借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。

【帝】6月22日に都内で集結!日帰り合宿で明かされる「静かなる革命」の正体

「運命の赤い糸」・・・耳にしたことがあるだろうか?

中国で「発祥」。その後日本やアジア各地で伝わり広がっていった伝説。いつか結ばれる男と女は、目に見えない、そして決して切れることのない「赤い糸」で、結ばれているとされる。

僕と彼ら2人の場合、男同士なので「運命の赤い糸」・・・というわけにはいかない。けれども、ひょっとすると、「運命の金色の糸」でなら、予め結ばれていたのかもしれない。

そんな四柱推命でいう命運のつながりを彷彿させる出会いを、僕は過去、現役サラリーマンとして勤務していた2010年に経験することになった。

僕は2010年に、2人の漢(おとこ)と出会うことによって、「命運の歯車」がガチャリ音を立てながら回り出したのを感じた。

そして、結果として、それまで約12年間継続していた現役サラリーマンにサヨナラを告げて、外の世界に飛び出したのである。

10年後の今日までに、ビジネスと投資を創る「インサイダー側」の人間としての力を手に入れる決意を固めると共に。

その「力」を持って、未来の日本を変革させる、「静かなる革命」を起こす。

僕と共にこの目標を恥ずかしげも無く掲げ、共に目指してくれる仲間を得ることもできた。

そのキッカケを手に入れた、あの時のお話をあなたに共有したいと思う。

海外で都市開発をする日本人大富豪

まずは、本来なら普通に現役サラリーマンをしているとまず会うことがないような、とあるケタ違いの大富豪に会った過去のお話をしよう。

舞台は、カジノの本家ラスベガスから進出した、豪華な外資系ホテル&カジノが立ち並ぶアジアが誇る一大リゾート地「マカオ」。

ここは、カジノと高級リゾートが大好きな僕にとって、世界中で一番お気に入りの場所でもある。

僕がマレーシアのジョホールバルに移住する前に住んでいた中国・広州から珠海(ジュハイ)を経由して徒歩で国境を越えて行けるマカオへは、毎月のように家族と一緒に遊びにきていた。

マカオにステイする時は、大型ショッピングモール&カジノが入っている「ヴェネチアン・マカオ」と向かい合って立つ「シティ・オブ・ドリームズ」内にある「グランド・ハイアット・マカオ」をもっぱら定宿にしていた。

昼間は家族と遊び、夜は1人でカジノ三昧(ざんまい)という夢のような環境だ。

しかし、その日、マカオの「グランド・ハイアット・マカオ」に家族と滞在していた僕はいつもとは違った。

落ち着こうと自分にいい聞かせても、どうしても落ち着かない。

どこかワクワクするような、それでいて体中の血がザワザワさざめくような、武者震いにも似た感覚が全身を駆け巡っていた。

それもそのはず、実はその日、ホテル1階のカフェで、たまたま同じタイミングでマカオに滞在していたとんでもない大物と待ち合わせをしていたからだ。

資産時価総額170億円・日給1,000万円の男!?

ノートとペンだけを手に持ち、家族を部屋に置いて1人部屋から出て、指定のカフェに到着した僕は、一瞬でその男を見つけた。

氏と会うのはその日が初めてだったのだが、ただものならぬオーラから、一発でその男とわかったのだ。

その男とは、僕が「100億円不動産王」と呼ぶ人物だ。

日本で生まれ育った生粋の日本人でありながら、世界中に時価総額170億円をゆうに超える不動産を中心とした資産を持っている。

なぜ当時一介のサラリーマンだった僕がそんな恐れ多い人物と会うことができたのか?

実は、僕がサラリーマン時代に副業で始めたネットビジネスを一時休止していた頃、彼のメールアドレスを偶然入手する機会があり、何度かメールを交わした後、「ぜひお話を伺いたい」とアポイントを入れさせていただいたのである。

大胆にも、僕は伝説の不動産王から、海外不動産投資の極意について、直接教えていただこうと思ったのだ。

高校中退から成り上がった天国と地獄の狂想曲

普段は、メモを取りたくてもなかなか筆が進んでくれない僕も、その時ばかりは違った。氏の口から次々と飛び出てくる衝撃の実体験と、惜しげもなくくり出される至高のノウハウの数々に、真っ白なノートが、瞬く間に文字で埋め尽くされていった。

星の数ほどの成功と失敗を繰り返してきた彼は、「天国」も「地獄」もいやというほど知り尽くしていた。

彼は決してエリートではなく、高校を中退し、10代の時から職人として働いてきた。20歳の頃、知人に勧められて投資にチャレンジするも、だまされて、10代の頃から必死に貯めてきたなけなしのお金を失った。

