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【帝】神ブロガーが明かす情報発信による挫折知らずの成功法(音声)

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【帝】神ブロガーが明かす情報発信による挫折知らずの成功法(音声)

今回の「孔明タイム」は特別に、会員数26万名、日本一のビジネスマッチングサイト創始者であり、「神ブロガー」でもある、平城寿@SOHOをゲストに迎えて・・・。

孔明:「普段明かされていない平城さんの1日の時間の使い方を教えて頂けますか?」

孔明:「平城さんが、カフェなど外で仕事している時の内容は?」

孔明:「平城さんが今、知識・経験以外の全てを失い、ゼロからスタートする場合、まず何から始めますか?」

孔明:「情報発信を継続できるコツは何ですか?」

孔明:「外注さんをどのように使っていますか?」

順番に質問していく形式で、ブロガー活動を成功させる秘訣、「情報発信の重要性と、 挫折せず、継続するための秘密のコツ」について、お話を伺った。

副業ビジネスを考える上でも、情報発信が非常に有効的な時代なので、今回のお話しが参考になれば幸いだ。

孔明と平城寿@SOHOが副業を始めたタイミング

1999年に、東証一部上場企業に新卒で入社した僕。はじめはサラリーマンを辞めて、独立起業しようだなんて、微塵たりとも思っていなかった。

上場企業サラリーマン一筋の父、地方公務員教員職の母。親戚一同見渡してもみんな、お固い系の職業ばかり。

部長や社長を目指してサラリーマンとして、入社した会社に全てを捧げることこそが、唯一無二の人生だと、真剣に思っていた。

けれども、入社一年目で会社での未来に、期待に胸膨らませていた最中。突然、期の途中で、僕の上司だった、主任、係長、課長・・・全員リストラ。

その後も、僕がお世話になった、先輩方は軒並みリストラされて続けていた。小学生の子供が3人もいて、マイホームを35年ローンで購入済み、そんな37歳の野球体育会系上がりの、係長だった上司が、期の途中で主任に降格され、そして子会社に飛ばされた時・・・僕は自分のみらいを、上司に重ねて考えるようになった。

そして僕は、「禁断の果実」をかじるかの如く。会社の上司や先輩、同僚たちに内緒で、メールマガジンやWEBサイトを立ち上げ、情報発信する副業に手を染めるようになった。それが、2004年8月2日のことだった。

一方、平城寿@SOHOはもともと、ITエンジニアであり、複数の企業をクライアントにした、システムエンジニアとしての請負業務をしながら、1人で立ち上げたビジネスマッチングサイト「@SOHO」を4年間で業界NO.1の会員規模のサイトに育て上げた。

経済的に豊かな、高収入の部類に入り、それ相応の生活ができるようになった。

けれども、

「この先どこに向かえばいいのだろうか?」

そこからの先のステップアップに思い悩んでいた。

そんな時に、現役サラリーマンでありながら、副業の活動で億を稼ぎ出していた僕を見て、ライフスタイルに基づいた、情報発信の凄さを知ることに。

そこで、2012年になってから、自分が興味を持ち、ライフスタイルの一部となっているMacや海外ノマドに関する情報を定期的に、継続的に発信するようになった。

平城寿@SOHOにとっては、従来の本業とは全く別の活動なので、副業と言うことができるのだ。

副業として取り組むべきは?

2004年8月2日情報発信を本格的にはじめた僕。サラリーマンを辞める2010年末まで、正真正銘・・・日本の上場企業に正社員として働くサラリーマンであったが・・・。サラリーマンでも、その後2011年、2012年に・・・再投資のビジネス・投資で、◯億円を飛ばせるだけの(苦笑)、資金が積み上がってしまっていた。

副業であるはずが、本業からの給与収入を圧倒的に超えてしまったわけだ。

2004年から2016年までの、約12年間に渡る僕の実績に基づくと・・・サラリーマンとして勤務しながら、副業としてプラスアルファの収入を目指す場合。有力なのは、時間と場所に囚われることなく、自分のペースで、就業後の時間を活用して取り組めるWEBビジネスになる。

