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【帝】「時空を歪ませた量的質的金融緩和」に片足をちょいと突っ込んで「命運」をグレードアップ

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【帝】「時空を歪ませた量的質的金融緩和」に片足をちょいと突っ込んで「命運」をグレードアップ

日本居住者は本当に、羨ましすぎる・・・。なぜなら、そこには、「次元の違う量的質的金融緩和」というものが発動中なのだから。

以前ならば・・・

孔明:
「日本居住者を捨てて、
 海外居住者になった方が良いですよ・・・。
 今の時代に日本居住者で
 あり続けようとする気持ちが
 分かりません(キッパリ)。」

個別に相談を受けた時、日本居住者を捨てて、海外居住者になることを推奨していたのだが・・・。

今では・・・。

孔明:
「日本居住者を捨てて、
 海外居住者になろうなどとは
 考えないほうが良いですよ!!」

海外居住者になることなど考えずに、日本居住者であり続けることを推奨している。

そう、僕がアドバイスする内容が、180度変わってしまったのだ・・・。

いつから変わったのか?2014年4月4日以降である。その理由は・・・

はじまりの日「次元の違う量的質的金融緩和」

「孔明さん、話があまりにも違いませんか?」

・・・と、言われてしまうかもしれないが、これは僕が悪いのではない。僕の意見がブレたのではなく、「時空」が大きくブレたのだ・・・(笑)。

「時空」という表現は大げさかもしれないが、僕たちの「命運」という観点からすれば、決してそうでも無いかもしれない。

僕たちの生まれ育った日本という国が、約2年前のあの日に大きく変わってしまった。。

通称、「はじまりの日」。

2013年4月4日を持って、日本がそれまでとは全く違う国へと生まれ変わってしまったのだから・・・。

2013年4月4日
日本銀行
 
「量的・質的金融緩和」の導入について

1.日本銀行は、本日の政策委員会・金融政策決定会合に
 おいて、以下の決定を行った。

(1)「量的・質的金融緩和」の導入
日本銀行は、消費者物価の前年比上昇率2%の
「物価安定の目標」を、2年程度 の期間を念頭に置いて、
できるだけ早期に実現する(注1)。
このため、マネタリーベ ースおよび
長期国債・ETFの保有額を2年間で2倍に拡大し、
長期国債買入れの 平均残存期間を
2倍以上に延長するなど、量・質ともに次元の違う金融緩和を行う。

-1, マネタリーベース・コントロールの採用(全員一致)
量的な金融緩和を推進する観点から、
金融市場調節の操作目標を、
無担保コー ルレート(オーバーナイト物)から
マネタリーベースに変更し、金融市場調節方
針を以下のとおりとする。
「マネタリーベースが、
年間約60~70兆円に相当するペースで
増加するよ う金融市場調節を行う。」

-2, 長期国債買入れの拡大と年限長期化(全員一致)
イールドカーブ全体の金利低下を促す観点から、
長期国債の保有残高が年間約 50兆円に
相当するペースで増加するよう買入れを行う。
また、長期国債の買入れ対象を40年債を含む
全ゾーンの国債としたうえで、
買入れの平均残存期間を、現状の3年弱から
国債発行残高の平均並みの7年程 度に延長する。

-3, ETF、J-REITの買入れの拡大(全員一致)
資産価格のプレミアムに働きかける観点から、
ETFおよびJ-REITの保 有残高が、それぞれ年間約1兆円、
年間約300億円に相当するペースで増加するよう買入れを行う。

-4,「量的・質的金融緩和」の継続(注1)(賛成8反対1)
「量的・質的金融緩和」は、2%の「物価安定の目標」の
実現を目指し、これを安定的に持続するために
必要な時点まで継続する。その際、経済・物価情勢につ
いて上下双方向のリスク要因を点検し、必要な調整を行う。

続き・・・(原文・日本銀行ホームページより)
http://sanadakoumei.com/doc/130404-kanwa.pdf

僕たちが生まれ育った、日本は激変を遂げた・・・現象は、様々なところですでに現れている。

  • 年間約80兆円もの日本円が、創造され続けている

  • 日本円の為替レートが下がり続ける

  • 日本の株価・不動産価格が上がり続ける

  • 金融庁と銀行間の役割や各種制度の変更

たった1つの「金融政策」という一手によって、これほどまで大きな変化を叩き出してしまっている。

僕はこれを、「次元の違う量的質的金融緩和(本文より)」ではなく・・・「時空を歪ませた量的質的金融緩和」と個人的に命名している。

日本の王が変わってしまった日・・・

あのタイミングで、日本にいる四柱推命鑑定士の中で、「時空を歪ませた量的質的金融緩和」の予兆を読み取り、それを公言した者は、恐らく他にはいないのではないだろうか?

