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【帝】創業融資2,000万円が33.3年分人生をショートカット「新・平成のジャパニーズドリーム」

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創業融資2,000万円が33.3年分人生をショートカット「新・平成のジャパニーズドリーム」

「新・平成のジャパニーズドリーム」
独立起業・創業の検討前に受講必須
創業融資2,000万円が33.3年分人生をショートカット
北の物販大富豪の訓えを公開する4時間(12月20日・東京)  

2,000万円の現金を手にして独立起業する者たち・・・

物販ビジネスで44年間、ただの一度も飛ばしたことが無い、北の物販大富豪が訓えてくれた、「北のセオリー」を手にした者たちが、続々と独立起業をしている。

彼らに共通しているのは、ビジネスをはじめる前に、まず現金を掴みとっていることだ。

金額も、100万円や200万円のレベルではない、1,000万円〜2,000万円のレベル。

僕たちの方で、実際に把握しているだけでも・・・

『2015年「北のセオリー」実績』
・1人目:2,000万円
・2人目:3,700万円
・3人目:700万円
・4人目:1,700万円
・5人目:2,000万円
・6人目:1,100万円
・7人目:1,400万円
・8人目:1,500万円
・9人目:800万円 
・10人目:1,300万円
・11人目:1,500万円
・12人目:2,000万円

 
仲間たちがビジネスを始める前に、現金を手にしている。何よりも先に、目の前に1,000万円〜2,000万円級の現金が積み取る。

積み上げた現金を見つめながら、焦ることなく、ゆとりを持ってビジネスをはじめる。その後は、飛ばすこと無く、無理、無駄、ムラを抑えて、ゆっくりとビジネスを回して行く。

一度立ち上げたビジネスが、倒れることなく永続的に続いていく・・・。僕たちが生まれ育った「日本」だから実現可能。

「新・平成のジャパニーズドリーム」と言っても過言ではない、新しい独立起業・新規創業の形である。 

月収20万円の酪農ブルーワーカーだった男がたったの2ヶ月で2,000万円の「信用創造」に成功

ビジネスを始める前に、1,000万円、2,000万円というお金を、獲得できる理由・・・。

種明かしをしてしまうと、日本の国策の一つである、「創業融資」という制度を活用している。

「北のセオリー」を活用することで、1,000万円、2,000万円というお金を、銀行から融資という形で獲得できてしまうのだ。

「北のセオリー」の再現性がどれだけ高いのか?
 
これを証明してくれる人物が、僕、真田孔明の実の弟である。「北のセオリー」に従って、2014年7月に独立、2014年12月末に、合計2,000万円の創業融資を獲得してしまった僕の実の弟についてお話させて頂く。

32歳になっても月収はたったの20万円。

都会生まれ都会育ちなのに、酪農という道を選択せざるを得なかった、真田孔明の実の弟・・・。唯一「体が資本」・・・だったにも関わらず、とうとうその体さえも、長年の農薬摂取がたたり、リウマチに侵され、きしむ体を痛みに耐えながら、動かす日々だった・・・。

メールアドレスどころか、パソコンさえ持っていない彼に、僕は兄として稼ぐ方法を教えてあげることができなかった・・・。

家族が集まる宴会時。会う度に、やつれ弱っていく弟を見ながらも、僕は何もしてあげることができなかったのだ。。。

パソコンでの、読み書きがまともにできない弟に、提案できる方法など、当時の僕は、持ちあわせていなかった。。

だから、あの日、ジョホールバルのオフィスにて、北の物販大富豪から「北のセオリー」を、教わった時。真っ先に浮かんだのは、僕の実の弟の顔だったのだ。

「ひょっとしたら、この方法なら、僕の弟でもできるかもしれない・・・。」

そう直感的に感じた。。。
 
2014年6月、約1年がかりで弟の説得に成功。2014年7月20日に弟は、10年以上勤めていた、酪農の仕事を辞めて。独立起業することになった・・・。

2014年11月上旬に会社法人Y貿易社を設立。そして・・・2014年12月末、物販事業の会社を設立、2ヶ月間もかからずに・・・某銀行から1,000万円。日本政策金融公庫から1,000万円。創業融資」を獲得するに至った。

