借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
毎週日曜日に孔明タイム音声が炸裂 > 2017年度 真田孔明の「プレミアオーディオ会員」

国税調査の恐怖と死ぬまで永遠に稼げる方法

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国税調査の恐怖と死ぬまで永遠に稼げる方法

東京国税局の海外居住者を対象とした新法律下の税務調査日本第一号となり約半年間。

調査がようやく終わり、不安の気持ちは薄れてきたが、悩みの気持ちは根深く心に残り続けている。

真綿で首を絞められる思いはもうしたくない。。。・・・と、ブロガー活動に終止符を打つことを真剣に考え続けていた。

けれども、そんな時に、北の物販大富豪や仲間たちが、励ましてくれたこともあり。ようやく、ペンを進められるようになった。

そこで、今回の孔明タイムでは、僕が新法律下の税務調査日本第一号になった詳細と10年20年と永遠に生き残るためのお上の「政策」に沿うビジネス・投資についてお話させて頂いた。

こちらのメールは「なりすまし系」でしょうか?

2017年のあの日、僕のメールボックスに、意味の分からないメールが入っていた。

    「真田孔明様 税務行政につきましては、日頃からご協力いただきありがとうございます。お忙しいところ誠に恐れ入れますが、平成29年◯月◯◯日までにメール若しくは電話で下記担当者宛てにご連絡くださいますようにお願いします。東京国税局◯◯◯◯◯部◯◯◯◯課◯◯◯、◯◯◯◯」

孔明:
「ん?・・・まさか?なんで海外居住者の僕のところに、国税からメールが来るの?冗談じゃないか?」

・・・と思った。だから僕はそのメールに対して、

    「こんにちは。こちらのメールは本物の国税の方でしょうか?なりすまし系でしょうか?国税を名乗る方から連絡もらうのは、はじめてですが。。銀行とかでも、なりすましメールがよくありますので。僕のメルアドはどこから入手したのでしょうか?ちなみに僕は日本ではなく、マレーシアに住んでいます。」

・・・と返信したが、よくよくメールで確認してみると、うちの実家とかにも何度も電話したり、実際に訪れたりしていたようで、「ホンモノ」だったようだ。

僕はこれまで、海外に居住し、海外で税務を行っていたので、日本の国税とは無縁だったので、国税管轄の常識も知らない。

だから、税の道で信頼のおける税理士のタカセレイコ先生にお願いした。

そこから、約6ヶ月間に渡り、毎日のように、あの書類出してください!この書類出してください!先生を経由して、連絡が来る。

タカセレイコ先生:
「こんばんは。遅くなってしまいましたが、議事録をパソコンのアドレスへメールいたしました。ご一読いただき、明日か、明後日孔明さんのお時間がご都合よろしい時にお電話いたします。やっぱり、神ブロガーで有名だからって理由だそうです。この法律ができて、日本人第1号だそうですよ!だれもまだ課税されてないことらしいです。」

孔明:
「課税日本人第一号だなんて・・・号泣」

タカセレイコ先生;
「有名になりすぎなんですね。」

なんと、国税には数年前から僕専用のチームが設立されていたようだ。僕についての調査結果が、

孔明:
「えええ?こんなことまで・・・(涙)」

という位細部に至るまで記されており、これ一冊あれば、僕のビジネス遍歴の全てがわかる「真田孔明伝記本」のようになっていた。

恐らくの推測に過ぎないが、東京国税局の現場ご担当者方々は、調査対象者を、「敵」として定めて調査業務に臨むのではなく、「熱烈なファン」となることで。

「熱烈なファン」が、著名人の著作物を全部コレクションするかの如く。深い愛に満ちた気持ちで、隅々まで情報をコレクションしていくのだと思う。

新法律による税務調査で怖いものは?

