借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
日本の帝王学★物販大富豪の戦略術 > 水輝ハニーと挑戦する「北のセオリー」

「FFBE」から学ぶ連携チームプレーの大切さ「盾キャラ」

level001
「FFBE」から学ぶ連携チームプレーの大切さ「盾キャラ」

最近の僕は、空いたスキマ時間を見つけては、「パラディア」を救う旅に出かけている。
   
あなた:「え、パラディア?それはどこの国ですか?(汗)」
 
・・・「パラディア」。
 
それは「FFBE」の主人公、「レイン」の父親、「常闇のヴェリアス」こと、「レーゲン」をリーダーとする、「ヴェリアス軍団」たちが生まれ育った「時空」(ちょいネタバレ)。

iPhoneアプリ「FFBE」を通して、アクセスできる。
 
いわば、「スクエアエニックス」が作ったゲームの中の「仮想世界」である。
  
あなた:
「ウァー、それ引きます。孔明さんってもう42ですよね?ゲームの世界だなんて、いまだにそんな子供じみたこと言ってるんですか?」
  
あなたが、僕のことを、なんと思おうが結構。
  
幼少期から、ゲーマーとして生まれ育った僕にとっては、「現実世界」も「仮想世界」も、垣根というものはそれほど大きくない。
 
ゲームクリアが困難であればあるほど「燃える」。ただそれだけだ。
 
実際、高校・大学でアメフトをやっていた時も、暇さえあれば「仮想世界」にアクセス。
 
社会人になって、玩具メーカーに入社した後も、暇さえあれば「仮想世界」にアクセス。
  
その時々によって、アクセスする「仮想世界」は異なるものの。
  
一つ共通していることは、
僕がシンクロした「現実世界」の僕も、
僕がシンクロした「仮想世界」の僕も、
  
どちらもほぼ同じように、物語」を進行させているということ。
  
「普通、「現実世界」の方が大切ですよね?」
 
・・・と、「仮想世界」<「現実世界」と優越つけられる方々が多いかもしれないが。
 
僕の場合、重要度の優越としては、「仮想世界」=「現実世界」。
 
「これは・・・!!(ニヤリ)」
 
と思うゲームがあれば、むしろ「現実世界」よりも、「仮想世界」の方にシンクロしてしまう。
 
ミッションによっては、「仮想世界」>「現実世界」と、「仮想世界」の優先順位が勝ろうとしている。
  
それでも昔は、「現実世界」のルールに則り、

  • 決まった時間に通学・出勤する
  • 決まった時間に帰宅する。

「現実世界」で運動しなさい、勉強しなさい、働きなさい。
  
とされている時間帯は、きっちりと「現実世界」の僕にシンクロする形で、任務を遂行して来た。なぜなら、それが「現実世界」のゲームルールだから。
 
そういう面では、「現実世界」のゲームルールの方が、厳格で難易度が高いとも言える。
 
けれども、「独立起業」してしまってからは、いよいよ「現実世界」のルールというものが曖昧なものばかりになってしまい。
 
より、「仮想世界」へ旅に出かける、頻度というものが高くなってしまった・・・。

僕が今、一番ハマってる「仮想世界」「FFBE」byスクエニ

 
僕が、今一番ハマっていて、頻繁に旅に出かけているのが、「FFBE(FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS)」の世界。
 
この「仮想世界」の何が面白いのかと言うと。
 
最強のアタッカー(敵に攻撃する役)キャラだけを手に入れて、LV・装備MAX級にしたのをチームに組み込んだだけではダメ。「降臨級」の強敵には全く歯が立たない。
   
たとえば、僕が今手元にあるキャラであれば、

  • 聖天使アルテマ(魔法アタッカー)
  • 漆黒の魔道士ゴルベーザ(魔法アタッカー)
  • アクスター(物理攻撃アタッカー)
  • アクスター(物理攻撃アタッカー)
  • レッドXIII(物理攻撃アタッカー)
  • フレンドキャラ:物理攻撃か魔法アタッカー

