借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
毎週日曜日に孔明タイム音声が炸裂 > 2017年度 真田孔明の「プレミアオーディオ会員」

株式投資の不安と悩み12個の解決法をシェア

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株式投資の不安と悩み12個の解決法をシェア

僕たちが、日々取り組んでいるのは・・・北の物販大富豪こと北野会長から教わった株式取引手法である秘剣北野流の「◯」である

・居合抜き・笠切り・袈裟斬り

この3つを元に、東京からの中長期に渡る相場の流れや「◯◯案件」と呼ばれる個別銘柄の情報を参考にして、株式市場からお金を抜き取る「剣客商売」。

2015年6月に本格的に、サッチェルと共に「剣客商売」を開始し、「◯」を理解するまで相当苦労したのだが・・・

最近になってようやく、「◯」が理解でき、身に付いてきた。北野会長からも、「良くできている!」とお褒めのお言葉を頂戴するようになっている。「剣客商売」は、「◯」が理解できると、誰でもできるはず。

僕たちは、すでに「◯」が身についてしまっているので、当初の分からなかった時の自分が思い出せない。

また、僕は月財門、サッチェルは月官門で、一度知ってしまうと、知った気になってしまうこともあり、初心に戻ることが難しい。

下手すると、これから「剣客商売」に取り組みを開始するメンバーに向けて、僕たちが語っていることが、

「その短い一言の意味がわからない・・・」
「根本的なマインドそのものが分からないんだよ・・・」

と高度になってしまっていたり、もしくは重要な部分が、抜けてしまっている可能性がある。

そこで、株式投資の不安と悩みについて、広くアンケートという形で意見を募ってみた。ポイントは3点で、

    1、どんな不安と悩みを抱いていて始められないのか?
    2、具体的にどんな失敗をしてしまったのか?
    3、株式投資がうまくいくようになったら、将来こんなふうになりたいなぁー!という夢と希望。

これまでに700件以上の回答を頂き、毎日少しずつ目を通している形になるが、中にはサッチェルに対して、個別の質問が届いている。

そこで、今回の孔明タイムでは、サッチェルをゲストに迎えて、上がっている質問の中から12個をピックアップして、サッチェルが、どのように回答しているのか?というのを、孔明タイムを聞いているメンバーにシェアさせて頂く。

寄せられた12個の株式投資の不安と悩み

寄せられた質問の概要は・・・

質問1:証券口座に入金している金額は?
質問2:持ち越しの割合は?
質問3:信用余力は何%?
質問4:まず何から始めたら良いか?
質問5:サラリーマンでも株式投資で勝てる?
質問6:法人は黒字決算にすべき?
質問7:エントリーと資金管理の方法は?
質問8:勝率が高いトレードをするためには?
質問9:株式と為替の違いは?
質問10:ゴールド会員になる注意点は?
質問11:剣客になるためのステップは?
質問12:2016年1月設立の会社で創業融資を受けられるか?

サッチェルと僕で、12個それぞれの質問に下記のように回答していった。

    質問1:

    「サッチェル師範代は、毎日1から2万円を確実に抜いているようにお見受けします。いくらの資金を楽天証券口座に入れていらっしゃるのでしょうか?」

サッチェル:
「「◯」からはズレてしまいますが、現物株を持っていて、それの信用でやっています。現物株を持っているのは、今、◯◯◯◯になってしまっているので、時価評価だと、◯,◯◯◯万円程度です。」

孔明:
「ちなみに、僕の場合は、今、現金しか持っていません。「◯◯案件」の安い株がありますが、ちょっと上がったタイミングで全部売約したのですが、また下がってきたので、ちびちび買い直して、今、18,000株あるくらい持っています。といっても、たいした金額ではありません。未来に数十倍に大化けするかもしれない「ボロ株」なので・・・。」

サッチェル:
「現金でやるというのが「◯」なんですが、2015年6月から始めて、その時の◯◯がまだ◯◯◯◯◯◯◯いるので、僕の場合は、まだ左手が現物と、現金が◯◯◯万円くらいです。」

孔明:
「僕の場合は、◯,◯◯◯万円スタートでやっていて、今、口座の中には、◯,◯◯◯万円以上あります。2017年5月から計算していますが、5月:91万円プラス6月:132万円プラス7月:80万円プラス8月:205万円プラス(17日間・8/24時点)4ヶ月トータルで、509万円。年収で換算すると、1,500万円プラスベースになります。」

「積み上げていけばいくほど、リスクがどんどん減っていきます。◯◯◯があったとしても、◯◯◯分があれば、いつでも◯◯手仕舞いできてしまいます。」

サッチェル:
「メンバーの中には、原資90万円で、2千円、5千円、8千円とかを抜いている方も居ます。なかなか素晴らしい太刀筋ですよね。」

孔明:
「油断しないで、◯◯の法則だけ、ちゃんと相場を見ていれば、抜けるのは抜けるということですね。」

サッチェル:
「僕は、◯◯◯万円くらいから始めました。」

孔明:
「地道にやってれば増えていくと。1日で増やそうというゲームではなくて、なるべくリスク少なく、日々数万円抜いていって、それが積み重なっていくと、トータルで大きくなる。」「最初の年、僕たちは◯◯して、◯◯いてしまいましたけど・・・さらに大暴落は、チャンスですよね。」

