借金は怖いですか?私はむしろ・・・○○なのですが。
毎週日曜日に孔明タイム音声が炸裂 > 2017年度 真田孔明の「プレミアオーディオ会員」

運命を自分で切り開ける人になるために

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運命を自分で切り開ける人になるために

世の中の大多数の人々は、自分が何者なのか?わからない状態で・・・経歴、家庭環境、趣味、服装、髪型、装飾品、化粧などによって、あやふやな自分の「魂」を固定化させようと躍起になっている。

そして、20代、30代、40代、50代、60代といくつになっても自分探しを続けている。僕自身、新卒で社会人になってからも、自分自身が何者なのかを見いだせず、苦しんでいた。

2003年、26歳の時に、日本から香港への転勤により巡り合った華僑の1つの訓えである「門学」が、僕に大きな転機をもたらした。

そこで、今回の孔明タイムでは、「門学」によって、自分の「魂」を固定化できると、運命を自分で切り開き、本来の力を発揮できるようになる原理・原則・概念についてお話しさせて頂いた。

自分が何者か?「魂」が落ち着く場所探し

自分が何者なのか?

人生を普通に暮らしていると、これが中々分からない。「自分探しの旅」に出かけても見つからない。本当の自分に巡り合うということは、とてもとても難しいことなのだ。

「情報時空」の思考の中で、いくら自分で考えてみても、何人も違う自分がいる気がして、本当によく分からなくなる。

なぜならば、僕たちが認識できる範囲にいる僕たち自身も、今いる場所・時間、一緒にいる人や、組織の枠組みの中で、いとも簡単に変化を遂げてしまうからだ。

会社の中で働いている自分、家庭の中で家族と一緒にいる自分、プライベートの時間を過ごす自分、どれも、全く別に人間がいる気がする。

地域、季節、気候などによっても、認識できる自分は、変化を遂げている気がする。

そんな中、僕たちは、認識できる自分を、ある程度の範囲内で固定させる方法を覚えた。

それは・・・服装とか装飾品、持ちものによって、自分を固定させる方法だ。

服装、髪型、装飾品、持ち物、化粧・・・。

普通とは違う特別な格好をすることで、特別な自分を発見し、固定させる。「物理時空」の服を固定させることで、「情報時空」の「魂」が固定され、極めて落ち着く状態になる。

すると、連動する形で、不思議なことに、勇気・行動・実行力が湧いてくる。実際僕も、高校生の時には、ダンサーなど、さまざまな格好をしたことがあった。

過去実録:孔明がダンサーになった!?

けれども、結局は、ダンサーなどの格好をしたところで、本当の自分になど、巡り会うことはできなかった。

「僕は一体何ものなのだろうか?」

この問に対する答えは、就職をして社会人になっても、引き続き分からないままだった。

けれども、そんな僕に転機が訪れた。玩具メーカーの社員になって、日本の本社に勤務して4年間が経過した後、香港に転勤になり・・・僕が日常的にお話しする方々が、日本人だらけだった状態から、途端に、華僑の方々ばかりになった。

華僑の中でも、客家(ハッカ)と呼ばれる方々ばかりだった。そこで僕は、一つの学問に巡り合ったのだ。

「門学」を知り、使命・役割を理解した

それが・・・「門学」。

「門学」は、王族の末裔である客家(ハッカ)の叡智の1つ。

華僑は、ユダヤ人・アルメニア人・印僑と共に四大移民集団の一つといわれている。

その中でも、中国のユダヤ人と呼ばれる古代中国から続く王族の末裔とされる客家(ハッカ)という少数民族がいる。

歴史上、彼らの起源は、周・春秋戦国時代とされているが、戦乱から逃れるため移動・定住を繰り返していたので、土地や金など形ある財産よりも、口頭による目に見えない叡智に重きを置き、秘かに継承してきた。