・・・という形でチームを組むと、一見すると攻撃力の点から見て、「最強そう」なのだが、「降臨級」の凶悪なボスキャラの前では、一瞬にして全滅してしまう。
 
ゴリ押しで倒すことは絶対にできない。
  
・・・ということで、敵・見方の強点、弱点に合わせた、チーム編成が求められる。
 
・・・例えば、ここ最近も「召喚獣オーディーンLV3」を倒そうとしていたが。
 
その際に、魔法攻撃中心に攻める場合は、

  • 聖天使アルテマ(魔法アタッカー)
  • 漆黒の魔道士ゴルベーザ(魔法アタッカー)
  • 覚醒レイン(魔法盾)
  • 洸洋の軍師ニコル(味方バッファー)
  • ロレーヌ(敵デバッファー)
  • フレンド:エアリス(回復)

物理攻撃中心に攻める場合は、

  • アクスター(物理攻撃アタッカー)
  • アクスター(物理攻撃アタッカー)
  • オルベリク(物理盾)
  • 洸洋の軍師ニコル(味方バッファー)
  • ロレーヌ(敵デバッファー)
  • フレンド:エアリス(回復)

・・・このどちらかの編成でチームを組む。
 
しかし、「魔法チーム」は瞬時に全滅。
 
結果的には、「物理攻撃チーム」の方で、「召喚獣オーディーンLV3」を倒すことができたのだ。
 
けれども、僕がサラッとここに挙げたチーム編成でさえ、多くの「FFBE」プレイヤーたちは出来ない。
   
なぜなら、この「FFBE」という「仮想世界」には「現金」の力がモノを言う。
  
ゴゴゴ
 
しかも、この「現金」は、「仮想世界」の通貨「ギル」とかではなく、「現実世界」の「ジャパニーズ円」。
 
「現実世界」の「ジャパニーズ円」を「仮想世界」に持ち込む力。イコール「課金力」。
  
ゴゴゴゴゴゴ
 
「課金力」の無い、大多数の「無課金派」のプレイヤーたちにとっては、絶対に揃えることができないチーム編成。
  
その証拠に、僕のフレンドで、「幻獣オーディーン」をセットしてる方々は多いが。みんな、「幻獣オーディーンLV2」しかセットできていない。
  
「幻獣オーディーンLV3」が倒せていない証拠。
   
つまり、多くの方々は、「課金力」が無く、「降臨級」の凶悪なボスキャラを倒せないのである。

「FFBE」の「仮想世界」では、

  • それぞれのキャラの特性を理解してチーム編成する力
  • チームに組み込まないキャラたちが持つ武器・アビリティをかき集める力
  • 「現実世界」の「課金力」

・・・この3点の力が揃ってはじめて、「降臨級」の凶悪なボスキャラを倒せるのである。
 
「ドラクエ」「FF」数々の名作を生み出してきた、「スクエアエニックス」社の、集大成とも言える、絶妙なゲームバランス。
 
ド素人でも浅く基本物語を楽しめるし、マニアでも深く楽しめる。
  
月財門の僕としては、ハマってしまうのは当然である。

「現実世界」のレベルの低さ・・・

 
「仮想世界」にばかり足を踏み入れる子どもたち。もしくは、僕のような少年のこころを持った大人たち。
 
iPhoneアプリゲームにしろ、筐体ゲーム器にしろ、今の時代沢山いると思う。
 
そして、「現実世界」を中心に生きている大人たちは、「仮想世界」を中心に生きてる子供たち並びに少年のこころを持った大人たちのことをバカにする傾向が多いと思うが。
 
もしも、「仮想世界」で優秀なプレイヤーたちが、「現実世界」のビジネスの世界に目を向けたとしたら・・・。
 
「現実世界」だけを生きている大人たちは、一瞬で負けてしまうと、軍師真田孔明としては分析している。
 
なぜなら、みんなあまりにも頭を使わずに何も準備を整えることもなく、ビジネスを進行しようとしてるから・・・。
 
たとえば、インターネットの台頭のお陰で、空前の起業ブームが発生。
 
男女ともに「副業!」「起業!」「私も稼ぐ!」と、声を大にしているが。彼ら、彼女らのやってることの多くは。まさに、「小学生レベル」である。
 
(爆弾発言)
  