サッチェル:
「今は、チャンスですね。」

    質問2:

    「当日決済する弾の中で、前日以前より持ち越されているのは、どれくらいの割合を占めているのでしょうか?」

サッチェル:
「統計をとっていないのでわからないですね。」

孔明:
「塩漬いている株というのは、マイナスが表示されていると思いますが、それがたとえマイナス100万円になっていたとしても、毎日積み重ねた利益が500万円になっていたとすると、僕たちはずっと持ったまま手仕舞わないですが、◯◯させているお金から◯◯ているというイメージですね。」「マイナスになっているのは、◯◯◯のお金ではなくて、◯◯◯◯のお金ですから。」

「ここがポイントですよね。信用取引は、実は◯◯◯のお金ではなくて、◯◯◯◯のお金だっていう。」「いくら塩漬いていても関係ないですよね。そこから抜き続けていればね。」「この概念が分かると、居合抜きはだから、日掛け・月掛け・心掛けで、毎日抜く必要があるんだ。」「積み重ねていけば、積み重ねていくほど、リスクがゼロになっていくわけですね。」

サッチェル:
「そう。だから、ご質問のようなことは考えていないですね。」

孔明:
「僕も見てないですね。」

サッチェル:
「強いて見るといえば、◯◯◯◯ですね。それが、どれくらい減ったのか?は気にしますけど。」「なぜかというと、◯◯◯◯をちゃんとしているので。」

孔明:
「視点が違いますよね。普通の株式投資家と。」「◯◯から◯◯たお金を、証券口座の中に◯◯させて、さらに◯◯で、◯◯◯◯という◯◯の◯◯を使って抜きとっていくという・・・」

サッチェル:
「そうすると、◯◯◯◯になりますよね。」

孔明:
「みなさんの財布の中に入っているお金も、本来全部◯◯◯ですよね。」「その証拠に、紙幣を◯◯と◯◯◯◯になりますよね。◯◯のお金だと思っていても。」「全部、◯◯経済ですからね。お金は、◯◯を◯◯している券ですよね。全部、◯◯のお金ですから。」

「それに気がついた時に、ハっと視界が開けるんですよね。」「労働で稼いだお金で、やったらダメじゃん・・・」「リスクを理解していけば、全部◯◯のお金だったら、何のリスクもないことが分かるっていうのがありますよね。」

    質問3:

    「信用余力100%が本来の「◯」だと思いますが、サッチェル師範代はどれくらいでしょうか?」

サッチェル:
「これ、僕結構◯◯いですよ・・・今日時点◯◯%くらいですね。これは、◯◯◯◯ですね。「◯」から外れてます。」

孔明:
「信用の◯◯◯◯と◯◯◯の管理さえしておけばね。いつでも手仕舞えますからね。」

サッチェル:
「今までの◯◯◯もありますし、他からも◯◯できる◯を持ってるんで、いざとなれば◯◯ができるってことですかね。」「原因は、左手の現物株が◯◯いているというのが大きいところではありますけど。過去の◯◯を◯◯◯◯◯ままやっているんで。」「孔明さんは、結構余力が良いって言ってましたよね?」

孔明:
「現金しか持ってないから、上がろうが、下がろうが左右されないので。」

    質問4:

    「現在24歳で、2017年4月から働いています。会社以外の収入を作り、余裕を持った状態で日々を過ごしたいと考えているのですが、何をすれば良いかわからない状態です。メルマガで株式投資についてずっと読んでいたのですが、自分にもできるのか?どんなことをすれば良いのか?前に進めていない状態です。まず何から始めたら良いか?お伺いさせて頂ければ幸いです。」

サッチェル:
「資金がある場合は、◯◯◯◯がすごくオススメだと思います。」

孔明:
「僕がオススメしているのは、iPhone◯◯◯にある「◯◯◯◯」をやることです。」

サッチェル:
「練習ですよね。」

孔明:
「それで、まず「◯」だけを覚えるっていうね。僕たちは最初から本当のお金を使ってやったので、失敗してしまったことがあるんですが、「◯」さえわかれば、怖いものはないじゃないですか。」

サッチェル:
「90万円ですごく買っている方も、最初「◯◯◯◯」ですごく練習し、「◯」を覚えてから実践しています。とおっしゃっていましたね。」

孔明:
「ゴールドメンバーの中には、お子さんに「◯◯◯◯」をやらせて、400万円稼いだって言ってましたよね。」

サッチェル:
「ですから、株をやれるある程度の◯があるんでしたら、「◯◯◯◯」でしっかり「◯」を学んで、チビチビやるのが、今の時代にすごく合っているかなと思います。」「やり方が分かったら、あとは◯の勝負じゃないですか。どうやったら◯が増えるか?というのを、考えていくと良いですよね。」

孔明:
「◯◯しているお金をどうやって増やしていくか?そっちにシフトしていくと良いですよね。」

サッチェル:
「いきなりそっちに行くんじゃなくて、最初に「◯」を覚えないと、いけないので。」

孔明:
「自信がつかないですよね。失敗したらどうしよう・・・と思ってしまうとダメなので。」「◯◯取引が、◯◯のお金なんだという感覚が理解できるようになると、ボタンが軽くなるんですよね。」

