてもいなくても、家族でシンガポール旅行、車に乗ったままシンガポール旅行に行けるのは激アツだ。

9年間に渡りトコトンシンガポール旅行を謳歌させて頂いた。

狭いシンガポールの部屋に住み続けてる人たちよりも賢い楽しみ方だと思う。

ジョホールバル自宅から送迎車にのって、シンガポール・チャンギ国際空港まで空いていればたったの40分間。

実質フライトの4時間前に自宅を出発してるが、シンガポールから日本、香港、米国、乗り換えてハワイなど色々な国と地域に家族旅行にも行った。

我が家の家族旅行の回数は凄いと思う。

また、ジョホールバルにも国際空港がある。

残念ながら日本には直接行けないが、首都クアラルンプールまで50分が何本も出てるのは当然のこと。

タイ、ベトナム、インドネシア、韓国、中国広州、ならLCC格安航空券で沢山行ける。

日本の新幹線代よりも安い価格でアジア各国の主要都市に行けるのは熱い。

日本の高校・大学の「帰国子女枠」から逆算法

ジョホールバルのインターナショナルスクールで子供たちが学んだ後、日本国内の高校や大学に受験する場合。

帰国子女枠から逆算して予め準備しておくことが賢明。

我が家はここらへんを適当にしてしまったが、これは本来もっと考えて予め準備しておくべきだった・・・。

ただし「帰国子女枠」は日本帰国から2年間の有効期限付きだ。

マレーシアジョホールバル親子で教育移住する場合、子供たちが幼稚園、小学校、中学校の範囲で考えて、高校・大学進学は日本に戻るか?

東大より難易度高い英米の大学を目指すか?

選択肢は大きく分けて2通りになると思う。

子供たちが大人になった時、日本人に向けて商売するか?外国人に向けて商売するか?

この部分からの逆算が必須である。

親子で教育移住する環境が全て整った国と地域は世界広しといえどもレアだ。

教育留学と連動した居住ビザのしくみも完備されてるので、両親と子供たちが一緒にパターンだけでなく、ママと子供母子留学という方法もある。

子供が子供のうちしかできないことは多いので、よく家族で話し合いした上で!


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