借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
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祝!孔明弟追加融資1,000万円記念!人生50年分ショートカット成功!

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祝!孔明弟追加融資1,000万円記念!人生50年分ショートカット成功!

「孔明さんの弟の会社2回目融資額が、1,000万で確定しました。やっぱり◯◯は早いですね。合計3,000万の信用創造に成功です。」

・・・「地下ソサエティ」のSkypeチャット、孔明弟の融資サポートをしている、月官門サッチェルより報告が投稿された。

メンバーBH:「おー、やはり突っ込んでも大丈夫なんですね!」

メンバーQK:「おめでとうございます!!

メンバーDG:「おぉー!おめでとうございます!!!」

メンバーCK:「おおー!!おめでとうございます!」

メンバーTI:「おお!!すばらしい!」

メンバーSM:「おめでとうごさいます!!孔明さんの弟さん、先鋒として、勇気実行ですごいです。」

Skypeチャットで、感嘆のコメントが続いていった。「北のセオリー」が、「創業融資」だけで無く、「追加融資」に対しても、「鉄板焼き」の戦略術であることが、実証された瞬間である。

銀行との面接後・・・一ヶ月間も経たずに、すぐに法人名義の銀行口座に入金されるお金。

しかもこれは、かつて2,000万円を信用創造した時のような、「みらい」への期待による、「新規創業融資」ではなく、創業から2期が経過して、会社法人としての「実績」が認められた証でもある、「追加融資」であり、その意味はとても、とても、大きい。

☆孔明弟の会社の「融資実績」

・2014年12月 新規創業融資:2,000万円
・2017年2月 追加融資:1,000万円

新規創業から 実働約2年間で、約3,000万円のお金が、「信用創造」されたことになる。

このまま「北のセオリー」を継続して行くことで、第3、第4・・・の「追加融資」も時間の問題であると力強く断言できる。

「労働者」としての収入ではなく、「A4紙切れ」が無限のお金を生みだす、「資本家」としての道を、本格的に歩み始めた「証」でもある。

50年間分人生をショートカット

3,000万円と言えば・・・仮にサラリーマンが、毎月の支出を節約によって切り詰めていって、なんとか毎月5万円分の貯金を捻出できたとして。

3,000万円 = 5万円 x 12ヶ月間 x 50年間

貯蓄するのに、50年間もかかってしまう金額である。

弟は32歳の時に、新規創業して、「北のセオリー」を開始したが、仮に孔明弟が、32歳の時に独立起業せず、毎月5万円の貯蓄を積み重ねて行ったとしたら。

32歳 + 50年間 = 82歳

82歳になってようやく貯まる金額に相当する。それをたったの2年間で実現させてしまった。

つまり、孔明弟は、「北のセオリー」を遂行することで、人生を50年間分もショートカットしてしまったことになる。

約45年間「北のセオリー」を続けて来られた実績によれば、「北のセオリー」は、会社法人としての実績を積み上げ、時の経過とともに、銀行からの信用・信頼が積み重なれば積み重なるほど、「信用創造」できる金額が、うなぎのぼりに上がっていくことが実証されている。

孔明弟が、40歳になった時・・・50歳になった時・・・60歳になった時・・・70歳になった時・・・会社法人の銀行口座の中には、一体いくらの金額が、蓄積して行くのか?

ゲームはまだはじまったばかりではあるが、今から非常に楽しみである。

32歳月収20万円酪農しか経験の無い孔明弟

酪農一筋10年間。32歳になっても月収20万円。都会生まれ都会育ちなのに、酪農という道を選択せざるを得なかった、真田孔明の実の弟・・・。

唯一「体が資本」・・・だったにも関わらず、とうとうその体さえも、長年の農薬摂取がたたり、リウマチに侵され、きしむ体を痛みに耐えながら、動かす日々・・・。

メールアドレスどころか、パソコンさえ持っていない彼に、僕は兄として稼ぐ方法を教えてあげることができなかった・・・。

家族が集まる宴会時。会う度に、やつれ弱っていく弟を見ながらも、僕は弟に何もして
あげることができなかった。。。パソコンでの、読み書きがまともにできない弟に、提案できる方法など、当時の僕は、持ちあわせていなかったのだ。。

だから、あの日北野会長から「北のセオリー」を、教わった時に、僕が真っ先に浮かんだのは、僕の実の弟の顔。

なるほど、「資本家への道・・・。」ひょっとしたら、この方法なら、僕の弟でもできるかもしれない・・・。そう直感的に感じたのである。

2014年6月、サッチェルと一緒に臨んだマクドナルド綱島店にて、弟の説得に成功。

2014年7月20日に弟は、10年以上勤めていた、酪農の仕事を辞めると同時に、「労働者」であることを辞めた。「資本家」の道を歩む決意を固め、独立起業することになった・・・。

