借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
日本の帝王学★物販大富豪の戦略術 > 水輝ハニーと挑戦する「北のセオリー」

「男とオンナのラブゲームの世界」もらう力が光る

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「男とオンナのラブゲームの世界」もらう力が光る

マーザー:「たまにはコーヒー代くらい置いていきなさいよ!」
 
銀行マンが、自宅を訪れて融資の商談(営業)をした後。大富豪ファーザーの奥様マーザーが、門をくぐり出ようとする銀行マンの背中に向かって投げかけたお言葉。
 
背中から言葉を浴びさせられた銀行マンは、再びくるりと振り返り、マーザーに対して申し訳なさそうに、深々と頭を下げる。

「億の単位の融資が確定した瞬間である。」
 
・・・この描写をファーザーから聴いた僕は、恐怖した・・・。
  
なぜなら、「たまにはコーヒー代くらい置いていきなさいよ!」というお言葉は、男性の僕たちにはいくら頭を捻っても、絶対に発想できないし、発想できたとしても、口に出す形で、言語化出来ない言葉だったからだ。
 
ファーザーがおっしゃるには、マーザーが放ったこの言葉一つで「億の現金をもらう」ことができたとのこと・・・。
  
女性というものは、「お金をもらう」というところに思考が特化できると。「ものすごい言葉」を、スラリと言い放つことができる。
 
男性は1,000年経っても、絶対に女性には勝てないとのこと。

億を稼ぐオトコ、億を使わせるオンナ

2004年から、真田孔明として、「サーバー世界」へ。それ以来、沢山の「男性経営者」やその予備軍の方々の相談に乗ってきた。
 
僕の場合は、生まれながらの囚われが月財門ということもあるのか?皆様、お仕事のお話だけでなく、「プライベートのお話」も、沢山してくださる。
  
そんな中で、一代で億の単位のお金を構築された方々「億り人」的な方々が、沢山いらっしゃるのだが。
 
奇跡的に「億り人」になれたとしても、ご自身がずっと大金を持ち続けることができるか?というと、そういうわけではないようで、稼げば稼ぐほど、女性に対してお金を使ってしまう方々が本当に多いのだ。
   
お金を沢山稼げば稼ぐほどに、その匂いに敏感な女性たちがいつの間にか右に、左に。すると、いつの間にか男性の懐から、お金が無くなってしまうようだ。
   
これは、経営者の世界だけではない。僕が玩具メーカーの海外駐在員として香港で働いていた頃。香港の営業支社の社長として、60歳を超える老将が赴任されたことがあった。
 
その方は、昭和の時代、会社が急速に大きくなる時に、働いていたこともあり。サラリーマンでありながら、ストックオプションで、10億円ものカネを手にされたと言う。
   
けれども、手元には「たった1億円しか残ってない」とのことだった。
 
なぜなら、「9億円オンナに使った・・・」とのこと。
   
ゴゴゴ
 
一サラリーマンが、60歳までに「9億円」も使える世界。
 
それが、「男とオンナのラブゲームの世界」。

僕の上司たち、支社長レベルのお方々は、とても豪快な方々が多く。大体年間、2,000万円~3,000万円の接待交際費を使われていた。
 
例えば、香港で接待交際費をどこで使えるのかと言うと、香港には「韓国クラブ」というものがあり、日本から香港入りされる偉い方々、本社の役員、部長、版権元の重役、工場のオーナー、などを、接待として飲みに連れて行かれるのである。
  
サラリーマンの世界で、2,000万円~3,000万円と言っても、上場企業の正社員たったひとり当たりの経費分にしか相当しないので。
  
考え方によっては、たったひとり分の経費で、「物事が上手く進む」のであれば、「安い経費」とも言えよう・・・。
 
僕も上司の指示で同行させて頂いたことがあるが、4人位の男性で飲みに行くと、お支払い金額は軽く30万円が飛ぶ。
  
しかしこれは、サラリーマンの接待交際の世界では、当たり前の世界で。僕が日本に出張に行った時に、某有名マンガ週刊誌の編集長に、神楽坂近辺に飲みに連れて行ってもらったことがあるが、
   
同じく男性5人位で、飲みに行くと、2時間位狭い席に座って、ブランデーか何かをチビチビと飲んでいるだけで30万円。一人あたり、6万円もかかってしまう。
 
クラブの中では、どういうことをしているのか?
  
