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アレ?弟に超えられるの時間の問題じゃない?(・・;)A4紙切れで「信用創造」した者たちの秘密集会&宴

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アレ?弟に超えられるの時間の問題じゃない?(・・;)A4紙切れで「信用創造」した者たちの秘密集会&宴

2017年最後の「東京案件」の情報を、「剣聖」から教わった僕たち。
 
剣聖:「◯◯◯◯資産株ですからお金があったら現物買いでお願いします。現金で買ってください。」
  
早速日本の証券口座を通して、「東京案件」を購入する事になった。
 
僕は今回、東京国税局への税金のお支払いに追われていることもあり。

慎重に計算をした結果、下がったら買い増せる余力は残しつつ、まずは約400万円分「東京案件」を購入することにした。。
   
お金の支払いを東京国税局に迫られ続けているからなのだろうか?証券口座の画面に向かって、クリックする指がいつもよりも重く感じた。
 
本当はもっと購入したかったのだが、購入できない僕、ホテルの窓ガラスに移る自分の背中が、小さく見えた。
 
ところが、そんな時孔明弟がチャットで・・・
  
孔明弟:「「東京案件」の件ですが、400万円分証券番号◯◯◯◯購入して良いですか?それとも2つの案件に分けますか?」
 
・・・と聴いてきた。
 
その時、正直僕は、「なんだこの軽さは・・・」と感じてしまった。
 
以前の、月給20万円、酪農ブルーワーカー時代の孔明弟ならば、たったの10万円の投資資金を捻出するのだって不可能だったはずだ。
 
それが、今では400万円ものお金を、サラリと投資用に・・・と言えてしまう実力を持っていることになる。
 
「男子三日合わざれば刮目(かつもく)して見よ」・・・昔から言われているがまさに!
 
一生懸命の労働によって稼いだお金だろうが、A4の紙切れだけで楽して貸してもらったお金だろうが、銀行口座の中に、いつでも動かせるお金があるのが力。孔明弟はいつの間にか、これほどまでに力強く成長してしまったのだ。
 
僕自身が、長期間に渡り、東京国税局から追求を続けられ、心身共にボロボロの状態になり、重々しい状況だからなのだろうか?同時に、孔明弟のサラリとした発言に、恐怖心のようなものを覚えてしまった。
 
なぜならば、
 
孔明:「アレ、ひょっとして、このまま行くと、僕、弟に逆転されるんじゃない?」

・・・とリアルに気づいてしまったからだ。
  
海外居住者の僕は、税金という部分では、日本居住者よりも優遇されている。しかし、世界でも超優遇されている、日本の「信用創造」の仕組みを活用することを許されていない。
  
ビジネスド素人だけでなく、女性や70歳以上のシルバーにも、逆にバンバン沢山融資しちゃおうなどという良い意味でおバカなことをやってくれる国は、世界広しと言えども、日本しか無い(キッパリ)。
 
しかし、これは日本居住者にのみ、許されている仕組みなので、それを活用できないのは、本当に勿体無い!
 
海外居住者の僕が投資の資金を捻出する時には、僕がビジネスで稼いだお金の中から、捻出しなければならない。けれども、ビジネスで稼いだお金には、税金がつきもの。
 
剣聖:「ビジネスで稼げば稼ぐほど、何も残らない。必死になれば必ず死ぬ。」
 
・・・とおっしゃる通り、ビジネスで沢山稼いだとしても、東京国税局の調査などで、税金、追徴、延滞、重加算・・・などなどが加わっていくと、最終的に利益は限りなくゼロに近づいて行くようにできているようだ。 
  
一方、孔明弟は、日本居住者としての最大のメリットである、銀行からの「信用創造」の仕組みを最大限に活用し続けることが可能。一度スタートさせれば、課税対象ではないお金を、銀行口座の中で、ドンドンと増大させることができる。
 
振り返れば孔明弟が、「北のセオリー」を開始したのは2014年11月。一ヶ月後の2014年12月末時点では、2,000万円が会社法人名義の銀行通帳の中に振り込まれた。しかし、その時点では、海外でビジネスをやっている僕の方が全然上であるという実感があった。
  
けれども、2017年今年、孔明弟は追加融資で、1,000万円+1,000万円、2,000万円も追加で「信用創造」。なんか、合計4,000万円も「信用創造」すると、銀行口座に滞留しているお金にも、「迫力」のようなものが出てくる。
 
一方僕は、東京国税局の調査により、すごろくで言うと、「振り出しに戻れ」的に、大きく後退することに。。。そして、今回の「東京案件」では・・・僕が一生懸命働いて貯めた中からようやく捻出した投資資金が約400万円。
 