職人的な仕事に限界を感じて起業し、一時は軌道に乗るものの、自ら経営していた店が倒産の憂き目にあう。数社の取引先との間で多額の不良債権が発生し、資金繰りに完全に行き詰まった彼は泣く泣く会社を畳んだ。

会社の借入金は全て彼個人で連帯保証をしていたため、それまで蓄えた個人資産も全額負債の返済にあててすっからかんになり、自己破産した。

敗者に対して、残酷なまでに厳しい日本では、1度でも自己破産してしまった人間を銀行は客とはみなさない。当然、融資など半永久的にありえない。

マスコミをはじめ、世間の人々も彼に冷たい視線を浴びせ、再びチャンスを得ようにも、誰も手を差し伸べてはくれなかった。

だが、氏はそこで絶望しなかった。

悔しさや悲しさをバネに、「資産ゼロ」から再スタートし、オンラインの物販で月収数百万円を稼ぐまでになり、その資金を元手に、不動産投資を中心とした海外投資を本格的に始めたのだ。

その後も、数々の失敗を繰り返しながら、海外不動産投資を中心に資産を着実に増やしていった結果、2011年には170億円を超える資産を築き上げるに至った。

彼がどん底から這い上がって、莫大な資産を獲得するまでに、わずか10年もかかっていないのは驚異としかいいようがない。

1999年からの失われた20年を思うと、「100億円不動産王」が会社倒産と自己破産をした時、もしそのまま日本国内に固執し続けていたとしたら、わずか10年で170億円を超える資産を築き上げることはできなかっただろう。

僕も、億単位のお金を浪費したり、投資に失敗したりして財を失った経験があるが、彼の場合は、ビジネスも投資も、成功も失敗も、僕の100倍のスケールだ。

まさに「不動産王」の称号にふさわしい。「王」の称号を得られるのは、その世界で1番の「自由」を手に入れた者のみだ。「過去・お金・時間・場所」の呪縛から解き放たれた「王」ならではの生き方に、僕は心から敬服した。

日本人でありながら、海外というフィールドで数々の生ける伝説を持つ王のレジェンドは、単なるウワサではなかったのだ。

氏のお話から、ビジネスと投資を「インサイダー側」の立場として仕掛ける方法を思い抱くことができた。

夜空を見上げ決意したこと

初めは人知れず、上を目指そうと思った。

「100億円不動産王の訓え」を独り占めすることによって。この「訓え」を元に行動すれば、自分だけが大きなことを成し遂げられる。僕は独り誰もいないところでワクワクしてしまっていたりもした。

けれども、あの日を境に、その考えは変わった。久しぶりに日本に一時帰国。

複数の同年代の人たちと共に、食事する機会があった時。

「会社の仕事が辛い。時間が全然無い。」

「金が無い。取りあえず節約しておこう。」

「将来が不安だ。どうせ40過ぎたらリストラされるのでは・・・。」

表面上は明るいのだが、みんな夢も希望も無く元気が無い。代わりにどこか未来に対する不安に満ち溢れ、それが愚痴や不平不満となって飛び出す。

さらに、テレビのスイッチを入れ・・・

議員A:「あなたはその発言にどういう責任を取ろうとしているんですか?」

議員B:「私はそういう主旨で、発言したわけではありません。」

まるで子供の喧嘩の様な茶番劇。日本の中枢にいる大人たちが、数百人単位で真面目な顔で、言った言わないのつつき合いをしている。

日本が抱えている問題の、幹の部分では無く、枝葉のどうでもいい部分。そんな国会議事堂の議員同士の、くだらない責任の擦り付け合い討論を、目の当たりにしてしまった時。

これが僕たち同年代の人間の、未来に対する夢や希望。そして元気を喪失させる元凶だと感じた。

その時だ。思わず襟を立てたくなる様な寒さの中、夜空を見上げながら、「日本を変革したい」僕は生まれて初めて、真剣に考えた。

叡智の結晶「100億円不動産王の訓え」から得られる未来を実現させる決意を固めた。

10年後の今日までに「100億円不動産王」のように、ビジネスや投資を創る側の人間になる。世の中の「インサイダー側の人間」になろう。

そう強く強く思うようになっていった。

従来の思想や技術などをひっくり返す「静かなる革命」

人類史上、文化・文明が成熟しきった状態。崩壊の兆しが見え始めた時、「革命」というものが起こってきた。

僕も未来の日本を築き上げるため、「革命」を起こしたい。次第にそう考えるようになった。

  • 「革命」・・・市民、平民などの被支配階級が、支配階級に対して、暴力的な手段で、組織を抜本的に急変させる政治権力を行使するもの。
  • 画期的なアイディアや発明などによって、従来の思想や技術などをひっくり返すもの。

