藤原ヘッジファンド

実践派「金融工学」が学べる日本最高峰のビジネススクール

◆ドクターサイ(半田俊宏先生)が塾長を務める「公式塾」

日本の金融庁の動向、ファンドにまつわる法律、コンプライアンスを守りながらの実務に精通。年間最大1,000件以上の案件を取り扱い、1996年~2007年にかけて証券会社やベンチャーをはじめ約70社以上の企業の顧問を務め、1億円~500億円まで約100のヘッジファンドの組成を担当してきた、金融業界における「神」と呼ばれる存在。

◆中期課題:無利息資金で金融大富豪になる方法の実現

藤原塾の学習項目:成功者の常識「リアルビジネス黄金律」

  1. ネオLTVマーケティングを知らないと長期繁栄は無い!
  2. 無利息資金調達で金融大富豪になる方法(資金調達効率物販の10倍)
  3. 現代の連金術その1、経費で巨大資産を造る方法
  4. 現代の錬金術その2、デフレでも巨大含み資産を造れる方法
  5. ネッティング(OA)の魔法と、金融黄金律
  6. 次世代の最大級ビッグビジネスに乗船できる人できない人

以上6つの項目を実践形式で学んで行き、次世代の金融大富豪を目指して頂く。

1.ネオLTVマーケティングを知らないと長期繁栄は無い!

立ち上げた一つのビジネスが、時代と共に
変化を遂げながらお金を生み出していく。

成功者の常識、リアルビジネス黄金率。それが「ネオ・ライフタイム・バリュー・マーケティング(ネオLTVマーケティング)」

このマーケティング手法を組み込んで無いと、これからの企業には「長期繁栄」は無い。巷では再び「高級志向に戻る」というようなことが言われているけれども、この時に重要なマーケティング手法が「ネオLTVマーケティング」だ。

大衆向けの商品の販売が行き詰っている背景の中、フロント商材で商品を売って、バックエンドで商品を売って、一度商品を買ってくれた消費者が商品を購入し続けてくれる仕組みは重要である。

我々が昔から言っている「ネオLTVマーケティング」である。巷で言われている「LTVマーケティング」と同じに見られるとまずいので、「ネオ」をつけている。

我々がビジネスの中に組み込んでいる「ネオLTVマーケティング」というのは、
顧客の囲い込みを行って、それを紹介マーケティングにつなげていく「フロントシェアマーケティング」とは違う。

一生涯、ビジネスにお金をずっと落とし続けて行く人たちを囲い込んでいくという仕組みだ。「ネオLTVマーケティング」を導入していない企業は、今後長期的な繁栄はない。

今の現時点でシェアマーケティングなどをやっている企業に対する、そのさまざまなケーススタディ。

最終的に立ち上げたビジネスが「ネオLTVマーケティング」でどこに行くのかというのを、新しいカリキュラムの中で説明して行く。

2.無利息資金調達で金融大富豪になる方法(資金調達効率物販の10倍)

無利息資金で金融大富豪になる方法では、
物販ビジネスを元に銀行から間接金融として
融資を引っぱるよりも約10倍の資金調達が可能。

いつも我々がお話しているように「某Aグループ」や「某Iホールディングス」がそうなのだけれども、実は彼らはまさに「無利息資金調達スキーム」で、でかくなっている。

「某Iホールディングス」は既に3万店舗になって、マンモス企業なのだけれども、彼らのビジネスモデルの根幹部分は実店舗ではない。

実際は金融にある。売り上げのかなりの部分を銀行や金融ものになっている。

ATMとかはほとんど、全国の銀行の窓口のようなものだ。

「某Iホールディングス」の3万店舗のATM店舗網というのは、もうどこの銀行もかなわないわけだ。

小売業態が、そんな恐ろしいポジションをつくれた原点がどこにあるのか?それが「無利息資金調達スキーム」にあった。

そして、実はこのスキームは、「某Iホールディングス」のようなマンモス企業だけではなくて、一個人レベルでも実現できるのだ。

物販を元にした銀行からの低金利資金調達スキームもおもしろいけれども、これは一個人レベルでも、実際のビジネスの中で再現可能だという部分を、塾の中で学んでもらいながら実践して頂く。

3.現代の連金術その1、経費で巨大資産を造る方法

現代の錬金術。
会社法人の経費を活用して「巨大資産」をつくる方法。

我々にはかつてより、日本国内で税務署を気にしながら商売をやっている時にはいつも夢があった。

ビジネスで稼いだ後、たっぷりとしたお金を・・・経費で家や車を買えたらいいなという、経営者の誰もが考える夢だ。

税務署で損金と認めてくれる経費で、土地や高級車をガンガン買えるとしたら、めちゃめちゃ面白いはず。

「ちょっと今年は1億円利益が出てしまって、税金が大変だよ!じゃあ、家を買おう!」と言うことが合法的に実現できたら面白いはず。

経費で資産が買えちゃうというのは、経営者なら誰もが憧れることなのだけれども、視点を変えると、日本の経営者が合法的にできる方法が存在する。

4.現代の錬金術その2、デフレでも巨大含み資産を造れる方法

デフレでも含み益をどんどん貯めこむことができる
「無形固定資産」を学ぶ

不動産を持っている会社というのが、バブル崩壊の頃までは、含み益のある唯一の会社だった。例えば、昭和の40年代に1,500円の山林を会社で買って、それがバブルの絶頂期は10億円ぐらいの含み益になったとすると、銀行も10億円まで融資するようになる。

