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【帝】判断基準は「夢中になってトコトン楽しむ!」ことができるか?

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【帝】判断基準は「夢中になってトコトン楽しむ!」ことができるか?

僕が『平城式Facebook2.0』のナビゲーター件、講師のひとりとして、今から12年前・・・2004年現役サラリーマン時代からブロガー活動をしている者として、『平城式Facebook2.0』を、学び実践に移そうかと検討されているすべての方々に問いたいこと。

それは、これまでブロガーとして経験や知識があるかどうかではない。パソコンが上手に使えるかどうかではない。文章が上手かどうかではない。これまでの人生の実績うんぬんの部分ではない。

平城寿@SOHOを筆頭に形成されている意志の集合体という環境に、身を起きながら、その場に集う仲間たちと共にとにかくワクワク、ドキドキしながら、「夢中になってトコトン楽しむ!」ということができるかどうかという部分である。

ゲーマーとブロガーの共通点

僕は小学生の頃から、遊ぶこと、楽しいことがとにかく大好きだった。僕が夢中になっていたことの一つにゲームがある。

お目当ての新しいゲームが発売したりすると、コッソリ小学校を休んで買いに行ってしまったり。(有名な「『ドラクエ3』学校休み多発事件」の時にも参加した一人)

両親が共働きなのを利用して、ゲーマー友だちを家に連れ込み、親が帰って来るギリギリの時間までプレイしたり。次の日も、平日で学校があるのにも関わらず、時にはテストがあるにも関わらず、徹夜でゲームをやりこんでしまったり。何時間も、友だちと大好きなゲームの話に没頭してしまったり。

中学生、高校生、大学生・・・そして社会人になってからも同じ。

そんな背景もあり、就職活動の時も、玩具・ゲーム会社への就職しか考えていなくて、最終的に、ゲームも取り扱っている玩具メーカーに就職してしまった程だ。某大手のゲーム会社2社からも、早期に内定をもらっていた。

結果的に僕は、サラリーマンとしてではあるが、「好きを仕事」にしてしまったわけだ。玩具メーカーの社員だから・・・というわけではない、本当にプライベートで好きなのだ。

たとえば、現役サラリーマンの異動辞令で、ネットがつながりにくい中国本土に移住したのをキッカケに、ブロガー活動を一時期休止していた頃なんかも。日本一時帰国の時に、休日をうまくスケジュールに組み込む形で、ニンテンドーDSを手に一日中ヨドバシアキバの前で、「スレ違い交換」や「協力プレー」をしまくったり。

香港金鐘の24時間Macや、中国広州の通称「アニメビル」などに入り浸り、PSP片手に日中の国境の壁を越える形で、中国本土や香港の現地ゲーマーたちと、集まって徹夜でゲームをしまくったり。

「モンハン」系のオンラインゲーム上で出会った日本に住んでいる30代のゲーマーたちと旅団を結成。アフター5でゲームの中で集っては、一緒に明け方までモンスター討伐に出かけたり。

僕がプレーしていたゲームはどれも、僕が勤務しているメーカーの作品ではなかったが、大人になってからも、「少年の心を持った大人」として、とにかくゲームの世界では、夢中になって楽しみまくっていた。

どのゲームも、滅茶苦茶なやりこみ度で、ラスボスを倒すのは僕にとってスタート地点。

称号コンプリなどものすごい結果を叩きだしていた。

そんな僕が、ブロガーとしても単体で生計を立てられるほどの、実績を出し続けることができた理由。

それはとても単純明快で、僕がゲーマーとしての、「夢中になってトコトン楽しむ!」スタイルを、ブロガー活動でも同じように貫いて来たからだ。

ゲーマーとして結果を出せたのと同じように、ブロガーとしても結果を出せるようになれた。

夢中になってただひたすら楽しむことができたからこそ、ブロガーとして経験や知識が無くても、パソコンがそれほど得意でなくても、会社の上司から、「お前の文章は稚拙だ・・・」といつも注意を促されるほど、文章が下手でも、ブロガー活動の中で、目の前に立ちふさがる数々の困難を、クリアしていくことができた。

それはまるで、ゲームの中のクエストのように。

「夢中になってトコトン楽しむ!」

この姿勢は、何よりも大切だと僕は考えている。

なぜなら、「夢中になってトコトン楽しむ!」姿勢は、必ず文章や音声、動画を通して、周りに伝わるから。それが結果として、周りを巻き込み、現実世界にムーブメントを起こすほどの、「影響力」へと姿を変えて行く。