社会人になって10年間酪農に従事して来ただけ。パソコンもメルアドも、7月に持ったばかりの弟でも、これほどまでにアッサリと、「創業融資」を獲得できてしまうとは・・・。

「北のセオリー」に沿って丁寧に手順を踏んだだけ。北の物販大富豪が教えてくれた、「北のセオリー」の再現性の高さに驚かされた。

ちまたには、様々な物販手法の情報で溢れかえっているが、実際に体験してみると分かる。これほどまでに再現性があり、確実な「お金の創造方法」は他にない。

さらに、その後のオペレーションも容易である。孔明弟が立ち上げた会社法人Y貿易社は、2015年12月末に、初年度の決算になるが。売上高6,000万円 経常利益200万円にて弾着予定である。

25から毎月5万円の貯蓄をはじめて59で2,000万円

 
「将来独立起業したいので、毎月コツコツと貯蓄しています。」

独立起業をするためには、どんなビジネスを行うにしても、スタートアップの資金として、最低でも1,000万円、2,000万円レベルの、沢山のお金が必要だと言われている。

そのために、毎月の給料から捻出する形で、生活費を節約で切り詰めながら、コツコツと貯蓄しようとされる方々が多い。しかし、実はその戦略術を選択した時点で、「人生の負け」は決まってしまうと言っても過言ではない。

僕自身、1999年新卒入社、2010年12月31日退社まで、東証一部に上場しているメーカーのサラリーマンをしていたので良く分かる。

サラリーマンにとって、毎月5万円の預貯蓄をすることは、本当に至難の業。上司からの飲みの誘いを徹底的に断り、後輩との食事も割り勘オンリーで貫き通し、連休も旅行に行かずに近所の散策までに留める。

日常の小さな幸せさえ、徹底的に削りながら、徹底的に質素倹約を続けなければ、実現不可能な金額である。

毎月5万円を貯蓄し続けることで、独立起業のための資金を、2,000万円貯蓄するとしたら・・・。

2,000万円÷5万円=400ヶ月間
400ヶ月間・・・33.3年間かかる。
 
つまり、仮に25歳の頃から、毎月5万円ずつの貯蓄を始めたとして・・・。独立起業のための資金、2,000万円が貯まる頃には、な、なんと、25歳+33.3年 = 約59歳

59歳になってしまうことになる。
  
25歳から準備をはじめて、59歳でようやく独立起業・・・(汗)。

仮に、酪農月収20万円だった孔明の弟の場合、毎月なんとか貯蓄を捻出しても、月に2万円捻出するのがやっとだはず。。。

つまり、年間24万円・・・仮にこのペースで、2,000万円を貯蓄しようとしたとすると、84年間もかかってしまうのだ。

25歳から貯蓄をはじめて、109歳・・・。皮算用レベルで崩壊している。残酷な現実。

世の中の大多数のサラリーマンの方々が、水面下で独立起業を願っていたとしても、実現できない理由。それは、このように、独立起業のための資金を、ど真面目に貯蓄によって、捻出しようとしてしまうから。。。

戦略術そのものが、机上の段階で既に崩壊しているのである。しかし、そんな問題を解決してくれる制度が日本には存在することを、僕たちは知らなくてはならない。

それが、日本で生まれ育った、日本人だけが活用できる、「創業融資」という国策である。

日本という国は誰に対しても平等にチャンスをくれる

僕がサラリーマン時代、上司に誘われて居酒屋に行く度に、聞こえて来るのはいつも、日本という国や、国を運営している政治家たちへの悪口ばかりだった。。

だからかつては僕も、日本という国や、その政治家たちは、国民のことを何も考えていないのだと信じて疑わなかった。

しかし、それは全くの勘違いだった。単に僕たちサラリーマンが、日本の仕組みを理解できていなかっただけだったのだ。

日本ほど、国民に対して誰にでも平等に、チャンスを与えてくれる国は他には無かったのだ。

僕は2003年から2010年まで、メーカーの海外駐在員として、香港に転勤。香港を拠点に、アジア各国を渡り歩き、営業&マーケティングとして、活動をしていたが、まだビジネスを全くはじめていない状態の人間に、学歴や職歴を問わず、創業融資として
超低金利で支援をしてくれる国など他には皆無。 