どういうことかと言うと、問題点を挙げだせばキリがないが、分かりやすいものだけいくつか挙げてみると・・・。
  
1、自分というキャラしか扱ってない
2、自分というキャラの特性も理解していない
3、他のキャラの特性も理解していない
4、チーム編成ができない
5、チーム編成にトライアンドエラーがない

・・・以上5点。
 
つまり、「現実世界」の大多数の大人たちは、「自分一人で何でもやろうとしている・・・」のである。
 
それにも関わらず、自分が何の特性を持っているのかも理解していない。強みも、弱みも、何も知らない。
 
物理アタッカーなのか?
魔法アタッカーなのか?
物理・魔法壁なのか?
バッファーなのか?
デバッファーなのか?
回復なのか?
 
大雑把な枠組みさえも知らない。
  
自分に必要な、武器・防具もアビリティも分からない。
   
当然のことながら、周りの誰に、何をお願いして良いかも分からない。
  
・・・で、無意味な武器・防具やアビリティ、意味の無い幻獣を装着して、旅に出ようとしてる。
仮に自分が運が良く、最強の物理アタッカー「アクスター」だったとしても。

  • 「星7」まで進化させて無い。
  • スーパートラストマスターの武器を持ってない
  • トラスタマスターの小手も持ってない
  • 適当に手に入れた武器、帽子、鎧、アクセサリー、アビリティーだけ無意味に装着
  • 幻獣もなぜかカーバンクル装着

・・・その状態で、強敵を倒すべく旅に出かけようとする。。
     
「スライムしか・・・」とは言わないけど、「無課金」でも進行できる基本シナリオレベルの、超弱い敵しか倒せない状態で、いきなり「降臨級」の凶悪なボスキャラを倒しに行こうとしてしまう。。
  
鑑定の際とかに、そういう傾向が明らか過ぎるほどに見えた時。
 
孔明:
「それ、このまま進むと絶対に死にますよ!無理ですよ!」
 
と、「仮想世界」ではマジで小学生でも分かるレベルのことを指摘してるのに、
 
「わたし頑張るんです!家族のために絶対に稼ぐと決めたんです!」
  
・・・とか、なぜか全く見当違いな答えが返ってくる。。
   
「この温度感の差は、埋められない。。。」
 
鑑定士として、様々な方々のビジネスの相談に乗っていると。。
 
「複雑化した今の時代に、絶対に生き残れるわけ無いじゃん。。」

・・・というものばかりである。
  
一人旅でクリアできた、30年前の「ドラクエ1」レベルから、全く進化成長できていない方々ばかりなのだ。
  
勇者・魔法・回復パーティー「ドラクエ2」レベルにも行けてない。
 
「スクエアエニックス」の集大成、「FFBE」に足を踏み入れれば、難易度が低い「基本物語」しかクリアできないレベルである。
  
インターネットの世界もこれと同じ。
 
僕が真田孔明として、「サーバー世界」にデビューした、2004年頃であれば。「ドラクエ1」の勇者1人旅でも、大きな成果を叩き出せたかもしれない。
 
けれども、今の時代は「ドラクエ2」レベルでもダメ。
 
まさに、「FFBE」の世界である。
 
昭和の時代、「現実世界」を中心に生まれ育った方々に多いのだと思うが。基本的に、急速な進化成長を遂げてしまった「サーバー世界」において、
 
今さら、自分一人で何かをやろうとして、強敵を倒す如く、大きな結果が出るわけがないし。仮に何か一つ成功に収められたとしても、その状態を長期に渡り継続ができるわけが無い。
  