孔明弟が、サラリと軽く言ってきた投資資金が約400万円は、労働をすることなく、A4の紙を提出しただけで、もらったお金。
   
孔明:「あれ・・・なんか投資規模が一緒になってない!??(汗)」
  
「ビジネスで稼ぐ」と言っても、永遠に稼ぎ続けられるビジネスなど無いので、僕が今後稼げるかどうかは分からない。
   
けれども、孔明弟が今行っている「北のセオリー」による信用創造は、2,000万円、4,000万円・・・。次の追加融資がでるのが、来年2018年なのか?再来年2019年なのか?それは分からないが。
 
2019年が過ぎれば、融資獲得後の存続5年間が過ぎるので、受けられる融資の規模も、ドンドンと増大して行くことになる。融資合計1億円・・・というのも、このまま行けば時間の問題とも言える。
   
日本法人の孔明弟の銀行口座に銀行から振り込まれて、滞留し続けるお金は、税金がかからないお金。同じ銀行口座の中に入っているお金でも、属性が全くことなるので、時間の経過と共に、ビジネスに勤しみ続ける僕よりも、ドンドン孔明弟の方の、滞留資金が増大して行くことを、リアルに実感しはじめてしまった。。
 
孔明弟の会社法人の銀行口座の中の滞留資金が、5,000万円、1億円、2億円、5億円・・・増大していったとしたら。。。
 
もはや、僕のように、ビジネスで稼いで、納税した後のお金で投資。。。などというものは、全く太刀打ちできなくなってしまう。。
 
僕、真田孔明が、孔明弟に負ける日が着々と近づいて来ている事実。。これは、実の兄としては相当ショッキングである。やはり、5年先に生まれた兄としては、いつまで経っても、弟よりも先に行っていたいという気持ちがある。
 
しかし、まさか僕自身が、「剣聖」から教わった戦略術「北のセオリー」を弟にやらせることで、弟に超えられてしまう日が、見えてしまうとは・・・。まあ、これは、軍師の配役としては、致し方無いことなのだろうか?
 
軍師としては嬉しいのだが、兄としては複雑な心境、という「矛盾」が存在しているのが正直なところである。

現代の「錬金術」を手にした者たちが集結

アレ?弟に超えられるの時間の問題じゃない?(・・;)A4紙切れで「信用創造」した者たちの秘密集会&宴

東京都内の会議室で、秘密裏に開催された「地下ソサエティ」のプラチナ勉強会。孔明弟同じく、A4の紙切れでの「信用創造」に成功した者たちが集結。
 
より効果的に、効率的に、銀行口座の中のお金を増大させる秘策を徹底的に情報交換。「動くな働くな何をするかゆっくり考えろ」によって、お金が増大して行く仕組みを共有した。
 
午前の勉強会を終了後、昼間っからビールジョッキ片手に乾杯。
  
アレ?弟に超えられるの時間の問題じゃない?(・・;)A4紙切れで「信用創造」した者たちの秘密集会&宴

今の日本でこれだけ元気なのは、労働による貯蓄ではなく、A4紙切れによって、お金が信用創造される「錬金術」を手に入れたからに他ならない。
 
午後は、日本全国に商品を流通させるための流通戦略を勉強。
 
アレ?弟に超えられるの時間の問題じゃない?(・・;)A4紙切れで「信用創造」した者たちの秘密集会&宴

この中では、約12年間玩具メーカーで営業&マーケティングを担当してきた僕の経験則に基づく流通戦略も、参考までに公開させて頂いた。
 
うーん。それにしても、学べば学ぶほどやはり日本居住者は羨ましい。これだけ世界でも日本居住者は優遇されているのにも関わらず、
 
「仕事つらい!」
 
「世の中が悪い!」
 
・・・とかぼやいている方々の気がしれない。
 
「信用創造」の仕組みを理解すれば、一体どれだけ自分たちが、恵まれている環境に置かれているのか?すぐに理解できるはず。
 
もしも日本居住者にも関わらず、「信用創造」に携わっていないとしたら、それほど勿体無いことは無い。
 
2018年のビジネス・投資など、お金関係の目標(夢・ゴール)を考える暇があったら、一刻も早くサッチェルに相談した方が賢明だと思うのだが如何だろうか?
 
「Skype個別相談チケット」『サッチェルSOSゴールド』
http://order.sanadakoumei.com/satchel-sos-gold/ 
 

追伸

元銀行マン松山光氏が東京某所の会議室に降臨。
 
「松山式毎月配当研究所」の最新セミナーが開催された開催されます。
 
「松山式毎月配当研究所」でお話されることは、「信用創造」したお金の、「出口」の一つに成り得る「毎月分配型投資信託」の研究。
 
「毎月分配型投資信託」をやり続けてきた元銀行マンの松山氏が、「毎月分配型投資信託」の活用方法を徹底的に攻略してくれる。
 
当然ながら、「北のセオリー」との相性は抜群である。

https://sanadakoumei.com/matsuyama-shiki-180104.html


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