現代の世界では、客家(ハッカ)として、香港の大富豪など、福建省出身の人が多くいるが、台湾、香港、タイ、シンガポールなどでも活躍している人も多く、

・元中華人民共和国中央軍事委員会主席の鄧(トウ)小平
・中華民国初代総統の孫文
・シンガポール初代首相のリー・クァンユー
・タイ国元首相のタクシン・チナワット

など、各国の主導者的立場にも上り詰めているといわれている。

彼らの呼び方は、異なるかもしれないが、各国で力を掴みとるため密かに継承、活用していた秘術の重要項目の1つが「門」なのだ。

「門とは?24時間セミナー動画」http://5oku.com/s/shura/

「門学」で、僕が「月財門」という使命と役割を持っていることを理解することができたので・・・会社の中での仕事で、「活躍」というものが、ようやくできるようになった。

会社の成績も、転勤初年度から一気に上がり、非常に高い評価を頂戴することができるようになった。

そして、次の年には、会社に内緒で、「真田・孔明」と名乗り、メールマガジンを主体にしたインターネット上の活動を開始した。

すると・・・たちまち人生の流れそのものが、大きく変わってしまった。

僕の憶測は、確信へと変わった瞬間である。僕はようやく手に入れた。

「自分が何者なのか?」いくら「情報時空」上で、考え続けても出てこなかった答え。いくら「物理時空」上で、服装や装飾品を変えても、出てこなかった答え。

僕はその答えに、到達することができた。新たな目標(夢・ゴール)を抱き、使命と役割を得ると共に。

本当の自分は何者なのかを、ようやく理解することができたのだ。世の中の大多数の人たちというのは、自分自身の「魂」を◯◯化できていないので、99%以上の方々は、何歳になっても、自分探しを続けているのが現状。

「魂」があやふやな状態になっているので、経歴、家庭環境、趣味、服装、髪型、装飾品、化粧といったものによって、「魂」を固定化させようとして躍起になっている。

そんな中で、「門学」は・・・

・生まれながらの門
・生まれながらの命式
・生まれながらの星
・命運のシナリオ

・・・などの情報を元に、「本当の自分」というものを◯◯化しているので、服装、髪型、装飾品、持ち物、卒業した学校、会社、家庭環境、趣味そういったことに頼らなくても、自分の「魂」を固定化させることができ、ビジネス・恋愛などさまざまなシーンで、非常に強い力を発揮できるようになる。

ホモサピエンスが地球上で最強の生物である理由

◯◯化というところを視点を変えてお話ししていきたい。なぜ僕たち人類(ホモサピエンス)が、地球上で最強の生物になれたのか?

それは、僕たち人類が、◯◯を使いこなし、◯◯を使いこなせた、唯一の生物だったからだ。

元々、僕たちホモ・サピエンスが生き残って、地球上で最強の知的生命体として君臨できるようになったか?

過去20万年のホモ・サピエンスの歴史の中で、クロマニヨン人、ネオンデルタール人など元々はさまざまな原人がいたが、どうやら歴史を紐解くと、ホモ・サピエンスとクロマニヨン人は、ほとんど◯◯をしていなかったようだ。

単にホモ・サピエンスが、他の方々を◯◯◯◯してしまったようだ。

その証拠に、似た者同士であったとしても、隣の国の人たちを◯◯◯◯習慣がある。

今は、学校教育のおかがで、そういったことが少なくなってきているが・・・

Twitterなどを見ていると、同じ血が入っていて、近い人種だとしても、「あいつらは・・・」といって◯◯◯◯ている人がいる。心優しくなるように教育を受けている方々は、言わなかったりするが・・・

動物としての本能が強そうな人ほど、◯の種族でさえ、非常に強く◯◯◯◯て、◯◯感を出すことがある。これを見て分かるのだが、ホモ・サピエンスは、本能的に自分と違う種族は、◯◯◯がる本能が入っている。

クロマニヨン人、ネオンデルタール人は、ホモ・サピエンスとは、明らかに骨格や顔つきが違う人たちなので、ごくごく一部の人たちは、彼らと交流を持とうと考えたかもしれないが、おそらく99.9%のホモ・サピエンスは、ちょっと違う彼らを見つけたら◯◯にいくはずなのだ。

人類の過去を紐解いていくと、生き残りをかけた壮絶な戦いが繰り広げられたようだが、その中で、ホモ・サピエンスは、クロマニヨン人、ネオンデルタール人に比べると、非常に身体が繊細で弱かったようだ。

なぜ彼らに勝てたか?というと・・・・

ホモ・サピエンスだけは、◯という存在や自分たちの◯◯◯という認識を◯◯によって作れたことで、50人・100人が◯◯◯◯でき、1人のクロマニヨン人を◯◯するのに、◯◯◯◯とか◯◯◯◯といった形で戦えていた。

