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日本の帝王学★物販大富豪の戦略術 > 北野会長と共に歩む「地下ソサエティ」

「情報を早く得て早く動いた人が勝つ」@謁見宴(ディナー)札幌

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「情報を早く得て早く動いた人が勝つ」@謁見宴(ディナー)札幌

「石の上にも3年」ビジネスを継続させる難しさ

2日連続朝4時まで飲んでしまった札幌の朝。朝一で鑑定会が入っていたのでしっかりと起床。

普段寝れる時には、しっかり過ぎるほど食べては寝ている僕。身体中に脂肪という形でエネルギーが溜まっているからなのか、イザ頑張る!という時の持久力は意外とある。

殆ど寝ていない状態ではあるが、初日の鑑定会の到着に間に合わなかったメンバーへの「プラチナ鑑定会」を行う。

「情報を早く得て早く動いた人が勝つ」@謁見宴(ディナー)札幌

「情報を早く得て早く動いた人が勝つ」@謁見宴(ディナー)札幌

今回の「プラチナ鑑定会@札幌の中で、印象に残った鑑定結果は、生まれながらに「ホストの星」を4つも持った男性メンバー。

この星は、これほど沢山揃っているとかなり強烈。自分がガンガン働くタイプで、お金が余っている女性は、間違いなく囲って養いたくなってしまうはず。

ここをこちらから、お伝えしたところ、詳細は申し上げられないが、実際に日常の中で、すでにそれに似た環境になっているようだ。

「生まれながらの門」とは別の、「生まれながらの星」による影響力も物凄いなと、いつも驚かされている。

後一点は、ビジネスを営んでいる経営者の中で、自ら軸を放棄してしまおうという思考をもってしまうこと。

たとえば、月額課金の会員サービスなどを提供している方で、傍から見るとうまく行っているように見えて。

実際にも、固定の会員さんが数百人もいるにも関わらず。そのビジネスに終止符を打ち、全く新しいビジネスを始めようとしてしまうのだ。

実はこういう判断をしてしまうのは、ビジネスで当ててから、2、3年後に多い。

北野会長も、「石の上にも3年」とおっしゃり、ビジネスを3年以上継続することの難しさを説かれている。

2年位なら、ビジネスを軌道に乗せることは比較的誰でもできること。けれども、「3年目」が勝負の年であり、3年目でビジネスを放棄してしまう経営者が本当に沢山多いとの事。

『3年目にかかる経営者の病気』

  • 1、2年目のような情熱が無くなる
  • ビジネスを惰性的に営むようになる
  • まったく違うビジネスを開始したくなる

今回鑑定に来られた経営者の方も、ひきはじめであるが、「3年目病」にかかってしまっていた方がいたので。

孔明:「今のビジネスをそのまま遂行してください。途中で投げ出して、新しいことをはじめてはなりません!」

・・・自分の過去、僕が見てきた他の方々の、失敗談を例に挙げながら、今行っているビジネスを放棄することを、全力でストップさせて頂いた。

・・・その後、

「孔明さんの言うとおり、継続を決断して良かったです!ビジネスが再び軌道に乗りました!」

と、嬉しいメッセージを頂戴した。

「会長の訓え+古の賢者たちの叡智」の融合によって、物凄いレベルの「財」をもたらす鑑定が実現している。それが「プラチナ鑑定会」。

僕自身も改めて、「地下ソサエティ」の活動と、「プラチナ鑑定会」の活動、両方共に死ぬまで一生続けて行こう・・・と改めて時空に誓った。

「正しい決算書のつくりかた」に関する勉強会

その後会場を、札幌市中心街の会議室へと移す。

「情報を早く得て早く動いた人が勝つ」@謁見宴(ディナー)札幌

「情報を早く得て早く動いた人が勝つ」@謁見宴(ディナー)札幌

有志の達人サッチェルが音頭をとる形で、「北の勉強会」ということで、会社経営者にとっていちばん重要な、「決算書」に関する勉強会を開催。

広い会議室を円卓上に、ずらっと並ぶ「プラチナ」。

「情報を早く得て早く動いた人が勝つ」@謁見宴(ディナー)札幌

マイクを使って、みっちり3時間に渡る「正しい決算書」を作る方法に関する勉強会を行った。

これだけ沢山の経営者たちが、一堂に会して勉強することで、非常に多くを学ぶことができた。

「決算書」を元に、会社経営を学ぶことで、途中「飛んでイスタンブール」になることなく。5年、10年、20年、30年・・・僕たちの寿命が続く限り継続できる経営へとつながる。

