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【帝】理想の人生構築法『無職化のススメ』時間配分の裏に隠された「しあわせ」のヒミツ

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【帝】理想の人生構築法『無職化のススメ』時間配分の裏に隠された「しあわせ」のヒミツ

「必需行動」+2時間、「拘束行動」-7時間、「自由行動」+5時間

自分の人生をどう生きるか?人それぞれの価値観によって千差万別なので、「これが理想の人生だ!」という感じには、一括りに定義づけることは困難なことであるが。僕たちの行動パターンを分類しながら考えて行くことで、よりそれぞれが「理想の人生」に近づけると思う。

「ライフスタイル」は3つの行動への時間配分で決まる

僕たち人間の行動を、大きく3つに分類すると、

・必需行動
 個体を維持向上させるための行動。必要不可欠性の高い行動。 睡眠、食事、身のまわりの用事、 療養・静養、からなる。

・拘束行動
 家庭や社会を維持向上させる行動。義務性・拘束性の高い行動。仕事関連、学業、家事、通勤・通学、社会参加、からなる。

・自由行動
 人間性を維持向上させる行動。自由裁量性の高い行動。マスメディア接触、積極的活動であるレジャー活動、人と会うこと・話すことが中心の会話・交際、心身を休めることが中心の休息、からなる。

以上のような形で、

  • 必需行動
  • 拘束行動
  • 自由行動

僕たち人間の行動を分解することができる。

僕たちの「ライフスタイル」とは、これら3つそれぞれの行動に、どう24時間を振り分けることができるのか?どう24時間を振り分けたいのか?行動への時間配分によって大きく変わってくる。

「サラリーマン」と「無職」の違いを数値化

何らかの収入を得るために継続して行っている職業を持っている方々、つまり「有職者」は、日本国民全体の55%である。

そのうち、会社などに勤務している人、つまり「サラリーマン」と言われる方々が、日本国民全体の43%である。

この「サラリーマン」の場合、平均すると(NHK放送文化研究所調べ)、

  • 必須行動:9時間35分
  • 拘束行動:10時間36分
  • 自由行動:3時間22分
  • その他:27分

・・・という時間配分で、「ライフスタイル」が構成されている。

一方、「無職」の場合、平均すると(NHK放送文化研究所調べ)、

  • 必須行動:11時間40分
  • 拘束行動:3時間2分
  • 自由行動:8時間30分
  • その他:49分

・・・という時間配分で「ライフスタイル」が構成されている。この数字を言語化すると、たとえば、約12年間サラリーマンを続け、独立起業後「無職」になった場合・・・

1、「必需行動」に費やす時間が毎日平均2時間5分増えた!
 
 僕たちが人として維持向上させるための行動。必要不可欠性の高い行動に 費やす時間が増えた。サラリーマン時代よりも、グッスリと眠り、ゆっくりと食事をし、のんびりと休むようになった。

2、「拘束行動」に費やす時間が毎日平均7時間34分減った!

 僕たちが社会を維持向上させる行動。義務性・拘束性の高い行動に費やす時間が減った。通勤に費やす時間が無くなり、仕事に費やす時間が大幅に減少。つまり仕事に費やす時間が減った。

3、「自由行動」に費やす時間が毎日平均5時間8分増えた!

 僕たちが人間性を維持向上させる行動。自由裁量性の高い行動に費やす時間が大幅に増えた。じっくりとマスメディア接触をして、レジャー活動に励んだり、頻繁に人と会うこと・話し、ゆっくりと心身を休めるようになった。

「サラリーマン」 → 独立起業して「無職」
「必需行動」+2時間5分
「拘束行動」-7時間34分
「自由行動」+5時間8分

「サラリーマン」を辞めて、「独立起業」・・・「無職」になることで、それぞれの行動に費やす時間の構成が大きく変わる。「ライフスタイル」が大きく変化することになる。

独立起業後「自由意志」で修羅の道を選ぶ方もいる

ちなみに、人によっては、「多忙な経営者」という道を、自らの「自由意志」で選択。サラリーマン時代よりも過酷な茨の道を選択する、凄い修羅的な根性を持った方々もいる。

いる・・・というか、日本人の場合、独立起業後、サラリーマン以上に多忙になる道を自らの意思で選ぶ方々が多い。

その場合は、サラリーマンを辞めて、独立起業したにも関わらず、

「必需行動」に費やす時間がさらに減少(-)
「拘束行動」に費やす時間がさらに増加(+)
「自由行動」に費やす時間がさらに減少(-)

・・・。自分が経営者そのものなので、誰にも頼まれていないのに、「自由意志」に基づき、自ら過酷な状況に追い込む、苦行好きと見られても致し方無い。

この場合、サラリーマンを辞めて、独立起業したとしても、実際、相当心身共に、苦痛を感じることが多いのではないか?

・・・と、これまで沢山の経営者の相談に乗ってきた僕は、彼らの生の声から推測できるわけだ。

彼ら多忙な経営者の大多数は、「好きを仕事にできているのだから、忙しくても・・・」という大義名分で自分をごまかしてはいるが。やはり、苦痛で、いつギブアップしても、おかしくない状況に追い込まれているのが現状だ。

理想のライフスタイルは「無職」にある?

僕がインターネット上での活動を通して多くの方々の相談に乗っている中で、ひょっとすると、多くの人たちは共通して、「無職」と同じ「時間配分」を目指しているのではないか?

