借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
日本の帝王学★物販大富豪の戦略術 > 北野会長と共に歩む「地下ソサエティ」

なぜ国税は孔明実家を差し押さえできるのか?仮想通貨・100万が50倍でも100万しか残らない税の魔法例

level001
なぜ国税は孔明実家を差し押さえできるのか?仮想通貨・100万が50倍でも100万しか残らない税の魔法例

土曜日にも関わらず、タカセレイコ先生から、「電話ください!」とあった。
 
「ドキっ、なにごと?」と思いながら、心拍数を上げながら、お電話差し上げたところ・・・。
  
タカセレイコ先生:

「孔明さん、大変です。分割納付の手続きがかなり面倒になりそうです。
 
東京国税局資料調査第◯課から特別整理1部門へ管轄が移りました。

徴収部署なのですが、今までとは違って、担当者がかなりキツイ方です。
 
日本国内の財産状況、猶予申請書、財産収支状況書を提出しないと国内の財産を差し押さえる手続きに入るそうです。
  
また、担保の提供も必要だそうで、日本に不動産がないと言ったら、「実家を担保に入れてください」と言われました。
 
強制力が半端ない威圧的な態度をとられました。
 
この添付の表をご確認ください。」
 
通常では、実際の税金納付に関しては、地方税務署に管轄が移るはずなのだが、金額が大きい場合、そのまま東京国税局が管轄になるとのこと。
 
タカセレイコ先生のところにも、電話がかかってきて、
 
特別整理1部門担当者:「分割とかなめたこと言わないでくださいよ。孔明さんがお金持ってないわけないでしょう!」
  
まるで僕を「脱税」の犯罪者扱い、終始威圧的な態度で、お話されていたと言う。
 
海外資産含めて、ありとあらゆる資産状況を提出しないと「分割」を認められず。
 
さらには、本当に資産が無いのか、特殊部隊が新たに別の調査を開始することになるとのこと。
  
この際、僕の実家の家とかも差し押さえに入っていくようだ。
 
「え?実家は僕と何の関係も無いでしょう?」
 
・・・と、あなたも僕と同じことを思われるかもしれないが。
 
東京国税局の言い分では、

  • 真田孔明は2人兄弟の長男
  • いずれ真田孔明は相続対象者

・・・ということで、僕の名義が一つも入っていない実家の家も差し押さえできると言う。

ドドン
 
これぞお上。

ゴゴゴ
  
僕たちが「資産」として自分の所有物だと思っている「お金」も「不動産」も、実は全ては「情報時空上」のファンタジーの中にあり、僕たちは全て「借りているだけ」最終的には、国がいつでもリセットボタンを押すことができるということがよくよく分かる一節である・・・。
 

ファンタジーな「仮想通貨」の税金の恐怖

 
ファンタジーと言えば、仮想通貨という投資案件。
 
時を同じくして今年に行われた「新税法」施行を舐めている方々があまりにも多そうなので。
 
数年後に、

  • 銀行口座差し押さえ
  • 証券口座差し押さえ
  • 不動産両親の含めて差し押さえ

・・・となったりして、僕と同じ「お上」からボワれる苦しみを味わって欲しくないから年末を迎える前、今の内に注意喚起しておこうと思う。
     
特に、「仮想通貨」は、「お上」の政策に沿っていない投資案件なので、「税法」の部分で、とても危険な投資案件である。
 
「剣聖」も「仮想通貨」の投資をやられていて、何億円ももうけられていたが。新法律施行の1ヶ月前に、全て手仕舞いして、「頭と尻尾は他人にくれてやれ!」もう2度と仮想通貨に入らないと言う。
   
当然「剣聖」の場合は、「鷹」からの「情報」によって、「新税法施行」前に全て手仕舞いされているのだが。よく考えて頂きたい、大量のお金を持っている「剣聖」が「もう二度と入らない」とおっしゃっているのはどうしてか?
 