物販を元にした銀行からの資金調達の話ではないけれども、銀行からは10億まで有利な条件で融資が引っ張れるというのは、これはまたすごいことだ。

当時はものすごく高度成長でインフレが高くて、金利も高かった。けれども、借りる金利も高いけど、運用する金利もめちゃめちゃ高い時代だったので、含み益がある会社というのが、バブルの頃にはものすごく重要視されていたのだ。

しかし、今、日本はデフレだ。日本国内で不動産を持っていると、それだけで価値が下がっていっちゃうぐらいなので、会社に不動産が資産としてあってはいけないというのが今の常識なのだ。

そんな中、デフレでも含み益をどんどん貯めこむことができる資産というのがある。

実はそれが「無形固定資産」なのだけれども、これを学んで、実際のビジネス・投資の活動の中で再現して頂く。

5.ネッティング(OA)の魔法と、金融黄金律

「仮想通貨」を活用して
金融大富豪になる本当の方法

IT業界の黄金率というのがある。大きく成功している人たちを見ると大体、同じ流れをたどっている。

例えば、「R天」さんとか「Lドア」さんとか。

「Lドア」さんの場合、最初はどちらかと言うと、今で言うと、有限会社のやるような仕事からスタート。

たまたま、運よく、オンライン系の企業に対して、証券業界で評価する人たちの基準が、まだ確立していない頃に運良く株式を上場して公開。

この時まず、最初にやること。これは、ゲートウェイビジネス。認知度のある会社を買収して社名を変更。つまり、イニシャルでポータルである、ゲートウェイビジネスを手に入れたわけだ。グループ企業、時価総額、PRが実力以上に上がり株価が高くなる。

それを活用して、株式交換をしたり、ファイナンスをしてきた資金で企業を買収したりしながら、規模をつくって行く。

最終的な落としどころ、儲けどころは・・・銀行・証券による金融ビジネス。

こうして、利益のほとんどが金融になる。これは「R天」も全く同じである。最後は結局金融で稼ぐ。

このビジネスモデルにはその続きがあって、最後はITが融合したビジネスに行くのがオチなのだけれども、これからの時代彼らが狙っているもう一つの進化系が存在する。

それが「仮想金融」である。だから最近「R天」が「仮想通貨」の仕組みを買収したと思う。

逆に「R天」が投資買収しようとして「リップル」には拒否された。Sバンクも同様である。「リップル」に投資しようとして拒否された。

でも、我々はそれで良いと思っている。なぜなら、「リップル」の「仮想通貨」の仕組みは、最終形ではないと思っているのだから。

なぜなら、「リップル」の「仮想通貨」の仕組みは、60兆円市場を睨んでいるので、必ず世界の政治と世界の銀行とぶつかる。

どう考えても、ベンチャーが世界中の銀行や世界中の政府を敵にして勝てるわけがない。

だから、あたかも「世界の金融を取れる!」かのようにやっている「P2P」のモデルは、我々は最終形態ではないと思っている。

最後に「仮想通貨」でとれるのは「◯◯◯◯ネットワーク」なのだから。60兆円の市場ではなくて。

数千億のところで構わないのだ。それで十分。それ以上を狙ったら世界中から潰される。

世界をなめては行けない。本当に世界を動かしている人たちにとって、日本は赤子のような状態。世界を動かしているのは日本のトップではないのだから。アメリカなのだ。

結局はアメリカの意にそぐわない金融の流れというのは、大きなしっぺ返しが来る。

意に反する口座というのは、マネロンのものについては、口座凍結という形で厳しいお達しが出る。

少なくとも世界中の経済というのはやはりアメリカのご意向を抜きには語れない。

アメリカが今、何を中心的に世界でやろうとしているのか?

それは金融というカテゴリーの中で何をやろうとしているのか?

それの裏側にはものすごいビジネスチャンスがいっぱい隠れている。

そこをまず理解できると、その裏側に巨億の金をつかみとるチャンスが存在する。

6.次世代の最大級ビッグビジネスに乗船できる人できない人

本物の「仮想通貨」の仕組みを知り、
活用した者が次世代の金融大富豪になれる。

巷の大多数の人間は本物の「仮想通貨」の仕組みを知らない。そして、現存する「仮想通貨」の形は、今の時点では泳がせているというのが実態であることを我々は知らなければならない。

要は「リップル」とか、「ビットコイン」とかいうのは、キワモノ以外ナニモノでも無い。まだこれらの「仮想通貨」を規制する法律はないけれども、規制する法律など、「後出し」でいくらでもつくれるのだから。