僕と弟では、近すぎてなーなーになってしまう恐れが有る。そこで、幼なじみであり、組み立てたプログラムを、忠実に遂行してくれる能力を生まれながらに持った、

「月官の門」のサッチェルを、弟の監査役として向かえ入れスタートさせた。

  • 情報を持って来て戦略術を練る真田孔明 
  • 戦略術を完コピし、孔明弟に実行させ管理するサッチェル
  • 実行する孔明弟

・・・同郷の男3人が、結託を組む形で「資本家」プロジェクトがスタートした。

しかし、孔明弟は、社会人になって、一度もパソコンもメールも、世間一般的に言う、ビジネス・・・、ホワイトカラー的な仕事そのものに携わったことも無いどん底からのスタートとなった。

はじめの内はとにかく、「労働者」としての「情報時空」の常識を破壊し、「資本家」としての「情報時空」の常識を新たに身につけることに苦労する。

これは、酪農一筋の、孔明弟だけでなく、長い間「労働者」として生き続けてしまった、サッチェルと僕自身も同じである。

北野会長のおっしゃることが、分かっているようで分からない。・・・と言った感じで、かなり苦労した。

毎週月曜日朝の、3人だけで行う、「Skypeミーティング」。北野会長がおっしゃりたいことは、こーなんじゃないか!あーなんじゃないか!

「資本家」だったら、どう考えるか?北野会長だったらどう考えるか?3人でシミュレーションをしながら、一歩一歩進めて行った。

その後、2014年11月上旬に会社法人Y貿易社を設立。「北のセオリー」を実行に移した時僕たちは、改めて「北のセオリー」の再現性の高さと凄さを、リアルに体感することになった。。

2014年12月末、北野会長からの教わった戦略術通りに物販ビジネスを行う会社を設立後、2ヶ月間もかからずに・・・某銀行から1,000万円の信用創造に成功。日本政策金融公庫から1,000万円の信用創造に成功。

月収たったの20万円で、酪農しか経験の無かった孔明弟。自らが代表を勤める会社で、合計2,000万円の「信用創造」に成功。

2015年1月から、北野会長に教わった「北のセオリー」を元に、「物販ビジネス」を行うための、ロケットスタートをきれることになった。

「A4サイズの紙切れ」が2,000万円に化ける

銀行通帳にプリントされた、合計2,000万円のお金を眺めながら、僕たちはしばらく呆然としてしまった。

「労働者」として生まれ育ち、長い間「労働者」としてあり続けた、サッチェル、孔明弟、僕の3人。今まで長い年月、「労働者」として、寝る間を惜しんで働き続け、ようやくもらえる給料からお金を捻出して貯蓄を続けても、決して見ることのできなかった金額のお金が、記載されている。

通常「労働者」にとって、2,000万円という金額は。。。毎月生活費などをかなり切り詰めて、ようやく毎月5万円を捻出。5万円を12ヶ月間で60万円。60万円を33.3年間で2,000万円。

毎月5万円貯金を、ただの一度も欠かすこと無く、33.3年間続けた結果、ようやく目にすることができる大金である。

それが・・・

  • デザインも図も無い
  • 黒色の文字と数字だけ

「A4サイズ」の紙切れ数枚を、銀行に持っていっただけで。2ヶ月間もかからずに、新しく立ち上げたばかりの会社の銀行通帳に、ポンと2,000万円の現金が、振り込まれてしまったのだから。

「僕たち、今までの人生、一体何をやっていたのだろうか・・・」

呆然と立ちすくんでしまうのは、ある意味当然といえば当然と言えよう。僕なんか、泥と汗と涙にまみれた、12年間のサラリーマン生活の日々を走馬灯のように思い出し、頬を涙がつたっていった・・・。

毎日、2、3時間の睡眠で、映像の編集業務でこき使われ続け、東洋医学の先生に、お年寄りの身体になっている・・・と言われるくらい、心身共にボロボロの状態になっていたサッチェルも、同じ気持ちだったはずだ。

10年間もずっと、まだ陽も出ていない早朝、凍てつく寒さの中で、毎日外で肉体労働を続けて、若くして重度のリウマチにまでなってしまった孔明弟も。実際僕たちは、たいしたことはやっていない。

準備の段階であれこれ、考える時間は多かったが、結局、僕たちが実際にやったことはと言えば・・・

1、「労働者」を辞める決意を固めた。
2、「資本家」になる決意を固めた。
3、会社法人を設立した。
4、「北のセオリー」に沿って、必要情報を文字情報化して、A4サイズの白い紙にプリントアウトした。
5、A4サイズの紙切れ数枚を、日本政策金融公庫と地方銀行に持っていった。
6、会社法人の銀行口座に、2,000万円が振り込まれた。