「無謀」・・・「命知らず」な方々があまりにも多すぎる。
 
ゲームの「仮想世界」では、マジで「現役小学生」にバカにされるレベル。
  
そんな方々が、「稼ぐ方法」「稼ぐ戦略術」とやらを、どれだけ沢山勉強したところで。所詮は、「ドラクエ1の一人旅」。
 
今の時代、絶対に強敵は倒せないし、旅から無事に生きて返って来ることはできない。
   
幸いなことに、今は、戦争の時代ではないので、命までは落とさないかもしれないが。仮に一人で立ち上げたビジネスが成功したとしても、
 
男性も女性も皆、男性であれば「ドヤルギー」によって自爆。女性であれば「メンヘラ」によって自爆。
 
どちらも共に、「飛んでイスタンブール」である。
 
「小学生」たちに、偉そうに注意している「大人たち」の方が、「自分がやばい状態」だということを知らない場合が多い。
 
という部分では、「現実世界」だけに生きる大多数の大人は今の小学生以下のレベルという
 
僕の発言は、「爆弾発言」というよりは、ガチで普通の発言。

人生ではじめて知った「屈強な盾」の存在

 
まあ、そう偉そうなことを言ってる僕自身も、かつては、「自分一人で何でもできる!」と思って、一人で物事に取り組もうと思っていた時代があった。
 
ただし、僕が小学校4年生くらいの頃までは・・・。
 
あの時に発売されていたゲームも、「ドラクエ1」とか「ワルキューレの大冒険」「ドルアーガーの塔」とか、「一人の勇者が立ち上がり魔王を倒す」的なゲームが多かったからであるかもしれないが。
  
当時の僕は、月財門であるという認識は当然なく。人と群れることをせずに、いつも何かを一人でやろうとしていた。
 
・・・ところが、自分の意思で何かをやろうとすると、すぐに障壁にぶつかってしまう。。
  
たとえば、クラスの同級生の男たちと、言い争いになった時。相手が僕をすごんで来たりすると・・・。
 
そこでは自分が一人で、立ち向かわなければならない。でも、僕は性格的に、負けたくは無い。
 
そこで僕は、なるべく労力や手間をかけることなく、短期間で争い事を終わらすために、どういう言動にでるのか?
 
