借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
日本の帝王学★物販大富豪の戦略術 > 水輝ハニーと挑戦する「北のセオリー」

少年時代の僕へ「ファンタジー」は実在したよ(涙)

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少年時代の僕へ「ファンタジー」は実在したよ(涙)

「億」の「飛んでイスタンブール」を経験することになった・・・。
 
「物資並びに現金」の世界を、前のめりに追求し続けた末路だった。
 
フト、気がつけば、あれからもう、6年間以上は経過している。。
  
今、周りを見渡してみると、僕が最も否定していた、「ファンタジー」な世界に僕自身が身を投じてしまっているようだ。。

もしも、タイムマシンがあったとして。14年前「真田孔明」として「サーバー世界」に降臨したばかりの頃の僕に会って、

僕の今の職業「四柱推命鑑定士」を告げたとしたら、マジで腹を抱えて爆笑されると思う。。
   
でも、かつての僕が、超現実主義的な大人になってしまったのとは、過去に真逆の経緯があり。

むしろ、幼馴染サッチェルと出会ったころ、小・中学校時代の僕は。周り同級生の誰よりも、目に見えない不思議な世界の存在を、信じ込んでいた・・・。
 
幼い頃から大好きだった、漫画、ファミコン。。。その中には、当たり前のように出てくる設定。影響されたことがキッカケだと思われるが。
   
超能力、魔法、黒魔術、幽霊、UFO、UMA、超古代文明、徳川埋蔵金by糸井重里。
 
「ファンタジー」系のテレビ番組が放映される時には、必ず視聴していたし。漫画系も片っ端から読み漁った。
 
幽霊とかに会えないか、「出る噂」のある場所に足を踏み入れてみたり。
 
UFOを発見するために、星空を一晩中眺め続けてみたり。

フォースで、手を触れることなく、木刀を持ったサッチェルを倒そうとしてみたり。
 
黒魔術で悪魔を召喚して契約しようとしてみたり。
  
超魔術を使うとされる、「ミスターマリック」関連本も、子供だけど片っ端から「大人買い」して研究した。
 
しかし、いくらテレビを視たり、漫画や雑誌を読み漁ったりしてみたところで。ただの一つも、具体的な「立証」は見当たらない。。
 
超能力、魔法、黒魔術、幽霊、UFO、UMA、超古代文明・・・
 
どれも、一部の大人たちは「あるある」とか言うんだけど、誰一人としてまともにたとえばナマ動画とかに収めれられるような形で「立証」できた者はいない。
   
そして何よりも、僕自身が実際に見たり、使えたりしたものがただの一つも無い。
 
月財門としての囚われだと思うが、自分と第三者の両方で、具体的に「立証」できないものを、「ある」とは認識できない。
 
実際に目に見えたり、動画とかで収めたりする形で、第三者が「立証」できないものは、受け手側の人間の感覚神経の誤作動だと普通に思ってしまう。
 
極めつけは、「ミスターマリック」は、魔法使いでもエスパーでもなく、単なる演出の上手なマジシャンであることを知ってしまったこと。。これは当時の僕にとって相当のショックだった。。
  
でも、確かに、「ミスター・マリック」という名前自体も、「マジック+トリック」。
 
「徳川埋蔵金」も、あれだけテレビで長期間に渡り盛り上げまくっておきながら、結局一度たりとも、、、「小判」一つたりとも出て来ない。
 
そういえば、糸井重里氏は、テレビ視聴率を稼ぎ出す、天才コピーライターだった。。まんまと氏の視聴率UPに、貢献していただけになる。
 
「ファンタジー」に、強い強い「夢」と「希望」を抱き続けていた少年時代の僕。
     
いつしか、「夢」と「希望」は「失望」へと変わり。「失望」が全包囲網からやってくることで、僕を「絶望」へと転落させた。
    
孔明:「「ファンタジー」は、現実世界に存在しない。漫画とゲームの中にしか無い。僕が漫画とゲームの世界に行こう!」
   
こうして僕は、「ファンタジー」と「現実世界」を重ね合わせることが一切無くなり。「ファンタジー」は、漫画とゲームを通して、仮想空間に身を投じて仮想体験するだけ・・・という認識の道を選んだ。
 
