借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。

【斬】ジョホールバルで治療できるガンが日本では治療できない理由

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中国伝統医学を用いることで、本来、マレーシアジョホールバルでは治療できるガン(癌)。けれども、日本国内では治療することはできません。

金融業界における金融商品取引法や保険法のように、日本の法律によって、鉄壁な防御壁が敷かれてしまっているからです。

西洋医学にまつわる、様々な既得権益を守るためです。

恐らく今後も、日本がWHO基準によるTCM加盟国になることは無いでしょう。

日本国内内では、この中国伝統医学に対しての規制が解放することは無いでしょう。

ジョホールバルで治療できるガンが日本では治療できない理由

本来中国伝統医学では、ガン(癌)の治療をすることが可能です。

ただしそれは、マレーシアのジョホールバルを始め、マカオ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ブラジル、シンガポール、香港、台湾、フィリピン、ニュージーランド、イスラエル、フランス、ベルギー、アルゼンチン、スイス、スペイン、アフリカ、などTCM加盟国の中でだけのお話です。

なぜ、マレーシアジョホールバルを始め、TCM加盟国では、中国伝統医学でガン(癌)の治療ができるのに、日本国内では治療できないのか?

その理由が具体的に分かるエピソードが、最近、実際にありました。

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孔明@ジョホールバル:「先生。僕の仲間が身体のあちこちにガン(癌)が出てきているらしく、お医者さんを渡り歩いているようです。日本国内で中国伝統医学を用いてガン(癌)の治療をする術はあるのでしょうか?」

先生@ジョホールバル:「ガンの薬は持ち込むことも送ることも現在の日本の法律では出来ません。一部中国の薬で売られているものはありますが、これも許認可は取れていません。

どうしても日本で販売するには効かないようにしないと売れません。金融商品の場合と同じですね。

つまり1つで効くものを5つ飲まないと効かなかったり、値段が異常に高かったりします。

ただ、もともと非常に高価なお薬を多量に使うため高いことは事実です。

できれば、歩けないのであればシンガポール航空のスイートクラスで寝たまま来れるので、ひとまず ジョホールバルで2~3ヶ月療養されてはいかがでしょうか?」

これに対する僕の仲間からの回答は・・・。

仲間:「先生の、「日本で販売するには効かないようにしないと売れません。」とのお言葉には思わず「絶句」しました。日本に元気を取り戻し、次世代に夢と希望を与える施策は「規制緩和」と「既得権益の破壊」ですね。どうやったら厚労省を解体できるだろうか?難しい。」

・・・このやり取りには非常に考えさせました。

西洋医学と中国伝統医学は本来フェアな立ち位置で対話するべき

西洋医学が本格的に体系化されてから約150年。

日本でも西洋医学が主流になりました。

西洋医学は、保険、医療費、機械、薬などを中心に、巨万の富を生み出す産業へと進化を遂げたことにより、政治と各企業、医療法人が、ガッチリと手を組んでいる構造が確立されました。

この構造を崩すことは恐らく誰もできないでしょう。日本を始め世界各国は、西洋医学一辺倒の考え方のみに固執してしまったようです。

たとえばあなたは、中国伝統医療が、ガン(癌)を始め、血小板減少性紫斑病、脳脊髄液減少症、小脳脊髄萎縮変性症、眼の黄斑変性、青班変性、赤班変性、白内障、緑内障、再生不良性貧血、白血病、筋無力症、繊維筋痛症、肝硬変、肝炎、魚鱗鮮、パニック障害、精神分裂病、躁鬱病、喘息、ベーチェット病、ギャランバレー症候群、木村病、橋本病、バセドウ氏病など数々の不治の病と言われる病気を治療する力を持っている事実を知っているでしょうか?

恐らく知らないと思います。

中国伝統医学では、誕生から約4,000年の歴史の中、古い伝統に基づいた素晴らしい人類の英知が凝縮されていることで、およそ人体にまつわる全ての問題は、解明されているのです。

けれども、この事実を知る人は、日本国内ではほとんどいません。

当然です。たとえば、日本国内でグーグルアドワーズやヤフーリスティングなどに、『ガン(癌)治療できます!by中国伝統医学病院』などと広告を出したり、チラシをばらまいた日には、その医師は逮捕されます。

日本国内では絶対に宣伝広告してはいけないことなのです。

唯一、飛行機に乗ってTCM加盟国に来て、本物の中国伝統医学を知る国際中医師に診てもらって、正式な治療活動をすることができるのです。

僕は何も西洋医学を否定しているわけではありません。西洋医学だからできることもあります。

けれども、海外で中国伝統医学に出会ったことにより、西洋医学一辺倒の環境下では、中国伝統医学との対話をやめるばかりか、情報を封印してしまっている事実を知りました。

たとえば政治。仮に日本が自由民主党の一党独裁制だったらどうでしょうか?非常に怖いことでは無いでしょうか?

政治も様々な政党が存在し、日々対話が行われているから、成り立っているのではないでしょうか?

