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文学・コピーライティングの原理・原則(音声)

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文学・コピーライティングの原理・原則(音声)

文学・コピーライティングというと・・・「セールスレターを書く方法」などを頭に思い浮かべると思うが、僕が言う、文学・コピーライティングは、人間のありとあらゆる活動に共通して活用できるノウハウになる。

というのも、僕がコピーライティングに目覚めたきっかけは、就職活動を意識した大学3年生の時。

あの時から、文章をビジネスで活用するためには?と本格的に意識し、考えるようになったためだ。

そこで、今回の真田孔明の「ブラック」経営学では、就職活動を例に、文学・コピーライティングの原理・原則についてお話させて頂いた。

世界の共通基準になっている「お金」

「自分はこういった職業に就いていて、給料はこれだけしかもらっていない。

本来、自分には高い能力があるのに、給料が少ないのは不平等だ!」とおっしゃる方がいる。

世の中の大多数の人は、今の収入に対して、自分がもらいすぎとは考えておらず、9割以上の方は、「本来自分はもっと優秀なはずなのに、なんでこれだけしかもらえないのだろう?」という気持ちで、「たったこれだけしか給料がありません・・・」と言語化されている。

「お金」持ちの方々や、一発大逆転で当てた方々を見た時に、「不平等だ!」ともおっしゃる。

でも実は、「お金」の世界を追求して考えていくと、これほどまでに平等な世界はないことが分かる。

たとえば、日本で、「100万米ドルを持っています。」というとすごいですね!となる。

香港でも、アメリカでもすごいですね!となる。

今やっていることが、サラリーマンだとしても、経営者だとしても、プロのスポート選手だとしても、100万米ドルはすごいということになる。

ということは・・・世界中において、「お金」の基準だけが、統一された人間の価値を計る指標に使われているという一面がある。

「お金」を稼ぐ上で最も重要なこととは?

多くの人たちに貢献できるという評価がないと、収入が上がらない。

サラリーマンとしての給料が上がるのは、その人がたくさん「お金」を稼げるという過去の評価によって、信用・信頼が上がっている状態になる。

給料が低い方は、「他の人間に対して、貢献できるということを、第三者に認められていますか?」というところになる。

ここの部分を考えていくと、給料が低い人は、「お金」の世界統一の基準で下になってしまう。

独立起業して経営者となっても、人間として、周りの人から見た信用・信頼・評価がないと稼ぐことができない。

信用・信頼・評価がない人のところには、人が集まらないので、商品(モノ・情報・サービス)も販売できない。このように考えていくと、人間世界の中で、「お金」はフェアな基準になっていることが分かる。

独立起業して「お金」を稼ぐ上で、最も重要なことは、自分の持っている価値を、第三者に理解してもらえるかになる。

「北のセオリー」で「お金」を創ろうが、独立起業して「お金」を稼ごうが、自分が持っている価値をいかに言語として、第三者に理解してもらうことができるか?

給料がまったく上がらず、不公平という方は、自分の価値を高めるために、第三者に使えることができないというところに問題がある。

第三者に自分の価値を伝える能力がないということは、日常の業務でも、他人に物事をうまく伝えられない。

たとえば、会社として販売している、商品(モノ・情報・サービス)を第三者に伝えられないということで、全てがリンクしてくることになる。

本当の自分は一体どこに存在するのか?

「門学」の最初のステップでは、◯◯が◯◯か◯◯◯◯◯状態から、◯◯◯◯に◯◯◯◯◯して、◯◯化していくこと。

◯◯化が、深まれば、深まるほど、◯◯という人間が、◯◯◯にあたかも◯◯◯が見たかのように、◯◯◯の◯◯◯◯◯◯のように◯◯・◯◯が、◯◯、◯◯できるようになる。

「門学」の次のステップでは、自分の中には、◯◯◯◯◯が◯◯◯のを理解すること。

◯◯◯◯◯を追求すればするほど、自分の◯◯◯◯◯◯◯という結論が出てくる。

たとえば、良い人と第三者から認識されている人。本当の自分が良い人だとしたら、100人いたとしたら、100人が良い人と認識するはず。

けれども、残念ながら人間社会では、そうはならない。

全員が同じ意見を持つことはないので、良い人がいたとしても、Aという考えに賛同していたら、Aという考えを持つチームには良いが、Aとは真逆の考えを持つBというチームには悪いということになる。

