パンチ力:4.4t(右腕) / 4.8t(左腕) 本人は「殺しは一切していない」というが、世間的には龍我は殺人犯のため、いきなり殺人犯と逃亡生活をするハメに。しかもよりによって、変身状態のみとはいえ幻徳と対面しての事態である。幻徳は東都政府首相補佐官でもあるため、「仮面ライダービルド」はいきなり東都規模の指名手配犯という大ピンチに陥る。 パンチ力:25.7t(右腕) / 14.7t(左腕) ジャンプ力:ひと飛び42.8m 走力:100mを4.1秒, 身長:202.0cm いじめられっこの高校生・武田俊が高校生代打ち集団zooに入り、麻雀を通して成長していくストーリー。 zooのメンバー(団員)はそれぞれの打ち手が、天性の能力や独特の打ち筋を持っており、それらを駆使して麻雀を戦い抜くのが特徴。 序章 最上に関しては、離反時に彼に重傷を負わせ、その上最上の開発していた「カイザーシステム」を流用しフルボトル関係の技術を完成させていたため、葛城に恨みを抱いていた。, 父の研究資料を見たことで石動に憑依していたエボルトの存在およびその遺伝子が龍我に宿っていることを知り、石動と龍我を始末することでエボルトを滅ぼす決意を固めて石動もといエボルトを呼び出したものの、ブラッドスタークに変身したエボルトと対峙した際にビルドドライバーがすり替えられていたために変身が出来ず、逆に返り討ちにあい記憶を失う(エボルトは幻徳に対してこの出来事の発端を「葛城がファウストを抜ける決意をした為」と偽っている)。 父を尊敬し、同じ科学者の道に進むなど純粋な人物だが、同時に相当用心深い性格だった様子。
パンチ力:15.7t(右腕) / 28.8t(左腕) フルボトルバスターは数多の工具のデザインが取り入れられ一つになったデザインをしている。, 葛城巧の遺したハザードトリガーから、強化を兼ねた制御法を発見したのは他ならぬ「桐生戦兎」である。 左足にはスプリングが仕込まれており、高いジャンプ力で素早く敵との距離を調整することが可能。 「『創る』『形成する』って意味の、ビルドだ。以後、お見知り置きを」
ID: EskwP4BzEJ, 2019/09/11(水) 15:10:56 ブラッドスタークこと石動惣一からパンドラボックスの奪還に成功した戦兎だったが、東都政府首相代理の氷室幻徳が即座にパンドラボックス捜索に乗り出す。. 走力:100mを1.1秒, 最終話でのエボルトとの決戦時に登場した、ゴールドラビットフルボトルとシルバードラゴンフルボトルによって変身したフォーム。それまでの法則とは異なる有機物系ボトル2本による変身である。 イエーイ! ジャンプ力:ひと飛び32.5m
体重:99.0kg 『ガンバライジング』では「葛城巧データカード」と呼ばれるプロジェクト・ビルドの研究データを保存したカードが存在する。
体重:101.0kg 石動に導かれるまま、戦兎は仮面ライダーとして戦うことを始めた。 客演時はいずれもビルド側の監修だが、本編序盤で描かれているビルドの人物像とはいまいちベストマッチしていない。, しかし、この時にビルドが発言した自己紹介台詞と似たような、理屈っぽい台詞を、プロジェクトビルドの動画内で葛城巧が発言している。 vs仮面ライダーグリス』にて登場。 ここ二十数年の記憶がなく、失った記憶の原因とみられる、断片的に残っていた記憶は、「ガスマスクの科学者集団」「人体実験」「コウモリ男」……, 経歴に「たぶん物理学者」と記されてはいたものの、採用試験で満点を取ったことで東都先端物質学研究所所長の氷室幻徳に雇われ、パンドラボックスの研究の仕事に就く。 続く第9話で再生した映像記録ファイルには防衛システムとしてビルドの性能を解説する彼の姿があった。その映像の中で彼はビルドの名前について「創る、形成するという意味のビルド」と述べたり、映像の終わりを「以後、お見知り置きを。シーユー」で締め括るなど、『仮面ライダーエグゼイド』先行登場時のビルドと似た喋り方をしていた。