ところが日本の医療の分野では、西洋医学一学独裁制の状態になっているのです。まともな対話をする環境自体が存在しないのです。

対話をやめてしまった学問は、進化成長をすることはありません。

本来医学の分野では、人類の叡智の結晶である、西洋医学、中国伝統医学を始め、様々な種類の医学が対等に対話をし、それぞれの良い部分を取り入れながら進化成長するべきなのです。

だから僕が対等な対話ができる環境を創りに貢献します!

僕にはおじいちゃんがいます。10年以上前、おじいちゃんの体中にガン(癌)ができているのが発覚。西洋医系の有名な大学病院で、散々手術を繰返しましたが、最終的に医者にサジを投げられ「余命6ヶ月間」の宣告を受けました。

けれども、その後、おじいちゃんはそれまでの全てを投げ捨てる形で。生きた最後の証にと、突然、絵を描き出しました。すると・・・何と、6ヶ月後には癌(ガン)が治ってしまいました。お医者さんもその原因は全く分かりません。そして今日時点でも実家で元気に生きてくれています。

そして、今、僕のお父さんが、ガン(癌)で入退院を繰り返しています。昨年の頭に、心臓近くの大動脈が破裂して緊急入院並びに手術をした時に、ガン(癌)も発覚。その後、ガン(癌)が拡大する度に、手術を繰り返して来ました。4月にも大手術を行い5月に退院したばかりです。

当然僕は、マレーシアジョホールバルに来て、中国伝統医学による治療を進めましたが、日本の保険も効かない医学を信じてくれるタイプではなく、全く聞き入れてくれません。

中国伝統医学では、なぜおじいちゃんのガン(癌)が完治してしまったのか?具体的に分かってしまいます。これは僕でも分かるレベルの理論です。

中国伝統医学では、なぜお父さんがガン(癌)になってしまったのか?予防するにはどうしたら良いのか?具体的に分かってしまいます。これは僕でも分かるレベルの理論です。

非常に悔しいです。

もしも、中国伝統医学が日本国内で認められていたら・・・。日本国内の保険の対象になっている程認められていたら。

おじいちゃんも、お父さんも、体をメスで切り刻まれることなく、毒薬にも近しい薬品漬けにされることもなく、ガン(癌)を治療したり、予防したりすることができたはずなのです。

日本は西洋医学と中国伝統医学が一切の対話をやめた国。不幸にもこの国の中でガン(癌)になってしまったが故に、メスで体を切り刻むことなしに、治療したり予防したりすることができなかったのです。

・・・僕は決意を固めました。

僕にはまだ、日本国内で中国伝統医学を広めたり、国に認めさせたりする力はありません。

けれども、僕が住むここマレーシアジョホールバルを、中国伝統医学の伝承の地と定めることにしました。

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これから、より多くの志ある仲間たちに、マレーシアジョホールバルに移住してもらいます。

先生のご指導の下、本物の中国伝統医学を学び、身につけてもらうために、マレーシアジョホールバルに移住してもらう仲間たちを、徹底的にお手伝いをする決意を固めたのです。

WHOと中国政府が共同で発行する、中国伝統医師として、TCM加盟国で正式に医者として活動するための、国際中医師免許を取得してもらう。

中国伝統医学での治療行為が認められているマレーシアジョホールバルにおいて。中国伝統医学による治療の威力を、思う存分発揮してもらいながら経験を積んでもらう。

国際中医師免許を持つ、中国伝統医療を極めし医師たちを、沢山生み出す決意を固めたのです。

まずは海外というフィールドで、西洋医学と中国伝統医学が対等に対話ができる日が来ることを願いながら。

※「肝臓腎臓強化部」は、僕たちの日々の精進の結果を基本方針として活動する立身出世を成し遂げたい漢(おとこ)のための秘密組織です。

Facebookグループ『肝臓腎臓強化部』

【編集後記】

これから本格的に世界で台頭する飽食時代には、一生お金と仕事に困らない職業の一つになります。「指先一つで」世界中でTCM加盟国で活躍できるようになります。

まともに西洋医になるためには、奨学金制度を活用しない限り、通常5,000万円から1億円以上と、15年から20年のただ働き同然の弟子入り期間を最低でも費やす必要がありますが。

今なら国際中医師免許は非常に少ない、資本(時間、労力、お金)で、TCM加盟国での医者になることが可能です。

すぐに仕事をやめて投げ出せる場合は、マレーシアジョホールバルに来て直接学ぶことが可能ですが。

現役サラリーマンでも受講できるよう、2年間は毎週2回、先生と直接Skypeビデオでつなぎ、一回90分の「座学」を受け続けてもらう。正式な国際中医師免許を取得してから会社を辞めて、ジョホールバルに移住するコースもあります。

入学願書は以下のURLからダウンロードして下さい。具体的な相談は、facebookの「肝臓腎臓強化部」グループのコミュニティの中で乗ります。

http://5oku.com/kanjin/dojindo.zip


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