サッチェル:
「それまで「◯◯◯◯」で練習すれば良いですよね。「◯◯◯◯」がまさに居合抜きの「◯」を学ぶのに、最適なツールなので、そこでしっかり「◯」を学んで、その後ですよね。チビチビやっていけば。」

孔明:
「「◯◯◯◯」と◯◯証券の大きな違いというのは、「◯◯◯◯」は、架空の会社を使っていて、聞いたことがあるようなないような、なんとなくあの会社かなという風になっています。」

サッチェル:
「◯◯ソニックとかね。」

孔明:
「あれの問題は、◯◯で1日が過ぎてしまうんですよね。今は、僕たち1日1日時間かけて相場に入っているじゃないですか。だから、相場に沿った形で上からも下からも抜いていけるんですけど、「◯◯◯◯」の場合は、数日間放っておくと、◯◯◯◯状態になってしまうんですよね。」

「膨大なマイナスになっていて、逆にいうと、だから「日掛け・月掛け・心掛け」って大切なんだなと思いますよね。」「◯◯レベルを上げて、色々学べますよね。」

サッチェル:
「その辺も、今コンテンツが揃っていますので、ゴールドの中で説明しているんですが、「◯◯◯◯」で練習すると「◯」が学べると。」

孔明:
「その時は、時間による変なマイナスは気にせずに、ちゃんと「◯」通りボタンを押せたかがポイントですよね。売りも買いも。上がり相場も、下り相場も。」「北野会長の◯◯◯さん達には、◯◯しかやらしてないっておっしゃっていましたもんね。」

「◯◯◯◯もルールを決めて、◯◯◯は絶対にやらせないとおっしゃっていましたもんね。」「それでも抜けますからね。ただチャンスが減ってしまう可能性もありますからね。」

サッチェル:
「僕もサラリーマンだったんですけれど、現状で会社の給料を上げるっていうのは、なかなか難しいじゃないですか。たとえ、月5,000円上げるのも難しいと思うんですよね。」「◯◯◯◯でしたら、月5,000円は、そんなに難しくないというか、すぐに行ってしまうと思うんですよね。」

「5,000円でもいいから、「◯」さえ分かれば、あとは◯を増やして、100株単位だったものを、1,000株単位で買えば、5,000円が、5万円ってことじゃないですか。やることは一緒なんで。そういった流れですよね。」「「◯」を覚える、◯を増やすっていうね。◯◯をどうやって増やすかにシフトして行けばいいんですよね。」

孔明:
「ビジネスで稼ぐっていうのも、本当に大変ですよ。同じ稼ぎ方を5年やり続けられるかというと、本当に難しいですよ。」「僕がインターネットビジネスを始めた2004年の時の稼ぎ方。色々な稼ぎ方があったんですが、ほとんど使えなくなってますもん。」「だから生き残っている人は、わずかなんじゃないですか。」

「僕は自分の道っていうのを持っていて、メルマガをやっていますが、最近気がついたのは、僕自身がメール読んでないんですよ。」「僕がサラリーマン時代、毎日100件以上返信しないといけないメールがあったんですよ。」「最近気がついちゃったんですけど、日々のお仕事でもSkypeやfacebookのチャットが中心になっちゃってるでしょ。」

「そうすると、僕自身がメールを開いてないんですよ。メルマガを発行している僕が、メールを読んでいないなんで大問題じゃないか・・・」「僕もビジネスなんかやっていたら、あと5年後生き残ってるかなんてわからないですよ。」

「2004年当初、まさかメールを使わない時代が来るなんて思ってもみなかったですよ。このくらい世の中って、変化していってしまうわけじゃないですか。」「Skypeやfacebookのチャットやってますが、これが5年後、みんなが使ってるかなんて分からないですよ。」

「世の中が変わっていくことが1点と、ビジネスをやればやるほどパートナーに裏切られたり、人間関係の問題が出てきたり、お客さんとトラブルがあったり、そういう人間関係の問題がたくさん生じますよね。規模が大きくなればなるほど。みんながみんな、自分にとって良いパートナーやお客さんというわけには行かないですからね。」

「門があるし、それぞれの囚われの中で生きているので、何が正解というのは無いんですけど、トラブルは出てきてしまうじゃないですか。人が多く関われば関わるほど。それが辛いっていうのはありますよね。それによって、ビジネスを持って行かれることもありますよね。いっぱい。」

「あともう1つ、ビジネスで稼げば稼ぐほど、◯◯とか◯◯◯とか◯の人たちなど、色々なところから狙われるじゃないですか。」「◯◯だって、毎月◯◯◯からの◯◯に怯えてわけでしょ。」「最近◯◯に関しては◯◯が無くなったってニュースがありましたね。っていうことは、◯◯はやんちゃしてくるってことでしょ。」

「今まで◯◯◯が怖くて、やんちゃできなかったんでしょ。」「いつも仕事の半分以上が、◯◯◯の◯◯のために費やされていたんですよね。今後、◯◯◯◯・◯◯っていう部分で、大きく流れが変わってくると思うんですよね。」