ソロのブロガー活動としても、仲間との集団としてのブロガー活動としても、「夢中になってトコトン楽しむ!」これを継続することで、結果は後からついて来るわけだ。

これこそが、僕がゲーマーとして結果を出せたのと同じように、ブロガーとしても結果を出せてしまった秘密である。

「夢中になってトコトン楽しむ!」の形は様々

ただし、予め申し上げておくと、楽しみながらやるのと、なーなーでやるのはイコールにならない。

たとえば楽しみながらやっているゲームだったとしても。孔明ママや家族からなど、周りから見れば、

「あなたそんなバカなことばかりやって、なんか意味があるの?」

と言われるほど軽視されているものだとしても、やっている僕たち本人はなーなーではやってない。

「早く、そっちトラップしかけてっ!!」

「痺れ弾、あと2発あててっ!!!」

こんな感じで、チームプレーで取り組むモンハンなんかは、共通のモンスターを討伐するために、お互いの役割分担などのルール設定をしたり、時には厳しく指摘しあったり、叱咤激励し合う。

「そこで死ぬなよ!」

チームメイトから、朝までゲームの中で、何度もボロクソに怒られたりして、朝になった時に、

「それじゃ、ボクこれから学校に行くから!バイバイ!」

・・・30代の僕が、ずっと中学生の少年に一晩中ボロクソに言われていたのだと判明してしまった時、尊厳維持のため、先に軽く述べたオジサンゲーマーたちだけを募る旅団『中年の翼』を結成するに至ったが(笑)。

とにかく、僕のようにテレビゲームの中でそこまでムキになったことはなかったとしても、たとえばスポーツの世界。。。サッカーとか野球とか、バスケとかで・・・

「おい、そっち何やってんだよ!!フォローしろよ!」

などと、チームメイトに罵声の一つを浴びせたことくらいはあるのではないだろうか?
 
「夢中になってトコトン楽しむ!」

活動の世界では真剣なやりとりも繰り広げられている。これはブロガーとしての活動の中でも同じ。

これから活動をしていく中で、仲間となったメンバー同士で、お互いムキになって言い合いをしたりすることもあるかもしれない。

僕も平城寿@SOHOとは、何度も夜から朝までかけて、真剣に討論したこともある。でも、共通の目標に向かって、夢中になって突き進む過程のそういう真剣なやり取りも、人生を振り返って見た時に、「夢中になってトコトン楽しんだ!」「楽しい!」として、カウントできてしまうものではないだろうか?

僕はこの人生をかけたゲームとも表現できる、「ブロガー活動」に挑戦してもらう方々。『平城式Facebook2.0』に参加するメンバーたちが、「夢中になってトコトン楽しむ!」。

これを体感できるかどうか?この部分の気持に、自分自身に問いてみてもらいたいと
思っているのだ。ブロガー活動の中で仲間たちと一緒に、「夢中になってトコトン楽しむ!」これがRPGゲーム「ドラクエ」のように感じられるようになれば、いかなる困難もゲームを楽しむための「クエスト」となる。

たとえ、「ひのきの棒」と「布の服」をまとったレベル1の弱小状態からのスタートだったとしても。地道にレベル上げをして経験値とゴールドを貯めながら、少しずつパワーアップをはかっていく。

仲間を獲得したり、仲間の成長を助けたり、より強い敵を倒したり、より難しいダンジョンに挑んだり。「ラスボスを倒して世界を救う」というゴールに向かって歩み続けて行く。

そんなふうに、ブロガー活動をワクワクドキドキしながら、夢中になって取り組むことができるのならば、自分が今できないこと。課題や困難がてんこ盛り状態なこと。これ自体が全て「夢中になってトコトン楽しむ!」ための要素と化す。

だから、もしも『平城式Facebook2.0』に参加するかどうかを判断する際。『平城式Facebook2.0』に参加して、結果を出せるかどうか?その未来をご自身で予測する際。

その判断基準は、これまでブロガーとして経験や知識があるかどうかではなくて、パソコンが上手に使えるかどうかではなくて、文章が上手かどうかではなくて、これまでの人生の実績うんぬんの部分ではなくて、そういう自分が初心者とか経験者だからどうとかではなくて、『平城式Facebook2.0』がキッカケで、ブロガー活動を開始することで、ワクワク、ドキドキ、「夢中になってトコトン楽しむ!」そんな自分自身を妄想できるかどうか?

ここを判断基準の一つにおいてみてもよいのではないか?・・・と考えている。

主催者の平城寿@SOHOは、そんな気持ちを秘め持つ仲間たちの期待は裏切らないし。そう思える人たちが、ブロガーとして活動をすることで、後に周りを驚かせる程の結果を叩き出せると僕は思うから。

『平城式Facebook2.0』の活動。

自分はやり通せるのかどうか?自分はブロガーとしてどこまで上りつめられるのか?
いろいろと思いを馳せてしまう段階だとは思うけど、今日僕がお話した部分も参考にして頂けると嬉しい。

『平城式Facebook2.0』先行情報入手フォーム
http://hirajoshiki.com/koumei-m


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