相手の顔面の急所をめがけて、いきなりパンチしてしまうのだ。。「弱い犬ほどよく吠えるし噛む」当時の僕は精神的にも弱かったのだ。
 
その時は勝てたかもしれないが、喧嘩に勝って、勝負に負ける・・・
 
クラスの女子たちも、勝った方の僕ではなく、負けた方のフォローをするし。当然ながら、クラスの中での僕の評判は、下がる一方。
 
周りの同級生たちがイザという時に、何も協力してくれなくなってしまう。だから、小学校4年生までは、いつも孤独を感じていた・・・。
  
当然のことながら、バレンタインデーのチョコも、ただの一つももらったことが無い。。
 
そんな時、小学校5年生で突然、どこかの小学校から転校してきた男がいた。妙に目がキラキラしていて、オレ元気です!という雰囲気で満ち溢れている。
 
とてもとても目障りなやつ。今まで、クラスには全くいないタイプだった。やたらと僕に挑戦的な態度をとってくる。
   
身長も同じくらいだったので、並んでいる時に近い。何かと絡むことが多く。何かの言い争いになった時に、僕はいつもと同じように、パンチを食らわせた。
 
・・・ところが。
 
「カキン」と音がしたかの如く、思いっきり殴った方のはずの僕の拳が痛かった。
 
男は、やり返してくるわけでもなく、「全く効かないよ!」という態度で自信に満ち溢れた様子でそびえ立っている。
   
「ムム、これはヤバイ!まともに戦っても勝てなそう!」
   
その瞬間に、僕は冷静になった。
  
転校してきた男。
 
・・・聴けば、男のお母さんと、僕のお母さんが、違う中学校だったにも関わらずクラスの同級生だった。
 
さらには、両方のお母さん方のおじいちゃんたちが、偶然にも「満州鉄道」だったと言う。
 
・・・こうして、学校の中だけではなく、プライベートでも一緒に行動する、はじめての「仲間」ができた。
 
それが、幼馴染「サッチェル」である。
   
「サッチェル」が仲間になってからの僕は、学校内での過ごし方が徐々に変わっていった。
 
サッチェルは、ファミコンの「ファイナルファンタジー」で言えば、「かばう」のアビリティを持つ、「ナイト」そのもの。
    
「物理壁キャラ」が仲間に加わってくれたことで。自分は常に、「物理壁」に守られてる形で、後ろからのんびりと考えることができる感覚。
 
あまり好きでない同級生と接する時も、サッチェルという壁に守られている感じがあると、少し間接的な状態になるので、優しく接することができる。
  
小学校5年生、6年生と、サッチェルという屈強な壁に守られながら過ごすことができ。僕の、日常生活が変わった。
 
その後、中学校に進学後は、クラスは別々(隣のクラス)だったが。サッチェルを同じ剣道部に誘いをかけた。
 
中学校になると、クラスよりも、「同じ部活」という枠組みの方が連帯感が強い。
  
いざとなればの、サッチェルがいる状態。
 
安心感のある状態で、ゆとりを持って過ごすことができ、クラスの中で、仲の良い友達も増えた。
  
女子にも告白されたり、バレンタインデーチョコをもらえたりもするようになった。
   
偶然か?必然か?一人旅をしていた僕に、「ナイト」が加わったことで、僕の命運が変わったのである。
 
僕は自覚している。
 
当時はまだおぼろげではあったが、「軍師」としての使命・役割が覚醒しはじめたのも、サッチェルという「ナイト」が仲間になってからだ・・・と、

進化成長したサッチェルの「全体かばう」

 
月財門として、iPhoneアプリの「FFBE」が面白いなと思うところは。沢山いるキャラごとの、使命・役割・アビリティが、白黒ハッキリつけさせ過ぎずも、設定が細かくしっかりしているところである。
  
たとえば、今僕がいくら「課金」してでも一番欲しいキャラは、ゲーム内最強の「物理盾キャラ」である、「ジークハルト」である。
  
「ジークハルト」は見方を守るアビリティを持ちつつ、的に魅了を付与して、行動を止めることができる物理壁キャラ。
 
特定アビリティの、「スタイリッシュフォーム」を使うことで、見方全体への物理攻撃をかばうことが可能。
 
「引きつけ役」としても活躍。高倍率の被ダメ軽減。ゲームにおける「壁役」としては、最高峰である。
 
一応今日時点においても、最強魔法壁としての「覚醒レイン」はすでに持っているが。僕が今、物理壁として採用しているキャラ、「オルベリク」は、重鎧という防御力の高い装備がつけられない。 
 
そのためも、自身の「スーパートラストマスター報酬」「オルベリクのサーコート」が無いと一つ心細くなる。
 
しかし、「オルベリク」は、期間限定コラボキャラだったこともあり、そのタイミングで丁度、iTunesの「課金」がホールドされていて期間に間に合わず、
 
もう二度と「スーパートラストマスター報酬」「オルベリクのサーコート」を入手することができない可能性が高い。
  
すると、長期視点で見た時には、「オルベリク」よりも、後からでも入手可能な「ジークハルト」を入手する必要が出てくる。
 
しかし、「現実世界」からの「課金力」があるとは言え、今のタイミングで「ジークハルト」を入手しようとしても、「課金効率」があまりにも悪すぎる。
 
何かしらの、キャンペーンが発生する時で無いと。。
  
・・・ということで、今は最強の物理壁「ジークハルト」を簡単に入手できるタイミングを待つか。
 
もしくは、新キャラとして、「ジークハルト」を超える、物理壁キャラが出てくるのを待っている状態である。
  
「課金してでも入手すべきキャラ」それが「最強の物理壁キャラ」。
 
これがあるか無いかで、戦局は大きく変わってくる。
  
ちなみに、ゲームの「仮想世界」のことを、ど真面目に語っているが、実はこれ、「現実世界」でも同じである。
 
今僕が、ゆっくりと「軍師」としての活動に、専念することができるのも。「現実世界」にも最強の「ナイト」月官門サッチェルが、僕たちの前にそびえ立ってくれているお陰である。
   
あれから27年間が経過・・・。
 
修行を積み、大人になったサッチェルは、大きな成長を遂げた。。
  
「FFBE」のゲームキャラに当てはめて分析してみると、小学校時代のサッチェルは、「かばう」のアビリティを持っていたとしても、そのアビリティレベルはまだ低く、人一人しかかばえない状態。
  