まとめてみれば、たったのこれだけである。「労働者」はお金を得るために、有限の時間・労力を労働力として「資本家」に捧げ続ける。

「資本家」はA4サイズの紙切れだけで、無限にお金を信用創造し続け、「労働者」を雇用する。

2,000万円・・・という、北野会長をはじめ、「富の99%イメージ上の資本家」と比べれば、かなり縮小版かもしれないが、「リアル」を体感してしまった瞬間である。

そして今回、あの「新規創業」の時から、2年間が経過。さらに追加で、1,000万円の追加融資が決定した。

時間と労力の浪費を伴った、労働もせずに、A4 サイズの「紙切れ」で3,000万円・・・。

「資本家」が生きる世界は、僕たちがこれまでの人生で知っていた、「労働者」のそれとは、まったく違う世界であること。改めて僕たち3人は、認識することになった・・・。

僕たちの感動を「あなたに紡ぐ・・・」

「労働者」は、正社員・パート・アルバイトなどの形で「資本家」と雇用契約書を結ぶ。

自分の限られた時間と労力を献上する形で、「資本家」の期待以上に働くことで、時給・日給・月給・年俸などの雇用契約書で決められて配給される、給与によって「お金」を得ることができる。

「労働者」は、一日最大でも24時間の中。

・必需行動
 個体を維持向上させるための行動。必要不可欠性の高い行動。 睡眠、食事、身のまわりの用事、療養・静養、からなる。

・拘束行動
 家庭や社会を維持向上させる行動。義務性・拘束性の高い行動。仕事関連、学業、家事、通勤・通学、社会参加、からなる。

・自由行動の人間性を維持向上させる行動。
 自由裁量性の高い行動。マスメディア接触、積極的活動であるレジャー活動、人と会うこと・話すことが中心の会話・交際、心身を休めることが中心の休息、からなる。

必要最低限の、必需行動時間と、自由行動時間を、確保した中で「拘束行動」時間の中で、労働ができる。

たとえば、日本の一般的なサラリーマンの場合、平均すると(NHK放送文化研究所調べ)、

  • 必須行動:9時間35分
  • 拘束行動:10時間36分
  • 自由行動:3時間22分
  • その他:27分

・・・という時間配分で、毎日を過ごすという統計がでている。逆に考えれば、1日当たり10時間36分間しか、「お金」を稼ぐための、労働に費やすことができない。

つまり、ここに「労働者」が得られる「お金」の限界がすぐに出てきてしまう。

「労働者」は、物理時空の中で、1日当たり約10時間の限られた時間と、労力を、実際に浪費させることでしか、「お金」が稼げないのだ。

さらに、さらに、もっとも注目すべき点は、この方法で、毎月5万円の貯蓄を積み重ねたとしても、3,000万円を銀行口座に貯めるためには、約50年間の歳月が必要となる。

一方、北野会長直伝の、「北のセオリー」を習得して、「資本家」の道を歩む決意を固めた場合。「A4サイズの紙きれ」数枚の作成方法さえ知っていれば、無限にお金を生み出すことができる。

この際、「資本家」は軌道に乗った後、無限に創造できるお金を使って、労働者と雇用契約書を交わし、労働者に対して給料を渡し、ビジネス・投資の活動の実務・運営部分の全てを行ってもらうことで、手元の「お金」をさらに、増大させることができる。

つまり、

  • A4サイズの紙
  • 雇用契約書

・・・情報時空上の情報を、文字として言語化した、紙切れだけで、自分の時間と労力の限界をいとも簡単に突破する形で、無限にお金を生み出し続けることができる。

「北のセオリー」を、1年、5年、10年、50年、100年・・・継続すればするほど、会社法人としての信用・信頼も積み重なり、銀行を中心とした金融機関から、無限に等しいお金を、創造できるようになっていく。

まったくのゼロの状態から、「北のセオリー」開始して、たったの2年間で3,000万円。「労働者」の貯金の、約50年分のショートカット。これが「資本家」の持つ力である。

サッチェル、孔明弟、真田孔明・・・僕たち3人は「有言実行」。「勇気・実行・行動力!by北野会長」・・・の精神に則り、「北のセオリー」を具現化した。

「北のセオリー」がどれだけすごい戦略術なのか?

「資本家」は「労働者」とどう異なるのか?

実際の体感として、「認識」することができた。後は、「ムリ・ムダ・ムラby北野会長」を省き、地道に遂行し続けるだけの状態である。

「東京案件」などの「情報」が降ってきた時に、「プラスαの贅沢」的に、お金をチビチビと増やしながら・・・。

「労働者から資本家へ・・・」

・・・この僕たちの感動を、情報時空を共有できる仲間たちに共有したいと思っている。

「祝!追加融資1,000万円記念」「北のセオリー」創業融資獲得セミナー
http://sanadakoumei.com/lp/kita-theory-170211/


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