実は発表が行われる十数日前、2013年3月中旬、100名以上の方々を対象にしたセミナーを行い。

動画・音声を収録する形で、この流れを最大限に活かすための、方法の一つを公開する有料セミナーを行っているのである。

当然ながらこれは、様々な凄い御方々から得た情報を下に、体系化したものを、発表させて頂いたセミナーであるが。完全に予兆を読み取っていたことになる。

僕があの時、セミナーを行ったことも、偶然ではなくて、命運の流れに基づく必然だったわけだ。

そこから定期的に開催しているセミナーであるが、セミナーの内容を活用する上で重要になる知識の一つに、「量的質的金融緩和」の本当の意味を知ることがある。

僕たち、日本で生まれ育った人間は全員、知らなくてはならない。

日本の本当の現状を・・・。

日本の政府は今、お金を「信用創造」できない。(お金を創れない)

日本の政府は、民間の個人・法人同様、銀行からお金を借りることしかできない。

なぜか?

それは「大義名分」のもと、日本銀行が政府から独立してしまったから。

日本銀行は1998年、橋本政権の時代に制定された「日銀法改正」で、日本政府から独立してしまった。

政府が日銀に対して、金融政策を行うことを抑制するからできないんだということで、「政府と清き日銀を切り離せ!」みたいなノリの大義名分のもと、切り離してしまったわけである。

だから、今の日本の政府は、お金を創造できないのだ。お金を創造できないとは、どういうことなのか?

お金を創造できるところだけが唯一、国の景気に影響を与えることができる。

つまり日本政府は景気を左右することはできない。今、金融政策を行えない。

お金を創造できる銀行だけが、金融政策を行えるのだから。

日本政府は今、お金を創造できないので金融政策を行えない。

唯一、お金を創造できる銀行だけが金融政策を行える。

これがお金の創造にまつわる、世の中の真実の姿。

そんな中・・・前々任者、前任者、、、これまでの「銀王」は、その持てる「権力」を行使して来なかった。。

ところが、今の「銀王」は違う。

銀王:
「法律に書いてあるでしょう?
 あなた達の口を出すところではないよ!」

たったこの一言で、全てを引っくり返した。。。

政府、官僚、、、その全ての力を瞬時に掌握。。

金融庁の役割そのものをも、変えてしまった。。 

その結果・・・桜が咲いた2013年4月4日・・・たったの9名の会議で決定した、「次元の違う量的質的金融緩和」が発動。。

金融資本主義の中で、日本の実質的な王は誰なのか?世にしらしめることになったわけだ・・・。

結果どうなったか・・・

たとえば、直近の2014年には、株・証券の売買の結果において・・・

  • 全日本国民:+1兆円

  • 全民間法人(金融除く):-4兆円

  • 一般政府:-23兆円 ←国民の血税とやらは、一体!?・・・溶かしすぎ・・・!

  • 預金取扱機関:-39兆円 ←ギャー!

  • 保険・年金基金:-4兆円 ←年金問題・・・

  • 中央銀行(日本銀行):+70兆円 ←ゴゴゴゴゴゴ

資金循環統計(2014年第4四半期速報):参考図表
(日本銀行公式ホームページより)
http://sanadakoumei.com/doc/150318-14toukei.pdf

お金を創造できる御方が、株・証券の売買で一人勝ちしてしまっている・・・。

その流れに、サラリーマンや官民が中心である、国家や、法人、銀行がついていけていない。

個々の力量が問われる、民間の個人だけがついていけている。

(まあ、その内の大多数の金額は、「ブラック」なお方々によって締められているわけだが・・・)

まさに、流れに気づいた人、気付かなかった人。

流れを活かした人、活かせなかった人。

元々の、命運の流れは決まっていても、その金額の幅が全てを凌駕する程に・・・

「時空を歪ませた量的質的金融緩和」と僕が命名しているのも、決して大げさではないこと、ご理解頂けただろうか?

命運のレベルがグレードアップした人たち

「時空を歪ませた量的質的金融緩和」

時空をあたかも歪ませたかのような結果を多くの人たちにもたらせた政策。

流を活用できた人は、予め決められた命運に囚われ続け、悩み続けるよりも。。。

片足だけ突っ込んだだけでも、命運を縦軸にグレードアップさせることができた。

金融資本主義の明暗を分ける、「金(カネ)」という部分において。。。

圧倒的な量を獲得できてしまう。。

すなわち、同じ命運を持っていたとしても、流れの縦軸の量度合いが大きく変わってしまう。

結果として、外から相対的に見てしまえば、全く別の命運を持っていたかのように、見えてしまう・・・。

たとえば僕の実の弟・・・ついこないだ、2014年7月までは、大学を卒業してから、酪農一筋10年超・・・。

毎日朝5時~夜まで働き続けて来たにも関わらず、毎月の給料の手取りは20万円あるかないかだった・・・。

体は農薬とかに、侵されまくり、痩せ細りボロボロの状態だった。パソコン持っていない、メルアドもなく、Skypeもできない。。そんな実の弟に、僕も兄として、手を差し伸べることはできなかたった。