巷の「仮想通貨」を語る皆さんが言っているのは、「規制する法律がないから一生安泰」のようなことを言っているけれども、それは違う。

「政府が規制をするぞ!」と言った瞬間全ては変わる。たとえば、最近「Tポイントカード」が課税対象になった。日本政府はそういうところ、しっかり抜け目がない。

つまり、それは逆に裏を返せば「Tポイントカード」は、「リアル」と認められたということだ。「Tポイントカード」は、キワモノではないと認められたということなのだ。

我々から言わせると、課税が入らないというのは、威張ることではなくて、「キワモノ」だということの証明でしかない。だって、裏を返せば、課税しなくてもいいよ、課税するレベルじゃないよという、そんなレベルでしかない。「今、管理する方がめんどくさいよ」と言われているようなものだ。

「Tポイントカードは見逃せないね!」と、国がお墨付きをつけたことになるのだ。裏を返せば。キワモノではないということだ。

ちなみに、キワモノではない「仮想通貨」は何かというと「R天」が買収した「E」。

確かに「仮想通貨」は今、世界中に1,000以上の会社がある。けれども、「P2P」発の「仮想通貨」だけが「仮想通貨」のように言っている人たちというのは、本当は「仮想通貨」のことを何も知らない人だと思う。

「P2P」:パソコン同士で色々なファイルのやり取りをする例えば、マイミュージックドットコム、音楽とか色々なものをエロ動画とかを共有。世界中のパソコン同士をつなげて直接データのやり取りをする技術のこと。実は簡単に言うとウィルスなどの媒介に相当なっていてセキュリティー上も問題視されていた。最大の欠点はウィルスを媒介してしまうこと。だからセキュリティーが大きな課題だった。ビットコインというところは、このセキュリティーをメンテナンスしてくれた人にビットコインという報酬をあげるというところからスタートしている。ノンスといゼロがいっぱい続く、暗号を解読する。解読ができた人に「お礼にビットコイン0.1あげるよ!」とかというビジネスモデル。だから、この「P2P」が原因になっているというのは、要は、パソコン同士をつなぐから世界的な規模でこういうコインのやり取り、お金のやり取りのように仮想空間でできるというのが、この「P2P」の主張するところ。

でも、これは今、規制が無いからできているのであって、規制が入ってお金と同じ扱いをされてしまったら、何もできなくなる上にセキュリティーがこんなんだから。セキュリティーのメンテナンスに報酬を出していかなきゃいけない。

この「ビットコイン」市場は大きいのは確か。だって、為替取引がいらないから。

こういう部分含めて、「次世代の最大級ビッグビジネスに乗船できる人できない人」というところでは、徹底的に「仮想通貨」の基礎から、具体的な活用方法までを学んでいく。

要は「仮想通貨」ビジネスというのはキセルなのだ。入口と出口が金、金でできていて、お金になるのだけど、キセルの真ん中は、木でできている。

木の部分は本来全然、お金にならないのだけれど、巷の「金融工学」を理解していない99%を超える大概の人たちは、みんなこの木の上に乗かっている。そして自分が木の上に乗っかっていることを知らない。

実際には、キセルの金の入口と出口に乗かっている人たちはほとんどいない。

実はその入口の部分の仕組みを構築するというのが、我々の「【藤原塾】金融工学のビジネススクール」として実現させようとしている「仮想通貨」だ。

「仮想通貨」の仕組みを、ビジネスのインカムのところに直結させるという。

  • 「R天」の「E」の最大の欠点というのはどういうところにあるのか?
  • 既存の通貨である普通のリアルビジネスの銀行がなぜ強いのか?
  • 「仮想通貨ビジネス」の本当の儲かるビジネススキームの構築方法とは。
  • 「仮想通貨ビジネス」の出口の構築方法とは?

そして「仮想通貨」ビジネスは、「ネオLTVマーケティング」につながっていく。「ネオLTVマーケティング」は、「仮想通貨」が背骨として入った時に最終形態へと進化していく。

以上、藤原塾のカリキュラムである(実際は2014年年末よりスタート。)【【藤原塾】金融工学のビジネススクール】では、次世代の「金融大富豪」たちを真剣に創出して行く。巷のいかなるビジネススクールをも両越する、「金融工学」に関する本物のカリキュラムを受講してもらう。

【その他『【藤原塾】金融工学のビジネススクール』で学べること】

  • 特権階級との情報格差を突破する情報の器「投資合同会社」の構築技術
  • アッパークラス層(富裕層)専門の資金運用技術(資産形成技術・資産保全技術・資産拡大技術)
  • 短期間で大きなリターンを狙う特殊案件の構築技術
  • 海外を活用した資産形成、事業拡大、老後対策の技術
  • 上級者向けヘッジファンド構築・運営技術(DES、PIPE)

【当ビジネススクールで学習&研究した「金融工学」の活用方法】

【「経営者」の場合の活用方法例】

【自社ビジネスで金融大富豪を目指す】
ご自身が経営している、または、筆頭株主になっている会社・ビジネスに法律・コンプライアンスを遵守した形で「金融工学」を導入して、ビジネスのエンジンとも言える資金調達を効率的に行い、金融大富豪を目指してビジネスを拡大させて行く。