サッチェル:
「ちょっと脱線しますけど、北のセオリー的には良い流れですよね。」

孔明:
「ビジネスで稼ぐのは本当に難しくて、どんなに一発当てたやつがあったとしても、それが10年後残るかは誰も分からないですよね。」「その中でも、なるべく生き残るビジネスを、僕たちも提案しているわけですけれども。」

「本当に収入を安定的に永遠に得たいたいんだったら、やっぱり北野会長もずっと株45年間じゃないですか。一番稼いだのはビジネスではなくて株だとおっしゃっていましたしね。」「ビジネスは、やればやるほど◯◯◯◯◯◯◯とおっしゃっていました。会長ご自身も。」

「ということで、最終的には株だと思うんですよね。」「自分で新しい事業を立ち上げようと思うんだったら、同じ◯◯の◯◯の◯を◯◯していたほうが早いですよね。」「国立大学や慶応・早稲田出身の天才君たちが、いっぱい居るわけじゃないですか。その人たちが、毎日頑張って働いているところに◯◯したほうが早いですよね。」

「自分でやりたいカテゴリがあったら、その関連の会社の◯を買うと。」「これからは、フィンテックの時代だ。ということであれば、フィンテック関連の◯を買うとかね。」

    質問5:

    「サラリーマンで相場を見れない人でも、株式投資の短期売買で勝てるものなのか知りたいです。」

孔明:
「短期売買ですが、短期間しか投資家として売買しないのは問題ですよね。」「やっぱり「日掛け・月掛け・心掛け」で、毎日積み上げていくのが重要ですよね。」

サッチェル:
「チビチビでも積み上げていくのがポイントなんで。」

孔明:
「「剣客商売」のリスクっていうのは、ある程度継続していくと無くなっていくんですよね。」「◯◯がどれくらいマイナスになろうが、実現損益があろうが、積み上げていって、それをオーバーした時点で、勝ちですもんね。そこからは全部プラスですもんね。」

サッチェル:
「全く見れないのはキツイですよね。」

孔明:
「ただ、1日1回だけでもいいんじゃないかなと思うんですよ、僕。」「1日1回だけ、買いもしくは売り注文を入れ、次の日に手仕舞いをして、さらに買いもしくは売り注文を入れる。これだけでも良いと思います。「ほら、「◯◯◯◯」の理論で、ちょっと時期が伸びるだけで。」

サッチェル:
「会長もおっしゃっていますが、◯◯◯◯として株が◯◯◯ならないといけないので。」「どうなんですかね。1日1回でも◯◯◯たら良いかもしれないですけど。」

孔明:
「理想は、朝9時に相場開始でしょ。朝9時に朝礼が終わったら、トイレに駆け込むと。下痢の症状があることにして。」「何回か見に行ったほうが良いと思うんです。◯時でしょ、あとは、◯◯時◯◯分でしょ、◯◯時◯◯分はランチ時間なので良いじゃないですか。あとは◯◯時◯◯分。◯◯分間あれば処理できますからね。」

「この3回、トイレに駆け込む習慣ができれば、十分できると思うんですよね。」「実際僕もね、そんなにずっと見ているわけではないですからね。暇だったら見ますけど。今日なんかは全然見てないんですよ、実は。」

サッチェル:
「本当!?すごいね、あんだけ斬れて。」

孔明:
「手が早いですから。バーっと。あと、僕の場合は◯◯があるじゃないですか。何も考えてないですよ、僕なんて。勝手に手が動いている。今。」

サッチェル:
「そっか、◯との勝負がありますよね。全く見れないとなると、無理ですよね。」

孔明:
「意識が働いていないですからね。」

サッチェル:
「株が◯◯になって、◯◯◯と思えるようにならないと。毎日◯◯◯ですからね。朝9時。◯◯◯◯して。」

孔明:
「たまに、寝られない日がありますよ。世界の状況を見ていると。日本時間の深夜にやってるでしょ。「安眠できるのは、金曜日の夜と土曜日の夜くらいですよね。」

サッチェル:
「そうなると◯◯◯ですよね。」

孔明:
「でも、しなければならないからやってるのじゃなくて、ドラクエやってる気分ですからね。小学校時代の。自主的に世界のニュースなんか見ちゃったりして。」

サッチェル:
「「◯」を覚えると◯◯◯なると思うんですよね。なぜなら、結果が出るし。コツコツでも増えて行きますからね。」

孔明:
「ある時、◯◯◯◯を超えた瞬間に、見えるものがありますよね。これがノーリスクっていうことかと。」

サッチェル:
「そうすると、◯◯◯なりますからね。」

孔明:
「そうすると、◯が軽くなるんですよ。ドラクエのカジノのゴールドみたいに。ゲームのお金になってきます。」「あれを現実のお金として見ちゃうとね。厳しいんですよね。」「現実では、富士そば食べながら、こっちでは、トヨタのランクルを売買していたり。クリック1つで。」

「良いのは、◯◯◯とか何にも要らないことですね。」

サッチェル:
「買いたい時に買えて、売りたい時に売れる。」

孔明:
「不動産は、本当に大変ですよ。中国と日本の不動産売りましたけど。1つの手仕舞いに、どれだけ労力をかけたことか・・・。それでも利益って大したことがないでしょ。馬鹿馬鹿しいと思いますよね。」