・・・と仮定するに至った。なぜなら、

時間が無い!という愚痴
→ 「必需行動」と「自由行動」に費やす時間が無いと嘆くものばかり

時間が長い!という愚痴
→ 仕事や家事など「拘束行動」に費やす時間が長いと嘆くものばかり

みんなの全ての悩みや愚痴を集約して行くと、たったこの2種類に集約されて行くのだから。その際、多くの場合、問題の解決策を、「お金」を沢山獲得すること!・・・という風に、思考がシフトさせていく傾向がある。

けれども、「お金!」「お金!」「お金!」・・・と言い出せば言い出すほど、さらに状況は悪化。「お金」を獲得しようとすればするほどさらに、「必需行動」と「自由行動」に費やす時間は激減。「拘束行動」に費やす時間ばかりが増加して行く。

本末転倒的な状況に陥ってしまうケースが実に多い。だから、一層のこと、最初から「無職」を目指せばよいのではないか?

つまり、多忙なサラリーマンを脱して「無職」へ!多忙な経営者から脱して「無職」へ!
「無職」になると、「必需行動」に費やす時間が増え、「拘束行動」に費やす時間が減り、「自由行動」に費やす時間が増える。

これによって、相対的に、幸せを感じる機会が増えるのではないだろうか?・・・と仮定することができる。

僕がこの考えに辿りつくことができたのは、まさにそれを実現させてしまっている、北の物販大富豪こと、北野会長と出会い、直接訓えを頂けるようになったことがキッカケなのだが・・・。

「サラリーマン」から「無職」に転職

僕の場合はいま、とにかく「無職化」を最優先にして活動を続けている。その結果、「NHK放送文化研究所調べ」ベースでの「無職」の「必需行動」「拘束行動」「自由行動」に限りなく近づくことができた。

今回のように、日本一時期帰国した際は、立て続けにイベントを入れたりしてしまうので、この期間内において、時間配分が大きく変わってしまうが。一年通してならして行くと、限りなく「無職」のものに近づいて来ていると思う。

「無職」の目安、

  • 必須行動:11時間40分
  • 拘束行動:3時間2分
  • 自由行動:8時間30分
  • その他:49分

・・・という時間配分に限りなく近づくことが。「お金」・・・「可処分所得」のアップではなく、何よりも、「時間配分」の調整を、優先させたわけだ。

その結果わかったことがある。時間配分が、「無職」のそれに近づけば近づくほど。「しあわせ」を実感できる機会が確実に増えていることを実感しているということだ。

だから、恐らくこれは僕だけではなくて、「必需行動」と「自由行動」に費やす時間が無い!という愚痴を頻繁に口にする方々。

「拘束行動」に費やす時間が長い!という愚痴を頻繁に口にする方々。

彼らも、「お金!」「お金!」となるのではなく、「お金」よりも先に、「時間」配分の方を「無職」に近づけることで、相対的に、「しあわせ」を実感できる機会増えるのではないか?・・・と仮定するに至った。

「無職化」を図れる「戦略術」

多くの仲間たちに共通して「これが理想の人生だ!」・・・と実感してもらうためのヒントは。サラリーマンとして成功することでもなく、経営者として勇ましく戦場を駆け巡ることでもなく、「必需行動」に費やす時間が増える。「拘束行動」に費やす時間が減る。「自由行動」に費やす時間が増える。「無職化」にあった・・・。

というのが、沢山の仲間たちからヒアリングした中で、僕が導き出した一つの結論。

「無職」の目安、

  • 必須行動:11時間40分(+2時間5分)
  • 拘束行動:3時間2分(-7時間34分)
  • 自由行動:8時間30分(+5時間8分)
  • その他:49分

・・・この時間配分に、限りなく近づけることだ。しかし、一方では、そうは言っても、「可処分所得」が増えないと、「無職」を謳歌するための選択肢が減ってしまう・・・
 という懸念事項も残る。

だから、十分に「無職」を謳歌するための、「可処分所得」を増大させながら、「無職」の時間配分に合わせられるようにするためには?

・・・という、2つの条件をクリアする、「戦略術」は何なのか?

この議論に、全ては集約されて行くのである。

「無職」の時間配分&十分な「可処分所得」

そんな中、僕が実際に体験している仲間たちの様子を観察している中で、

  • 「無職」の時間配分
  • 十分な「可処分所得」

・・・の2つの条件をクリアでき得る欲ばりさんな「戦略術」が、サッチェルとともに4時間かけてセミナー形式で公開する「北のセオリー」。

さらに、平城寿と共に開催している「平城式2.0」。「北のセオリー」&「平城式2.0」に集約されて行くわけだ。

さらに、さらに、この2つの「戦略術」から、「可処分時間」を増大するしくみを構築することができれば。「地下ソサエティ」を通して公開されている、

  • 北野流株式投資法
  • 北野流不動産投資法

・・・を掛け合わすことで、『北の三角形』が完成し。『ファイナルファンタジー3』の「玉ねぎ戦士」よろしく、『最強の無職』へと進化成長を遂げることができるわけだ。

自分の人生をどう生きるか?人それぞれの価値観によって千差万別なので、「これが理想の人生だ!」という感じには、一括りに定義づけることは困難なことであるが。もしも僕と同じように、

  • 「無職」の時間配分
  • 十分な「可処分所得」

・・・によって、「しあわせ」を感じる機会が増える。「理想の人生」に近づけると思う場合は、まずは、僕たちのお話を聴いて頂くと、今まで見えなかったものが、見えて来るかもしれない。

最新版「北のセオリー」4時間かけて公開 
http://sanadakoumei.com/lp/kita-theory-form/

追伸

『平城式facebook2.0』
http://hirajoshiki.com/t/


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