飛行も可能であり、便利な自動航行システムを備えている。 「万丈、貴様ああああ! ガタガタゴットン! キック力:8.7t(右脚) / 21.2t(左脚) ……が、異常なほど高いテンションに加え、前番組を思わせる振り向きながらの台詞であり、戦兎と同一視されネタにされることが多い。というか犬飼氏自らネタにしている。, 『仮面ライダーエグゼイド』終盤、檀正宗が起こしたパンデミックの最中、人間化したバグスター相手に戦う檀黎斗神 / 仮面ライダーゲンムの前に颯爽と登場。 実際に、かつてWの没案で挙げられた要素がいくつかビルドに流用されているようである。, フルボトルを特定の組み合わせて装填することで「ベストマッチ」となり各フォームにフォームチェンジする。 Are you ready!? それ故に第38話にて幻徳と共に焼け野原となった東都を見て回った際、本当に戦争を引き起こした彼に向かって憤りをぶつけている(この際、犬飼氏と木山氏が交互に演じる演出がなされている)。, 記憶を取り戻した葛城は、徐々にエボルトの記憶を取り戻しつつある万丈龍我の様子を見て完全に記憶を取り戻す前に倒すべきだと提案する。
これまでの暴走するライダーとハザードの違いは、ただただ機械的に、殺戮のためだけに効率よく動くところ。 走力:100mを3.9秒, 身長:190.0cm 交戦の末勝利後、幻徳の悪事が明るみになり、文字通り東都のファウストは壊滅することとなった。, だが、幻徳から語られた衝撃の事実…なんと戦兎は姿を変えた葛城巧であることが判明する。 その際、万丈への疑心が晴れて、彼を「ヒーロー」として送り出しており、事件解決後の戦兎達の会話では忍とも和解できた模様。, 仮面ライダービルド 桐生戦兎
たてがみサイクロン! そこに現れたのが、我らがヒーロー仮面ライダー…」, ベストマッチな二人は新世界でどんな明日をビルドするのか…。物語はここでクローズした。, 桐生戦兎の前身……として明らかになった男。
エボルトは真実を伏せて、佐藤太郎と万丈龍我の二名を呼び寄せ先に現れた佐藤を殺害すると、自身の力により葛城と佐藤の顔を入れ替え佐藤の死体を葛城に、気絶した葛城を佐藤に偽装した後、何食わぬ顔で通報し龍我を葛城巧殺人犯に仕立て上げた。 しかし戦兎は、龍我の冤罪を晴らす為に接触した鍋島という男から、遂に真実を知ることとなる。, 石動の娘・石動美空と二人だけの秘密として、新たなボトルを浄化してもらっていた戦兎。 ラビットラビット! 身長:197.5cm ガタガタゴットン! 体重:90.5kg パンチ力:19.8t(右腕) / 34.0t(左腕) キック力:10.4t(右脚) / 20.8t(左脚) ちなみに戦兎自身には武器が完成するとそれが味方かつ生身だろうがお構いなしに誰かれ構わず武器を試し切り・試し撃ちをしようとする危険極まりない悪癖がある。, 本作の形態は非常に数が多いため、基本となるラビットタンクフォーム以外の通常フォームはスクロール処理にて記載する。, 身長:196.0cm うちパンドラパネル2枚=フルボトル20本が東都に存在しており、残り4枚=フルボトル40本は北都・西都に存在する。, 身長:189.0cm 仮面ライダービルドであるてぇんさぁい物理学者の桐生戦兎は万丈龍我の冤罪を晴らすべくファウストが送り込む怪人スマッシュと戦っていたぁ! 右足にキャタピラが仕込まれており、高速走行の他、キャタピラの活用で装甲を削り取ることが可能。
ガタガタゴットン! キック力:47.8t 走力:100mを2.5秒, キードラゴンフォームにハザードトリガーを追加し、変身したフォーム。 ドンテンカン!