特に隣に就いている女性とお話するわけでもない。当然、お触りしたりもしない。
 
女性が4、5名に対して2、3名席について。ただただ、お酒をついでくれたり、タバコに火をつけてくれたりするだけ。後は男性同士で語っているだけである。
 
たったのそれだけで、6万円x5名=30万円が2時間で飛んでしまうのだ。
 
サラリーマンの世界でも、これは当たり前の世界。
 
そして、経営者の「億り人」たちといえば、繰り出す先は、銀座、六本木、西麻布、調子に乗ってシャンパンとか入れだすとたった一晩で、100万円は飛んでしまうこともある。
  
イケイケドンドン系の「億り人」でガンガン飲んでしまうと、一晩で数百万円も消えることもあるようだ。
   
その背景には、クラブで働かれる女性たちが、脇の開いた「億り人」たちに、笑顔でサラリサラリとボトルを入れさせる形で、お金を使わせているのである。
     
「大人の世界」では、

  • 億を稼ぎ出す天才=男性
  • 億を使わせる天才=女性

・・・こういう相対関係が成り立っていた。
   
僕は、長く「副業サラリーマン」を続けていたこともあり、サラリーマンとしても、経営者としても、両方の立場の男性成功者たちの「お金の稼ぎ方」だけでなく、「お金の使い方」を、観察させて頂く機会があった。
  
「大人の世界」を、1999年に社会人になった時から、今日まで19年間ずっと見続けて来た。
 
その中では、沢山の「稼ぐ天才」がいるのと同時に、沢山の「使わせる天才」「もらう天才」が、存在し、陰陽太極的に成り立っていた。
  
そして、

  • 男性にお金を使わせる天才
  • 男性からお金をもらう天才

この多くは、女性なのだ。
  
そして、この女性たちに共通していることは、「言葉づかい」に長けている。
   
男性には、絶対に発することが出来ないだろう言葉を、サラリと言い放つ。
  
マーザー:「たまにはコーヒー代くらい置いていきなさいよ!」

「北のセオリー」は女性の「もらう力」が光る

 
会社経営の世界では、確率論的に、5年で10人の内1人しか生き残れない。10年で100人の内1人しか生きこの来れない。
  
「10年生存率1%の世界」で。45年間、ビジネス・投資の世界でただの一度も飛ばされることなく、生き残り続けて来られた大富豪ファーザー。
  
その集大成としてまとめられた「北のセオリー」。
  
2015年~2018年7月の間、サッチェルが直接「遂行支援」したものだけ計測させて頂くと。「北のセオリー」創業融資獲得の実績72名:合計9億1,862万円
 
女性自身が一人で「創業融資」に挑戦し、実際に「創業融資」の獲得に成功した事例は5名。
  
旦那様が会社勤務のサラリーマンの方で、奥様が代表となり「創業融資」の獲得に成功された事例は23名。
  
旦那様が別の事業主の方で、奥様が新たに会社を設立し「創業融資」を獲得された事例は4名。
   
期間中「創業融資」の獲得に成功された女性は32名。
 
実に74名中32名、43.24%の方が女性の方が代表となり「創業融資」を獲得された。
  
従来、サッチェル&僕が開催するセミナーでは。来場者の95%~99%が男性にも関わらず。「北のセオリー」では、「74名中32名」が女性による実績。
 
「43.24%」が女性による実績である。
 
・・・さらに、その後の追跡調査によると、なんと、男性よりも、女性の方がパフォーマンスが高い。
 
女性たちがビシバシと追加融資を獲得して、銀行口座にお金を積み上げて行く。
  
「ビジネス」というフィールドでは、平均して男性たちの方が圧倒的に高いパフォーマンスを叩き出すのに。
 
なぜか、「北のセオリー」においては、女性の方が平均して高いパフォーマンスを叩き出す。
 
一体どういうことなのか?
  