中でも、在庫などを抱える必要がなく、文章を執筆してアップすればよい、ブログ(メルマガ、SNS、WordPress)を活用した情報発信が最適と言える。

パソコン、タブレット、スマートフォンなど、インターネットに接続できる機器があれば、自分の時間と労力を活用するだけで、お金をほぼ使わなくても活動できる。

そして、どんなテーマであっても、キャッシュポイントが作れる。

これまでの経験から、全てに優先して、情報発信が重要であると、体で分かっているのだ。

独立起業し、本業として時間をたっぷりと使ったほうが良いのでは?と考えるかもしれないが、あくまでも、副業というポジションが、なんとも言えない絶妙の効果を発揮する。
お金がない・・・時間がない・・・ストレスを抱えている状態。現役サラリーマンが、情報発信に向いている理由がここにある。

情報発信を継続する必要性とは?

ブログ(メルマガ、SNS、WordPress)を作り、投稿しても、基本的にそれ自体が読者を呼び、売上・利益を呼ぶわけではない。

中には、たまたま記事が取り上げられ、当たることもあるが、それは結果論にすぎず、再現性があるわけではない。

「ブログをやっていれば、何かの拍子に人気が出て勝手に読者が増えて儲かる!」

・・・という発想は、

「どこかから白馬の王子さまがやって来て、私をキャッスルに連れて行ってくれないかしらん!」

と、シンデレラ・コンプレックスに浸って妄想しているのと同じなのだ。

僕や仲間たちが、次々と結果を出せた2004年から2006年当時とは、WEBを取り巻く環境が、大きく変化したこともあり・・・情報発信する上で重要なのは、ネタが固まってきたら、毎月、宣伝広告費をかけて読者さんを集めていくことになる。

無料で読んでもらうだけで、1名あたり2千円から3千円程度かかるので、なかなかハードルが高いのが難点なのだが。もし、情報発信するネタが固まるまで、お金を一円もかけたくないけれど、読者さんを見つけて、反応を確認したい・・・

そう考えるのであれば、自分の時間・労力という「コスト」をコツコツかける形で、情報発信を継続し、読者の反応を繰り返しテストしていく必要がある。

ただ、多くのメンバーは、

「よしっ!情報発信しよう!1日1記事をアップするっ。」

とブログ(メルマガ、SNS、WordPress)のアカウントを作成して、投稿を開始していっても、1週間、1ヶ月、3ヶ月・・・時間の経過と共に、最初の決意が薄らいで、投稿頻度が減っていき、最後には挫折してしまう。

ここで考えてもらいたいのが、読者さん=お客さんについてだ。

毎週、もしくは毎月定期購読している雑誌。毎週必ず見ているテレビ番組。たとえば、『週刊少年ジャンプ』が、毎週月曜日に出るとか、『NHK大河ドラマ』が、毎週日曜日20時から放映するとか、多くの読者やファンを獲得しているメディアには必ず決まった発行日や放映日がある。

近所の人気の中華料理レストランや美容院などもろもろのリアル店舗。毎週何曜日に店休日なのか、毎日何時から何時までオープンしているのか。必ず営業日・時間にルールと規則があり、それをお客様に向けて事前コミットメントして、その通りに運営している。

恐らく10年間以上続いている店舗は、この約束事を、天災時などを除いて一度も破ったことが無いと思う。

リアル店舗でもたまに、元ミシュランの3つ星レストランの料理長をしていた田中シェフが、不定期にコッソリオープンさせる隠れ家的レストラン・・・などを運営して、一時期は盛り上がったりもするが、結局こういうお店も短期的なイベントとしては、面白くてお客さんも来るかもしれないが、長期的にはみんな途中で潰れてしまう。

世の中で、実業の世界で成功をしている人、一流にのし上がった企業とその社員、みんなすごくルールや規則に厳しい。

僕自身12年間サラリーマンとして会社勤務をしていたが、一度たりとも無断欠席、遅刻などをしたことがない。

無断欠席・遅刻は、会社にとっては十分過ぎるほどの解雇の理由にもなる程「当たり前のルール」。

結局いかなるビジネスでも、自分に対してのルールや規則に甘い人は、信頼と評価に値しない・・・ビジネスマンとしては失格になる。

情報発信を継続できる理由とコツとは?