幼い2人の子供たちのために、毎日泥まみれになりながら必死に働いていたのである。そんな弟でも、「時空を歪ませた量的質的金融緩和」の流れに片足をちょこっと入れて乗っただけで・・・。

2014年11月上旬:株式会社設立

2014年11月20日:日本政策金融公庫。地方銀行と面接

2014年12月末:銀行口座に2,000万円の金(カネ)が振り込まれる

現在は、子育てに励みながら、自宅でゆっくりとビジネスを行っている・・・。

2,000万円の現金。

2,000万円の現金。

月収20万円の彼からすると、物凄いレベルの金額である。

これを、労働をなにもすることなく、A4の紙数枚と、面接をしただけで。ポンっと瞬時に手に入れてしまったのだ。。

そして今も、次の第2、第3の、銀行融資獲得に向けて焦ること無く、全ては決まったセオリーの中で、一喜一憂することなく、ゆっくり、ゆっくりと、淡々と行動しているのである。

弟の命運の裏コードを確認すると、確かに2014年立ち上がり、2015年2月~20年間に渡り、財を積み上げる命運になっている。

改めて、四柱推命鑑定士として、古の統計より算出された命運の精度というものに、驚かされてしまうが・・・。

弟のこの命運自体は、予め決まっていたとしても、この金額自体は・・・「時空を歪ませた量的質的金融緩和」によって変わったのかもしれない。。

2013年4月4日「はじまりの日」の時点では、金額自体の命運も、フィックスしていたのかもしれないが・・・。

命運自体は決まっていたとしても、縦軸の金額レベルが圧倒的に違う・・・。

つまり、縦軸の量によって、人生の水準が大きく変わってしまうのだ。

そして今・・・弟だけでなく、「時空を歪ませた量的質的金融緩和」にほんの少しでも片足を突っ込んだ人達が。。

同じようにあり得ない成果を次から次へと叩き出している。。

最近でも、「サッチェル創業融資サポート」を受けた方々が・・・1,500万円、2,200万円、の現金を、僕の弟と同じように獲得してしまった。。。

メンバーも、長く黒字経営でビジネスを行っている人ほど、数千万円どころではなく、累計で億単位の融資を調達している。

さらに、昨日も、約460人が役員として参加している、全員が役員の秘密結社「藤原ヘッジファンド」の役員だけがアクセスできる、非公開掲示板にこんな投稿がされていた・・・。

日本政策金融公庫で海外不動産事業として
融資を受けることが出来ました。
もちろんアヤカリゾート案件です。
金利は15年1.6%でした。
不動産担保がない場合2.75%と言われました。
ちなみに10年担保あり1.4%、担保なし2.55%
金融公庫によると最近海外展開資金として
不動産の事業資金も全額貸付する場合があるとのことでした。
原則としては◯◯◯◯で◯◯◯事業を行っていて
◯◯に◯◯するむね伝えるとOKです。
もちろん個人、法人ともです。
今回私は個人での融資です。

融資に要した時間は一か月半位です。

・・・日本政策金融公庫が、海外の不動産に対して、融資を開始してしまったのだ。。

これは今、金(カネ)は労働で稼ぐと大きく損をする。

金(カネ)は銀行から融資を受ける形で創造しないと・・・・ということになる。

流れを活かせた人。流れを活かせなかった人。

同じ命運を持っていたとしても、結果の違いは明白・・・。まさに、「時空を歪ませた量的質的金融緩和」と表現するにふさわしい状況である。

皇帝と同じ命運の人はどこの誰だったのか?

中国本土の有名なお話の中で、「皇帝とハチ飼い」というお話がある。

明の創始者であり、初代皇帝である朱元璋(しゅげんしょう)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/朱元璋

幼いころに占い師に鑑てもらい、将来は皇帝になると言われた。

本当に皇帝になり、占い師を側近にした。

皇帝になった後・・・四柱推命を下に、自分と全く同じ命運を持つ者を探したところ。

まったく同じ命運を持つ人が、1人だけ見つかったと言う。

明の初代皇帝朱元璋(しゅげんしょう)と、全く同じ命運を持つのはどこの誰だったのか?