【上場を活用して巨億をかぎ出す】
ご自身が経営している、または、筆頭株主になっている会社・ビジネスを、DES、PIPEなどの「金融工学」を活用して効率的に上場させる。または、既存の上場企業に買収してもらい、大きなキャピタルゲインを獲得する。

【全国チェーン展開で富豪を目指す】
小さな規模で立ち上げたビジネスの成功モデルに、法律・コンプライアンスを遵守した「金融工学」を導入して、金融大富豪を目指して「商標」を元にしたコンビニエンスストアや、薬チェーンのような、チェーンオペレーションや協会ビジネスを展開する。

【金融大富豪を目指した新規事業展開】
「金融工学」を元にデザインされた会社・ビジネスを、一から新規に構築。予め最も効率的な資金調達方法と、拡大の戦略術を予め組み込んである状態で、法律・コンプライアンスを遵守したビジネスの新規立ち上げと推進を行い、金融大富豪を目指して行く。

【投資倶楽部組織で巨億を稼ぎ出す】
「金融工学」を元に、日本の金商法や不動産事業特定法などにまつわる法律・コンプライアンスに遵守した独自の投資倶楽部を構築。投資意欲の高い投資家たちを囲い込み投資事業を構築。投資家たちを稼ぎながらも自らは胴元として大きく稼ぎ出す。

【金融工学コンサルタント事業に従事】
「金融工学」のコンサルタントビジネスの会社を立ち上げる。「金融工学」コンサルタントとして、「【藤原塾】金融工学のビジネススクール」で学んだセオリー通りに、第三者の中小企業などの会社法人に「金融工学」を導入し、金融大富豪を目指して事業を推進してもらいながら、収益の10%(仮)を報酬ともらうビジネスモデル構築。

他、仮に「このような形は実現化できるのか?」などの質問があった場合は、運営事務局に問合せ頂きたい。

【『サラリーマン』の場合の活用方法例】

【金融工学を知る次世代経営幹部を目指す】
ご自身が勤務している会社に、「【藤原塾】金融工学のビジネススクール」で学んだ金融工学の仕組みを導入し、会社の中で次世代の幹部経営社員として活躍する。

【「金融工学」を元に事業計画を立てて独立起業する】
会社勤務の内に「金融工学」を元にデザインされた事業計画を立てて、独立起業する計画を入念に立てる。法律・コンプライアンス遵守されたビジネスモデルのため、独立起業後最初からアクセル全開で加速させることや、事業の急速な拡大をすることが可能。

【関連新規事業の幹部経営者社員を目指す】
「金融工学」を元に、法律・コンプライアンス遵守された形で設計されていく新規事業を、【藤原塾】金融工学のビジネススクールの中でオンタイムに学びながら、新たに立ち上がった事業の幹部経営社員として立候補。ビジネスを経営幹部として遂行して行く。

【専属講師兼コンサルタントを目指す】
「【藤原塾】金融工学のビジネススクールの中で学びながら、塾長のドクターサイこと半田俊宏先生の弟子や助手的な立ち位置を獲得する(大学院のゼミのようなイメージ)。「金融工学」の中でも専門分野を絞込、研究を続けながら、「【藤原塾】金融工学のビジネススクール」の公式サイトで公式スタッフとして研究の成果を発表続けながら学ぶ。将来的に「【藤原塾】金融工学のビジネススクール」の講師として、専門コンサルタントとして、「金融工学」の第一線の世界で活躍する。

【藤原塾】カリキュラム

藤原塾の塾生は、参加後に以下の日程で順次「金融工学」について、音声講座の形で学んでいくことが可能だ。現時点で公開されている講義をまとめさせていただく。もちろん、以降も講義は続いていく予定である。

第1週:『●●間取引を活用した裁定取引(アービトラージ)スキーム』

  • 最近の金融関係の大きな流れとは?
  • 金融工学を学ぶ上での最新の勉強ツールとは?
  • PPP(プライベート・プレイスメント・プログラム)とは?
  • 実は存在するリスクゼロの投資案件とは?
  • 銀行間で日々行われているクレジットラインとは?
  • 最低取引、アービトラージとは?
  • 世の中で数少ないお金を創造するプロセスとは?
  • 僕達がワンランク上に行くために明日からできる方法とは?

第2週:『巷を賑わす「仮想通貨」についてドクターサイの見解とは?』

  • ドクターサイ先生が考えている仮想通貨とは?
  • ドクターサイ先生が思う本当の仮想通貨の参画方法とは?
  • P2Pとは?
  • ドクターサイ先生が懸念していた仮想通貨の問題点とは?
  • その問題点をクリアする「例外」とは?
  • ドクターサイ先生が予測する仮想通貨市場で決まる次の規制とは?
  • 電子商取引市場でアメリカが世界を牛耳るに至った仕掛けとは?
  • 仮想通貨を扱う者として今からやっておかなければならないこととは?
  • フィリピンからのお金の持ち出し規制にかからないための裏ワザとは?