しかも、精神力が低く、魔法・精神攻撃に弱い。物理アタックではなく、魔法・精神アタックを受けると、すぐに心が折れてしまう状態だった。
  
けれども、あれからサッチェルは成長を遂げた。
 
しかも、あの時とは異なり、生まれながらの囚われの「門」。
 
「月官門」・・・正真正銘の「ナイト」であることを自分が強く認識してくれている。
 
子を持つパパとしての、オヤジの貫禄も備わり、

  • 物理アタックの壁
  • 精神アタックの壁
  • 全体かばう

さらには、直接ダメージを正面から受けるだけではなく、「回避アビリティー」まで付与されている状態。

  • 見た目は「ヴィルヘルム」
  • 最強の物理壁「ジークハルト」
  • 最強の魔法壁「覚醒レイン」

・・・などのキャラを合体させ、回避アビリティを付与したような、最強の「壁キャラ」となった。  
  
「サーバー世界」最強の、「物理・魔法壁」キャラへと進化成長を遂げたのだ。
  
ゴゴゴゴゴゴ
 
しかも、「物理アタッカー」としてのアビリティまで持ち合わせている。
  
「サーバー世界」を通した、全体攻撃は引き続き苦手であるが、対面の一対一であれば最強レベル。
 
例えば、個別の相談を受ける際・・・僕だったら・・・
 
孔明:「あ、それはこの音声・動画で入ってますので。何度も繰り返し、聴いておいてくださいね!」
  
・・・と、答えてしまいそうな、「それ基本中の基本なんですけど。。」レベルのお話でも。何度同じことを聞かれても、一つ一つ丁寧に、丁寧に、嫌な顔ひとつせずに説明をしてくれる。
  
僕が100年生きても、絶対にできないことを、サッチェルはできるのだ。
 
こうしてサッチェルは、「課金」をいくらしても、入手しておくべき、「入手必須キャラ」へと進化成長を遂げ。
 
「門マスター」として、自分自身に必要な、武器・防具、アビリティ、幻獣とかも、よく分かっている状態なので。「軍師」キャラである僕も、非常に心強いのである。
 
ちなみに、僕は「FFBE」キャラで言うと、見方全体の全ステータスデバフを解除した上で、ステータスを150%上昇させる協力なバフ効果を持つ。
 
立て直しと強化を同時にこなすことが可能で、デバフを多用する敵との戦いを安全に進めることができる。最強のバッファー「洸洋の軍師ニコル」だと、自己分析している。

ハニーさんって凄いと思う

 
実は今回、ハニーさんから声をかえて頂く形で、
 
「最強の物理・魔法壁キャラ」月官門のサッチェルと、
「(自称)最強のバッファーキャラ」月財門の真田孔明が、
 
ハニーさんチームのキャラとして加わった形になる。
 
ハニーさんって凄いと思う。ゲーマーでも無いのに、僕たち2人に目をつけて、チームに組み込まれたからだ。
 
ハニーさんは過去、店舗ビジネスという実業の方でも大成功され。サーバー世界でも、「ハニブロ」と共に、「ネット女性起業家」と呼ばれる方々の先駆者的な存在になった。
 
まさに、「FFBE」で言うと、

  • アクスター(物理攻撃アタッカー) 
  • 漆黒の魔道士ゴルベーザ(魔法アタッカー)

両方の特性を兼ね備えた、入手のために「課金」必須の「最強アタッカー」とも言える。
  
回復キャラのプロ主夫ケンタローさんをはじめ、優れた能力・アビリティを持つご家族の方もチームに組み込み活躍されて来られた。
 
それゆえに、普通の「女性経営者」では、出すことが出来ないレベルで、大きな結果を出すことができた。
 
ハニーさんの元を尋ねられた「女性経営者」たちも、覇道星ならではの「後光」。
 
ブッダやイエスが放つような、「ハニーフラッシュ」を浴びることで、それを浴びた女性たちが、
次から次へと実績を叩き出しまくった。
   
けれども、ゲーマーの僕から見ると、そんなハニーさんにも、大きな弱点があった。
  
それは・・・
 
控えキャラ含めてチームの中に、

  • 物理・精神壁キャラ
  • バッファーキャラ

がいなかったことだ。
  
僕が鑑定士として、沢山の「女性経営者」の相談にも乗って来たが、いくら男性のように振る舞ったところで、「女性経営者」が、生まれ持って心身が女性である限り、
 
自分がどれだけ凄い結果を叩きだしたり、自分と関わってくれた方に、凄い結果を出させることができる、優秀な「女性経営者」であったとしても、大きな大きな弱点が存在してしまう。
   