「プラチナ」の重要なアクティビティの一つとして、今後も継続して行く次第である。

「手のひらの表と裏」&「プラチナ戦略」勉強会

次に場所を札幌市内の居酒屋へと移した。・・・と言っても、飲み会の類ではなく、ここでもまた、経営者にとって重要な勉強会を行う。

「情報を早く得て早く動いた人が勝つ」@謁見宴(ディナー)札幌

勉強会@居酒屋でお話するのは主に2点。

  • 手のひらの表と裏by真田孔明
  • プラチナ戦略術byサッチェル

「手のひらの表と裏」とは、「地下ソサエティ」では、北野会長直伝の奥義『手のひらの表と裏』の概念・原理原則を継承。

億円レベルの資産を保有し続けるレベルの「資本家」になるために知っておくべき概念・原理原則。

『手のひらの表と裏』が理解できるかどうかで。人生の中で「大富豪」と呼ばれる人材への成長が決定づけられると言っても過言ではない。

俯瞰レベルを上げ『手のひらの表と裏』を把握し、「情報時空」の中にインストールすることで、「地下ソサエティ」で行っている活動、

物販ビジネス・株式投資・不動産投資を中心に構成されている三角形「北のセオリー」。

納税、政治活動支援、ボランティア活動を中心に構成されている三角形「南のセオリー」の真の活用方法を理解。結果的に各々の「富」の構築と維持につながる。

今回の「手のひらの表と裏」は、情報時空の「時間の流れ」を真逆にすると「不安」と「悩み」が消滅し「運」を掴める

「不安」と「悩み」の気持ちを克服し、無敵の経営者であり続ける方法、その訓練方法を含めて、一つ上の「俯瞰レベル」になるための具体的な思考のプログラムを公開させて頂いた。

そして、サッチェルからは「プラチナ戦略」。

プラチナとして活動する上でに、必要になる知識を、情報共有する勉強会。

新規メンバーを中心に、「プラチナ戦略」をブレない月官門サッチェルより伝授される。

サッチェルが「プラチナ戦略」の伝授会を行っている時、僕は一人タクシーに乗込み、北野会長が宿泊されているホテルに向かう。

情報を早く得て早く動いた人が勝つ

「プラチナ勉強会」を開催していた居酒屋が今回の謁見宴(ディナー)2日目の会場。

これだけの人数なので、当然ながらお店そのものを貸切り予約である。

「情報を早く得て早く動いた人が勝つ」@謁見宴(ディナー)札幌

この日の謁見宴(ディナー)の北野会長のお話も、引き続き「みらい」のお話。

到底表側では、公開できないような、日本の「みらい」についてだった。。

ちなみに、北野会長の「みらい」に関する情報というものは、北野会長が陽創門だからと言って、その感覚や直感で思ったことをお話されているのではない。

北野会長:「オレが予測しても意味がない。オレが頭で考えても「みらい」が分かるわけではない。「みらい」は鷹に聞け。」

・・・とおっしゃるように、北野会長が、しかるべきルートの、しかるべき御方々から、直接伺った「情報」を、本来到底聞けるべき立場ではない、僕たち民間の個人が、訓えてもらってしまっている状態である。

言える範囲では、今後の日本の経済は、「団塊の世代」の動向が、大きく左右するようだ。

ただし、「みらい」の日本がどのように変化を遂げようとも、予めそれが「認識」できていれば、様々な「対策」を立てることができる。

逆に多くの人たちが、何も知らない中。知っている一部の僕たちが、事前に対策を立てておくことで、「ピンチはチャンス!」とばかりに、様々なチャンスが転がり込んで来ることになる。

北野会長:「情報を早く得て早く動いた人が勝つ。鷹、◯とくっついてる人だけが勝つ。だから皆さんもたまに◯◯◯◯に出てもらっている!」

との発言。

「北野イズム」を継承した僕たち「地下ソサエティ」メンバーは、「みらい」の日本でどう生きるのだろうか?

今から非常に楽しみだ。

「情報を早く得て早く動いた人が勝つ」@謁見宴(ディナー)札幌

飲みなおし、2次会、3次会

謁見宴(ディナー)初日の後同様、孔明の「民泊マンション」で、北野会長と飲みなおし。

ビジネス、株式投資、不動産投資と「北のセオリー」に関するお話を頂戴したばかりではなく。「南のセオリー」に関する必殺技「グランドクロス」を伝授頂いた。

流石は北野会長、様々な世界に明るい。

こんな必殺技は、今まで40年間生きて中で、ただの一度も耳にしたことがなかった。

改めて「北野流」の奥の深さを、サッチェルと共に実感するに至った。

北野会長をホテルまで送迎した後、メンバーたちに確認したところ、案の定また2次会へと繰り出していると言う。

サッチェルと共に、タクシーに乗込み、メンバーたちが再集合している居酒屋へと向かった。

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前日に引き続き、メンバーたちは既に出来上がっている状態だった。

一次会はすぐに終了してしまったものの、再び財門スーパーマーケターのHさんのアレンジによって、2次会の場所を抑えていると言う。

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2次回の居酒屋へと繰り出した僕たち、これで3日連続朝までコースが確定した瞬間でもあった。

「情報を早く得て早く動いた人が勝つ」@謁見宴(ディナー)札幌

同じ「ヒミツ」を共有するメンバーたちの語り合いは、時間の経過を忘れてしまう。結局案の定、3日間連続で朝4時までコースになった。

これにて、「地下ソサエティ」謁見宴(ディナー)@札幌が終了した。

各々再び日常へと帰っていく。


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