第3週:『グループ投稿質問に対する答え「「金融工学」を学ぶファーストステップ」』

  • 適格機関投資家特例業務に関する規制強化が我々合同会社に関係する内容とは?
  • 基本的な知識を身につけるための方法とは?
  • 一般的に出回らない情報がおいしい思いをしている人たちにひた隠しにされる理由とは?
  • 非常にお金を持っている人たちが良く活用してビジネスをしているバンクギャランティーとは?
  • 情報勝者が作っている借金ノートとは?
  • 一般の人は知ることができない銀行が行っているオフバランスシート活動とは?

第4週:『現行ヘッジファンドシミュレーション:役員会議公開01』

  • 価値を知っている日本人が少ないラグーンとは?
  • お金持ちが集まるマリーナとは?

第5週:『現行ヘッジファンドシミュレーション:役員会議公開02』

  • 普通の人だと真似できないスキームを藤原ヘッジファンドが作れる理由とは?
  • 巨万の富を構築するために絶対に必要な知識とは?
  • IT業界の黄金比とは?
  • IT業界の最大の発明とは?
  • 世の中で儲けているひとがやっているある一つの流れとは?
  • ライフタイムバリューマーケティングとは?
  • ドクターサイ先生が話す孔明さんがやっているマーケティングのなかで、これが大事というものとは?

第6週:『現行ヘッジファンドシミュレーション:役員会議公開03』

  • 藤原ヘッジファンド1号案件のアヤカリゾート案件とは?
  • 仮想通貨ビジネスを行うのにクローズドネットワークにする理由とは?
  • ドクターサイ先生が5年以上前から計画し、力を入れているシルバーステイとは?
  • リーマンショックなどが起こってもアメリカが傷つかない理由とは?
  • 藤原ヘッジファンド2号案件の某アパレル企業買収再生案件とは?
  • 藤原ヘッジファンド3号案件の不動産融資ファンドとは?
  • ドクターサイ先生が教える資産を守るためのポートフォリオの組み方とは?

第7週:究極のビジネス構築法「ネオ●●●マーケティング」01

第8週:究極のビジネス構築法「ネオ●●●マーケティング」02

第9週:究極のビジネス構築法「ネオ●●●マーケティング」03

第10週:ネオ●●●マーケティングを知らないと長期繁栄は無い!その1
ネオ●●●マーケティング概論基礎

  • ドクターサイ先生が唱えるネオ●●●マーケティングとは?
  • ITが発達し、「知っている人」と「知らない人」で結果に大差がついたワケとは?

第11週:ネオ●●●マーケティングを知らないと長期繁栄は無い!その2
I.T.黄金率・クラウドファンディング・等価という概念は何か

  • IT業界の個々のIT企業が成功に近づくための流れとは?
  • 普遍的に常に成功している会社とは?
  • 世の中の流れを知る効果的な方法とは?
  • ITの黄金律とは?
  • 楽天の頭脳の人たちが口をそろえて言う楽天最大の発明とは?
  • 多くの事業を持つ楽天が最終的に目指している分野とは?

第12週:無利息資金調達で金融大富豪になる方法(資金調達効率物販の10倍)その1 本当の●●●●●●のメリットは●●●●●●●●●にあり

  • 日本の銀行が物販ビジネスを最も信用して融資する理由とは?
  • 銀行から融資を受けるためのセオリーとは?
  • 物販ビジネスで金融大富豪になるためにはずせないスプリットという概念とは?
  • 物販ビジネスで金融大富豪になるためにやってはいけないこととは?
  • お金さえあればものすごく安全な運用ができる方法とは?
  • フランチャイズビジネスが実は金融業に近い理由とは?
  • 金融大富豪になるなら知っておかなければならいネッティングとは?
  • 直営店で展開するよりフランチャイズで展開する方が儲けが多い理由とは?

第13週:無利息資金調達で金融大富豪になる方法(資金調達効率物販の10倍)その2 今から一から●●を構築するための具体的な方法

  • まだ成功しているビジネスを持っていない人がフランチャイズビジネスを持つ方法とは?
  • コングロマリットフランチャイズとは?

第14週:現代の連金術その1経費で巨大資産を造る方法
●●について基準。●●●●●パケージシステム

  • フランチャイズ化できるビジネスの見つけ方とは?
  • フランチャイズ化できそうなビジネスを見つけた時にドクターサイ先生へ話を持っていく方法とは?
  • どの店舗でも同じ成果を出すマニュアルの作り方とは?
  • 大きな資金調達をするためにフランチャイズを使うFCGKとは?
  • 経費で巨大資産を作る方法とは?
  • フランチャイズ本部が資産を加盟店に譲る理由とは?

第15週:現代の錬金術その2
デフレでも巨大含み資産を造れる方法

  • 含み益が実は信用とイコールなワケとは?
  • 現代の経営で一番大事な資産とは?

第16週:ネッティング(●●)の魔法と、金融黄金律

  • ネッティングとは?
  • 本部から今月の分配金だと戻ってきたお金を加盟店が自分のものにしてはいけない理由とは?
  • 大手企業が最終的に金融業をやる理由とは?