戦争の時代に存在した◯◯◯◯◯が、A国にとっては、◯◯の◯◯であるが、B国にとっては、◯◯の◯◯◯であるように。

こういったことが日常でたくさん起きてしまっていて、本当の自分が良いか、悪いかは、意味がないことで、本当の自分を◯◯すればするほど、本当の自分は◯◯の◯に◯◯◯て、◯◯◯の◯◯◯にどのように◯◯◯か?というのが◯◯◯◯◯であることに気がつく。

「門学」は、◯◯◯から見た時に、良くも悪くもどのように◯◯◯◯?を◯◯化する学問であり、◯◯◯◯◯◯の◯◯◯と◯◯◯から見える◯◯◯◯◯◯は限りなく一致することが判明しているので、自分が元々◯◯◯◯る、◯◯◯であり、◯◯◯である力を、最大限に活用すると、効率的に影響を与えることができ、人間としての価値を周りに伝えやすくなる。

「本当の自分を知る」=「◯◯◯から◯◯自分を知る」ということになる。◯◯◯から◯◯◯◯◯◯に重点を置くことが、「お金」にもつながっていく。

いくら自分磨きを勉強したとしても、いくら学校でたくさん勉強したとしても、いくらたくさん人脈を作ったとしても、自分の経験、スキルとして、自分の中に蓄積しただけだと意味がない。

自分を◯◯◯◯◯だろう◯◯◯から、自分が持つ◯◯・◯◯・◯◯について、◯◯を◯◯◯◯もらう、◯◯◯◯もらう。そうならないと、収入はいつになっても上がらないのだ。

エントリーシートの3つのポイント

「入社するには、どうしたら良いのか?」入社試験で用いられているエントリーシートを見れば、どの会社も同じようなことを聞いてくるのが分かる。

簡単にいうと、1つ目:◯◯の◯◯、2つ目:◯◯◯◯、3つ目:◯◯◯◯の3つのポイントになる。

このエントリーシートの3つのポイントに回答する上で重要なのは、◯◯◯◯◯◯◯◯◯自分であること。◯◯◯◯◯◯◯ことであって、◯◯◯◯◯◯◯◯◯ことを◯◯◯◯のが、就職活動であり。

「◯◯によって、自分を◯◯に◯◯◯、相手に◯◯を◯◯◯◯もらえればよい。」

この原理・原則に、大学3年生の僕は気がついた。

当時、インターネットはまだ盛んではなかったので、情報サイトがほとんどなく、就職赤本といったものが出回っていたが、その類を見るまでもなく、エントリーシートを見ているだけで、自ずと分析できた。

この部分の認識について、・就職活動がうまく行った人・就職活動がうまく行かなかった人両方にお話を聞いてみると、認識が明らかに違うことがわかった。

就職活動がうまく行かなかった人は、◯◯が◯◯◯◯こと、◯◯◯◯ことを◯◯◯に◯◯、◯◯して、◯◯が◯◯◯ことが◯◯◯◯ていた。

一方で、僕のエントリーシートは、◯◯◯◯◯◯◯ことや◯◯◯◯ことを仮に◯◯◯◯としても、◯◯を◯◯した、◯◯に◯◯◯◯◯になっていた。

自分が好きな企業でしか面接を受けていないので、一歩引いて見た時には、◯◯◯◯◯◯になっているが、書いている内容は、◯◯が◯◯◯◯ことを書いていたのではなく、先回りして◯◯◯◯おいた各企業が◯◯◯◯◯◯◯◯ことになっていた。

一部上場企業には、10人から30人くらいしか、採用しないところに、3万人、4万人、5万人が押し寄せてくる。

その中で勝ち上がって、圧倒的1位を取る勢いがなければ、確率論的に受かることはない。

就職活動は、◯◯の◯◯に◯◯◯◯こと。すべての指標は「お金」であり、「お金」を◯◯◯◯◯◯◯結果、◯◯を◯◯したのが、上場企業。結局は、◯◯◯のお話になるのだ。

たかだか、18年から22年間生きてきた中で、アルバイト、サークル、部活、学業しか語れることがないが、自分が◯と◯◯を持って◯◯するのではなく、相手に◯◯と◯◯ことでの◯と◯◯を◯◯◯◯◯といけない。

ここが、大きな違いになる。

副業バレで、僕が円満退社する時に、中国の十数社から、転職のお誘いがきた。彼らが、なぜ僕をほしがったのか?