「男性経営者」の場合は、成功を積み重ねると「ドヤルギー」が出てきて、コントロールが出来ずに、自爆。
 
「飛んでイスタンブール」になって、ビジネスの世界から姿を消すモノたちが多いが。「女性経営者」の場合、「男性経営者」たちとは異なる部分がある。
  
家族を含めた、他人のために稼ぐことができる、「女性経営者」の場合、「男性経営者」のような、「ドヤルギー」による自爆パターンは、「男性経営者」より圧倒的に少ないが。「メンヘラ化」による自爆が多い。
  
「女性経営者」が大成功を収めたとしても、その状態を「継続」するためには、自分をいかに「メンヘラ化」から「守る」か?という部分が、何よりも大きな障壁となる。
  
どれだけ沢山の「億レベル」の「カネ」を稼ぐことができる優秀な「女性経営者」だったとしても。この部分の対策が事前にできてないと、周りからの「魔法・精神系攻撃」を受けて、あっさりとやられてしまう。
  
「FFBE」で例えると、最強アタッカーチーム

  • 聖天使アルテマ(魔法アタッカー)
  • 漆黒の魔道士ゴルベーザ(魔法アタッカー)
  • アクスター(物理攻撃アタッカー)
  • アクスター(物理攻撃アタッカー)
  • レッドXIII(物理攻撃アタッカー)
  • フレンドキャラ:物理攻撃か魔法アタッカー

で「降臨級」ボスに戦いを挑んでも、あっさりと精神デバフとかくらって、やられてしまう感じ。
 
大富豪ファーザー:「世の中で一番怖いのは生きてる人の妬み・恨み」
 
「女性経営者」の場合は特に、成功して実績を出してしまうと。自分が何も悪いことをしてない、

見ず知らずの他人の女性たちからも、「恨み・妬み」・・・「思念」のような精神攻撃を直接・間接的に受けまくってしまう。
  
「一人旅」レベルだと、「即死」レベル。
 
仮に、しっかりと、

  • 物理・魔法アタッカー
  • 回復役

・・・だけで、チームを組んだとしても、見えない敵からの「デバフ」「精神」攻撃による、「メンヘラ化」によって、あっさりと倒されてしまう。
 
せっかく結果が出ていたとしても、「メンヘラ化」して心身を崩し、「自爆的」に倒れて、ビジネスの世界から去ってしまう末路になる。
    
とくに「サーバー世界」はヤバイ。ヤバ過ぎる!「現実世界」でもこれは凄いけど、「サーバー世界」では、より一度に関わる人間の数が一気に増えてしまうため、この「思念」の力が「掛け算」されて飛んできてしまうから。
 
その結果、「女性経営者」の場合、「男性経営者」のような感じの「飛んでイスタンブール」というよりは、「メンヘラ化」して、「自爆」的に収束。乙
  
恐らく陽創門のハニーさんは、ここらへんを直感で理解されたのであろう。
  
「FFBE」で「課金」して、

  • 最強の物理・魔法壁キャラ「ジークハルト&覚醒レイン」
  • 最強のバッファーキャラ「洸洋の軍師ニコル」

を手に入れるかの如く。

  • 「サーバー世界」最強の魔法・物理壁、月官門サッチェル
  • (自称)「サーバー世界」最強のバッファー、月財門真田孔明

の2キャラを「サーバー世界」経由で入手され、チームに組み込まれたのだから。
 
以降、ハニーさんに対して、どこの誰がどんな「思念攻撃」を飛ばしてきたところで、魔法・物理壁キャラ、月官門サッチェルが「全体かばう」で「カキン」「カキン」と受けてしまい。
  
バッファーキャラ、月財門真田孔明が、味方全体にかかった悪い「思念」を無効化して、逆に味方全体の能力を高めてしまう。
     
ハニーさんは、ゲーマーでも無いのに、これを直感で理解して実行できるのって、「ハニーさんって凄いなぁ!」と僕は純粋に思った。

・・・ということで、
 
もしもあなたが、これから新たに「経営者」として、ビジネスの世界で活躍したい!
 