第17週:ネッティング(●●)の魔法と、金融黄金律
アメリカの新●●●●税制の裏。
グループ企業間の資金移動=●●●●●バンキング

  • 2014年9月ぐらいからほとんどのオフショアが口座開設できなくなった理由とは?
  • トヨタが5年間法人税の支払い額がなかった理由とは?
  • 大企業のブレーンが税金対策のためにやっているインハウスバンキングとは?
  • ドクターサイ先生が税金対策のためにこれから会社を作ろうと思っている国とは?

第18週:次世代の最大級ビッグビジネスに乗船できる人できない人
その1 仮想通貨にまつわる戦略術

  • 次世代のビジネスとして我々が目指すべきものとは?
  • ビットコインの値段が上がってきた理由とは?
  • 仮想通貨はあくまでツールであり、投機の対象としてはいけない理由とは?
  • FXで勝てない理由とは?

第19週:次世代の最大級ビッグビジネスに乗船できる人できない人
その2 仮想通貨についてシークレット

  • これから伸びる仮想通貨における藤原塾でのテーマとは?
  • 投資に対するインカムで一番大きなものとは?
  • ヨーロッパで金融ができた時に担保にされた金融の原点ともいえるものとは?
  • 今、賃貸需要が増えているわけでも、景気が良くなっているわけでもないのに不動産が上がっている理由とは?

第20週:次世代の最大級ビッグビジネスに乗船できる人できない人
仮想通貨の入り口の確保●●●ー●●●事業

  • ドクターサイが考えた仮想通貨を活かしたシルバーステイプロジェクトの全貌とは?

第21週:藤原塾 オフラインセミナー その1

  • 最近の金融庁の動きとは?
  • 金融商品の取り扱える免許とは?
  • 金融商品として見た時のクラウドファンディングの利点とは?
  • 中小規模のファンドで不動産ファンドをおこなうのは現実的では無いのか?
  • ファンドで行うメリットを失わずにコンプライアンスをクリアし投資をするにはどうしたらよいか?
  • 大規模なファンドを行う時のノウハウとは?
  • 大規模な案件にはどのようなものがあるのか?
  • どんな人が大規模な運用を任せられるのか?
  • 海外のファンドを日本に持ってくる時の流れについて
  • どんな人が海外のファンドを持ち込む事が出来るのか?
  • 中国など海外でも上手くスキームを回す方法とは?
  • ファンドで成功するコツとは?

第22週:藤原塾 オフラインセミナー その2

  • 海外で投資家を捕まえる方法とは?
  • 海外向け不動産販売とは?
  • アメリカの不動産投資のスキームとは?
  • 実際のタイムシェアを利用した海外不動産売買とは?
  • 規制は重たいものから軽いものへ流れた場合の影響とは?

第23週:藤原塾 オフラインセミナー その3

  • 中国人が欲しがる投資案件とは?
  • コンプライアンスに問題のある商品とは?
  • 合同会社のフランチャイズ化とは?

第24週:2015年04月08日 藤原塾 集中勉強会 その1

  • フィリピンでの銀行業務とは?
  • AYACCAリゾートの類似案件とは?
  • 日本で不動産ファンド行えない理由とは?
  • コンプライアンスに問題のある案件の危険性とは?
  • 法的な問題への対処法とは?

第25週:2015年04月08日 藤原塾 集中勉強会 その2

  • 今回の集中勉強会の目的とは?
  • FC本部をやるメリットとは?
  • ビジネスの基本となる概念、スプレッドとは?
  • スプレッドが出来るビジネスとは?
  • 現在主流のベンチャー企業の考え方とは?
  • フランチャイズの次に目指すものとは?
  • 将来の日本のExitとは?
  • 日本とアメリカの大きな違いとは?
  • IPOとM&Aとは?
  • 今スプレッドはやるべきか?
  • フランチャイズビジネスの将来像とは?
  • 成長圧力のある事業とは?
  • フランチャイズが乗りやすい事業とは?
  • クラウンジュエルと出口戦略とは?
  • 藤原塾が提案するフランチャイズの今後の方針とは?

第26週:2015年04月08日 藤原塾 集中勉強会 その3

  • FCの本部運営とは?
  • FCビジネスから観た製造立国、日本の強みとは?
  • 直営店とFCの違いとは?
  • 不況対抗力が強いFCビジネスとは?
  • 最先端の金融工学を内包するビジネスとは?
  • FCが持つ無形固定資産とは?
  • 経費で資産を買う方法とは?
  • 過去と現代の経営の違いとは?
  • FCが行うビジネスモデルとは?
  • 更に大きな収入源:商標権とは?

第27週:2015年04月08日 藤原塾 集中勉強会 その4

  • OA(オープンアカウント)を利用したシステムとは?
  • アメリカでFCが多い理由とは?
  • 古くから流行っているパン屋をFC化するにはどうすればよいか?
  • フィリピンでFCビジネスは可能か?
  • 占術をFC化するにはどのように進めればよいか?