高校、大学・・・と、部活動としてアメフトを続けながらも、オフの時間にはただひたすらゲームと漫画を通して、「ファンタジー」の仮想体験を楽しんでいた。 
   
一体僕は約42年間の人生の中で、何回世界を救ったのか(ゲームの中で)、もはや数えきれない。

社会人になる際も、漫画やゲーム、玩具を通じて、子どもたちと、少年のこころを持った大人たちに「ファンタジー」の体験を。「夢」と「希望」を提供するために・・・。玩具・ゲーム業界に絞って就職の活動。
  
結果、玩具メーカーを就職先として選び入社。
 
退社するまで12年間に渡り、「ファンタジー」な世界に対する、「夢と希望」を見る側ではなく、「夢と希望」を創って与える側として、「現実世界」では、超リアルな思考で、活動を続けて来たのである。
 
その一つのあり方が、「物資並びに現金」」の世界。
 
僕は「物資並びに現金」の世界で「タカ」を目指して行こうと、考えるに至った。
 
・・・けれども、前のめりに追求し続けた結果、「飛んでイスタンブール」を経験。。
 
それが再び、「ファンタジー」な世界に、身を通じる物語のプロローグになっていたとは。。(汗)

「ファンタジー」への「鬼太郎センサー」発動

大人になってからの僕に長い年月を経て再び「ファンタジー」への「鬼太郎センサー」が作動しはじめたのは、香港赴任がキッカケだったと思う。  
 
玩具企業にサラリーマンとして勤務していた頃。2003年から、香港に海外駐在員として、赴任することになった。
 
営業&マーケティング担当者として、香港を拠点に、中国本土、台湾、タイ、ベトナム、シンガポール、マレーシア、フィリピン・・・
  
週に2往復は国際便の飛行機に乗り、アジア各国を転々と旅をしながら、日本の玩具を各国で拡販すべく、商談をする日々を送っていた。

各国の、

  • テレビ放映の調整
  • マーケティング計画の立案
  • アジア版玩具商品の企画と立案
  • アジア版、日本版玩具商品の販売
  • 販売促進のためのプロモの遂行

各国の販売代理店=お客様と一緒になって取り組む形で、玩具を販売する。手足を動かすことなく、口先だけを動かす形で。まさに、軍師業である。
 
当時の僕が日常的に接するお客様は皆、アジア各国の華僑系の会社創業者たち。香港のお客様に至っては、2003年当時で、20億円するという豪邸に住んでいた。つまり、華僑の富裕層たちである。

実際に、日本の東証一部上場の玩具メーカーと直接取り引きできるくらいだから。それなりの、経済的なバックボーンが無いと、契約自体も成立し難いのがあるので、根本的に「カネ持ち」であることは間違いないのだが。
  
彼ら華僑の富裕層にとっての日常は、当時の僕とガチで一致していて、「物資並びに現金」の世界。
 
たとえば、ベース香港のお客様に至っては、週に1、2回位のペースで、ランチをご一緒させて頂いていたが。ランチ中はただひたすら、株式投資を中心とした、「カネ」のお話ばかりだった。
  
