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【帝】「門」を知ると途端にビジネスがうまくいく理由が分かる生ログ

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【帝】「門」を知ると途端にビジネスがうまくいく理由が分かる生ログ

「地下ソサエティ」プラチナの経営者山下さん(仮称)と、個別で門について語り合った時の実際のやりとり公開させて頂く・・・。

「門」を活用すると、ビジネスがうまく行く秘訣を垣間見ることができる。

真田孔明:
「現代のビジネスに特化して研究がされていますね。問題解決手法の方に重きを置く形で。門の取り方も日本で出回っているものとは違う部分があります。」

経営者山下さん:
「なるほど現代のビジネスに特化しているからこそ四柱推命とは少しニュアンスが異なる部分もあるんですね。」

孔明:
「結局、なんだかんだ言っても、各門を活用して「財運」が発動すると、およそ殆どの問題が解決してしまいますからね。。。」

経営者山下さん:
「ちなみに僕も門学をより深く学ぶために認定講師?として学びたい場合はどんなステップを踏んだらいいですか?」

孔明:
「今のところ、認定講師を育成できるのは、門認定アドバイザーの一度彼らの門鑑定を受けて、その上で、彼らに直接相談する形になりますね。

孔明:
「門協会本部としての約束事を守れるかどうかの審査は門に基づくようですね。門協会本部では組織を拡大させて行こうなどのもくろみはないので、あくまでもゆっくりとやっているようです。」

経営者山下さん:
「えっ、孔明さんが門協会を運営していると思ったら違うんですね!」

孔明:
「月財門の僕が本部運営に携わると、前のめりになる恐れがあります。組織は急速に大きくなるだろうけど、崩壊も早いと思い譲渡しました。たとえば門協会系の収益は、僕には入ってきません。」

経営者山下さん:
「僕は特級月財門なので、門的にアウトなのかも^^;」

孔明:
「特級月財門でも最近門協会認定アドバイザーになられた方がお一人いらっしゃるようです。

 財門でも、自分がすごい人になるよりも、協会自体を「月修門」や「陽立門」的な位置づけにして、そこを褒め称えながら活動していった方が、財門がブレずにずっと続けられる。。。ということを理解されているのなら、大丈夫だと思いますが。」

経営者山下さん:
「ちなみに官門とは隣同士なのですが創門→財門の流れは財門にエネルギーをくれるから取り入れてもOKだと思います。

 ただ、財門→官門の流れの場合はどんな解釈になるんですか?

 財門の僕の場合は、財門を活かすには創門を後天的に強化するのは理にかなっているとおもいますが官門を後天的に強化するとどうなるのかなと思いました。」

孔明: 
「一例ですが、財運が淀みの力、レビューの力を利用して、人に興味を持たせて一箇所に集め、官門のパートナーに、ドンドン個別対応させる。。。という方が早いと思います。自分自身は財門から官門には力を流さないほうが得策だと思います。」

孔明:
「官門のブレなさかげんと、官門の個別対応能力・・・同じことをひたすらコツコツ言い続けられる。。。は財門にとって、この上ない、さらなる「財運」発動につながりますね。

孔明:
「極論、、、財門は、、自分で何かを勉強することなく、モノ・情報・サービスを右から左に流しているだけの方が、一番活躍できますね。」

経営者山下さん:
「まさに黒子のバスケ! 孔明さんと同じ吟遊詩人に徹する生き方が最高なんですね。自分でスクールやセミナーを主催する講師業なのでジョブチェンジしなくては^^;。」

孔明:
「自分で何も勉強しない、他人が勉強したものをそのまま使わせて頂ける。これが財門の最強の武器。。。他人の数十年間の汗と涙と血の結晶が一瞬にして活用できますからね。笑

 しかも、学んで来られた「達人自身」も、財門のお陰で、ご自身が学んで来たことが、ようやく「財」として花開きますので、WIN-WIN。

 ただ、「達人」がマスターマインドをもっておらず、途中から全ては自分の力によるものだと 調子に乗って勘違いしてしまった場合、「財門」を裏切ってくることもありますが。僕もこのパターンを何度も経験しました。苦笑」
  
孔明: 
「財門がスクールやセミナーを主催する場合も、「ご自身が考えた」という形よりも、 凄い◯◯さんが考えた・・・とかの方が、財門が語ると多くの人たちが興味を持ち集まりますね。

 集まった方々を、官門の方々に一人ひとり対応してもらう形で。官門の方々は大抵、 自分で多くの人達に興味を持たせ集める能力が弱いので、財門ともWIN-WINになります。」

経営者山下さん:
「孔明さんとサッチェルさんのタッグなどがまさにそうですね!」

孔明:
「ただし、毎日やることがあまり無くなってしまうのは寂しいですが。。笑

 でも、暇をしていると、さらにすごい人とかとの出会いもドンドン増えますね。。財門が財門の働きをしていると、凄いモノ・情報・サービスを持った「達人」たちが次から次へとドンドンあつまる。。。

孔明:
「それを全部商売にしようとしてしまうと、今度はキャパオーバーになってしまうので、やることやらないこと、取捨選択が必要ですが。本当はなんでも全部やりたいけど。手を広げすぎると失敗する。笑」

経営者山下さん:
「なるほど、まずは自分の門を極めそしてパートナーとの関係性を活かすんですね。とくに右から左に人繋ぎする月財門はw。」

経営者山下さん: 
「ちなみに 自分の門に入ってくる相剋の矢印は「門力を下げる」ですが自分の門から出て行く相剋の矢印はどう解釈をしたらいいですか?