第28週:2015年04月08日 藤原塾 集中勉強会 その5

  • フランチャイズパートナーズのリクルーティングとは?
  • 標準化に必要な考え方と動作経済の原則とは?
  • 契約書に書くべき事とは?
  • 商標権の優位性とは?
  • 加盟店を裏切らせないためにが何が必要か?
  • FCで銀行融資を受けることは可能か?

第29週:2015年04月08日 藤原塾 集中勉強会 その6

  • 実際にFC本部リクルーティングする時にどのように切り出せば良いか?
  • 塾生のFCビジネス案に対しての質疑

第30週:2015年04月08日 藤原塾 集中勉強会 その7

  • 直営店のマニュアルとFC店のマニュアルの勘所とは?
  • 製造業のノウハウを利用する意味とは?
  • どこから合理化するべきか?
  • 工程を分ける為のノウハウとは?
  • 工程定義書の作成と工程分解作業をまとめ方とは?

第31週:2015年04月08日 藤原塾 集中勉強会 その8

  • コンサルタントを勧めない理由とは?
  • 再度、フランチャイズビジネスのメリットとは?
  • 仮想通貨ビジネスの将来性とは?

第32週:2015年04月09日 藤原塾 集中勉強会 その1

  • 再度、オープンアカウントとは?
  • フランチャイズ本部のネッティング活用方法とは?
  • 会計処理において重要な部分とは?
  • FC本部が使える営業費とは?
  • FC本部が加盟店に対して支払える営業費とは?
  • 税法上の営業費との違いとは?
  • オープンアカウントを使った決済の流れとは?
  • 営業費にする勘定科目は決め方とは?

第33週:2015年04月09日 藤原塾 集中勉強会 その2

  • フィールドカウンセリングとは?
  • フィールドカウンセリングの役割とは?
  • フィールドカウンセリングに必要な技術とは?
  • ノウハウの標準化が何故重要なのか?
  • フランチャイズの利点とフィールドカウンセリングの仕事とは?
  • スーパーバイジングを効率良く行うにはどう考えればよいか?
  • その他のスーパーバイザーの仕事とは?
  • フランチャイズ本部が上場化するために必要な条件とは?

第34週:2015年04月09日 藤原塾 集中勉強会 その3

  • 本部経営の包括コンサルタントとIPOコンサルタントとは?
  • 本部経営をアウトソースするメリットとは?
  • アウトソースに向いている事業とは?
  • フランチャイズ本部でコストを削減するポイントとは?
  • フランチャイズに求められるものとは?
  • フランチャイズビジネスの変えてきたものとは?
  • コングロマリットフランチャイズとは?
  • IPOをする場合のフランチャイズの強みとは?
  • 農耕民族的経営とは?

第35週:2015年04月09日 藤原塾 集中勉強会 その4

  • フランチャイズビジネスと仮想通貨の関係とは?
  • ライフタイムバリューマーケティングとは?
  • フランチャイズビジネスに参画方法とは?
  • AYACCAポイントが優位性とは?
  • AYACCAポイントの交換の仕組みとは?

第36週:2015年04月09日 藤原塾 集中勉強会 その5

  • ポイント税制とは?
  • トランスファーポイントの優位性とは?

第37週:2015年04月09日 藤原塾 集中勉強会 その6

  • 合同会社がサラリーマンでも安心して参加出来る理由とは?
  • 合同会社を立ち上げた時のポイントとは?
  • 合同会社の登記後に実施することとは?
  • 役員登録に身分証明書が必要な理由とは?
  • 資本に対する投資と全体の投資との違いとは?

第38週:2015年04月09日 藤原塾 集中勉強会 その7

  • REPとは?
  • フィリピンのREPの現状とは?
  • 投資の基本を抑えた利回りとは?
  • 金商法は何処まで気にする必要があるのか?
  • 日本人向けに海外口座開設を促すのは違法となるのか?
  • 違法しないように募集をするにはどうすればよいか?
  • フィリピンで法人口座が開設出来ない理由とは?
  • REPを活用したビジネスとは?

第39週:ビジネスのFC化について相談会 その1

  • シェアハウスの状況は?
  • シェアハウスの売り込み方とは?
  • 地方でシェアハウスを展開する方法とは?
  • フランチャイズと不動産のつながりとは?
  • 通常の不動産ビジネスの問題点とは?
  • フランチャイズを使った場合のメリットとは?
  • シェアハウス/オフィスの将来性とは?
  • ビジネスとしてブロガー活動行う時の注意点とは?
  • クロスレイヤーでモノを考える重要性とは?
  • 労力に対して収入が低い職業とは?
  • セールスと加盟の違いとは?
  • 今の時代に合うビジネススタイルとは?
  • フランチャイズを背景にビジネスを行う意味とは?
  • 儲からないビジネスを儲かるビジネスにする方法とは?
  • インターネットビジネスの組み立て方とは?
  • クロスレイヤービジネスの考え方とは?
  • コンプライアンスを何故守る必要があるのか?