その頃には僕も、「真田孔明」としてサーバー世界に降臨。サラリーマンの年収を超える金額を、月収として稼ぎ出すレベルで、「カネのリテラシー」はかなり高まっていた時。
 
彼ら華僑の方々と語る「物資並びに現金」のお話はとても、とても、楽しかった。
  
・・・そんな中で、僕が、「おや?」と、鬼太郎センサーが立つことが度々あった。
  
彼ら華僑たちは、超現実的に「物資並びに現金」のことばかりを日々考え、会話を楽しんでいるのにも関わらず。
 
孔明:「ムムム?なんだこれ。」
 
と、クビをかしげてしまう「ファンタジー」なことを、信じてやまないのである。
 
当時の僕的に見ると「ファンタジー」というか、かなり「オカルト」的なこと。。
 
たとえば、古代華僑から脈々と伝わる秘術とか・・・。
 
はじめの内は、
 
孔明:「クスクス。大の大人が、迷信なんて信じちゃって。。そういう「ファンタジー」は、漫画とかゲームの中だけにしようよ!クスクス。」
   
・・・とかなり斜に構えて観察していたのだが。。途中から「あれ?」と思い。段々と「ムム、ひょっとして・・・」。
 
少年時代に一度は完全封印してしまった、僕の「不思議の世界」研究に火がつきはじめてしまった。。「現実世界」の中に実在する「ファンタジー」。
  
たとえば、「門学」というのも、彼ら華僑富豪たちが、当たり前のように使う、概念の一部である。

「黄大仙(ウォンタイシン)」は表側よりも「地下」

香港で有名な「黄大仙(ウォンタイシン)」お寺がある。
  
日本人向けの香港観光ガイドブックには、必ず掲載されているお寺なので。香港に観光目的で訪れた方であれば、かなり高い確率で行ったことがあるはず。。
 
ただし、このお寺に訪れた日本人は多いと思うが。お寺「地下」に訪れたことがある日本人はかなり少ないと思う。
  
「地下」は別途100香港ドル位を払って行ける場所なのであるが。逆に言えば、お金を払うと誰でも行ける。
 
・・・にも関わらず、行ってみても、自分以外ほぼ誰もいない状態。。
 
しかし、実は「黄大仙(ウォンタイシン)」というのは地上にある上モノはどうでも良くて。本当に重要なものは、「地下」にある。
  
「地下」には、陰陽五行説並びに、四柱推命にまつわるすべての秘密が封印されている。
 
これが、どのくらい重要なのかと言うと、「地下」の秘密、原理原則を理解すると。簡単に言うと、僕たち人間それぞれの過去からミライを、ミライから過去を、「推命」することにもつながる。
   
「推命」とは、どういうことを言うかというと。たとえば・・・
 
孔明:「ご結婚されたのは◯◯◯◯年ですか?(←当たり)お子様が生まれたのは◯◯◯◯年ですか?(←当たり)
 
過去が的中してるということは、これから50歳までは、とにかくお金や組織のことに走ってしまうのではなく。今のまま楽しくやってください。
 
そうすれば、奥様側の運も手伝い、お金は勝手に後ろからついてきます。」
 
・・・とか。
 
時として、1日で10名連続鑑定とかやったりするが、事前情報・準備一切無しのその場の命運鑑定にも関わらず。よくよく過去が的中してしまう。

  • 結婚した年
  • 子供を出産した年
  • 病気になった年
  • 事業を飛ばした年
  • 事業で大もうけした年

などなど。
 
鑑定を受ける人によって何の兆しが出るかは異なるのであるが。こういう類の過去がなんと「年単位」で的中してしまうのだ。
 
※注:僕、物資並びに現金の力で探偵雇って事前調査してません。
 
兆しによっては、年よりもさらに細分化された、月単位で。。
  
孔明:「なんとファンタジーな!!(・o・)」
 
正直に告白すると、実は鑑定士である僕自身が、他の誰よりも一番驚いている。。
   
過去が的中したことを認識され、僕を信頼頂けると、ミライも、そのとおりになって行く・・・。
 
ここ、つい最近も・・・「鑑定」のクライアントSさんから、吉報が届いた。
 
Sさん:「ご連絡が遅くなりましたが、無事に産まれました~!
 
予定日を過ぎたので陣痛促進剤を入れることになったんですが、20時間の悶絶陣痛に耐え続けても、なかなか出てきてくれず、しまいには赤ちゃんが危険な状況になったため、緊急帝王切開になり8月◯日に出産しました。
 
こんなキツいとは想像をはるかに超えましたが、なんとか母子共に元気です!
 