「革命」には、大きく分けるとこの2種類存在すると僕は考えている。

暴力的な手段による「革命」?これは完全にナンセンス。暴力は悲劇しか生まない。僕は暴力で解決する程、脳の無いことは無いそう思っている。

僕が起こそうと考えている「革命」は後者。

コンピューターや情報通信の登場によって、世界的に巻き起こった「IT(情報技術)革命」の様な「革命」。

そこまで世界的規模・広範囲の類の「革命」では無いにしろ、少なくとも未来の日本を変革する力を持った「革命」だ。

ただし、力なき状態で「革命」を掲げたところで、しょせんは、単に、サラリーマンが、「アフターファイブ」の居酒屋で、ビールジョッキ片手に顔を赤らめ、会社や上司の愚痴や不平不満をぼやくだけに留まってしまう。

多少のストレスはその場で発散することならできるかもしれないが、それは日本を変革する力には到底成りえない。

だから、やらなければならないのは、「力」を持った上での「革命」なのだ。

その具体的な「革命」の方法・・・。

同じ意思を持つ、僕と同じ、仲間たちに集ってもらい、僕が受けた「訓え」を、同じ様に学んでもらいながら、そして実行に移す。

それにより、これから10年間かけて、共に「100億円不動産王」のように、ビジネスや投資を「インサイダー側の立場」から仕掛けられる人間に成り上がる。

その活動の結果として、

  • 圧倒的な財「力」
  • 圧倒的な発言「力」

これを僕一人ではなく、複数の精神世界を共有できる仲間たちと共に獲得して行く。

この「力」を持った状態で、同じ志を秘め持つ仲間たちが、各々の立場で、それぞれの世界で思う存分活躍する。

資本主義、民主主義の理念とルールここから外れることなく、いきなりのろしを大々的に打ち上げることで、既存の流れと衝突してしまう。そんなクーデターの様な無意味な争いを起こすことなく、

各々の強みを生かしながら、

  • 圧倒的な財「力」
  • 圧倒的な発言「力」

これらの持つ「力」を使って、静かに静かに未来の日本を変革していく。

「静かなる革命」

これが2010年当時の僕の考えた、「革命」の方法である。

未来の日本を変革するための「革命」。僕たちの娘たちの世代、これからの日本人が、未来、幸せに明るく日本で暮らせるようになるための「革命」である。

「運命の糸」と「涙の盃」

仲間たちと共に「革命」を起こす。一度はそう決意したものの、独りではやはり心細い。「やはり、そんなことできるわけ無い。」そう弱気になってしまったりもする。

当時の僕は現役サラリーマン。どこにでもいる普通の人。お金持ちや権力者の家庭に生まれたわけでは無く、ごくごく普通の、サラリーマンの父、地方公務員教員職の母の子どもとして生まれ育った。大学スポーツ推薦入学組、頭が良いわけでも無い。

そんな僕が、僕だけでなく、僕と共に立ち上がってくれた、精神世界を共有できる仲間たちと共に、10年後の今日までにビジネスと投資を創る側の人間になる。「世の中のインサイダー側」の人間としての「力」を持って、仲間と共に未来の日本を変革させる「静かなる革命」を起こす。