サッチェル:
「本当にいつでも手仕舞いできますからね。」

孔明:
「iPhoneがあれば、どこにでも持っていけますし。」

サッチェル:
「どこでも出来ると。」

孔明:
「アメリカでもやってますもんね。」

    質問6:

    「初めて購入した会社の株が、吸収合併によって無くなってしまったのがきっかけで、投資判断に自信がなくなりました。最近株で上手に利益を出している友達が、やり方を教えてくれたのですが、分析ツールをいくつも見ていて、爆上げタイミングを取る手法が難しく断念しました。こんな状態の私でも精進すれば、剣客になれるのでしょうか?ゴールド会員になって、剣客活動を始めることに憧れますが、最近北のセオリーの動画を見直しまして、創業による信用創造の大きさを再認識し、サッチェルさんの創業融資サポートに申し込みたいと改めて感じております。父から譲り受けた会社は、現時点で赤字が確定なので、10月の決算時に私が受け取った役員報酬を、会社につっこんで、黒字に持っていく予定です。基本的に毎年赤字の会社なので、今期だけ黒字でも大丈夫なのかもよくわからず、もしも2期続けての黒字が必要ならば、創業融資サポートの依頼を来年に回し、まずはゴールド会員になるべきなのか判断できるのですが。一人で考えていても、全く解決できないので、この機会に質問させて頂きました。」

孔明:
「順番的には、◯ですかね。」

サッチェル:
「そうですね。◯ですね。」「よくありますよね。爆上げタイミングを取りましょう。ツールを使ってやりましょう。」「居合抜きは、これとは真逆ですよね。こういったことは一切しないので。全然難しくないですよね。「◯」を覚えるだけなので。」「剣客の道場に入ってもらうっていうイメージですよね。」「そこで「◯」を学ぶと。そこにツールなどは一切ないという流れです。「◯」なので、身に付ければ、誰でもできますよね。」

孔明:
「爆上げを狙うよりも、下がるのを狙ったほうが良いと思うんですよね。」「だって、これから未来に上がる株って、いつそれが来るかわからないじゃないですか。それやってる限りギャンブルじゃないですか。僕も未来にすごい安いボロ株が、60倍になるっていうのがありますが、それがいつなのかは分からないです。」

「あれの場合は、何回も花火が上がるからいいけど、もし花火が上がらない株だったら、ずっと塩漬けでしょ。それだったら、日々の居合抜きに資金回して、パンパン抜いていたほうが、確実に上がりますよね。」「「◯◯案件」系のおいしいのだと、たまにビョコン、ビョコンと行くじゃないですか。ツールで分析するのではなくて、たまに来るっていうだけで。その時に手仕舞っちゃうだけですよね。」

サッチェル:
「ツールよりも大事なのは、「◯◯」と「◯」ですね。」

孔明:
「「◯◯」に頼っていてもね、個別株はね。◯の流れが重要ですよ。今どっち◯◯ているのか。◯なのか◯なのか。◯◯の流れ。僕たちも毎月の謁見に出て、北野会長からね、教わっているわけですよね。会長もご自身で考えているのではなくて、東京から聞いているわけじゃないですか。それプラス長年の経験で判断されているわけで。個別株よりも◯◯の◯◯が重要ですよね。◯◯◯◯が今、◯◯◯◯◯なのか、◯◯◯◯◯なのか。」

「これさえ理解できていれば、あとは、「◯」ですよね。やっていると、たまに美味しい「◯◯案件」が出てくるので、チビチビと遊びでやっていくと。塩漬けになっちゃうからね、あれもあれでね。それがいつ来るか分からないっていうことで。」

「まず「◯」が分かれば、出口が見えてくるじゃないですか。あっ、お金は、◯◯させればさせるほど、こういう出口があるんだと。◯◯資金があればあるほど、大きく抜けるのが分かってくるじゃないですか。サッチェルよりも僕が、3倍くらいのお金を持っているってことかな。大違いですよね。」

サッチェル:
「利確額が、全然違います。僕は今日、8,600円くらいでしたからね。6倍くらい利確が違っています。」

孔明:
「ここが見えてくると、◯◯資金が増えていくと、収入が上がるのが見えてきますよね。」サッチェル:「直線じゃないんですよね。3倍だから3倍になるというのではなく、もっと増えるんですよ。居合抜きのやつだと。」「◯が多くなればなるほど、◯◯◯が大きくなり、リスクが少なくなると。」

孔明:
「出口が見えてくると、◯◯させる資金を増やす方法の1つとして、◯◯◯◯という方法があるかもしれないし、◯◯させておくお金、使う予定の無い、余っているお金を何に使っても、経営者の◯◯◯◯ですから。基本的には。」「そこから考えても良いわけですよね。焦る必要はないわけですね、一生株式市場は続くので。株式市場は戦争が起こっても続いてますからね。」

「むしろ戦時中は盛り上がっていたと言ってましたよね。」「焦る必要はないっていうのが一方ではあるんですよね。おじいちゃんになってもできますから、株は。指先さえ動けば。ボケちゃったら辞めたほうが良いかもしれないけど。」