海外居住者を対象とした、新法律による税務調査。対象税務調査で怖いのは、大多数の◯◯が、「◯◯◯◯外」であること。

ビジネスを通して、銀行口座に入金される売上というものは、稼いだものが全て利益や収入としてカウントできるものではない。様々な支出を差っ引いた後、納税をして、最後に残ったものだけが、利益となる。

しかし、今回の海外居住者を対象とした税務調査では、◯◯の大多数が、「◯◯◯◯◯◯」として認められないことである。

詳細は割愛させて頂くが、今回の海外居住者に対する新法律施行に伴う税務調査では、僕は自宅も海外法人も、海外を拠点として活動していることもあり。

僕のビジネスの支出の大多数・・・

・海外居住の◯◯◯への◯◯
・海外居住の◯◯◯◯◯◯◯◯◯への◯◯◯
・海外法人・個人の◯◯◯への◯◯◯
・海外でかかった◯◯◯◯◯

等などなどが、一切◯◯◯◯対象として認められない。

日本国内の法人・個人に対して◯◯◯◯◯◯のみ◯◯として認められる。

さらに、海外の国に納税していたとしても、それも◯◯としては認められない。

海外現地の税務とは全く別軸の計算で、別途、日本に対しての納税が求められる。

「日本人の海外居住者は海外でビジネスなどせず、日本に戻ってきなさい!」

・・・と言わんばかりの、新法律の施行である。

以上、海外居住者にとっての新法律施行に伴う、東京国税局税務調査の2つの恐怖

・調査対象者の「熱烈なファン」としての情報収集力
・「◯◯◯◯」として認められない「海外◯◯」

ここ数年間、僕以外にも日本人でありながら、海外を拠点としてビジネスを行っている方々も増えて来たが。

いずれ、彼らの大多数は、海外を拠点にビジネスを行うことのメリットを見いだせず、再び日本に帰国することを、選択することになるかもしれない。かつて・・・北の物販大富豪がまだ若かりし頃「お上」にツバを吐こうとした時。

鷹:
「お上が「政策」を決める庶民は「対策」しかできない。それがいやなら、日本国民であることを捨て新しい国をつくりなさい!」

・・・と静かな声で言い放たれ、北の物販大富豪「なるほど・・・」。以降、素直に決められた「政策」に対して、「対策」を講じることに準じるようになったという。

世界のどこに住もうとも、日本のパスポートを持つ、日本国民であるかぎり、日本国の決めた「政策」に対して、庶民としては「対策」しかできない。

お上の「政策」に沿う投資とは?

仮想通貨で儲けている人たちが沢山いるが・・・

北の物販大富豪;
「あやふやなものに手を出すな!」

という教えから、周りには情報発信していないが、北の物販大富豪ご自身も仮想通貨に投資をされている。いや、「いた」と過去形が正解である。

なぜなら北の物販大富豪はすでに、仮想通貨に関する新税法が施行する直前に、売却して手仕舞いされている。

北の物販大富豪;
「魚の頭と尻尾はくれてやれ」

もうこれから、新たにポジションを持つことは無いとおっしゃっている。

仮想通貨は今日時点においては、お上の「政策」に準じた「投資案件」ではない。

その証拠に、今日現在において仮想通貨でもうけたお金は、「雑所得」としてみなされ、物凄く不利な「税法」が施行されている。

それでは、一体どんな投資案件が、お上の「政策」に準じた「投資案件」なのだろうか?

これは、今も昔も変わらず、◯◯◯◯、◯◯◯◯◯、◯◯◯◯・・・などの◯◯◯◯◯◯の◯◯を通して売買することができる、

・◯◯
・◯◯◯◯◯◯◯◯◯

・・・この2点である。

◯◯◯◯で売買すれば、別途◯◯◯◯が発生するが、◯◯◯◯で売買すれば、◯◯◯◯の時に、自動的に◯◯を差っ引いてくれる。

しかも、この税率が、利益の約◯◯%と、日本国内で行う、ありとあらゆる利益を獲得する活動の中で、もっとも優遇された税率になっている。

つまり、経営者の自己責任ではあるが、仮に銀行口座で滞留しているお金の一部を、◯◯や◯◯◯◯◯◯◯◯◯の投資で、増大させることができるとしたら・・・。日本居住の日本人にとって、最高に利益の恩恵を受けられる方法となる。

さらに、そこに「東京案件」なる都市伝説が本当に実在するとしたら・・・。(最新では「◯◯の株」がオンタイムに流れ込んで来ている。)