それは、恐らく「北のセオリー」によって、「お金をもらう」という女性本来の能力が、「発動」するのではないか?
 
というのが、観測に基づいた、僕たちの見解である。
 
従来の巷の常識でいうと、「お金」=「稼ぐ」というところであり、この概念から抜け出せるかどうかが、一つの山場とも言えるが。
 
「北のセオリー」=「お金をもらうセオリー」この部分にひとたび気づいてしまった後は、女性の方が、圧倒的に高いパフォーマンスを叩き出せるようなのだ。
 
今も昔も変わりなく、女性は太古の時代から、

  • 男性にお金を使わせる
  • 男性からお金をもらう

・・・こういう能力を、潜在的に強く秘め持っているようで。「北のセオリー」を実行する女性たちが、「あ、お金ってもらっていいのね?」ということにひとたび気づくと。
 
ほとんどが男性・・・という、銀行マンたちから、遠慮なく、次から次へと「お金をもらってしまう」・・・かの如く追加融資を獲得してお金を積み上げて行ってしまうようなのだ。
 
ゴゴゴゴゴゴ

「貰う能力」に長けているのは女性としての生命力が強い証

 
ハニーさんが先日こう言語化されていた。
 
******
 
お金には様々な「入り方」があります。
 
稼ぐ。貰う。借りる。増やす。。
 
当たる。降ってくる。。なんて入り方も素敵。
  
どんな入り方だとしてもお金に色はありません。お財布に入れば、お金はお金★
 
お金の入り方は人によって得意不得意があります。
 
稼ぐのが得意な人。貰うのが得意な人。そこに優劣はありません。
 
以前個人セッションを受けてくれた方から真剣な眼差しで受けたご相談です
↓↓
 
「ハニーさんのように『稼ぐ女性』になりたいんです!
 
私、お金に困ったことがなくて…優しい両親に何不自由なく育てられ、お付き合いする男性は私が絶対に困らないようにしてくれる人ばかりで、出会ったばかりの方からご馳走になることも多くて…
 
それがコンプレックスでこのままじゃいけない気がして…」
 
いやいやいや!!それがあなたの宝物だから!!むしろ羨ましいし。笑
 
ホント…人ってないものねだりですね(^◇^;)
 
男性は滅多に使えない「貰う能力」に長けているのは女性としての生命力が強い証。素晴らしいことです。
 
******
 
・・・と。

ハニーさんのお言葉を耳にした時。
 
孔明:「まさにこれだ!」
 
・・・と思った。
 
ハニーさんも、女性の「貰う能力」について、ご指摘されていた。
  
「北のセオリー」というのは、見方を変えると、

  • お金をもらう
  • もらったお金をゆっくりと増やす

・・・この2つから成り立っている。
  
マーザー:「たまにはコーヒー代くらい置いていきなさいよ!」
 
もしもあなたが、マーザーが銀行マンに対して放ったこの「一言の意味」を本当に理解できたとしたら・・・。
 
なぜ、この一言によって、億のお金をもらえたのか?
 
論理的でなくても、直感的に理解できたとしたら・・・。
 
男性的な思考が求められる、「稼ぐ世界」から脱却。
  
その先に待ち受けているのは、「オンナの世界」。
 
「言葉」を使うことで「お金をもらう」。
 
洗濯機のボタンを押すように、ポチポチとボタンを押して、ゆっくりとお金を増やす。
  
来る日に開催される、ハニーさん主催の、1日合宿形式のセミナーでは。これまでの巷の常識を根本から覆す。
 
「新しい世界」を、感じることができるかもしれない。
 
女性用のページ
https://ameblo.jp/e-tiara/entry-12391368518.html
 
勇者用のページ
https://sanadakoumei.com/doc/honey.pdf


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私は死ぬまでに<1,000兆円>の借金をすることが夢なのですが…

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