けれども、僕たちが生まれ育った日本は違う。日本は世界中どこの国よりも、国民のことを考え、国民のためにチャンスを用意してくれている国だったのだ。

その証拠に、サラリーマンが独立起業しようとする時、国営の銀行も、民間の銀行も、日本の国策に則る形で、学歴、職歴の高低関係なく平等に、ビジネスを始める前の段階にも関わらず、国営・民営の銀行が、「創業融資」という形で、世界最低金利水準で手厚い支援をしてくれるのだから。

例えば孔明弟の場合も、

  • 学歴:偏差値の低い大学をかろうじて卒業
  • 職歴:労働基準法もまともに守っていない酪農業で10年間
  • ビジネス:まだ何もはじめていない段階
  • 会社経営経験:皆無

・・・以上の状態からのスタート。2014年7月20日に弟は、酪農の仕事を辞めた、その5ヶ月後には、2,000万円を、創業融資として支援してくれた。

そのお陰で、支援してもらった2,000万円を元手に、焦らずゆっくりとビジネスを回すことで、初年度決算売上高約6,000万円、経常利益約200万円、と初年度から事業を軌道に乗せることができた。

これは、独立起業しようとする国民たちへの手厚い支援の仕組が完璧なまでに整っている、日本でなければ実現できなかったことだ。

大富豪とは誰よりも国の制度を忠実に活用している人 

裸一貫、21際の時に独立起業。ビジネスの世界で44年間、ただの一度も飛ばすことなく、大富豪まで上り詰めた北の物販大富豪の訓え。

未来の大富豪の仲間入りできる可能性がある「北のセオリー」を学ぶ中で僕たちは理解するに至った。それは・・・日本で大富豪になれるのは、忠実なまでに日本国の制度や仕組みを、活用し続けることができる人間だということだ。

「北の物販大富豪」が教えてくれた「北のセオリー」創業融資獲得後・・・

1、日本国内を本拠地に 清く正しく真っ当な物販ビジネスを行う。
2、毎月毎月、必ず黒字経営。
3、ビジネスによる納税と社会保障をしっかり行う。
4、上場企業である銀行とパートナーとして取引をする条件を維持する。
5、銀行からパートナーとして認められ融資を受け続け、銀行と一緒に、物販の規模を大きくして行く。
6、余っているお金があれば、先々のことを考え、日本の大手証券会社の、パフォーマンス優良な「投資信託」や「株」で無理なくゆっくりと運用する。
7、日本の大手証券会社での運用で収益を上げて、源泉徴収で収益の20%を国に納税して、日本に貢献する。
8、収益が出たお金の一部は、日本の政治家に対して、政治献金を合法的に行うことにより、日本の政治活動に貢献する。

以上のことを、忠実に遂行し続けられた方が、日本国内において、自他共認めることができる大富豪のレベルに成り上がっている。

当然、これ以外の方法で、大富豪の領域に成り上がった方々はいらっしゃるが、その手法の大多数は、イチかバチかのギャンブル的な大勝負で、奇跡的に勝ち上がった方々。

その周りには、沢山の屍(しかばね)が転がっているような状態であることが多い。もやや、「年末ジャンボ宝くじで当てましょう!」 的なレベル。

再現性という部分では、極めて低いことが分かる。ただの一度も飛ばすこと無く、ずっと永続的に・・・。という条件を加えるとするならば、「北のセオリー」が最も有効な戦略術であることが判明している。