第40週:ビジネスのFC化について相談会 その2

  • 海外の投資家の興味とは?
  • 地方のシェアハウスやリノベーション物件の需要とは?
  • 投資倶楽部の構築する時のポイントとは?
  • フロントに立つ人が注意するべき問題とは?
  • ブロガー活動だけでは稼げない理由とは?
  • リアルとネットのそれぞれのメリットとは?
  • リアルの営業の強さとは?
  • リアルの営業が難しい理由とは?
  • リアルの営業が出来ない事、ブロガー活動で出来る事とは?
  • 女性をターゲットにした時の注意点と利点とは?
  • ポータルサイト運営する時の考え方とは?

第41週:ビジネスのFC化について相談会 その3

  • クロスレイヤーマーケティングとは?
  • 儲かるキャッシュポイントの置き方とは?
  • ライフタイムバリューを取り込む理由とは?
  • IT ✕ 不動産 の強みとは?
  • アフィリエイトで稼ぐ考え方とは?
  • 今回のビジネスで絶対必要な5つのポイントとは?
  • 女性をターゲットに絞った理由とは?
  • 女性の強みを活かすプランニングとは?

第42週:ビジネスのFC化について相談会 その4

  • 収入の上位にくる業種・業態とは?
  • 女性投資倶楽部に呼び込みたい人とは?
  • 女性の強みを活かす倶楽部とは?
  • 不動産投資で稼げる方法とは?
  • 投資のみではそれほど儲からない理由とは?
  • 不動産投資で本当に美味しい部分とは?
  • お金の流れをみる事で一番美味しいところを見つける。
  • 実利のある倶楽部をつくるための考え方とは?
  • Webマーケティングの考え方とは?
  • キーワードを選択する時の考え方とは?
  • Webから顧客を引き込む時の考え方とは?
  • キーワードを絞りこまないWebマーケティングとは?
  • 人を惹きこむコンテンツ作りとは?
  • FCビジネスの出口とは?
  • FCビジネスの出口と不動産ビジネスの関係性とは?

『藤原塾』を通して、一体何名の次世代の「金融工学」を担うプロフェッショナルたちが誕生してしまうのか?

同じ道を歩む僕としても、未来の姿を想像しただけでワクワクドキドキしてしまう。

なお、『藤原塾』塾長。ドクターサイの特別なお計らいにより、「禁断の帝王学」を通して、日頃より僕と精神世界を共有してくれているあなたに特別に、『金融工学』を学ぶ「ファーストステップ」について語った音声をプレゼントさせて頂く。

【入塾特典】

  • ドクターサイのヘッジファンド構築支援:通常300万円のイニシャルコストが無料0円
  • 金融庁の許認可を特殊ルートでクリア:証券会社に頼むと相場200万円から400万円のところ実費コストのみ(合同会社設立費用+α)
  • ヘッジファンド構築・運営のマネジメントサポートをドクターサイが永続的に行う(成功報酬の利益シェア条件・案件によって異なるが「コンサルタント費用」として、収益の10%が目安。)
  • 2014年度に塾生が立ち上げた「ヘッジファンド」への優先参加権利

【「塾生」が2014年度に実際に立ち上げ成功を収めているヘッジファンド】◆「広告アフィリ投資事業組合」(現在募集は終了している。)

広告アフィリ業界の売上では日本トップレベルの某株式会社に資金運用してもらう「広告アフィリ投資事業組合」。「目標利回り20%」の年に5回5%ずつ配当を計画するヘッジファンド。手法は「SEO」と「PPC広告」。彼らはこの手法を使って、創業からたった1年半で業界10位以内のポジションをとるほどの攻略スキルとノウハウの持ち主である。特に同社社長は過去にSEOアフィリエイトでは、たった一人で日本一を取ったこともある。コストが広告費以外に1人分の人件費しかかからないということで利益率は高くなることが予想される。(※ちなみにこの「広告アフィリ投資事業組合」には、ドクターサイをはじめ、ほとんどの塾生が、投資家として参加するに至った。)

『【藤原塾】金融工学のビジネススクール』受講の流れ

  • facebook秘密グループ上での講師陣との交流
  • 動画・音声コンテンツ
  • ドクターサイの来日に合わせて不定期で開催される勉強会・オフ会

『【藤原塾】金融工学のビジネススクール』入塾金・受講費

入塾費+初年度受講費50万円。2年目からの受講費50万円/年間

ただし、『【藤原塾】金融工学のビジネススクール』は誰でも入塾できるわけではない。「金融工学」を学べる日本最高峰の学校として『【藤原塾】金融工学のビジネススクール』のクオリティを維持するために書類審査がある。

『【藤原塾】金融工学のビジネススクール』審査内容

※以下の課題に対して、自由にあなたの意見を述べて頂きたい。

  • 審査課題1:あなたは「金融工学」を活用してどうなりたいのか?
  • 審査課題2:あなたにとって「投資」における「失敗」とは?
  • 審査課題3:あなたにとって「投資」における「成功」とは?

『【藤原塾】金融工学のビジネススクール』入塾審査自体を受けるのは「無料」で、期間中再提出も可能である。まずは「審査」だけでもどうぞ!

【藤原塾】金融工学のビジネススクール入塾審査

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