その一番大きい理由は「新税法」である。「新税法」に基づく法律は「曖昧な見解」しかなく、細かい規定が無いことが余計怖い。
 
「仮想通貨」投資でもうけたからと言って、最低でも7年間は、絶対にそのお金を使ってはならないということは守ってもらいたい。
 
タカセレイコ先生も、新聞でコラムを書いていらっしゃるので、タカセレイコ先生の指南も受けながら「仮想通貨」の税金を解説させて頂きたい。
 
タカセレイコ:
「「仮想通貨」の税務上の取扱いは、消費税は非課税とする、所得税は「雑所得」とすると決められています。
 
個人の取引における売買益が出た場合に、所得税は「雑所得」に分類されます。

相続の時にどうなるのかはまだハッキリしていません。
 
相続税については、正式に発表があった時にきちんとお伝えします。
 
個人の仮想通貨の取引による利益は、原則「雑所得」になります。
 
(事業をしている場合で、事業のために仮装通貨を使う場合の利益は事業所得です。)
 
その利益の算出方法は、売却時の日本円に換算した時価-取得時の日本円に換算した時価-その仮装通貨を売却するための費用=利益となります。
  
買って持っているだけなら税金はかかりません。
 
他の仮装通貨に交換すると、その時の時価が売却価格になります。
 
仮装通貨で何か商品を買ったときは、その使用時の時価と取得価格との差額が利益となります。
 
逆に損失が出た時は、他の給与所得等との損益通算はできませんので、税金の戻りはありません。
 
今年、仮装通貨取引で利益が出た方は必ず確定申告をしましょうね。」
 
・・・とのこと。
 
「仮想通貨」の所得税は、利益が20万円以下の方々は、所得税の確定申告が必要無い。
 
けれども、今年のように、利益が沢山でている場合は、確定申告が必要になる。
 

国が定める「仮想通貨」利益確定のタイミングとは?

1、仮装通貨の売却
2、仮装通貨での商品の購入
3、仮装通貨と仮装通貨の交換
4、仮装通貨の取得価額の計算方法
5、仮装通貨の分裂
6、所得区分
7、損失の取り扱い
8、仮装通貨の証拠金取引
9、仮装通貨のマイニング
 
これによって、どういう計算になるのだろうか?
 
タカセレイコ先生監修の元、一例を挙げさせて頂きたい。
 
例えば、100万円の仮想通貨が50倍の5,000万円になった時に日本円で出金する。
 
利益は4,900万円となる。
 
この所得は「雑所得」に分類され、給与所得などの他の所得と合算される。
 
給与所得が年間500万円として、所得控除が100万円だった場合、

課税所得は4,900万円+500万円-100万円=5,300万円となる。

4,000万円超の所得税率は45%-479万6,000円なので、所得税額は1,905万4,000円となる。
 
これにさらに住民税が10%あるので、約530万円加算され、納税額は2,435万4,000円となる。
 
「仮想通貨」は利益の50%が税金。
 
1年目はこれでも利益があるから納税はできると思うが、途中でやめるわけもなく、翌年納税を終えた、残ったお金で仮想通貨を買った。
 
それが暴落して100万円になり、日本円で出金した。その時は損失が出ても全く税金上のメリットはない。
 
マイナスががいくら出ても「雑所得」は他の所得と損益通算できないので、プラスの時は納税させられるが、マイナスの時は何も補填はない。翌年繰り越しも無い。
 
さて、この場合「仮想通貨」投資が50倍になり誰が得をしたのだろうか?
 
「国」である。
 
何もしなくても国民が仮想通貨をトレードしてくれたおかげで、利益の半分を持っていける。
 
仮想通貨を売買した国民は、100万が100万になっただけで何も得はしていない。
 
税金を納めるだけになってしまった。
 
仮想通貨バブルで一番もうけたのは所得の種類を12月1日に早々に定めた国税庁なのだ・・・。
 
・・・ということで、「剣聖」のように、「新税法施行」前に、「仮想通貨」を全て売却して、相場から逃げることができず、今なお「仮想通貨」を握りしめているとしたら・・・利益が出たとしても、そのお金を7年間は絶対に動かさないこと。ビジネス・投資案件含めて再投資しないこと。散財・豪遊しないこと。
 
「仮想通貨」で儲けたお金を、銀行口座に寝かしておいて、何も触らないこと。
 
腕時計を外して、ユニクロに着替えて、毎日お蕎麦をすすり食べてひっそりと暮らしておく必要がある。
  
これができないと、お金というものは、永遠に手元に残らない(キッパリ)!
  