結局、ホモ・サピエンスが、全ての類人猿を◯◯できてしまった。今の時代においては、身体や拳が屈強で丈夫なだけの人は、組織・集団の中で、活躍はできない。

小学校・中学校では、小さい組織なので活躍できるが、高校・大学・社会人になるにつれて、役に立たない人と認識されるようになる。

それよりも、たとえヨボヨボのおじいちゃんだとしても、◯◯と◯◯を使いこなせる人が、社長や会長になって、多くの人々に影響を与え、動かせる力を秘めて持っている。

ホモ・サピエンスにとって重要なのは、◯◯と◯◯を操る力を持てるかどうかに集約されてくる。

◯◯によって神も国家も作られた

「◯◯がどれくらい強いのか?」というと・・・神をも作り、国家をも作れてしまう。

神は、ホモ・サピエンスが成長してきて、20万年の歴史の中で、結構早い段階で、ぼんやりとみなさんの「情報時空」上で存在していたようだ。けれども、ある時、神が圧倒的な存在感を持って、人類の中に広まってきたタイミングがあった。

それが・・・西暦元年に当たる、キリスト生誕になる。

キリスト教の何がすごいか?というと・・・

神という、それぞれ「情報時空」上でバラバラになっている概念を、誰かが聖書という形で◯◯にしたこと。神は、聖書という◯◯によって誕生して、世界中に広まっていった。

誰が書いたかというのは、わかっていないが、誰かが書いたことで、神という存在と人間の相対関係を聖書という形で、◯◯化した。◯◯化したことで、「情報時空」上で曖昧だった神という存在が、実際に人間の「情報時空」にシンクロしたり、「情報時空」を飛び越えて、教会や労働、アートなどの「物理時空」上に形作られることによって、この世にどんどんと具現化していった。

人によっては仏教もあるが、2000年経過した今でも、多くの人がキリストをイメージした形で、神というものを認識していたり、僕たちが西暦を使っているように、圧倒的なパワーを聖書とキリストが持っている。

次に、国を作る力があること。

世の中には大きく分けて、

・イギリスなど王国という制度を採用している国
・アメリカや日本など憲法からなり、国家と国民が対等である国

2種類の国が存在する。

王国の場合は・・・

「古の神や神に見込まれ、特別な力を与えられた人間の末裔が、王族・王様になっている。」

といった誰かが◯◯に落としたものがあって、それが多くの人に認識されることで、王族の存在が成り立っている。

誰かが、神と王族の相対関係を◯◯に落とし、多くの人がそれを信じることで、王国が成り立っていることになる。

実際、王国が血筋であると考えると非常に微妙だと思う。20代も変われば、◯◯◯万人の血が混じっていることになる。

それは・・・2の2乗をずっとやっていくと・・・20代で◯◯◯万人のご先祖様がいることになる。

その中で、仮に王族が1人居たとしたら、◯◯◯万分の1の血であるはずなのだ。

人間のDNAの構造からすると、近いDNAはあまり良くない配合になるので、なるべく生物的に遠いDNAを求めるため、王族同士でずっと子孫は遺していない。

そうすると、たったの20代変わるだけで、◯◯◯万分の1になってしまい、大した血筋ではないはずなのだが・・・

本当に神の血が入っていたり、神に見込まれた人間の血が入っているかはよくわからないのだが、それでも◯◯によって、あたかも事実のように記されていることで、世の中の人たちがそれを学んで、認識し、信じて疑わないようになる。

そうやって、王国は成り立っているのだ。

さらに国と国民との相対関係が憲法によって記されているアメリカや日本。

元々日本は、王国と同じように、天皇が頂点にして、神の血を引く人間であることが、◯◯によって記されていて、それを人々が信じて疑わないことで成り立っていると言われていたが、今は基本的に憲法によって、国と国民の相対関係が記され、みんなが学び、認識して、指針とすることで、国が成り立っている。

歴史的な事実は、どれも◯◯に起こされていれば正義になるというのが人間の世界の常識になる。

これには、大学という存在も大きな役割を担っている。元々大学は、神と人間の相対関係について◯◯と◯◯によって定義されたものを学ぶ場所で、国家の礎となる民間人・公務員を◯◯によって生み出す場所だからだ。