「それまでは、指さえ動けば、できるわけですからね。買いと売り。」「もしくは、会長みたいに、◯◯◯◯◯◯にやらせても良いですよね。」

「会社の黒字や赤字は、サッチェルに個別に相談してもらいたいですよね。時期というのもあるし。」

サッチェル:
「詳しく聞かないとね。」

孔明:
「どういった状況かね。ま、焦る必要はないということですね。」「本当、ビジネスって大変じゃないですか。この方の相談内容で、
>現時点で赤字が確定なので、10月の決算時に私が受け取った役員報酬を、会社につっこんで、黒字に持っていく予定です。
なんのお金かよくわからないですよね。」

サッチェル:
「これは多分、音声聞いて、黒字にしろって言ってるから、こういう風にやってるんでしょうね。」

孔明:
「こういう風にやらないといけないのが、ビジネスであり、ビジネスオーナーじゃないですか。サラリーマンだと、もらった給料は給料で終わりですけど。」「自己リスクの元、お金を使わないといけないですからね。ということで、いち早くビジネスから脱出しましょう。みんなで。」

    質問7:

    「エントリーの方法やタイミング、資金管理SBI証券でのやり方。」

孔明:
「3行書いてあるんですけど。お話を聞いて、思うところがあるんでしょう。」「ちなみに、SBI証券と◯◯証券の違いは、毎月分配型投資信託があるじゃないですか。「◯◯案件」でもあると思うんですが、6,000銘柄の内、6種類だけ良い銘柄があるんですね。ほとんどの毎月分配型投資信託がダメなんですけど。現物として買うわけじゃないですか。◯◯取引はできないので。でも持っている投資信託の◯割が、◯◯になるみたいですよ。◯◯として換算されて、それで◯◯取引ができるんだって。」

「SBI証券で、毎月分配型投資信託の複利ボタンをポチっと押して、◯数、◯◯数をどんどん増やしていくじゃないですか。◯◯を増やすというよりも、◯◯数を増やすゲームですよね。」「あれも◯◯に一喜一憂していると、◯◯時に◯◯て、◯◯時に◯◯ということをしていると、損しちゃいますよね。丸損の行動を。」「とにかく◯◯数が増えているっていうところと、あとは、最後に◯◯◯◯◯があるっていう、入口と出口、途中経過の戦略術を理解しないと、毎月分配型投資信託は、何がおいしいんだ・・・と思っちゃう人もいるかもしれないですよね。」

サッチェル:
「◯◯◯◯を置いて、◯◯取引をした場合は、◯◯◯◯の価格が上下するんで、暴落が来たら、余力が一気に下がってしまうので、資金管理は注意ですよね。」

孔明:
「暴落まで待って、毎月分配型投資信託を買って、たとえば、100万円を入れるとして、相場が好調な平常時は、1万円ずつ毎月入れて、相場観だけ見ておいて、大暴落が来たら、残りを入れれば良いんじゃないですか。」「そうしたら、それは資産になりますもんね。それを元に信用だったら良いよね。」「大暴落の時に買うものだけが、資産ですからね。そこは間違えないで。」「不動産で資産と言えるのは、◯◯◯で買ったものだけですよ。他は、いくらレバレッジを効かせて買おうが、あれは資産じゃないですからね。負債ですよね。」「◯◯◯の時に◯◯で買った不動産は、資産。」

    質問8:

    「アップされているみたいに、どうしたら勝率の高いトレードができるか不思議です。」

サッチェル:
「「◯」ですよね。」

孔明:
「負けっていうのは、負けを確定させなければ、負けじゃないわけですから。毎日積み上げていくと、負けの額を凌駕していくから、そうすると、もう負けなくなりますよね。」「1日だけでやろうとすると無理ですよね。」

サッチェル:
「そうですね、1日の勝負ではないです。「日掛け・月掛け・心掛け」と。」

孔明:
「お金持ちの原理は、全部それだと。物販も何もね。」

    質問9:

    「株式市場と為替の違いを、どのように進めれば良いのか?」

孔明:
「まずは、株式市場を中心で良いと思います。為替って、◯◯◯のゲームだから。もう。◯◯◯◯がある中でやるのが、一番美味しいって言ってましたよね。」

サッチェル:
「為替は24時間動いているので、◯◯◯◯◯ないと北野会長がおっしゃっていましたね。」

孔明:
「会長も、どかーんとどっちかに振れた時にポーンと入れて、沈めておくと。」

サッチェル:
「◯◯性が◯◯◯時にだけ、為替をやるっておっしゃっていましたね。」

孔明:
「株式やっていないと、為替はわからないと思うんですよ。株式やっていると、今日の為替が全部頭に入るでしょ。当たり前のように。そうすると、今がどれくらいお得なのかが見えてきますよね。」

    質問10:

    「ゴールド会員に申し込む上で、必要なことや注意事項があれば教えて頂きたいです。」

孔明:
「最初にゴールドでメインにやってほしいのが、「◯◯案件」や毎月分配型投資信託がありますけど、あとは創業融資とかね。株の「◯」と出口を身につけるのが、全ての解決策になってくるんじゃないかなと僕は改めて思っています。」

