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【斬】中国伝統医学に基づく理論「肝臓腎臓強化部」の創部秘話⑮

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実は、中国伝統医学に基づく理論。「肝臓腎臓強化部」の中での戦略と戦術の元になっているものです。

中国の漢民族によって約4,000年に渡り、研究が続けられてきた伝統医学の総称で、英語では「Traditional Chinese Medicine=TCM」と呼ばれています。

僕たちが生まれ育った日本では、「東洋医学」とも呼ばれていますね。

日本人でありながら、かつて西洋医としてアメリカの精神科の世界で活躍。その後中国伝統医学の威力を知り、西洋医としての活動を捨て去り、中国伝統医学に転換。

中国伝統医学をマスターした先生に、3ヶ月間以上、直々に治療を受けてきました。

  • 気功治療を受ける
  • 漢方薬を飲む
  • 食事の内容を変える

この3つを同時に行なって来たことで、僕はたったの3ヶ月間で、激変を遂げることができたというわけなのです。

幼い頃から苦しみ続けて来た、アトピー性皮膚炎、湿疹、花粉症、喘息を解消することができました。

35歳を過ぎて100KG前後をウロウロしてしまっていた体重が80KGになりました。

首と肩のコリ、腰の痛みに悩まされ続けていたのも。嫁さんになじられるほど夜の機能が駄目になってしまったのも。すべて解消されたのです。

中国伝統医学では西洋の医学とは異なり、複数ある症状をもって「証」という概念で治療方針を決めて、人間の心身がもともと持ち合わせている、自然治癒力を高めることと、生薬でのサポートによって治癒に導くと言われていますが、まさに中国伝統医学そのものの力によって、すべての根深い問題が解消してしまったというわけなのです。

僕の実体験を元に、先生の知識サポートのもと、誰でも自分自身の力で再現できるようにスキーム化させたのが、「肝臓腎臓強化部」としてお伝えしている内容というわけなのです。

中国伝統医学の力に魅了され続ける孔明

マレーシアジョホールバルで先生と出会ったのをキッカケに「肝臓腎臓強化部」としての活動を開始し、その力に魅了されてしまいました。

先生がマレーシアジョホールバルで運営している、「マレーシアジョホールバルナンバー1の治療院」で治療を受ける際、さらに色々と質問を重ねて行きました。

さすがは中国伝統医学。西洋医学がたった150年の歴史しかないのに対して、中国伝統医学は約4,000年の歴史があるのは伊達ではありません。

およそ人体にまつわるすべての問題はすでに解明されてしまっているのです。

日本国内では、金融の世界の金融商品取引法や保険法などの法律によって、海外の案件の情報をブロックされているように。

医療の世界でも、西洋医学の既得権益を守るために、法律によって完全にブロックされているので、日本国内では中国伝統医学に基いて治療活動をすることはできませんし、言うこともできませんが。

たとえば、中国伝統医学は僕たちの住むマレーシアでは、ガンも治せてしまいます。そして、この理論だけなら僕でも理解できた程簡単なものです。

ガン・・・僕のおじいちゃんが、10年以上前に余命6か月間宣告をされてから、仕事をすべて捨てて、突然絵を描き出したことによって、ガンがすべてなくなってしまい、いまだに元気に生きてくれてくれる理由。

ガン・・・僕の父が今、タイムリーに入退院ならびに手術を繰り返してしまっている理由。

それぞれの理由も理論上は分かるようになりました。

日本国内では治せると絶対に言えませんが、法律上、中国伝統医学による治療活動が、切開手術以外認められているマレーシアでは、中国伝統医学では難病と言われる病気も治せてしまうのです。

(日本では法律上治せません。マレーシアでは治せるのです。・・・変な表現ですが。)

【マレーシアジョホールバル居住の先生実績ベース】

血小板減少性紫斑病、脳脊髄液減少症、小脳脊髄萎縮変性症、眼の黄斑変性、青班変性、赤班変性、白内障 緑内障、再生不良性貧血、白血病、筋無力症、繊維筋痛症、肝硬変、肝炎、魚鱗鮮、パニック障害、精神分裂病、躁鬱病、喘息、ベーチェット病、ギャランバレー症候群、木村病、橋本病、バセドウ氏病。等

また、僕が背負ってきたような、飽食社会の代償とも言える問題のほとんどを解消できてしまうのです。

衝撃を受けると同時に、中国伝統医学の存在を知ってしまった僕。僕にでも新たな流れを作れるのではないかと思いました。

  • 中国伝統医学によって僕と同じように飽食社会の犠牲者たちに解消してもらう。
  • 中国伝統医学を使いこなせる人たちが増えてくれること。
  • 中国伝統医学によって治療したい人、使いこなせる人たちに、僕と同じようにジョホールバルに移住して来てもらうこと。

マレーシアジョホールバルはすでに、ジョホールバルイコール教育都市というイメージがついてきました。

僕の娘たちがラッフルズアメリカンスクール(Raffles American School)に通学しているようすが、今月頭に日本の日テレのテレビ番組で放映されていたように。

娘たちをマルボロカレッジマレーシア(Marlborough College Malaysia)に通学させている友人の花岡めうみさんが、様々なテレビ局や雑誌で取材されまくっているように。

医療という部分では、他の先進各国に比べるとレベルが高く無いというところが正直なところです。

さらに、日本語しか喋れない日本人にとっては、敷居の高い病院ばかりです。

そんな中で、マレーシアの法律上、切開手術などはできないにしろ、およそ大多数の難病と言われるレベルのものを、マレーシアでは治療ができてしまう中国伝統医学。

そして、中国伝統医学を、日本人としては最も理解し使いこなせる先生の存在。

ジョホールバルを活用して、ビジネス・教育・医療・・・僕たちが家族と共にライフスタイルを謳歌できるパーツがすべて揃うようになる!僕は光を見出すことができたのです。

※「肝臓腎臓強化部」は、僕たちの日々の精進の結果を基本方針として活動する立身出世を成し遂げたい漢(おとこ)のための秘密組織です。

追伸

「肝臓腎臓強化部」を仲間と一緒に謳歌するための、秘密のグループをfacebook上で立ちあげました。

肝臓・腎臓を強化して、昼も夜も活躍できる本当の漢(おとこ←女性含む)を目指す、志高き仲間たちが集まっています。

方法はすでに確立されていますが、一番の大敵は「挫折」です。

この「挫折」は仲間たちと一緒に手を取り合い、励まし合う形で、なんとか乗り越え、僕たちの目的を果たしましょう!

Facebookグループ『肝臓腎臓強化部』


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