こういうふうに見ていくと、世の中全ては、◯◯が神を作り、国を作り、神と人間との関係を定義できる。

「◯に書かれた◯◯が、神となる。」全ての事柄は、◯◯になって初めて人は、「情報時空」上でそれが存在していると定義し始めるようになる。

同時に、◯◯化された情報である法律や宗教上の教えなどが、絶大なパワーを秘め持ち、全ての人間の行動を支配するのだ。

ホモ・サピエンスの最大・最強の武器であり、「◯◯は剣よりも強し」ということわざの元になっているものでもあり、そのくらい、◯◯化は、非常に強い力を持っているのだ。

占い師がお金持ちでない理由

僕たちが生まれながらにして持っている「魂」を◯◯化させた学問である「門学」。◯◯と◯◯にこだわりをもつ学問になる。

そのため、占いなどの命理学と「門学」は似ていない。世の中の大多数の占い師は、◯◯化する大切さが全く分かっていない。

これまで何人かに鑑定してもらったことがあるが、誰一人として◯◯使いの方がいなかった。

「あなたはこうですよ。」という本来重要である◯◯の部分を、疎かにしている方々が多い。

経済の世界で成功できない占い師は、◯◯化、◯◯化の部分が非常に弱い。◯◯の力を使えないため、周りの力に左右されてしまって、

占い師:
「あなたは、生まれながらにこうだから、将来的にこうなりますよ。」

「暦がこうだから、あなたは運が悪いですよ。」

そして、最終的には、「運が悪い時、危ない時は、家の中でじっとしておきましょう。」運が良い悪いといったことしか言えない。

正直な話、経済的に成功できていない占い師や鑑定士は、何かしら問題があって、一言で言うと運が悪い。

外からの影響をモロに受けてしまうだけの普通の人なのだ。経済的に裕福になれるということは、単にお金を稼ぐことだけではなく、多くの人に◯◯を与えて、多くの人から◯◯・◯◯・◯◯を勝ち取れるか。人間力、ホモ・サピエンス力が問われる部分になってくる。

そういう占い師と会話をしているだけで、そちらの世界の「情報時空」の常識というのが、インストールされてしまうので、どんどん悪循環に陥ってしまう。

占い師:
「過去生がこうだったから、今生もこういった悪い囚われを引き継いでいます。解決するためには、このツボを買って下さい。」

といった形で、悪いことは全て外的要因から来ている、過去から来ているという苦しみ続ける呪いの言葉をどんどんとインストールされてしまう。

けれども本来、そんなものはどうでも良い。過去生があったとしても、過去と今は、世の中の環境が全く違うので、いかなる過去と比べても、日本国内で生きる普通の人のほうが、圧倒的に幸せだろう。

日本に住む1億2,000万人が、食べ物に困らないのだから。他と比べてしまうと、豊かだとか、豊かじゃないとか相対的な比較論があると思うが、戦時中と比べて、悲惨な生活をしている人はまず居なくて、人類史過去20万年の中で、今よりも食料が溢れかえり、今よりも戦争がないという時代はない。

そうすると、過去がどうとか、過去生がどうとかは、どうでも良くて、今の金融資本主義の世の中で、自分の使命・役割・囚われを活かして、どうやって活動していくかが重要になる。

周りの運が、良かろうが悪かろうが関係なく、全てのことは表裏一体であり、どんなに悪いことにも良いことがあり、どんなに良いことにも悪いことがある。

今だけを認識し、今をどうするか?与えられた使命・役割・囚われを武器にして、勝ち進んでいくか?曖昧な「魂」を固定化させて、光り輝かせて活動していくか?あくまでも、運命を自分で切り開いていくのが、「門学」になる。

「門学」によって良い循環が起こることで

自分自身の強みを◯◯化・◯◯化することで、普段曖昧な「魂」が固定化されて、活動化される。
↓↓↓
「魂」を固定化すると、「魂」を認識できて、発動できるようになる。
↓↓↓
人間社会の中で、自分自身の使命・役割・囚われを◯◯によって、◯◯化し、認識できるようになる。

どんどんと良い循環が生まれ、良い運は、全部自分のところに来て、悪い運は、全部周りに行くという流れを掴むことができる。

引き寄せの法則とも言え、「運が8割、努力が1割、勘と根が1割」という状況になってくる。

自分の使命・役割・囚われを認識できるようになると、今、自分は社会に対して、どういう風に貢献していけばよいか?自分の「魂」に沿った形で分かるようになる。

そうすると、仕事という枠組みの中で、社会で活躍できていると自分自身を認識できるようになる。自分が認識できると、さらに仕事を一生懸命やったり、夢中になってやることができる。