「◯◯案件」のお話だけ聞いて、その時だけ稼いでいますというメンバーも居ますけど、それだと勿体無いですよね。滞留している時間が多いから。ゴールドで、期間が来て延長されなかったメンバーにも、かなりの時間の猶予を持って、居合抜きが覚えられていない場合は、覚えて頂くようにしていますよね。アフターフォローアップも含めて、居合抜き剣客道場をやっているわけですよね。」

サッチェル:
「僕たちが、お伝えできていなかった部分も多々あったので。」

孔明:
「質問を上げてくれないと分からないですもんね。どういった状態なのかね。」

    質問11:

    「なんとかして、剣客道場や南・北のセオリーに参加しご指導を受けたいと願っているのですが、可能な範囲でそこまで近づくためのステップをお聞きできればと思います。募集を打ち切っているなどで、不可能な場合は、現段階でどういった準備をどの程度、資金面や時間面でしておくべきか相談したいです。」

孔明:
「まずは、今だと「◯◯◯◯」ですかね。株に取り組むという心構え。株を覚えるとか、「◯◯案件」で絶対稼ぐんだとかね。」

サッチェル:
「やりたいんじゃないですかね。やりたいんだったら、コンテンツが全部揃ってるんで、ゴールド・剣客道場に入って頂いて、そこで、しっかり「◯」を身に着けながら、「◯◯◯◯」を始めていったほうが早いとは思いますけどね。」

「検討段階の場合は、それぞれの状況によって変わってきちゃいますからね。◯◯面とか。無理は良くないので。状況が厳しい中でやっても、マイナスが怖くなってしまうと思うんですよ。」

孔明:
「心のゆとりは必要ですね。株で稼いても、ビジネスをやれる内は、ビジネスで稼いでいたほうが良いですよね。本業が、◯で、副業で◯◯◯◯というのが理想形ですよね。意識的には生涯やるのは◯じゃないですか。◯◯◯◯は生涯できないですから。」「僕なんか、会社で生涯働きたいと思っていたのに、クビになっちゃいましたから。青天の霹靂ですからね。出世街道を歩いていたのに・・・」

「そもそもバレたのは、上司の後ろ楯を失ったからなんですよ。相当前からいろいろな人にバレていたんですよ。色々な人に言われたことありましたもん。」「部長に呼ばれて言われたことがありましたが、昔から知っている人だったので、内緒にしてくれていたけど。」「みんな、後ろ盾が怖くて言えなかったんですよ。海外のボスで、ラオウみたいな人だったから。」

「その人が、部が持てない、兵隊を持てない、力ない監査役になって、その人の力が発揮できない状況で、その下の僕の直の支社長が子会社に飛んで、副業がバレたんですもん。」「何が起こるかわからないですよ、仕事っていうのは。」

「経営の世界なんてもっと分からないでしょ。」「やっぱり、僕たちは共通して、◯が本業って言えるようにならないと、生涯の仕事っていうのはないですよね。」「株式市場だけは、途中大暴落が起きるかもしれないけれど、起きたら起きたで美味しいし、今の僕たちにはね。無くならないですからね、株式市場は。」「有名企業がありますけど、10年後、20年後には、今はまったく無名の企業が、有名企業になっているかもしれないですからね。」

「そういった状況になっていたとしても、株式市場はあるということですからね。」「本業:◯◯◯◯、副業:◯◯◯◯これが理想形だと思うんですよね。副業がいつ終わっても、次何を探そうってなるじゃないですか。1個終わっても。稼げなくなったら。ゼロになってから、次を始めれば良いじゃないですか。」

    質問12:

    「サッチェルさんの株式投資の術を教えて頂きたいです。相対でご教授頂ける機会が持てましたら幸いです。現在私は、ペナン島で小学校の子供と2人で暮らしております。子供はインターン校に通っており、家内は日本で◯◯の仕事に就いています。私の収入は、不動産賃貸業です。これらの生活はなんとかやっていけるのですが、心配性の家内は、仕事を辞めて、一緒に暮らす決心がついていません。さらなる安定収入を得て、家族で暮らせるようにしたいです。創業融資についてですが、私は2016年1月に会社を設立しておりますが、可能でしょうか?よろしくお願いいたします。」

孔明:
「相対する機会というのは、まさに居合抜き剣客道場ですよね。質問したい人は、どんどん質問して良い環境ですよね。」「居合抜き剣客道場は、午前中に開催して、その後は、居酒屋をジャックしますよね。その時に会場では聞けなかったことを、みなさん質問されていますよね。」

「みんなが居るところで質問するのは勇気がいるけど、飲み会だと質問できますよね。」「ゴールド・プラチナメンバーは、居合抜き剣客道場に参加できますけど、ここを中心にオフのアクティビティをやっていくので、タイムリーに質問できますよね。」

サッチェル:
「2016年1月だったら2年内なので、創業融資ですよね。」

孔明:
「20◯◯年12月まで創業融資か。ここを過ぎてしまうと、プロとして見なされちゃうから、条件が変わってしまうんですよね。」「ビジネスと連動して、決算書が上手く行っていれば良いですが、そうじゃない限りは、創業融資のほうが金額は出ますよね。なぜか経験のない人に・・・普通逆なんじゃなかなと思うんですけどね。不思議な世の中ですよね。」