孔明:「平城さんが、情報発信を継続できる理由は何ですか?」

平城寿@SOHO:「情報発信してから、ビジネスにつなげていく方法が理解、実践できているためだと思います。」

「どんな商売をする上でも、人が集まることは重要になってきますが、情報発信することで、自分に興味がある人が集まってきてくれます。」

「情報発信せずに、人を集めようとすると、宣伝広告を打つしか手段がありません。」

「宣伝広告は、結果が見えない形で、先にお金が出て行くので、しっかりと計画を練って、ビジネスを設計しないと、リスクが出てきてしまいます。」

「一方で、情報発信していると、マーケティングとして、お客さんの反応をタイムリーにチェックできます。」

「それが分かったので、情報発信は死ぬまで、継続していくのではないかと思います。」
孔明:「では、執筆できない場合は、どう対処していますか?」

「僕の場合・・・日刊で朝6時頃に、メルマガを発行していますが、たまに、昼過ぎになることがあります。

 家庭内での衝突があり、エネルギーが奪われてしまって、執筆のモチベーションが上がらず・・・」

平城寿@SOHO::「たしかにありますね。私は、そういった場合、◯◯ようにしています。」

「ただ、継続していく上で、モチベーションが上がったり、下がったりするのは、仕方ないことです。」

「情報発信するネタが浮かばない時は、◯◯に作っている◯◯◯をチェックします。」

情報発信を継続するためには、気合と根性だけではなく、挫折しないための工夫とコツ。そして、仲間の存在と仕組みが重要になってくる。

孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、情報発信が重要な時代において、活動していく上でのポイントをシェアしたいと思い、平城寿@SOHOをゲストに迎え、対談形式で、

・平城寿@SOHOと孔明の2つの共通点とは?
・孔明が現役サラリーマン時代副業を始めたきっかけとは?
・平城寿@SOHOと孔明の1日の時間の使い方とは?
・平城寿@SOHOと孔明がゼロスタートで何から始めるか?
・孔明メルマガの発行がたまに遅れる原因とは?
・平城寿@SOHOが絶対にやらない2つのこととは?
・平城寿@SOHOが情報発信をやって良かったと思うことは?
・平城寿@SOHOと孔明が情報発信を継続できる理由とは?
・どんなビジネスでも情報発信が重要な理由とは?
・情報発信するのに向いている人の特徴とは?
・現役サラリーマン時代に執筆した文章が面白い理由とは?
・平城式1.0と2.0の大きな違いとは?
・平城式2.0の2つのインタラクティブな場とは?
・平城式2.0受講生は年代と職業とは?
・サッチェルが門鑑定をして驚いた女性の傾向とは?
・平城式2.0受講生はどのような活動からスタートするか?
・平城寿@SOHOが最優先にしているタスクとは?
・平城式2.0受講生の門の統計結果とは?
・平城式2.0facebook非公開グループの投稿状態とは?
・Youtubeライブ配信でお伝えしている内容とは?
・平城式1.0受講生たちの実績とは?
・平城式2.0のみっちり合宿スケジュールとは?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。

情報発信の重要性と、挫折せず、継続するための秘密のコツについてお話しした1時間10分20秒の音声は、「生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員」として登録頂き、メンバー専用の秘密のページから音声をダウンロードして視聴頂きたい。

なお、「生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員」の一員には、毎週一つこのような特別な内容の音声が送られてくる。

2016年10月度は、「神ブロガーが明かす情報発信による挫折知らずの成功法」に加えて以下の音声が配布されている。

2016年10月度音声リスト

◆10月2日:
孔明のアニメ監督経験とLCC広州直行便レビュー
(1時間9分45秒/41.9M/MP3形式)

◆10月9日:
短期間で収入を上げる3つの要素
(1時間9分23秒/41.6M/MP3形式)

◆10月16日:
情報発信による挫折知らずの成功法
(1時間10分20秒/42.2M/MP3形式)

◆10月23日:
低金利時代の日本不動産投資の考え方
(1時間1分14秒/39.7M/MP3形式)

◆10月30日:
「南のセオリー」と「政治活動支援」

孔明タイムが音声が視聴できる生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員
http://5oku.com/doc/5oku/premier.pdf


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