果たしてそんなことなど、できるのだろうか?独りで考えれば考える程、不安になり、自信も喪失されていく。

「所詮は机上の空論か・・・。」自分の無力さを呪い、酒浸りになってしまったりもした。

そんな時のことだ。僕の元に突然、彼がその姿を現してくれたのは。

僕と共に、「インサイダー側」の人間に成ることを、真剣に目指してくれる仲間。

その「力」を持って、未来の日本を変革させる、「静かなる革命」を起こす。その志を秘め持った仲間。

「運命の糸」にたぐり寄せられたかのように、偶然が重なる運命的な出会い。

時には喧嘩になる程討論し、時には寝るのも忘れて未来を熱く語り合い、時にはビールジョッキ片手に、大声で笑い合う。

そんなかけがえの無い、仲間が現れてくれたのだ。

あの日ほど笑った夜は無い。

あの日ほど泣いた夜も。

そして、あの日ほど酒を旨いと感じた夜も。

笑っているのにも関わらず、なぜか目頭が熱くなり、大粒の涙が次から次へと溢れ出てきてしまう。

もはや感情を冷静にコントロールすることなどできなかった。

あの日・・・。僕が彼と盃(さかずき)を交わした夜のことである。

「熱く」なることがどこか恥ずかしくもある、妙に冷めきった現代社会。

10年後の今日までに、ビジネスと投資を創る「インサイダー側」の人間としての力を手に入れる。

その「力」を持って、未来の日本を変革させる、「静かなる革命」を起こす。こんな周りからバカにされそうな、目標を掲げてしまっていた僕。

「まさか今さら・・・」

それまで、共に同じ目標を持ち共に歩み続けてくれる仲間なんか、現れてくれるわけが無い・・・と弱気になり、そっと胸の内にしまおうとしていた時。

彼は僕の前に現れてくれ、僕の親兄弟よりも強い絆、仲間として共に立ち上がってくれることを、決意してくれたのだ。

彼のお陰で、僕は口にすることができるようになった。何も躊躇無く「実行」に移すことができるようになった。

10年後の今日までに、ビジネスと投資を創る「インサイダー側」の人間としての力を手に入れる。

その「力」を持って、未来の日本を変革させる、「静かなる革命」を起こす。僕と共にこの目標を恥ずかしげも無く掲げ、共に目指してくれる仲間を得ることができたからだ。

「具体的にはどうやったら実現化させることができるのか?」

日々、共に真剣に考え、共に真剣に語り合い、共に真剣に実行に移してくれる。そんな仲間だ。

その仲間・・・彼の名は通称「J(ジェイ)」こと平城寿@SOHO。僕のかけがえの無い、パートナーである。

恥ずかしげも無く熱く語れる日々

10年後の今日までに、ビジネスと投資を創る「インサイダー側」の人間としての力を手に入れる。

その「力」を持って、未来の日本を変革させる、「静かなる革命」を起こす。

僕とJ(ジェイ)は今、共にこの目標を堂々と掲げることができる。

未来の僕たちを妄想しながら、思う存分夢を語り合うことができる。

先人曰く、「目標」は声して叫び続けよ、さすれば達成されん。

・・・この言葉の通り、その後僕たち2人を取り巻く環境は、大きな変化を遂げ始めた。

今ではJ(ジェイ)も、僕と共に「100億円不動産王」から直接「訓え」を、受けられるようになり、「訓え」を通して学んだことを、共に考え、共に実行し、一歩一歩ではあるが、目標に向けて共に歩み始めている。その「力」を持って、未来の日本を変革させる、「静かなる革命」を起こそうという、志を秘め持ちながら。

僕とJ(ジェイ)が秘め持つ「静かなる革命」の野望。

なぜ過去のいきさつをあなたに公開させて頂いたのか?それは、共に「静かなる革命」を起こす仲間として、立ち上がってもらいたいから。

もしも、今の日本に不平不満を持ち、その状態から脱却するため、僕たちの子供たちの世代のため、共に立ち上がってくれることを、決意してくれたのなら・・・。

不平不満を口にもらす側の人間になるのではなく、共に考え行動に移す側の人間になってもらいたいから。

僕たちはいつでもあなたを歓迎する。僕たちの持つ、共通目標。

10年後の今日までに、ビジネスと投資を創る「インサイダー側」の人間としての力を手に入れる。

その「力」を持ち、未来の日本を変革する「静かなる革命」を共に起こしたいと、真剣に考えてくれたのなら・・・

それを、

「届かぬ目標」

「果たせぬ夢」

と笑い茶化してしまうのではなく、

僕たちと同じように、日々、共に真剣に考え。共に真剣に語り合い。共に真剣に実行に移し合う。

今日の時点で、この活動に何かしらの未来(みらい)の姿を感じてくれたのなら。

6月22日(日)に東京某所で開催する「日帰り強化合宿」に駆けつけてもらいたい。

日帰り強化合宿:「静かなる革命」の戦略術2014年下半期】

僕たちの水面下の活動に何かしらの未来(みらい)のあり方を感じてくれたのなら。そんなあなたのお越しを心の奥底から歓迎する。

当日は、それぞれ世界各国を飛び回り活躍している、「100億円不動産王」、「J(ジェイ)こと平城寿」僕の3人が、それぞれ日本に一時帰国する形で集結。

さらに、既に「静かなる革命」に向けて、共に活動を開始してくれている仲間たちが集ってくれる。

「合宿」の中では、「静かなる革命」を掲げた実行に向けて着々と歩んでいる僕たちの、今日時点の最新の状況と共に、これから新たに活用できる、「最新の戦略術」が公開される。