今まで感じたことの無い幸福感に包まれています。
 
この感覚を探し求めて、仕事や恋愛に頑張ってきたのかと思ってしまうほどです。」
 
この方は、とある組織のメンバーであり、僕はそこでメンバー向けの、ビジネス・プライベートの推命をする、鑑定士として雇われているので、特定のアクティビティがある度に、「鑑定」させて頂いているが。。
   
この報告を受け僕は改めて、四柱推命鑑定士になって、本当にヨカッタと思い、こころが熱くなった。
  
なぜなら、母子ともに無事に「ご出産」された今だからこそ語ることができるが、ここに至るまでには、色々とあったからだ。。はじめ・・・ 
 
Sさん:「香港の鑑定会の時孔明さんが、「んん!?年内に妊娠あるかも!?」とおっしゃっていたの、まさか年内?と思いましたが、見事に的中しました!ありがとうございます!」
 
Sさん:「妊娠にはほんとビックリなんですが、ずっと望んでいたことが現実になり、改めて◯◯◯◯のパワーを実感しています。
 
この勢いで◯◯◯◯◯◯での成功も引き寄せますねw
 
◯◯◯◯◯◯を勧められたのは沖縄謁見のときだったんですが、あれから気にもしてなかったのに、今頃◯◯◯◯◯◯件が舞い込むなんて…
  
これも何らかの兆しだと思うので、しっかり掴んでいきます!今後とも宜しくお願いします!」
 
ただただ、明るい話題だった。
  
しかし、しばらくして・・・ 
  
Sさん:「こんなことを孔明さんに相談するのもどうかと思うのですが、珍しく追い詰められてまして……

先日受けた初期検査で、お腹の赤ちゃんに異常がある可能性が判明し、次の段階の確定検査を受けてきました。
 
結果は来週以降に分かるんですが、異常が確定した場合、おそらく中絶することになります。
 
やっと授かった子なので、なんとか無事であって欲しいと願うばかりです。
 
なんで私がこんな目に遭わないといけないの?と思いつめて毎日泣いてましたが、ようやく正気に戻り、無事を信じて祈るしかないと考えられるようになりました。
  
残された道はもう神頼みしかないので、何か風水的に出来ることがあれば、教えてもらいたいのです。
 
お忙しい中、無理を申しすみませんが、何かあれば教えてください。
 
よろしくお願いします。」
    
孔明:「それは大変です!対応策としては、◯◯か◯◯◯を持ち、◯い色を下着に着て下さい。神社の参拝はこのピリオドだけ・・・◯◯関連に行きましょうか!」
 
僕は男であり、こういう時はなんとお声がけしてよいか分からないが、必要な「対策」だけをお伝えさせて頂いた。
    
Sさん:「ありがとうございます!全部試してみます。良い結果になるように、孔明さんも祈ってください!本当にありがとうございます!」
 
しばらくして・・・
  
Sさん:「さっき病院から連絡があり、検査の結果、異常なしでした!!!
 
本当に地獄のような◯◯日間でしたけど、おかげさまでなんとか乗り越えることができました!
 
無事に産まれてくれることを信じて、大切に育てていきます。
 
妊娠、出産ってほんとに奇跡のような出来事ですね。
 
ご心配をかけて、すませんでした(゚∀゚)
 
とにかく良かったです!ありがとうございました!」
   
孔明:「おおお、それは良かったです!無事に出産するまでは先の対策で行きましょう!」
 
Sさん:「はい!◯◯の神社にお参りして、◯下着、◯◯◯、入手済みなので継続します!
 