「仮想通貨」利益の現金で「信用創造」に向かう

 
「仮想通貨」でもうけたお金は、銀行口座に寝かして、7年間絶対に動かしてはならない。
 
・・・それでも、何か新しいことをやりたくなったら、それこそ「北のセオリー」の「信用創造」が推奨。
  
銀行口座に入っている現金を見せながら、「北のセオリー」に沿った「A4の紙」を見せると、銀行はお金を貸してくれる。銀行口座の中に、 お金があればあるほど、お金が増え続ける。
 
しかも、「信用創造」で増大した銀行口座の残高は、課税対象外。「北のセオリー」特有の、新たなゲームを開始することができる。
 
「お上」が政策として推奨していない投資案件「仮想通貨」から、「お上」が政策として推奨しているビジネス・投資戦略術「北のセオリー」へとシフトして行く。
 
「北のセオリー」では、

  • いくら増大しても課税対象外の「信用創造」
  • 税率一律20%の証券取引 

が中心になるので、意味の分からない「雑所得」換算の税法に怯え続けることもなくなる。お上の政策に沿い、安全に守られた環境の中で、安心・安定の経営を続けることができる。
 
10年、20年スパンで見た時には、「北のセオリー」しか生き残り続ける方法は無いのである。

  • お上の政策に沿うビジネスとは?

  • お上の政策に沿う投資とは?

その答えは、「北のセオリー」の中に全て集約されている。

・お上の政策に沿うビジネスとは?
その答えは「真田孔明の遺言」として公開されている。

「北のセオリー」
https://sanadakoumei.com/lp/kita-theory-171225/
 
・お上の政策に沿う投資とは?
その答えはサッチェル師範代を中心とした、「居合抜き剣客道場」の中で伝授される。
  
「居合抜き剣客道場」参加方法「Skype個別相談チケット」
『サッチェルSOSゴールド』
http://order.sanadakoumei.com/satchel-sos-gold/
  
お上の政策に準じた「鉄板スキーム」を習得。

2018年からの、ビジネス・投資の活動に活用頂きたい!


banner-iki
あなたは借金が怖いですか?
私は死ぬまでに<1,000兆円>の借金をすることが夢なのですが…

北の物販大富豪が明かした禁断の戦略術
右肩上がりの売上を追い求めてはいけない!その先に光はないのだから。
物販大富豪から伝授された社会の仕組みを活用した「本当の戦略術」。
30日後にあなたは「大富豪への道」を完全に理解することになる。

このカテゴリーの関連記事
日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
【帝】地下にある温泉つかり旅振り返る仁川国際空港の地下「温泉」でまったり

【帝】地下にある温泉つかり旅振り返る仁川国際空港の地下「温泉」でまったり

どうも僕は「地下」に縁があるようだ。 なんと、仁川国際空港の地下を彷徨っていると、激安温泉施設を発見してしまった。 夜の22時

日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
「居合抜き」9月14日の日給+23万3,318円!1日平均21万9,261円抜き続けている計算

【帝】「居合抜き」9月14日の日給+23万3,318円!1日平均21万9,261円抜き続けている計算

日利1%は1年で10倍!?500万円元本が5,446万円の「皮算用」 「孔明パパの宴会隠し芸占い」→当たり 9月14日(月)日

日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
【帝】「東京案件」出現の日にメンバーSkypeチャットはここまで淀む

【帝】「東京案件」出現の日にメンバーSkypeチャットはここまで淀む

突然、メンバー専用Skypeチャット内の、空気が淀んだ。 今、まさに金(カネ)を掴みとろうとする、者たちが放つ独特の空気が走っ

日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
「パワーボール」宝くじを米国で購入!1,500億円当選のシミュレーション

【帝】「パワーボール」宝くじを米国で購入!1,500億円当選のシミュレーション

米国の宝くじ「パワーボール」を、日本時間2016年1月11日購入した。「パワーボール」の抽選会が1月9日夜にあり、大当たり(ジ



dept