日本の国策「量的質的金融緩和」

孔明弟が2,000万円の融資を獲得して創業した会社。2期目に突入するが、なんと「決算書」を提出する前に、銀行から追加融資のお知らせの手紙が来た。

お知らせには、最大5,000万円の融資が受けられると書かれていた。孔明弟の会社的には、追加融資がなくても、やっていけるので、追加融資を活用するかどうかは、まだ決定されていないが、日本国内では今、凄いことが起こっているのだと、改めて実感してしまった。

「北のセオリー」を理解していることが前提にはなると思うが、銀行の方から、積極的に追加融資をお願いに来る時代になっているのだ。

この背景には、2013年4月4日にはじまった、日本銀行の「量的質的金融緩和」というものがある。年間約80兆円ものお金が、信用創造され続けているのだ。

お金の信用創造とは、日本銀行が株・不動産・国債などの資産を購入するか、民間銀行を通して民間の法人・個人に対して融資されること。年間80兆円という大量のお金が、日本国内にばらまかれ続けているのだ。

逆に考えると、年間80兆円信用創造する・・・というノルマがあり。民間銀行も、リスクを積極的に取る形で、民間の法人・個人に対して、融資をし続けることを、求められている。

日本の誇るあの「トヨタ」も、昔は「無借金経営」と言われていたが。2015年時点では、20兆円を超える借金・・・つまり銀行融資を受けている事実を、僕たちは知らなければならない。

「量的質的金融緩和」がスタートしたばかりの頃は、大手や昔ながらの中堅企業に、追加融資という形で、信用創造からの資金が流れていた。

しかし、それでは、ノルマがクリア出来なくなってきた。ゆえに、2014年下旬頃から、積極的に個人事業レベルの会社にも、融資をして行く流れが発生した。
 
創業融資にも、積極的に資金を流してくれる傾向が強まってきた。しかし問題は、基準をクリアできる、中小企業や、個人事業主が、本当に少ないこと。

融資をしたくても、できない民間法人・個人ばかりなのだ。。

そんな中、基準をクリアすることができる経営をしている、民間の法人・個人がいたとしたら・・・。それが、僕たちがの会社だったとしたら・・・。僕たちが望もうが、望むまいが、逆に国営・民間の銀行の方から、融資をしたいと、お願いされる会社になってしまうのだ。

2,000万円もの創業融資を獲得した、孔明弟、仲間たちは、その流れに乗ったことになる。

「北のセオリー」には、銀行の方から、お願いをされる立場になれる会社経営の秘訣が凝縮されている。

創業したばかりの、孔明弟の会社も、「北のセオリー」に準じた会社経営をしている。

だから、日本国の方針に乗る形で、国営・民間の銀行の支援を受ける形で、事業を推進できてしまうというわけだ。

永遠につづく流れではない

ただし、「量的質的金融緩和」は、永遠に発生し続けているわけではないと考えられる。1年後、2年後、3年後、、いつこの流れが終わるのか、それは僕たちには分からない。

いつの時代も、国が「政策」を決める。僕たち民間の法人・個人は、決められた政策に対する、「対策」しか取れないのだから。。

しかし、一つ言えることがある。

「北のセオリー」に沿って、「量的質的金融緩和」の時代に、有利な形で融資を獲得。その後も、会社経営を継続的に遂行することができるなら・・・。「量的質的金融緩和」後にも、国営・民間の銀行からサポートを受け続けられる立場になれるということだ。

恐らく、「量的質的金融緩和」後は、創業として0の状態を1にするのは困難だと予想される。

しかし、2、3を、4、5、6・・・として行くことはできるはず。つまり、「量的質的金融緩和」という、非常に有利な状態の中で、「北のセオリー」に沿って、仕組みを構築できるかどうかが、その後の明暗を大きく分けるということだ。