【日帰り教科合宿:「静かなる革命」の戦略術2014年下半期】

  • 6月22日(日)東京都内にて開催
  • 開場:13時から

【第一部:13時半~15時】
講師:真田孔明

  • ビジネスと投資を創る「インサイダー側」の人間とは?
  • 稼ぐ側の人になるための肝臓腎臓強化法
  • 華僑大富豪流の「自分発見法」
  • 帝王だけが知っている運命調整学(宿命・運・風水)
  • 「静かなる革命」新10年プログラムについて

【第二部15時10分~17時】
講師:100億円不動産王

  • お金の不安から解消される唯一の真理
  • 修羅場の数だけ積み上がる強く生き抜く力を得る方法
  • ウクライナ問題から派生するリスクとは?
  • 次のバブル崩壊は何処が引き起こすか?
  • 為替は今後どうなるか?
  • 残された魅力ある投資余地
  • サラリーマンは今の信用力を活用すべし!!

【第三部17時10分~19時】
講師:平城寿(サポート:真田孔明)

  • 「力」を獲得するためのパーソナルブランディング
  • 最新のfacebookを活用したマーケティング手法
  • ブログと連動した最強のメールマーケティング手法

終了後は同会場にて懇親会も開催予定。

・参加費用は一般は29,800円。

※「懇親会は5,000円」。

一般(強化合宿29,800円、懇親会5,000円)
https://39auto.biz/wakyo/touroku/thread261.htm

今後の新たな10年間を占う「日帰り強化合宿」。この広い世界の中、偶然にも僕とあなたも今こうしてつながっていられる。

あなたは偶然にも僕の存在を知り、僕の記す文章を読んでくれたことで、僕たちはこうして日々、
「サーバー世界」を通して語り合うことができる。

僕たちは、「運命の赤い糸」・・・ならぬ、「運命の金色の糸」でつながっているのかもしれない。あなたと僕たちは、こうして偶然にも出会い、心で語り合い始めることができたのだから。

だから、そんなあなたには、「静かなる革命」を共に目指し歩み続けてくれる、仲間になってもらいたい。その「力」を持ち、未来の日本を静かに変革して行く仲間に。

追伸

僕だけが10年後の今日までに、ビジネスと投資を創る「インサイダー側」の人間としての力を手に入れる。

例えこの夢を叶えられたとして、その時僕の手元には一体何が残っているのか?

考えてみた。

確かに、僕が手に入れられるのは桁外れの資産。でも、それが何の意味を成すのか?

それを考えてみた時、意味の無いことであると悟ったのだ。

周りが崩壊の荒波に飲み込まれて苦しんでいる中、自分だけが巨万の富を持っている状態。

周りの崩壊を横目に、僕や娘たちだけが裕福になって行く。

未来を生きる娘たちのことを想定しても、それでは意味が無くなると考えた。

「力」はあるけど「孤独」。そうはなりたくないと思ったのだ。

人間「孤独」程、寂しくつまらないものは無い。

共に同じレベルで、同じ視点で語り合える「仲間」が必要なのだ。

後、僕は何も世の中全ての人に幸せを・・・そこまでは言わない。

けれども、僕たちと共に立ち上がってくれた仲間だけには、

  • 圧倒的な財「力」
  • 圧倒的な発言「力」

これをまずは得てもらう。

その上で、各々ができることから、一つ一つ実行し、それぞれの周りが幸せになることをしていく。これならできるのではないだろうか?

僕たちはそう考えている。

全てをいきなり変えようとすると、必ず「争い」が起こる。

その中で、日本の未来を変革させる可能性を秘めた方法。それが、「静かなる革命」なのだ。

たった一度キリの人生。

僕とJ(ジェイ)こと平城寿は当時、後で後悔しない生き方をすることを決意した。

10年後の今日までに、ビジネスと投資を創る「インサイダー側」の人間としての力を手に入れる。

その「力」を持って、未来の日本を変革させる、「静かなる革命」を起こす。

それは、今のどこか冷めた世の中に生きる周りの人たちから見れば、バカげた目標・・・かもしれないが、僕たちは既に確信してしまっている。

これは、マンガやドラマの中だけの、「夢物語」なのではなく、実現可能なことなのだと。

今、僕たちは躊躇することなく、その目標を声を大にして掲げることができる。

あなたにも立ち上がって頂き、熱く、どこまでも熱く、共に語り合えるようになってもらいたい!


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