 また自分の門に入ってくる相生の矢印は「門にエネルギーを与える」ですが自分の門から出て行く相生の矢印はどう解釈をしたらいいですか?」

孔明:
「エネルギーを与える(表)− エネルギーが流れる(裏)の表裏一体ですね。」

孔明:
「山下さんのように財門の特級だと、実際は官門にエネルギーを流してしまっても、かなり流せるので、一人で官門的な役割もしまくってしまうことが多いですね。イコール お客様とかの個別対応ビジネススキームを構築してしまい、超忙しくなる。笑

 でも、これを、人を沢山雇って、横と縦の組織を構築するという部分に使うと、効率が上がりますね。」

孔明:
「僕の場合は、月財門ですが、財門自体もそれほど強くないので、官に流す力がそれほどないですが。特に財門の特級は。僕は五門の内、四門がバランスよくあり、官だけ弱い。
 だから、官は放棄してパートナーやスタッフに完全に任せる。でも、大きな組織の構築・運営は困難。」

孔明:
「だから、たとえば門協会本部運営に関わることなどは放棄。好きに情報提供するだけに留めました。とにかく仕事をしたくない人間なので。。笑」

経営者山下さん: 
「それで小説家になって空想を語ることにしたんですね!この流れをみると相生の矢印は良いことだと思ってたのになんかエネルギーが出てしまい分散しまうような感じなんですね。

 例えば立門の人が修門を鍛えると説得力が増し神がかるけど創門を鍛えたらカリスマ性が減ってダメになっちゃうみたいな感じですか?」

孔明: 
「一方的に「駄目になる」という考えは実際はないと思っています。常に良いことと悪いことは表裏一体なので。ただ、 今の自分の目的にとって、どの優先順位をつけていくのか?という部分が重要だと思います。」

孔明:
「たとえば、立門の方で成功されている方は、立門で「財運」を発動させるのは大変なので、一度創門に身をふって、職人やスペシャリスト的な働きをしている方が多く。そこで、周りの人達に感動を与えられると、周りから立てられる形で、立門に戻るという形で 成功されている方が多いです。」

孔明;
「実在した人物かは分かりませんが、劉備玄徳も、50歳頃までは村のわらじ編みの職人さんですからね。

 その後、官の働きをする関羽、張飛が出てきて、さらに、財の働きをする、孔明が出てきて。。」

経営者山下さん:
「苦手な部分を補ってくれる人が出てきたんですねほんとに奥が深い!」

孔明:
「なので、門が何かよりも、それをどう活用するかの学問の方が何十倍も大切ですね。」
経営者山下さん:
「ハンターハンターの六相図みたいな感じですね強化系と操作系は剋されて才能が半減してヒソカにやられたカストロみたいな。」

孔明:
「それも重要ですよね。僕も本来は五門中、四門を使いこなせますが、あえて三門を封印しアビリティどまりに。月財門に絞っています。」

孔明;
「2003年に香港に転勤になり、華僑の大富豪の方々と接するまでは、自分が何者か・・・ぐちゃぐちゃになってました。笑」

経営者山下さん:
「他の門も使えるなかであえて月財門に絞ったのはどんな背景からなんですか?」

孔明:
「それは、華僑から見出された僕は月財門、そして、生年月日で算出した囚われも月財門、、、生年月日から算出できることを知ったのはかなり後ですが。笑」

経営者山下さん:
「ゴンが右拳に念能力を集中させて一撃必殺の火力を得たみたいな。

孔明:
「だから2004年から真田孔明を命名したのです。十人の自分より凄い武将を秘密結社的な組織で使いこなす月財門の真田幸村 +諸葛亮孔明。」

経営者山下さん:
「10年以上前から門使いだったんですか!」

孔明:
「結果的にそうなりますね。」

経営者山下さん:
「5年くらい前から孔明さんのメルマガ読んでましたが名前の由来を始めて知りましたw」

「門」は生まれながらに天より授かりし、己(おのれ)が資質を余すところなく生かすための術。

現代社会における勝負や戦い事に使うこともできれば、各々の資質を活かして組み合わせ、共に繁栄するための縁とすることもできる。

修羅を生き抜くことにも、和を創り出すことにも使える秘術。

己(おのれ)を知る、他人を知る、人と人が各々の違いを知り、認め、生かし合う。

まずは己(おのれ)が幸せのため、仲間の幸せのため、ゆくゆくは大自然との調和のため。

今も尚、進化成長し続ける僕たち人類を「門」という視点から、研究する活動は「門協会」によって続いている。

ちなみに、プラチナ経営者山下さんは、門協会本部から無料で公開されている動画・音声を視聴しただけで、僕と同じ視点で、語り合うことができている。

来る3月29日(火)、30日(水)、31日(木)の3日間に渡り開催される。

門協会本部からギャラをもらって開催させて頂く、最新の門に関してのセミナーに参加されたり、収録した動画・音声を入手視聴頂くと、僕たちと同じレベルで、門について熱く語り合えるようになれる。

『門学「24時間」セミナー合宿3月29日(火)〜31日(木)』
・3月29日: 8時半開場9時〜13時:門とは 14時半開場15時〜19時:立門 
・3月30日: 8時半開場9時〜13時:創門 14時半開場15時〜19時:財門
・3月31日: 8時半開場9時〜13時:官門 14時半開場15時〜19時:修門

http://sanadakoumei.com/mon-seminor2.html
※孔明長女も門の学びを深めるため出席予定

追伸

真田孔明の門鑑定は、「地下ソサエティ」のプラチナミーティング時と、「命運の成幸フォト撮影会」の中でのみ、開催されている。
http://sanadakoumei.com/koumei/seiko.html


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