そうすると、他人から認められたり、賞賛される機会が増えることになる。他人から信用・信頼・評価が与えられて、それが繰り返されていくと、自分自身の使命・役割・囚われが、どんどんプラスの方向に転じていき、良い認識が自分の中だけではなく、他の方々からも積み重なっていく。

そうすると、表も裏も、外側も内側も、両方から自分自身の良い認識が出て、積み重なっていく。自分自身の力がアップしていって、自分自身を愛せるようになる。

基本的に占いを受けに行ってしまう方々は、自分自身を愛せていなくて、むしろ嫌っている方々が多い。

だから、自分自身に自信がないという方々が圧倒的に多い。自信がないから自分自身を愛せないのか、自分自身を愛せないから自信がないのか。どちらが先か?というのはわからないが・・・どんどんマイナスのスパイラルに突入していってしまう。

自分自身を愛せている人は、世の中にはかなり少ない。自分自身を愛せている人、自分自身を魅力的に感じている人は、光り輝いて見えたり、すごいエネルギーを持っているように見えたり、第三者から見た時に、魅力溢れる状態になっている。

そういった状態で、ビジネスをしたり、恋愛をすると、仕事も恋人もすべてが上手く行くという循環になる。

「門学」によって、自分を知ることで、自分を愛せるようになる。生まれながらに天より授かし自分の使命・役割・囚われを余すこと無く活かせるようになる。

現代社会における勝負・戦いに使うこともできれば、各々の使命・役割・囚われを活かして、組み合わせて、共に繁栄するための円としても活用できる。

修羅として仕事の世界で生き残ることも、和を作り出して、恋人や仲間、家族と暮らすことができるようになる。

孔明タイムを聞いてくれるメンバーには、世の中には、さまざまな難しいことがあるかもしれないが、自分自身の曖昧な「魂」を◯◯として固定化し、存在を認識し、使命・役割・囚われを認識できると、自分で運命を切り開くように、非常に力強く歩んでいけるので、ぜひとも「門学」を活用してもらいたいと思い、

    ・株式、投資投資信託での現在の投資戦略とは?
    ・株式、投資投資信託のメリットとは?
    ・8月、9月に投資で痛い目に合わないためには?
    ・いくつになっても自分探しが必要な理由とは?
    ・「物理時空」の服装と「情報時空」の「魂」の関係とは?
    ・孔明が自分の使命・役割に覚醒めたきっかけとは?
    ・神の存在が明確になったキッカケとは?
    ・王族制度の国が成り立っている理由とは?
    ・歴史的な事実が世の中の常識になる過程とは?
    ・ホモ・サピエンスが地球上で最強の生物になれた理由は?
    ・ホモ・サピエンスが本能的に持っている習性とは?
    ・ホモ・サピエンスが持つ最大・最強の武器とは?
    ・巷の占い師や鑑定士がお金持ちでない理由とは?
    ・運が悪いとされる時に取るべき行動とは?
    ・「門学」はどういった力を持っているか?
    ・「門学」が占いや占術と異なっている部分とは?
    ・「門学」で「魂」が固定化されると起こる現象とは?
    ・自分自身を愛せず、自信がない人の特徴とは?
    ・魅力的に光り輝いている人の特徴とは?
    ・過去生が現在にとってどうでも良い理由とは?
    ・使命、役割、囚われを認識するとどうなれるか?

以上に関して触れながらお話しさせて頂いた。

「門学」によって、自分の「魂」を固定化できると、運命を自分で切り開き、本来の力を発揮できるようになる原理・原則・概念についてお話しした54分39秒の音声は、「生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員」として登録頂き、メンバー専用の秘密のページから音声をダウンロードして視聴頂きたい。

 

なお、「生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員」の一員には、毎週一つこのような特別な内容の音声が送られてくる。

 

2017年8月度は、「運命を自分で切り開ける人になるために」に加えて以下の音声が配布される。

    ◯2017年8月度音声リスト

    ◆8月6日:
    最幸のパートナーを手にする3つの行動
    (43分15秒/15.4M/MP3形式)

    ◆8月13日:
    デートで割り勘する男性がモテない理由
    (52分9秒/21M/MP3形式)

    ◆8月20日:
    運命を自分で切り開ける人になるために
    (54分39秒/20.6M/MP3形式)

    ◆8月27日:
    将来性のある独身男性の見分け方
    (59分42秒/22.7M/MP3形式)

    孔明タイムが音声が視聴できる
    生涯収入5億円倶楽部プレミアオーディオ会員


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