ありがとうございます!」
 
妊娠月もろもろ年単位で過去を的中させることができた方なので、僕のアドバイスを信じてくれて、しっかりと言われたとおりの対策をしてくださった。 
 
・・・しかし、以降音沙汰は無く、気になっていたのだが。つい先日、吉報が届いたのである。
 
Sさん(女性):「ご連絡が遅くなりましたが、無事に産まれました?!」
 
・・・と。
 
他にも、以前も夫婦で鑑定に来られたハニーさんも良く知るAさん夫妻をハワイのロイヤルハワイアンセンターのフードコートで鑑定させて頂いた際。
  
孔明:「妊娠、201◯年◯月に、イケるかもしれませんね!」
 
・・・と回答させて頂いたのが、なんと本当に「201◯年◯月に妊娠」。
  
これも年単位ではなく、月単位で的中させてしまったのは、僕自身も驚きだった。
 
たまたま直近で「吉報」があり、「妊娠」「出産」をテーマに語らせて頂いたが。「鑑定」の的中具合は他にも・・・
  
☆O.Y.さん(女性):
「単に「当たる」という次元ではありません。「なぜ、ご存知なのですか?」というのが正直な感想です。
  
いままで点で存在していた疑問や問題が、すべてつながったような体験でした。
 
自分に合った神社やお寺を教えていただいたことで、やみくもにパワースポットめぐりや神社めぐりをする必要がなくなり行動がシンプルになると思いました。
 
録音した会話を聞き返すと、自分がいかに、だらだらと着地点のない会話をしていたかと思うと恥ずかしいです。「◯◯だけに◯◯◯」を会得したいと思います。」
  
☆T.Yさん(女性):
「年単位での「振り返り」と「今後の巡り」。自分の人生の中で凹んでいた時期、自分が結婚・出産した時期・状況などが怖いぐらいピタリと当たっていて驚きました。
 
その凹み方の状況も、門の特性からの凹み方ズバリでした 。今後の巡りを知ったことで、妄想していた未来の不安が払拭されたので楽しみになってきました。
 
今後の人生での自分の適職として想像もしていなかった話が出てきて、その時期が来たら挑戦してみたらいいという言葉には驚きました。」
  
☆O.Tさん(男性):
「3年前も運命調整のために鑑定を受けて、今回2度目となりましたが、いつも大きな飛躍につながる指針をいただけます。
 
今回も3年前と同じで、未知の世界に挑戦するというタイミングで、進む方向に対して確信が持てなかったのですが、
 
鑑定していただいた結果、「命運どおりの方向性に正しく進んでいる」ということが分かり、視界がどんどんクリアに開けていった感覚です。前進する力が湧いてきました。
 
今までやってきたこととの整合性の取り方についても具体的にアドバイスいただき、疑問点がクリアになりました。
 
家族のことについても、娘の結婚しそうな時期、育て方についても知ることができて、安心感や心の余裕を持って子供と向き合うことができそうです。
 
本当にありがとうございました。」
 
☆M.G.さん(女性):
「孔明さんの鑑定は噂どうり、よく当たってます。
 
私の場合、結婚した年、自分の脳が書き換わったセミナーの参加した年・月がばっちり当たってました!
 
悩みであった人生の方向性の的確なアドバイスもいただけ、まさにスッキリしましたし、これから人生を歩むための、ぶれない心の軸を見つけたようなきがします。
 
鑑定を受けなかったら、このことに気がつけなかったり、気がつくのに、もっと時間がかかったと思います。
 
アドバイスをいただいたお蔭で、無駄なことに労力・エネルギーをつかわずに済むとおもいます。
 
孔明さんには、お会いする前は厳しいことを言われるのではとやや心配でしたが、そんなことはなく、気さくな方で色っぽい話も楽しく聞けました。」
  
☆Y.S.さん(女性):
「私自身の進路相談をする予定でしたが、思いがけず、私よりも●が注意すべき点があるということで●の話が多くなりました。
 
●の体調不良も、兆しに出ていたようで不調の箇所もぴったりでしたし、本当に不思議です。必要なお守りを教えていただいたので、早速準備しています。
 
私は「何かしないと!」と前のめりになっていたようで、むしろゆったり構えていて良いのだと知り、のんびりと、直感に従って過ごすようにしたいと思います。
 
そして、噂の「年当て」は当たるのか!?とても楽しみにしておりました。
 
大筋当たっていましたので、将来についても、きっと当たるだろうと未来にワクワクしています。」

☆T.N.さん(女性):
「●●年にはこういうことがありませんでしたか?」
 
と質問して頂いたことがほとんど当てはまっていて驚きました。自分がやってきたことが大いなる流れに乗っていたことがわかり、これから先の未来も信じられると感じました。
 
男女関係についてもメルマガを読んだだけではわからないことをたくさん教えて頂きました。
 
理想の相手に出会うには「◯」ということ、学生時代の例え話しで納得でした。
 
半信半疑な部分もあったのですが、その後それを裏付けするような他の方のお話が次々と出て、新しい世界があることを、知りました。
 
鑑定をして頂いたあとでは、それまでと目指す方向が全く変わりました。」
 
☆Y.K.さん(男性)
「主に四柱推命をもとにした命運についての鑑定についてお話いただきました。過去の命運はほぼ当てられ、これからの命運についての展望について、ポイントを絞ってお話いただきました。