なんと、「ハチ飼い」だったのである。

確かに・・・明の始皇帝は、多くの人間を管理・統制している。そして、「ハチ飼い」も多くのハチを管理・籐製している。

万を超ええる生き物を管理するという視点でみれば、同じ命運と言えよう。

同じ命運が、明の始皇帝と、ハチ飼いへと縦軸が大きく異なる結果を出した。

その根源はどこにあったのか?

情報を下に、大きさの違う流れに乗れたかどうかにあるのではないだろうか?

明の創皇帝は、幼いころに占い師を通して、時空に問い投げかけたことにより、自分が掴み取れる、それまでの人生とは違うレベルの大きな流れがあることを知った。

勇気を振り絞って、流れの中に見を投じる事で、活路を見出した。

「ハチ飼い」と同じ命運を大きな流れの中で活かすことにより、結果として皇帝という座を掴みとったわけだ。

そういう過去の伝説を耳にしながら、現実に置き換えるとどうなるだろうか?

僕たちの目の前には、「時空を歪ませた量的質的金融緩和」というものが存在する。

同じ命運を持っていたとしても、弟や仲間たちのように、片足を突っ込む形であっても、活かせた人。

まったく、活かせなかった人。

これは、10年後、20年後、30年後・・・結果として全く別のレベルの水準の人生になっているのではないだろうか?

当然ながら、僕は「時空」や「命運」の全てを解明できているわけでなく、今なお「時空」に問いを投げかけながら、多くの人達の命運を横から拝見させて頂きながら、仮定と結果、検証を繰り返しながら、勉強している最中であるが。

「皇帝とハチ飼い」のお話を、「時空」と「命運」の一つの参考と、挙げられるとするならば、今はまさに、僕たち個人にとってはチャンス到来。

官(政府機関)や民(民間法人)の巨大組織が軒並み負ける世界。。そして、個人が勝てる世界。。。

(もう一度2014年の勝敗結果見てね。。。)

  • 全日本国民:+1兆円

  • 全民間法人(金融除く):-4兆円

  • 一般政府:-23兆円 ←国民の血税とやらは、一体!?・・・溶かしすぎ・・・!

  • 預金取扱機関:-39兆円 ←ギャー!ギャー!

  • 保険・年金基金:-4兆円 ←年金問題・・・

  • 中央銀行(日本銀行):+70兆円 ←ゴゴゴゴゴゴ

「時空を歪ませた量的質的金融緩和」は・・・金融資本主義の世界における、おごれる大きな牙城が崩壊し。

「小さな皇帝」・・・「小さな富豪」や「小さな金持ち」・・・というようなものを、大量に輩出する流れ。。。

「下克上」

僕たち個人としての、大きなチャンスが存在するのではないだろうか?

追伸1

孔明:「日本居住者を捨てて、海外居住者になろうなどとは考えないほうが良いですよ!!」

・・・この理由は、日本で起きている、「時空を歪ませた量的質的金融緩和」・・・というとんでも無い流れを活かしましょう!という、ポジティブな発想とは別に、、、

海外で収入を得る仕組みを持っていない人は、海外で生きることが苦しくなる。。。というネガティブ側面を持っている。。。

表裏一体、陰陽一体である。

たとえば、「時空を歪ませた量的質的金融緩和」が、オリンピックまで、今後も継続してしまったとしたら・・・(継続するようだ。。。)

そして、円安ドル高の為替が加速し、1ドル240円、1ドル360円・・・となってしまったとしたら。。。(大げさでは無いようだ。。。自分でも「易」とかで問いかけてみて!)

単純に、海外で今よりも、2倍、3倍のコストがかかることになる・・・。

「海外でお得に格安に・・・」は「夢のまた夢」となってしまう。。

まあ、どちらにしても、オリンピックの頃には・・・海外で外貨の収入を得ている人達は大丈夫だけど。。

日本国内で収入を得ながら海外で暮らしている人たちの大部分は、日本国への帰国を余儀なくされる。。。

・・・なので、結果としてこういうアドバイスになるわけだ。

僕がブレたわけではなく、「時空」がブレた(笑)。

 

追伸2

改めて・・・

日本政策金融公庫で海外不動産事業として
融資を受けることが出来ました。
もちろんアヤカリゾート案件です。
金利は15年1.6%でした。
不動産担保がない場合2.75%と言われました。
ちなみに10年担保あり1.4%、担保なし2.55%
金融公庫によると最近海外展開資金として
不動産の事業資金も全額貸付する場合があるとのことでした。
原則としては◯◯◯◯で◯◯◯事業を行っていて
◯◯に◯◯するむね伝えるとOKです。
もちろん個人、法人ともです。
今回私は個人での融資です。

融資に要した時間は一か月半位です。

・・・これ凄い。。

「時空を歪ませた量的質的金融緩和」

これに片足をちょいっと突っ込んだだけでも、命運がグレードアップする。。。これは決して大げさな表現ではない。


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