活躍するだけでなく、長期に渡って、生き残り続けたい!
 
・・・と考えた時には、今の時代は、「現実世界」も「サーバー世界」も、複雑化してきているため。
 
「私、がんばります!」という意気込みと共に、「ドラクエ1」の時のような、「ひとり旅」の無対策で冒険に出発するようなことは、絶対にしないこと(キッパリ)。
   
どれだけ自分一人で頑張ってみたところで、自分ひとりが持つ「強み・弱み」などというものは、ごくごく限られているのだから・・・。
 
なるべく早期の段階で、目的遂行するにあたり、自分の強みだけでなく、弱点となる部分を、予め理解。
 
プロジェクト遂行に必要な、仲間キャラをスタッフという形じゃなくても、配偶者や恋人、仲間やパートナー、相談役。控えキャラとか、どんな形でも良いから、チームに組み込んでおくこと。
  
ここの部分が、勝負の分かれ目になってくる。
 
こういう概念を、予め頭に一つ入れておいた上で、「じゃあどうやって勝ちに行こうか!」と、「戦略術」を学びに来られてほしいと思う。
 
そうすると、今までとは全く違った世界・・・

「勝てなかったものが勝てるようになる方法」というものが見えてくるかもしれない。
 
『無敵美女式《新時代のMake Moneyメソッド》全公開★1Dayセミナー』
https://ameblo.jp/e-tiara/entry-12391368518.html

追伸1

「大人の力」=「課金力」で集めた最強キャラたち@FFBE。

「FFBE」から学ぶ連携チームプレーの大切さ「盾キャラ」

困難な旅に出る時は、最低でもこういう編成が求められる・・・ゲームの中の「仮想世界」では今どきの「小学生」でも分かること。。

だけど、「現実世界」ではできている人が少ない。

個人能力で突破しようと思うのはとてもとても危険な世の中!

追伸2

それぞれのキャラの生まれながらの特性を理解していないと、武器や防具、アビリティや幻獣も、メチャクチャなものを装着してしまう。。。

「現実世界」にはそういう方々が男女ともに本当に多い。。。

やはり、自分の生まれながらの「門」は当たり前の前提知識として知っておくことも必須。

ちなみに、この「アクスター」の装備画面はマニアが見ると「生つばもの」の装備。
 
「大人の力」=「課金力」が良く分かる一枚(笑)

「FFBE」から学ぶ連携チームプレーの大切さ「盾キャラ」


banner-iki
あなたは借金が怖いですか?
私は死ぬまでに<1,000兆円>の借金をすることが夢なのですが…

北の物販大富豪が明かした禁断の戦略術
右肩上がりの売上を追い求めてはいけない!その先に光はないのだから。
物販大富豪から伝授された社会の仕組みを活用した「本当の戦略術」。
30日後にあなたは「大富豪への道」を完全に理解することになる。

このカテゴリーの関連記事
日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
女性として光り輝く今の日常の裏にあった暗闇の時代

女性として光り輝く今の日常の裏にあった暗闇の時代

開業された「フランス菓子店」地域で大人気の繁盛店に。   開業された「まつげ&ネイルサロン」が価格競争に巻き込まれない

日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
「男とオンナのラブゲームの世界」もらう力が光る

「男とオンナのラブゲームの世界」もらう力が光る

マーザー:「たまにはコーヒー代くらい置いていきなさいよ!」   銀行マンが、自宅を訪れて融資の商談(営業)をした後。大富豪ファ

日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
女性は想像以上に深く複雑なようで。。パパ限界(T_T)

女性は想像以上に深く複雑なようで。。パパ限界(T_T)

僕には、今年中学3年生と中学1年生になる、2人の娘たちがいる。    昔は、「女性トハ一体何者ダロウ・・・」   僕自身の知的

日本の帝王学★物販大富豪の戦略術
少年時代の僕へ「ファンタジー」は実在したよ(涙)

少年時代の僕へ「ファンタジー」は実在したよ(涙)

「億」の「飛んでイスタンブール」を経験することになった・・・。   「物資並びに現金」の世界を、前のめりに追求し続けた末路だっ



dept