サッチェル:
「設立した会社の状況によるんですけれども、普通は創業融資で引っ張ったほうがいっぱい出ますよね。◯年以内に引っ張りにいったほうが良いですね。」

孔明:
「ちなみに、僕に近いところでも、マレーシアのジョホールバルに住んでいるMくんが、日本で創業融資を引っ張ってますからね。サッチェルの創業融資サポートを受けてますけどね。」

サッチェル:
「海外に住んでいても、やるようはあるってことですよね。」

孔明:
「みなさんも今あった質問でも良いですし、なかった質問があったとして、サッチェルに個別相談という形でやると、今日は僕が参加して色々答えちゃいましたけど、もっとサッチェルがそれぞれの方のために相談に乗れますからね。」

「月官門が理解できていることは、完コピして他の方も理解できますので、サッチェルの特典であるSkype個別相談チャットこれに挑戦してもらえば良いんじゃないかなと思います。」

サッチェル:
「是非。本当に居合抜きは「◯」なので、実際に僕は2月20日から始めてるんですけど、居合抜きで利確できなかった日はほとんど無いくらい、上下はありますけど抜けてますんで。」

孔明:
「僕も毎日嘘偽り無く上げているでしょ。スキャンを。過去を見ていくと、全部本当ですよね、数字。」

サッチェル:
「5月から、1日も抜けてない日は無いんですか?」

孔明:
「無いね。今回なんて、飛行機の上でもやってたじゃないですか。」「前だったらサボってた。飛行機の上だったら仕方ないって。」「今回は、意地でもあの手この手でやっていました。4万9,300円抜きました。」

「飛行機じゃなかったら、すごいチャンスだったんですよ、あの日。23日」「僕の波からすると。2倍は余裕で抜けましたね。」

「最初1時間、ネットがつながらなくて、何もできなかったですもん。金額は僕個人的には惜しかったですが、天空でも抜けたと。」

サッチェル:
「「◯」を覚えれば、チビチビ毎日抜けるはずなので。「日掛け・月掛け・心掛け」で積み上げていくってことですね。」

孔明:
「僕と一緒に、◯◯◯◯◯◯◯や◯◯◯◯◯◯◯◯で、自分の成果を◯◯するとなると、一気に伸びますよね。」「メンバーも裏◯◯ですけど、◯◯している人は、毎日抜けるようになってますよね。」

サッチェル:
「剣客道場仲間と共に上がっていきたいというね。株式市場の中で。」

孔明:
「他人に◯◯◯っていうのは重要なんでしょうね。」

以上のように、株式投資の不安と悩みに関する12個の質問に回答させて頂いた。孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、多くのメンバーが株式投資について抱いている不安と悩みを解決するための方法をシェアしたいと思い、

    ・居合抜きのために証券口座にいくら必要か?
    ・持ち越して株は、全体のどれくらいの割合を占めるのか?
    ・信用余力はどれくらいを維持しているのか?
    ・24歳から何か始めるに向いているものとは?
    ・サラリーマンは短期売買で勝てるのか?
    ・赤字の会社法人を経営している場合は黒字にすべきか?
    ・SBI証券と楽天証券の違いとは?
    ・勝率が高い株取引をするためには?
    ・株式と為替の大きな違いとは?
    ・「地下ソサエティ」ゴールド会員になるためには?
    ・「地下ソサエティ」ゴールド会員になる注意事項とは?
    ・2016年1月設立の会社は創業融資を獲得できるか?
    ・居合抜きで相場に向かうべき1日における時間とは?
    ・株式投資でツールよりも大切なものとは?
    ・居合抜きは弾が3倍になれば、利益は3倍になるか?
    ・毎月分配型投資信託に取り組むトータル戦略術とは?
    ・不動産が資産になる購入方法とは?
    ・お金持ちの原理、原則とは?
    ・本業と副業の理想的な形とは?
    ・居合抜きは相場から毎日お金を抜けるのか?
    ・居合抜きを上達するのにメンバーがやっていることとは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。サッチェルをゲストに迎えて、上がっている質問の中から、みなさんを代表する形で、12個をピックアップして、サッチェルが、どのように回答しているのか?についてお話しした1時間3分17秒の音声は、「生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員」として登録頂き、メンバー専用の秘密のページから音声をダウンロードして視聴頂きたい。

 

なお、「生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員」の一員には、毎週一つこのような特別な内容の音声が送られてくる。

 

2017年9月度は、「株式投資の不安と悩み12個の解決法をシェア」に加えて以下の音声が配布される。

    ◯2017年9月度音声リスト

    ◆9月3日:
    孔明の投資戦略MAP2017年8月度版公開
    (58分24秒/21.2M/MP3形式)

    ◆9月10日:
    「シアワセ」の配役を掴み取る方法
    (56分58秒/21.5M/MP3形式)

    ◆9月17日:
    株式投資の不安と悩み12個の解決法をシェア
    (1時間3分17秒/19.5M/MP3形式)

    ◆9月24日:
    一生涯「お金」に困らない三角形とは?
    (1時間44秒/24.1M/MP3形式)

    孔明タイムが音声が視聴できる
    生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員


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