それは・・・僕が、◯◯◯◯◯◯◯◯などをして、◯◯◯◯◯をはじめ◯◯の◯◯を動かした実績があったためだ。どんなに、経験、スキル、知識を持っていたとしても、相手が求めていなければいけないし、求められるように、自分が◯◯◯◯◯しておく必要がある。

インターネットの世界では、文学・コピーライティングについて、「圧倒的に売るために、セールスレターと販売ページは、このように作るんですよ!」「あなたは、まず写経から入りましょう。」という風にお話されているケースが多い。

僕がお話する文学・コピーライティングは、そういう類のものではなく、原理・原則の部分であり、商品(モノ・情報・サービス)を売るだけではなく、就職活動、転職活動に使えるし、ありとあらゆる人間の活動シーンにおいて、非常に有利な状況で、第三者が自分を評価してくれるようになる。

そうすると、多くの人たちから必要とされるようになり、給料、収入も自ずと上がっていくようになる。

とにかくどんな活動においても、世界統一基準である「お金」で、自分をより高く評価してもらうためには、本当の自分がどうであったとしても、自分を◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯に、自分を◯◯◯◯◯◯◯◯◯?◯◯化するのが一番重要になってくるのだ。

真田孔明の「ブラック」経営学を聞いてくれるメンバーには、文学・コピーライティングの原理・原則を知ると、ありとあらゆる人間の活動シーンで使えることについてシェアしたいと思い、

    ・世界統一の基準であるパラメーターとは?
    ・詐欺師が「お金」を稼げる理由とは?
    ・「お金」を稼ぐ上で最も重要なこととは?
    ・本当の自分とは一体どこに存在するのか?
    ・本当の自分を知るということは?
    ・「門学」の内容を一言で表すと?
    ・収入が上がらない人の原因とは?
    ・勉強が就職活動につながらない理由とは?
    ・就職活動で結果を出せる人が気づいていることとは?
    ・アメフト孔明が一般での就職活動を選んだ理由とは?
    ・孔明に分析する癖が付いた原因とは?
    ・就職活動における原理・原則とは?
    ・エントリーシートで多くの人が間違えることとは?
    ・エントリーシートで押さえるべき3つポイントとは?
    ・企業が追い求めている1つのものとは?
    ・孔明が円満退社時に十数社からスカウトされた理由とは?
    ・自分をより高く評価してもらうためには?
    ・コピーライティング講座でありがちなことは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。就職活動を例に、文学・コピーライティングの原理・原則についてお話しした58分33秒の音声は、「生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員」として登録頂き、メンバー専用の秘密のページから音声をダウンロードして視聴頂きたい。

なお、「生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員」の一員には、毎週一つこのような特別な内容の音声が送られてくる。2018年9月度は、「文学・コピーライティングの原理・原則」に加えて以下の音声が配布される。

    2018年9月度音声リスト
    ◆9月2日:
    実在する「ファンタジー」を習得する方法
    (57分4秒/20.6M/MP3形式)
    ◆9月9日:
    ファーザーが語る「政治の世界」の真相とは?
    (54分11秒/19.6M/MP3形式)
    ◆9月16日:
    文学・コピーライティングの原理・原則
    (58分33秒/21.1M/MP3形式)
    ◆9月23日:
    「必然の成功OS」が分析する仮想通貨投資は?
    (44分3秒/15.9M/MP3形式)
    ◆9月30日:
    「エデンの園」がビジネスに直結する理由とは?
    (52分5秒/18.8M/MP3形式)

    真田孔明の「ブラック」経営学が音声が視聴できる
    生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員


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