年間80兆円・・・これほどまでに大きなチャンスは、僕たちが生きている間に、再び訪れることは無いかもしれない。

今のタイミングを、生涯一度のチャンスと捉え、最大限に活かすことが、僕たちの人生の明暗を分けると言っても過言でもない。

今「北のセオリー」を学び、日本の国策に沿って、新規創業ビジネスを行うことは、非常に価値と意味があることなのだ。

「北のセオリー」を公開する4時間

来る12月20日(日)東京某所の会場にて、僕、真田孔明と、弟の会社や仲間たちをサポートしているサッチェルの2名が講師を務める形で、「北のセオリー」を公開させて頂く。 

「タイトル」
 「新・平成のジャパニーズドリーム」
 独立起業・創業の検討前に受講必須
 創業融資2,000万円が33.3年分人生をショートカット
 北の物販大富豪直伝の訓えを公開する4時間

「日時」
 2015年12月20日(日)
 13時30分受付開始
 14時〜18時まで約4時間
 
「場所」
 東京某所の会議室
 
「講師」
 真田孔明
 サッチェル
 
「受講費」
 29,800円
 

◆第一章:北の物販大富豪の戦略術
・香港大富豪と北の物販大富豪の共通点とは?
・大富豪たちの本業が物販一筋の理由とは?
・右肩上がりの売上・利益を目指してはいけない理由とは?
・銀行攻略法を会社経営にそのまま取り組む方法とは?
・借りたお金が永久に返さなくて良くなるロジックとは?
・物販大富豪たちの献金の活用方法とは?
・日本を活用して金持ちが金持ちになれるシステムとは?

 
◆第二章:量的質的金融緩和の意味
・なぜ物販大富豪の戦略術が成り立つのか?
・大富豪たちだけが知っている銀行の本質とは?
・信用創造の本当の意味とは?
・銀行から融資を受けることはリスクではない理由とは?
・量的質的金融緩和で経済が成長する理由とは?
・経済成長にカウントされるものされないものとは?
・1998年橋本政権時の「日銀法改正」とは?
・量的質的金融緩和で日本が目指す道とは?
・日本銀行公式文書の読み方とは?

 
◆第三章:目指せ2,000万円信用創造実践編
・孔明弟2,000万円信用創造の実績の裏舞台とは?
・孔明弟の会社創業計画書の中身とは?
・創業時に選択するべき商品の条件とは?
・銀行に喜ばれる会社経営とは?
・1,500万円、2,200万円、仲間たちの実績の裏舞台とは?
・サッチェル式物販戦略術とは?
・サラリーマンでも再現可能な家族活用方法とは?
・パートナーや人を雇用して行う方法とは?
・一からスタートで最初にやるべきビジネス構築とは?
・物販+I.T.で構築する黒字経営方式とは?
・日本政策金融公庫のA4一枚200万円〜1,000万円融資獲得方とは?
・銀行への具体的なアプローチ方法とは?
・追加銀行融資を獲得する流れとは?
・量的質的金融緩和で目指す僕たちなりのゴールとは?
・日本国内で臨むべき投資案件とは?
・日本国内の投資信託運用とは?
・日本国内の株式運用とは?
・活用すべき証券会社とは?

◆質疑応答

今回会場では、孔明弟が2,000万円の創業融資を獲得した時に使用した、実際の「創業計画書」をスクリーンに映し出しながらの解説もさせて頂く。

公開させて頂く「北のセオリー」は、孔明弟の会社だけでなく、2015年に多くの仲間たちにも、再現性が確認された戦略術。

『2015年「北のセオリー」実績』
・1人目:2,000万円
・2人目:3,700万円
・3人目:700万円
・4人目:1,700万円
・5人目:2,000万円
・6人目:1,100万円
・7人目:1,400万円
・8人目:1,500万円
・9人目:800万円 
・10人目:1,300万円
・11人目:1,500万円
・12人目:2,000万円

 
約4時間かけて、余すこと無く公開する内容を元に、日本の国策に乗る形で、2016年、新たな一歩を踏み出す計画を立てて頂きたい。

参加申込手続きフォーム
http://sanadakoumei.com/151220-kindan.html


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