更に言えば『エグゼイド』に登場したビルドは上記の通り戦兎の推理では葛城らしいが、声は戦兎のもののそれである。, その後明かされた本編での謎で、戦兎こそが容姿を変化させた葛城巧であることが判明した。 アンコントロールスイッチ! ジャンプ力:ひと飛び58.0m 変身状態からさらにフォームチェンジするときの掛け声は「ビルドアップ!」になる。, 仮面ライダーWを彷彿とさせるような二色半分の姿をしており、あちらは半身が左右半分になっているのに対しこちらは斜めに体色が混じっている。 パンドラボックスから分離したパンドラパネル1枚につき10本フルボトルが存在。 再生数を期待したら、それはニコニコとは言えねえぞ。, インスタグラムに「チビ戦兎がいたので抱かせてもらいました。」と兎を抱っこした画像を投稿した, その時、ふと閃いた!このアイディアは、○○とのトレーニングに活かせるかもしれない!, ロンブー淳、小室圭さん「誠意が分かってない」と『北の国から』視聴勧める 賛同の声の中疑問も, 25歳男、雑貨屋に侵入し女性店員のパーカーとエプロンを身につけ逮捕「性欲がわいた」容疑認める, 麻雀の確率、どこ行った!?山9枚の三面張がラス牌待ちに敗れる「あまりに不運すぎる」の声/麻雀・Mリーグ, これが...ウチナータイム? 「ドタキャンの基準」を全国調査してみたら、沖縄県民のおおらかさが浮き彫りに. また、エグゼイド本編登場時のビルドは、戦兎の夢フィルターがかかっていると言われている。 戦兎は神の力をOFFにすることでダンジョンに入ることができるという、その時は如月 戦兎の名前を使いグレーズたちをセットアップをする。 ISは向こうの世界に置いてきており、流石にこの世界で使うわけにはいかないからだ。 ブラックハザード!
今の彼はエボルトに消されたはずの記憶が蘇り、葛城巧の人格に戻っていたのである。
ロックの「封印」要素で敵の特殊能力や動きを封じることも可能であり、ドラゴンの肉弾戦に繋げることが容易なため、相性が非常によい。公式に設定されている得意技はアームロックやヘッドロック。 キック力:12.0t(右脚) / 21.3t(左脚) パンチ力:9.7t(右腕) / 10.0t(左腕) ラビットタンクスパークリングのように、作中の出来事を踏まえ、実験・試行錯誤の果てに改良を重ね生み出した。今回の実験は、今までのビルドにない「同じ成分を同時に使用したらどうなるか」という部分から始まり、当時制御不能の大出力を見事に実用化することができた。 ドンテンカン! ズッタンズタン! 体重:107.0kg これが真実であれば、彼の行動は全てモルモット同然のものであり、「桐生戦兎の人生は全て石動惣一の手の上で転がされていた」ということになり……。, その後は石動と決別し、彼からもたらされた情報から幻徳がナイトローグだと知る。 龍我の恋人・小倉香澄の死因も元をたどれば葛城であり、戦兎はこれまで葛城巧が行ったことによる責任を背負い込み、ふさぎ込んでしまった。 この有機物と無機物の組み合わせではなく、有機物同士・無機物同士ならどうなるかは後に実験が行われ、通常の方法では制御不能だったが、実験の結果は後述の「フルフルラビットタンクボトル」として実用化されるに至った。, フルボトルのベストマッチは、秘密基地にあるパネルを用いて確認することもできるが、4話にてこのパネルはパンドラボックスから分離した「パンドラパネル」であると判明している。 !」
キック力:70.5t(右脚) / 62.7t(左脚)
圧倒的な強さを持っていたが、早期にハザードトリガーの副作用が発生。理性を失った戦兎は僅か一分足らずで副作用に耐え切れず暴走し、遂に明確に敵を殺害してしまう。取り返しのつかない惨事を起こし、完全に己のアイデンティティを失ってしまった戦兎だが……。, 初暴走時は、的確に敵の急所のみを狙って凄まじい速度で攻撃を連打。