余計な情報を入れない分、大事なところに意識が向いて、シンプルに腹落ちできました。

様々な話題でお話を伺う中に今後の取り組みヒントとなる言葉もあり、非常に有意義でした。」
 
☆N.H.さん(男性)
「実は、鑑定を受ける前、すごく怖かったです。自分の未来を知りたいと思う半面、どのような未来が待っているのか?
 
勢いで申込をしたものの、本当に怖かったです。
 
しかし、鑑定を受けて、過去に起こった出来事は全て当たっており、ビックリしたと同時に、自分には明るい未来が待っていることがわかり、生きていく希望が出てきました。

人生目標を見失っていて、ただ生きているだけの状態に陥っていたのですが、今後どのように生きていけば良いのかがわかったので、今回、鑑定を受けて本当に良かったと思います。

孔明さん、本当にありがとうございました。」
  
・・・という感じで、「年当て」による「過去の的中」と「推命」による「ミライの的中」。
  
その感想や報告は、今日時点においては、膨大な量に渡る。

僕の「鑑定」は、すべて録音可能なので、後から何度も聞きなおせる状態。
 
当ててるのも、曖昧な「過去にこういうことありませんでしたか?」
 
とかではなく、「◯◯◯◯年に、こういうことありませんでしたか?」
 
・・・と、あえて数字を入れている。
 
なぜなら、数字は嘘をつかないからだ。

・ナマ動画とかに収めれられるような形で「立証」できる。
   
・そして何よりも、僕自身が実際に見たり、使えたりできる。
 
・月財門としての囚われ自分と第三者の両方で、具体的に「立証」できる。
 
 ↓↓↓
「ある」とは認識できる
 
 ↓↓↓
「ファンタジー検定合格!!」
 
つまり、僕はあれから30年間かけてようやく、ホンモノの「現実世界」に実在する「ファンタジー」に辿り着くことができたのだ!
    
現代の孔明:「少年時代の孔明クン、「ファンタジー」は実在したよ!(涙)」
 
嬉しくて、考えただけでも、次から次へと目から水が沸いては流れ落ちる。

実在した「ファンタジー」を習得する方法

  
・・・よく、「孔明さんの「四柱推命鑑定」のような方法は、どこの四柱推命本にも書かれていないのですが、一体どうやって学んでるのですか?」
 
・・・と、同業者やその学び中の方から、質問をちょうだいすることがあるのだが。恐らくどこにも書かれていないと思う。
 
たとえば、「門」と暦による年月日時の相対関係が後天性ではなく、先天性であることに気づいたのは、「飛んでイスタンブール」になって以降と、かなり最近であるが。
 
僕の人生、バックボーンの中に、すべての「答え」があった。
 
欠けていたパーツ、「暦との相対関係」を理解したことにより、三角形が構築され。過去からのミライ、ミライからの過去、陰陽太極。「年当て」による「推命」ができるようになった。
 