この先は諸事情により、明確に言語化することができないが、一つ言えることは。

◯◯◯◯◯◯の口座の中で売買する◯◯・◯◯◯◯◯◯◯◯◯は、これからの時代も、残り続ける案件であるゆえに、◯◯取引で利益をあげる方法を知っていれば、「死ぬまで永遠に稼げる方法」を手に入れることになる。

10年、20年スパンで見た時には、◯◯投資しか生き残り続ける方法は無いのである。

「裏ワザ」で稼いだとしても・・・

お上が「政策」をつくり、庶民は「対策」しかできないという現実。これは、戦前の時代も、戦後の時代も、今も昔も変わりなく。

お上の「政策」に従っていない、ビジネス・投資は、中長期視点で見た時、必ずと言ってよいほど消費税、法人税、所得税・・・

獲得した利益が消えて行く。10年も経過すれば、銀行口座の残高は、限りなく「ゼロ」へと近づいていく。

これは世の中の道理、原理原則であると断言しても大げさではない。

だから、今僕たち自身が稼ぎの原動力としているビジネス・投資の方法が、お上の「政策」に沿った、ビジネス・投資をしていないとしたら。

お上の方針に沿ったビジネス・投資へと徐々にシフトして行くのが賢明。

そうしなければ、「対策」というものを講じることができず、僕たち庶民は、生き残ることはできない。昭和の時代ならまだしも、僕たちが社会人として生きる平成の現代社会において、「裏ワザ」や「抜け道」などは無いのである(キッパリ)。

たとえ今、僅かに残された「裏ワザ」や「抜け道」などを最大限に活用することで、短期的には勢い良くお金をもうけていたとしても。

果たして今から5年後、10年後、20年後・・・生き残ることができているだろうか?

その答えは「否(ノー)」。

中長期視点で見た時に、必ず「飛んでイスタンブール」になるように世の中はできているのだ。

孔明タイムを聞いているメンバーには、海外居住者を対象とした新法律による税務調査と5年、10年で生き残るために取り組むべき投資案件についてシェアしたいと思い、

    ・孔明に届いた意味の分からないメール内容とは?
    ・孔明が頼った税理士さんとは?
    ・孔明が調査の対象となった理由とそのチームとは?
    ・孔明が1億円以上を飛ばした後変わったこととは?
    ・敵よりも怖い存在とは?
    ・新法律による税務調査での経費の扱いとは?
    ・日本人の海外居住者が日本に再び戻る可能性は?
    ・北野会長は45年間で何回国税から調査をされているか?
    ・国税調査がない年に北野会長が感じることとは?
    ・課税対象になるお金とならないお金とは?
    ・利益が全て「使えるお金」になる仕組みとは?
    ・ビジネスで稼いだお金が自分のものになる期間とは?
    ・ビジネスで稼ごうとすると貧乏になる理由とは?
    ・日本国内でもっとも優遇された税率の投資とは?
    ・お上の「政策」に従っていないビジネス、投資が飛ぶ理由とは?
    ・仮想通貨はお上の「政策」に準じた案件か?
    ・日本居住者が最高の利益の恩恵に恵まれる方法とは?
    ・10年、20年スパンで生き残れる投資とは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。僕が新法律下の税務調査日本第一号になった詳細と10年20年と永遠に生き残るためのお上の「政策」に沿うビジネス・投資についてお話しした53分19秒の音声は、「生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員」として登録頂き、メンバー専用の秘密のページから音声をダウンロードして視聴頂きたい。

なお、「生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員」の一員には、毎週一つこのような特別な内容の音声が送られてくる。2018年1月度は、「国税調査の恐怖と死ぬまで永遠に稼げる方法」に加えて以下の音声が配布される。

    2018年1月度音声リスト

    ◆1月7日:
    本当の「お金を増やす」3つの方法とは?
    (56分10秒/23.6M/MP3形式)
    ◆1月14日:
    国税調査の恐怖と死ぬまで永遠に稼げる方法
    (53分19秒/24.3M/MP3形式)
    ◆1月21日:
    「仮想通貨」で儲けたら次に取り組むべきは?
    (57分25秒/20.7M/MP3形式)
    ◆1月28日:孔明占いによる2018年の展望
    (56分59秒/23.5M/MP3形式)

    孔明タイムが音声が視聴できる
    生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員


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