ドラクエで言えば、LV20になって「ベギラマ」覚えたような感じ。
   
だから、暦との相対関係が分かった2ヶ月後には、「北のセオリー」のセミナー中、カメラマンの動画収録がある状態で、公開型で「年当て」していた。 
 
実在した「ファンタジー」を習得し、使いこなす方法のヒントは。。
 
1つ目はまず。古代華僑から脈々と続く、秘術の原理原則を、理解すること。
  
重要な方程式、「黄大仙(ウォンタイシン)」の「地下」にありけり。
  
とは言っても、「黄大仙(ウォンタイシン)」の「地下」にある方程式だけではそのまま「年当て」とかできるようになるものではなく。。
 
2つ目は、「時空方程式」なり。
 
これを原理原則を理解できると・・・。
 
「鑑定」では、僕が答えている形になるのだけど、実は僕が答えていないことが分かる。
 
超「ファンタジー」なことを言うと、僕じゃなくて「時空」が答えている。
 
だから、「年当て」当たった時に、僕自身も一緒に驚いている。
 
孔明:「なんと「ファンタジー」な。。。」
 
日本で一番、鑑定で的中させて、自分が驚いてしまう鑑定士は、こうして誕生している。。
 
3つ目が「暦」。
 
1つ目、2つ目、3つ目で三角形が構成されると、「年当て」含めた「鑑定」ができるようになる。
 
ただし、2つ目の部分は、それこそ「使命・役割」にも直接影響する部分であり。一体どこまで、僕以外の第三者に、再現させられることができるのか? 
 
まだ、その統計は取りきれていない。

僕は「怖いこと」に気づいてしまった・・・((((;゚Д゚))))

 
「三角形」が構成されることで、「年当て」含めた鑑定ができるようになった僕であるが。
 
同時に・・・いや、ちょっと遅れてかな?
 
でも、とんでもないことに気づいてしまった。。
 
それは・・・
 
「「シアワセ」の絶対数が決まっている」
 
ゴゴゴゴゴゴ 
 
たとえば、仮に僕が「鑑定」とかで、眼の前にいらっしゃるひとりを「シアワセ」にしてしまったとする。
 
全く見ず知らずの、誰かの「シアワセ」を犠牲にすることになる。
 
その「証拠」は、文章が長くなってしまったので省略するが、国が発表している統計資料の中にも沢山見ることができる。
  
そして、
 
そして、
 
これは何も、「鑑定」とかだけにとどまらない。
  
たとえば、今度開催される「ハニーさん&北のセオリー」のマリアージュ一日合宿形式のセミナーであるが。
 
これも、見方を変えてみると、本来誰かが獲得するはずだった「シアワセ」を、つけかえてしまう行為。
  
・・・と見ることもできる。
 
覇道星の陽創門であられる大富豪ファーザー直伝の「北のセオリー」と、覇道星の陽創門であられるハニーさんのマリアージュ。
 
これを、月官門サッチェル&月財門真田孔明が、サポートに入る形で、覇道星の陽創門であられるハニーさんが中心となって開催される・・・。
 
ゴゴゴゴゴゴ
 
僕が一番ハマってる、iPhoneアプリゲーム「FFBE」で例えると、ロレーヌの「将帥の檄声」で敵全体デバフして。
 
フリムロゼの「W歌舞」の「摩訶不思議の舞」と「深淵の詩」で味方全体バフして。
 
「完全なる無の境地」で「T絶技」を発動させた、LV・装備MAXアクスター2体で、「極・明鏡」を3×2を一気にぶっ放す位強烈。。
 
(て、ここで僕しか分からない感動表現。。)
   
とにかく、レイリーbyワンピース風に、「発動した「D」が動くと世の中が動く」。
 
(※サッチェル&僕は「D」じゃありません。)
  
今回は特に、大きい規模で「付け替え」が発生する可能性が高い。
  
僕たちの自身の身体の細胞クンたちと同じ。
 
「生きる細胞あれば、死ぬ細胞あり」
 
僕が2003年から今日まで、15年間以上、住んだり、毎月出入りしたりを繰り返して来た香港では。沢山のビルが立ち並んでいると思う。
 
そのビルを建築するためのコストのなんと10%が「風水代」。
 
「たった一つのビルで、何十億円分の風水代??」
 
当時は「香港人ってなんてオカルトな・・・」と、ただただ驚くというか、呆れるというかなだけだったが、鑑定士として「三角形」を理解してしまった今ではハッキリと分かる。
 
まさに、大富豪ファーザーのおっしゃる、日本昔話「桃太郎のおばあちゃんの法則」である。
   
ゴゴゴゴゴゴ
 
「一は全、全は一」
 
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